自分は39歳で妹2人の三人兄妹です。
自分達は同じ会社で同じ職に就いており、上の妹は自分よりも二つ下(37)で元モーニング娘。の保田圭似で、下の妹は4つ下(33)で貫地谷しほり似で自分としてはラッキーな感じです。
ある日、皆が仕事が休みで自宅にいたとき、自分はこたつで寝てましたが、その時に良い意味でも悪い意味でも気持ちいい事がありました。
うたた寝をしてた時に自分の股間に違和感が。
何と上の妹が自分の肉棒を舐めていました。
自分「圭ちゃん、何してんだよ?」
圭(仮名)「気持ちいい?」
自分「ちょっと痛いよ、止めてよ」
圭「あんたを男にしてあげようか?、しほりちゃんも協力するし」
自分「いいよ、痛いし」
圭「うちら、あんたの事が好きだし」
自分「いいよ、ここ狭いでしょ」
圭「あたしの部屋に行く?、しほりちゃんも呼ぶし」
自分「じゃ、部屋に行くよ」
圭「待ってて、準備するから」
と言い、10分後に姉の部屋に向かった。
姉の部屋にはしほり(仮名)も一緒にいた。
しほり(仮名)「ねぇ、圭ちゃんと気持ちいい事してあげようか?」
部屋にいた圭としほりはノーブラにTシャツ、下は黒のパンティー姿でいた。
自分「二人とも何て格好だよ、着替えなよ」
圭「せっかく気持ちいい事してあげようとしてるのに」
しほり「いいからズボン脱いでベッドに仰向けに寝て」
言われるがままに自分はベッドに仰向けで寝た。
圭は自分のパンツを降ろし、自分の肉棒を触り始めた。
圭「なに元気になってんの、あたし達でエッチな事考えてたでしょ?」
しほり「ねぇ、お仕置きに舐めてあげようか?」
と言い、しほりは自分の肉棒を舐め始めた。
圭と同様、ゆっくりとしゃぶりつつてっぺんに噛み付いてきた。
自分「気持ちいいけど、ちょっと痛いよ」
圭「何言ってるの、もっと気持ちよくしようか?」
圭は自分の肉棒に蒸しタオルを乗せてきた。
蒸しタオルが熱いのか、自分の肉棒は絶頂感が襲ってきた。
圭「気持ちいいでしょ?今度はあたしが噛んであげようか?」
圭は自分の肉棒に噛み付き始めた。
さっきもこたつで噛み付いて来たけどそれよりも少々加減した感じだった。
自分もたまらず圭の着ているTシャツ越しから乳首を触り始めた。
圭「こら、止めてよ」
自分「自分達ばっかりずるい」
しほり「あたしがしてあげようか?」
と言い、しほりは胸を突き出してきた。
圭と同様、しほりの胸も触り心地は良かった。
しほりはわずかに感じていたようだった。
圭はベッドに上がり、自分の目の前にお尻を見せてきた。
圭はしゃぶるを止める気配はなかった、自分は圭のお尻に手を出してパンティーを脱がし始めた。
圭「ちょっと、何してんの?止めてよ」
自分「俺も圭にお仕置きする」
と言い、圭のアソコに指を入れてみた。
“クチュ、クチュ”と音がして圭もわずかに感じていたようだった。
圭「は・・・んっ、しほりちゃんにもしてあげて」
自分「もちろんだよ、気持ち良い?」
圭「何だか出そう、あんたもあたしの口に出して」
その瞬間、圭の口に大量の精液が発射された。
圭は嫌がる事もなく自ら飲み込んだ。
しほりも同様、圭と同じ体位で攻め立てた。
圭「今度、またしてあげようか?」
しほり「今度三人でお風呂入ろうか?」
と言い、自分はそれに期待していた。
それから、圭としほりとのエッチは月に2~3回は続いていた。