こんにちは!
投稿をした、あかねです。
知らない人の為に先ずは私のプロフィールです。
名前:あかね(仮(一文字違い))
容姿:高校時は読モしてたし、大学時のミスコンで3連覇したのでそれなりかなぁ〜と・・・・・・友人いわくファンクラブもあったらしいです。
バスト:Fカップ。
身長:162cm。
職業:高校の保険医。
趣味:旅行・Sex。
好物:サーモン、生ハメ中出し
自己紹介はここまで。
さぁて卒業と入学のシーズンです。
保険医の私も、この時期はいろんな準備に駆り出されて大変なんです。
保険医って結構暇そうなイメージがあると思いますが、私は基本的に保険室でいつでも待機していて、生徒の悩み事を聞いたりしてあげるのも仕事です。
今時の学生はいろんな悩みを打ち明けてきて大変です。
ここからは2年前のお話ですが、例えば生徒会長の「かなで(仮)ちゃん」。
生徒会の多忙と学業とのストレスでいっぱいいっぱいになって保険室にきました。
沢山お話を聞いてあげてると私に懐いてきたかなでちゃんは色んなことを包み隠さずに話してくれて、なんと!女子◯生で一度もオナニーしたことないし、やり方も良くわからないけど興味はある、なんて凄い無垢な女の子でした。
そうと知れば話は早い!
保険室のカギを閉めて札を外出中にして、エッチな保険体育開始。
私「先生が教えてあげる」
かなで「えっ・・・・・・でも・・・・・・」
私「誰も来ないし、私達二人の秘密にするから大丈夫!」
かなで「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
私「緊張しないできっと気持ちいいから・・・・・・ね?」
無言で頷いたかなでちゃんの首筋にキスしたり軽く胸に触りながらブレザーとカーディガンを脱がしてゆっくりとベッドに寝かせます。
私も白衣を脱いでブラウスのボタンを外します。
緊張で固まるかなでちゃんのシャツのボタンを外して優しく胸を撫でてあげると、気持ちよかったのか緊張が解れてきました。
私「今から先生がかなでちゃんにエッチなことするよ�」
かなで「・・・・・・・・・・・・はい」
かなでちゃんのシャツをはだけさせてブラをあげてあらわになった胸を揉み、可愛いピンクの乳首を優しく舌で転がします。
かなでちゃんは少しずつ息が早くなり、ムズムズと足を動かします。
かなでちゃんのスカートをめくり、パンツの上からスジをなぞると
かなで「・・・・・・んっ・・・・・・」
と可愛い声でもしっかりとパンツは湿っていました。
何度もパンツ越しにスジをなぞると次第に呼吸は早くなり吐息が漏れます。
私「かなでちゃん気持ちいい?」
かなで「・・・・・・はい・・・・・・」
私「ここからが本番ね」
かなでちゃんの純白パンツの中に手を滑り込ませて、直接スジをなぞると
かなで「・・・・・・あっ・・・・・・んっ・・・・・・」
可愛い反応するかなでちゃん。
パンツを脱がして足を広げると
かなで「ダメ!」
必死に手で隠すかなでちゃん。
私「気持ち良くなりたいでしょ?手どけなさい」
かなでちゃんが退かした手の中から、まだオチンチンもオナニーも知らないキレイなピンクのオマンコが登場。
私「ここが膣でここ小陰唇でここがクリトリス」
オマンコを部分的に撫でながら名称を教えてあげると、指先はかなでちゃんの愛液でテカテカに。
私「かなでちゃん見て!かなでちゃんのお汁で指が濡れてるよ」
かなで「!・・・・・・(照)」
私「かわいい!声だけ我慢してね!」
かなで「?」
私はクリトリスを露出させてクンニ開始膣口やスジにクリトリスをわざと音が大きくなるよう激しく舌で愛撫。
かなで「!!・・・・・・せ・・・・・・んっ・・・・・・せい・・・・・・や・・・めっ・・・んっ・・・・・・」
そんなに可愛く喘がれたらもっといじめたくなっちゃいます。
女同士感じるポイントは熟知してるので徹底的に責めあげます。
かなで「うっ・・・せ・・・・・・いっ・・・へ・・・へん・・・・・・な・・・・・・く・・・るぅ・・・」
私が舌でかなでの露出したクリトリスをペロッと舐めあげた瞬間、
かなで「んんんん〜〜〜」
かなでちゃんは人生初絶頂を体験しました。
少し息の上がってるかなでちゃんを抱き寄せて、
私「さぁ今の気持ちいいの覚えてるうちに、自分が気持ち良くなるように触ってたり撫でたりしてごらん」
かなで「・・・・・・・・・・・・はい」
直前に人生初絶頂を味わった体はとても敏感でイキやすくなってました。
かなでちゃんはクリトリスがお気に入りのようでクリトリスを丹念に指先で愛撫してます。
かなで「せんせぇ〜また変な感じが来そうです」
私「そこで止めちゃだぁめ!続けるのそうすればまたイケるよ」
さっきよりも早くクリトリスを刷り上げるかなでちゃん。
かなで「あっ・・・・・・せんせぇ・・・イキますぅ〜・・・・・・・・・イッ・・・・・・ク」
かなでちゃんはこの後私の見てる前で5回イクまでオナニーを続けました。
すっかりオナニーの虜になったかなでちゃんは、この日以降毎週末の生徒会の後に保険室を訪れ、オナニーがちゃんと見えるように毎回私に剃毛された後で私の見てる前で数回オナニーをして、最後は私にペニバンでイカされて帰宅します。
ちなみにかなでちゃんのファーストキスも処女喪失の相手も私です。
かなでちゃんはストレスを発散する場所を得てイキイキと残りの学校生活を送っていました。
次の例はイジメを受けていた「たくみ(仮)君」。
たくみ君はイジメを受けていて、その相談にやってきました。
話を聞いてあげると、童貞をからかわれて自分に自信がなくて言い返せないし、行動も起こせないということでした。
自信を持たせる為の荒療治。
早速準備して、
私「そうだ!少なくても童貞じゃなくなれば少しは自信持てるんじゃないの?」
たくみ「はぁ・・・でも相手居ないですし・・・・・・」
私「私がもらってあげようか?」
たくみ「?」
私「たくみ君が良ければ私がたくみ君の童貞もらってあげるって言ったの」
たくみ「・・・・・・がいしま・・・」
私「なぁ〜に?」
たくみ「お願いします」
私「いいよ!上着脱いでベッドに座って」
たくみ君がベッドに座ると、ゆっくりと白衣を脱いでキスいやらしく時間をかけてブラウスとスカートを脱いでブラとTバックにストッキング姿でさっきより長めのキス。
私「たくみ君の好きに胸触ってみて・・・・・・優しくね」
たくみ君はゆっくりと手を伸ばし、ブラの上からぎこちない手つきで突いたり撫でたり、とても初々しい優しいタッチのたくみ君の手をとり、
私「優しくていいよ!次はブラのホック外してみようか!」
たくみ君に背を向けてブラにかかる髪を持ち上げてたくみ君にブラのホックを外してもらうと、そのままたくみ君に寄り掛かり、たくみ君の手を前に回して、
私「今度は直接触ってごらん。強く揉んでもいいよ!」
たくみ君は無言で必死に胸を揉みまくりです。
乳首を指でひっかけたり、胸に手が食い込むほど強く揉んだり、まるで新しいおもちゃを手に入れた赤ん坊の様に好き放題に触ってきました。
すると突然たくみ君の手が急にピタッと止まりました。
たくみ「先生の・・・・・・・・・その・・・・・・アソコ・・・が見たいです」
耳元で私に囁くたくみ君。
私「いいよ!たくみ君に見せてあげる。たくみ君が脱がせて」
私はたくみ君に足を差し出してストッキングを脱がしてもらい、Tバック姿でたくみ君に向かってM字開脚してTバックにできた小さなシミを指さしながら、
私「この小さなシミ見える?このシミは女の子がHな気分になったり、気持ちよかったらできるシミなの、たくみ君が胸揉んでくれたのが気持ち良かったから先生にもシミができちゃった」
たくみ「・・・・・・・・・・・・・・・」
たくみ君は無言で穴が空くほど私のシミを凝視してます。
私「じゃあ次は先生のパンツを脱がせて」
またたくみ君に足を向けTバックを脱がせてもらうと、たくみ君からしっかり見える様に足を開いて
私「私のアソコちゃんとみえてる?」
たくみ「はい!」
私は指でくぱぁって開いて
私「私のココどうなってる?」
たくみ「なんかテカテカしてます。触っていいですか?」
私「だぁ〜め!これから先生が自分で触りながら場所の名前言うから覚えて、覚えられたら触っていいよ!近くでよく見てね」
私はたくみ君が鼻息が届くくらいの近さで凝視してる前で、クリトリスや尿道、ラビア(小陰唇)オマンコ(膣)のことを教ながら軽くイクまでオナニーしました。
私「どう?たくみ君覚えた?」
たくみ「はい!」
私「じゃあ、触りながら場所の名前言ってごらん」
たくみ君は恐る恐る触りながら全部の名前を言い当てました。
私「正解!少し自由に触ってごらん」
たくみ君はさっき私がオナニーで触ったのを真似て触ります。
クリトリスを指先でクリクリと捏ねくりまわし、オマンコに指を入れて動かします。
不慣れでぎこちない感じが新鮮で少しイっちゃいました。
私「そろそろたくみ君も服脱いで、たくみ君のオチンチン見せて」
たくみ君は名残惜しそうに指を離すと、無言で頷き恥ずかしそうに制服を脱ぎトランクスだけになりました。
私「待って!最後は私が脱がしてあげる」
私はたくみ君の前に膝をつき顔の高さにあるトランクスをゆっくりさげると・・・・・・・・・ブルンっと勢い良く跳ね上がったオチンチンは超超高◯生級のデカチンです。
成人男性でもなかなか居ないようなサイズで先はカウパーでテカテカに光り、袋もパンパンに膨らんでいました。
思わず唾を飲み見とれていると、
たくみ「やっぱり変ですよね・・・・・・イジメの原因の一つはこれです・・・・・・」
その言葉に我に返った私は、
私「そんなことないよ!女の子を喜ばせられるいいオチンチンだよ!先生また濡れてきちゃった」
たくみ「・・・・・・・・・ありがとうございます」
もう我慢の限界とばかりにカウパーを出しているオチンチンを見て私も我慢できなくなってしまい、ベッドに仰向けになりM字開脚に指でくぱぁっとオマンコを開いて、
私「たくみ君おいで!先生と気持ちよくなろ」
たくみ「・・・はい!よろしくお願いします」
たくみ君のデカチンを私のオマンコに押し当て、愛撫とカウパーがぐちゃぐちゃと混ぜたあと、膣口にデカチンを誘導し、
私「ここに入るの、ゆっくり入れてごらん」
たくみ君のデカチンは私のオマンコを押し広げながらゆっくりと根元まで入りました。
私「ふぅやっと入ったぁ〜私の中はどう?気持ちいい?」
たくみ「はい!熱くて纏わりつく感じで凄くいいです」
私「ありがと!好きに動いていいよ」
たくみ君は力任せに一生懸命にピストンを始めた瞬間、
たくみ「うっ・・・・・・出るっ」
びゅるびゅると勢い良く熱い精子が私の中にぶちまけられました。
まさに三擦り半です(笑)
たくみ「先生ごめんなさい」
私「何が?気にしなくていいんだよ。初めてで生エッチだから仕方ないよ。私の中気持ち良かった?」
たくみ「はい!一人でするよりも何倍も良くて持ちませんでした。ありがとうございました」
私「なにお礼してるの?満足できるまでいいんだよ!ほらまだたくみ君のオチンチンも元気だし続きしよ」
私の中でまた一段と硬さをますたくみ君のデカチン。
たくみ「でも今更ですけどコンドームしなくていいんですか?」
私「他の女の子とする時は絶対必要だけど私は保険医だよ・・・・・・心配しないで沢山私の中に出していいんだよ、たくみ君が満足するまで二人で沢山気持ち良くなろ」
このあとは日が暮れて夜になるまで抜かずに何回も中出ししました。
ピストンの度にたくみ君のデカチンでいっぱいのオマンコから愛液と精子の混ざりあった白濁液が溢れ出て、溢れ出た分は射精で補充の繰り返し、出せば出すほどオチンチンの耐久性があがり、後半は私も何回もイカされてしまいました。
やっとたくみ君が満足したのは始めてから3時間半が過ぎた頃でした。
デカチンが私から抜かれると奥に溜まっていた白濁液がドバっと流れ出ました。
たくみ君の袋もしわしわでオチンチンも柔らかくなっていました。
たくみ「はぁはぁ、先生ありがとうございました」
気持ち良過ぎて呂律がおかしくなった私は
「ろういたひましへ」
力の入らない足腰でやっとの思いでしゃがみ込み、白濁液をしっかり拭き取って二人で帰り支度をして、帰宅時間も遅かったのでたくみ君の自宅まで私の車で送り届けて、たくみ君の自宅前で最後にフェラでひと抜き。
私「今日は童貞卒業おめでとう!オチンチンの大きさも自分のが小さい生徒が妬んでからかってるだけだから気にしないこと」
たくみ「はい!」
私「イジメられる要素は無くなったから自信を持って立ち向かいなさい」
たくみ「はぃ・・・・・・また行ってもいいですか?」
私「自信が無くなりそうになったらまたおいで・・・・・・」
その日からたくみ君に彼女ができるまで月曜日の早朝はたくみ君との時間です。
朝練ならぬ朝ハメです。
たくみ君を取り巻くイジメは無くなり、卒業する頃にはクラスの中心的な存在になっていました。
そんなこんなで男子も女子も色々と理由をでっちあげてつまみ食いしてるんですが、卒業シーズンになると二つの楽しいイベントがあります。
まず一つは卒業式の後に開かれる卒業パーティーの会場になるホテルで別の部屋をとり、私の餌食になった男子卒業生と卒業パーティーが開かれるまでの間に卒業記念乱交パーティーをすることです。
更に、この乱交パーティーには私の学生時代からのバイ友達のゆなとみかも参加します。
午前中に卒業式が終わり、昼には解散解散した後に夕方から卒業記念パーティーが始まるので、約6時間の間参加自由でその年の私の餌食の男子生徒と乱交をします。
私が先にホテルの部屋で待機して友達と別れを済ませた生徒から順々に部屋に来ます。
一人目の生徒が着く時には玩具やロープなど準備して、三人ともイカない様にオナニーしているので即生ハメOKの状態です。
生徒は私の準備したウェルカムゼリーを食べた後、皆が揃うまで待機します。
生徒には内緒ですがウェルカムゼリーにはバイアグラを砕いたものが少量混ざってます。
この年は大胆15人くらいの生徒が参加しました。
皆が揃ったらパーティー開始です。
私「今日は卒業おめでとう!」
ゆな・みか「おめでとう」
私「みんな揃ったし、そろそろみんなの我慢も限界だと思うのでパーティーを始めます。ルールを守ってここにある9個の穴を存分に使って楽しんでね」
ルールは以下の通り。
①オマンコは生はめ中出しのみ許可
②アナルに入れる場合は必ずゴム着用(毎回必ず代えること)
③先生の準備した道具は何を使ってもいい。
④ケンカしない。
⑤みんな仲良く乱交しましょう。
⑥最後の一回は必ず申告して私の中に出すこと。
開始の合図と共に生徒達は獣の様に群がります。
前半は口もオマンコもアナルは基本的にいつでも学生のオチンチンに塞がれてます。
オマンコの生徒「先生気持ち良いですか?」
私「ひ・・・・・・もひ・・・・・・い・・・・・・ほ(気持ち良よ)」
アナルの先生「じゃあもっと激しくしていいですか?」
私「ひ・・・・・・ひほぉ・・・ほ・・・は・・・・・・へる・・・・・・ふ・・・はひぃ・・・・・・はへひぃ・・・・・・ふひへぇ〜(いいよ、壊れるくらい激しくして)」
生徒達はアナルがめくれそうになるほど激しくアナルを犯し、オマンコの一番奥子宮口まで犯すくらいに力任せにオマンコを犯し息ができなくなるほど喉の奥までオチンチンで犯してきます。
一人が抜くと別の一人が塞いでの繰り返し。
アナルの生徒「先生!僕たちに全部の穴塞がれてイキそうなんですか?」
私「いふぅ〜・・・・・・ふ・・・ほ・・・ひぃ」
口の生徒「僕イキそうなんで先生もイッて下さい」
私「い・・・ふ・・・・・・いふいふ・・・・・・・・・・・・いっ・・・・・・・・・ふぅ」
私の絶頂とほぼ同時に私の喉奥にびゅるびゅるっと精子を出され、飲み込み、息を整える間もなく次のオチンチンが口の中へ。
オマンコの生徒「今先生イッたらすげえ締まってまだ痙攣してて超気持ちいい」
アナルの生徒「アナルもすげえ締まった!もっとじゃんじゃん先生イカせればもっと良くなんじゃね!?」
イッたばかりで波の収まっていない私のオマンコとアナルに容赦なくピストンを続ける生徒。
私「んふ〜・・・ら・・・らへ・・・ま・・・まら・・・ひ・・・・・・ひふぅ!」
絶頂の波が収まる前にまた絶頂、すぐにまた絶頂、体がビクンビクン痙攣しても止まらないピストン。
私「らめぇ〜・・・・・・んっ・・・・・・はぁ・・・ふぅ・・・・・・ひっ・・・・・・ひくぅ」
強制連続絶頂でとうとう私は絶頂状態が長く続くイキっぱなしに・・・・・・微かに聞こえる生徒の声は
生徒「おい!これ先生大丈夫か?」
生徒「息してるし大丈夫だろ!」
生徒「口だけ離して後は続けて大丈夫だろ!マンコ痙攣しててすげえいいし!」