保育士をしています。
子供が好きですし楽しい仕事ですが、父母さんにはモンスターペアレントがいたり、ストレスが溜まり時々デリヘルを呼んでいました。
数件のお店を呼んでいましたが、人妻デリヘルにいた夏実という30代の女性と何回も呼んでいて仲良くなり、もちろんアリアリに。
セックスを楽しんでいた。
しかし、あるとき彼女が突然辞めてしまいお店の人にお任せした。
30分位してチャイムが鳴り、ドアを開けると「こんにちわ」と現れた彼女が俺を見て凍りつきました。
俺も彼女に凍りつきました。
びっくりというか彼女は園児の母親でした。
「まゆちゃんの…」慌てる彼女と部屋に
「なぜ…」と聞いたら「旦那がフリーターだから収入が少なくて…パートも安いし」と
優香さんは33歳で4歳の娘さんが通っていた。
夕方迎えに来ていたし、髪が長くてちょっと松下奈緒に似ている美人でした。
「フフッ知り合いに会うかもってびくびくしてたんだけど…まさか先生とは」と笑っていた。
普段はジーンズ姿だったりする優香さんはミニスカートで綺麗な脚をだして
驚きながらも普段とのギャップに興奮していました
「どうする?代わろうか」と話す優香さん
細身の美人には間違いなく、独身なら一度位してみたいような美人
「お願いしようかな」と話すと「いいの?なら」と携帯でお店に
「シャワー浴びた?」と聞かれいつもは夏実が来る前に浴びて部屋で楽しんでいたので入ったと話すと「浴びるね」と優香さんがバスルームに
上がると優香さんはタオル一枚でしたが細身の割に胸もありました。
服を脱ぎベットに寝ると優香さんはローションを塗りながら体を撫で回して、おっぱいもやはりおっきめで
触りながら「おっきいですね」と話すと「ありがとう」とキスをされて手は股間に「先生っておっきいのね」と笑いながらヌルヌルした手で撫で回されて
そして「上になっていい?」と言われてOKすると優香さんは跨がり素股に
「アンッ…アンッ」と優香さんもアソコを擦り合わせながら声をあげていた。
おっぱいを撫で回しながら優香さんの技に声をあげて居ました。
「先生…黙っててね…約束出来る」と聞かれて頷いたら「約束だから」と優香さんは腰を浮かした直後にヌルッとした感触に暖かみが
「エッ?」と股間を見たら優香さんがいれていた。
「これも秘密だからね?…だけど中で出さないでね」と優香さんが「アンッ!アンッ!アンッ!いい!」と淫らに腰を動かしました。
「先生のおっきい!」と腰を動かす姿は迎えに来る時の清楚な雰囲気とは別人のイヤらしい姿でした。
そして優香さんをベットに寝かせて入れながら優香さんの胸や体を吸い付きながら…
激しく突き上げてフィニッシュに
「中だめ!」と言われてギリギリで抜き優香さんの太もも辺りに
お互いにぐったりしながら休みました。
収入を理由にして隠れて風俗をしている事や、タイプの人がいてその人とは本番もしてる話もされた。
「凄い美人だがら誰もそうしたいよ」と話すと「あら先生もそんな目で見てたんだ?」と。
妙な興奮があり優香さんに「また呼んでもいい?」と話すと「いいよ…」と。
週三回働いているらしく曜日を聞いて優香さんを指名して部屋で
「イクっ!アンッ!」と回数を重ねれば重ねるほどに優香さんも大胆になりました。
中で出さない約束で生でしていた。
そんな時に、夜にチャイムがなりドアを開けたら優香さんが酔って現れました。
「今晩わ」フラフラしていた優香さんが「先生に会いたくなった」とキスをしてきた。
「どうしたの?」と聞いたら「旦那がフリーターも辞めたからムカついて家出した」と
「泊めて」と言われてベットに座るなり脱ぎだして「今日はお金なんかじゃなくてあたしを気持ち良くして」と
ベットでそのまま優香さんと
「アンッ…アンッ」優香さんは敏感で乳首に吸い付くと声をあげて居ました。
形もまだ綺麗で、園児の母親の肉体を貪りました
「先生…気持ちいい」と乳首を舐めただけでパンティはグチョッと濡れていた
「アンッ!気持ちいい!アンッ!」クンニで大声をあげて「イクイク!」と痙攣する優香さん
「来て…」と脚を開く優香さんに突撃
中はヌルヌルさがかなりあり「奥さんの中凄い」と話すと「先生のアレも熱くなってる」と抱きつく優香さん。
舌を絡めてキスを繰り返し優香さんの中へ入り込みました。
「気持ちいい!」と体をくねらせて普段のプレーより感じていました。
「もっとして」と優香さんに求められ揺れる胸を掴み苦悶する姿を見ながら興奮しました。
射精感が込み上げて動きを止めると「我慢しなくていいよ」と。
「バレてる?」と聞くと笑顔で「だってオチンチンピクピクするから」と。
「イクよ?」と聞くと首を縦にふり「このままあたしに出して」と。
「そんな?」と話すと「いいの…先生のを一杯欲しい」としがみつく優香さん
こんな美人にばら蒔きたいと男なら誰でも思いますが、人妻で園児の母親で
そんな優香さんに躊躇っていたら「いいから出して」と催促された
結婚指輪に罪悪感を感じながら優香さんに入り込み打ち付けながら込み上げてくる快感を抱きつく優香さんに放ちました。
興奮が最高潮になり優香さんも「アッ!凄い!アンッ!」と抱きつきながら
そのままぐったりしながら優香さんは「凄い暖かい」と笑顔で抱きついていた。
その夜理性が無くなり俺と優香さんは二度三度と貪りつきました。
翌朝起きたら既に姿は無くて
「帰るね?凄く良かった」と
それから旦那さんが仕事を見つけて転勤になるまでデリヘルを辞めた優香さんと部屋で交わりました。
園児の母親と不倫を繰り返して罪悪感はあったけど普段とのギャップに興奮していました。
そして、園児の母親に興味を抱くようになり飲み会に誘って来た母親と、今は別の園児の母親とベットで体を合わせています。
淫らでイヤらしい姿を見るたびに癖になりそうです。