前回の話がどうもいまいち評判が悪い様で…。
お断りしておきますが、正直事実ですのでご了承下さい。
ある日、両親が2泊3日の旅行へ出かけた。
当然、自分と圭(仮名)としほり(仮名)と三人だけで留守番をする事となった。
その日の晩、自分たちは晩飯を三人で作ってお互いに食べていた。
自分はビールを数杯飲み、圭としほりもほどほど嗜んでいた、お互いに確実に酔いは回っていたと思う。
圭「ねぇ、三人でお風呂へ入らない?」
しほり「良いね、公ちゃんも入らない?」
自分「やだよ、女と入るのは」
圭&しほり「ふ~ん、ずいぶん意気地がないね」
自分「そうじゃないの」
圭「じゃあ、何?」
自分「恥ずかしいと思わない?」
圭「別に両親居ないし、良いんじゃない」
自分「そういう問題じゃ無くて…」
しほり「良いから入ろうよ、ここで脱がそうか?」
自分「分かったよ、入れば良いんでしょ」
何でか二人の顔がにやついていたが、自分は先にお風呂へ向かった。
お風呂での一人での至福の一時、それが数分後に今まで忘れない一時に変わった。
自分が入って10分後、圭としほりは水着姿(ビキニ)で現れた。
圭は黒のビキニ、しほりは青の三角ビキニを着ていた。
自分「二人共何だよ、水着姿かよ」
圭「裸よりましでしょ」
しほり「そうよ、お風呂で水着は変?」
自分「別にいいけど」
しほり「圭ちゃんと入ろうか?」
自分の返事を待たずに二人は湯船へ。
ある意味こんな幸せは二度とないかも。
どちらかが結婚したらこんなチャンスは二度とないかも。
興奮が抑えきれず、自分は真っ先に湯船から脱出を。
圭「どうしたの?あ、興奮したんでしょ?」
しほり「出してあげようか、圭ちゃんローション持ってきて」
と言いつつ、圭は洗面所の棚にあるローションを持ってきた。
圭としほりは湯船に自分は湯船を背中にして座った。
圭&しほり「出してあげようか、痛くても我慢する?」
自分「良いよ」
圭としほりは自分の肉棒を前後させ、そして二人の手にはローションが(それって、反則…)。
二人の手の感触が嫌でも伝わってきた、容赦なく手の動きは止めようとしなかった。
圭&しほり「気持ちいい?公ちゃん出してないでしょ?」
言われてみれば、二人の一言は図星だった。
ここ最近寝る時間が早いのか出して無いのが事実。
二人の手の動きが激しいか、約数分で射精を。
あの時よりも倍の量が射精された。
圭「気持ちいい?どっちの動きで射精した?」
自分「両方だよ」
圭「ねぇ、洗ってあげようか?しほりちゃんと」
自分「洗うって…」
しほり「恥ずかしい?男でしょ覚悟を決めて」
と言われ、二人に自分の体は容赦なく洗われた。
自分「今度はしほりちゃんの髪を洗おうか」
しほり「やめてよ、自分で洗うから」
自分「遠慮しないで、自分だけは反則」
と言われしほりの髪を洗いはじめた。
そしてしほりの乳首に手が、綺麗なお椀型のバストとピンクの乳首が自分の目に映っていた。
しほりはうっすらと感じているようだった。
圭「公ちゃん、反則、あたしも触って」
自分「言うまでも無いよ」
と言い圭の乳首に手が、綺麗なお椀型のバストが、ピンクの乳首が自分の目に映っていた。
お互いに初めての入浴に逆上せた様子だった。
そして、入浴後三人共に就寝したが
寝るどころか触り合いが続いていた。