中坊の頃、何回か近所の当時23才の人妻のパンツが欲しくて。家族ぐるみで仲良かったのでよく遊びに行ってました。
だって綺麗なお姉さんでいつも裸を想像して
俺のズリネタになってた。
家に行くってことはチャンスだから、洗濯物などに目を光らせてたんだ。
俺はある日遊びに行こうとチャイムならすも返答無し。なんだよー居ねぇじゃねぇかよ。
俺のズリネタ。
外に洗濯物干してあるの見つけて、回りに誰も居ないことを確認。体勢を低く摺り足でパンティを盗った。興奮しまくり。何も無いかの様に部屋に戻り
ティッシュを用意してちんこ出してパンティを拝見。
見た目のゴージャス感はどうでも良かった。
とにかくクロッチ部分が気になりひっくり返して
以外にガッカリ。
ほんの少し黄ばんだ感じがあるだけで。期待はずれもいいとこだ。
肝心の臭いは?と鼻を近くにクンカクンカ!
ダメダメ。洗剤の匂いだよ。俺ん家と同じじゃねぇかよ。
まてよ、味は?と、クロッチ部分をチューチュー吸ってみたけど口に広がる良い匂い。洗剤のね。
ちんこ縮んじゃったよ。とりあえず初めてのパンティを頭から被り変態仮面に変身してオナニー開始
終われば綺麗なパンティに用は無い戻しに行った。
次の日、夕方帰るとズリネタ姉さんが外で花に水やりしてる。髪の毛濡れてる。服装も涼しげな格好。
夏ね。
如何にもお風呂出たて。もしや?!
俺は手伝うよ。お風呂入ったんでしょ?汗かいちゃうよ。って言いながらお花に水やり。
ありがとうね。ジュース飲みなさいね。って家に上げてもらった。
計画通りだ。
ジュース頂き、トイレだけ貸してねって拝借。
洗濯機近くを通るので一か八かの勝負。
一瞬で洗濯機蓋を開け覗きパンティ拝借。
ポケットへしまい、やりたくないトイレに入り適当に出る。
じゃあご馳走って急いで靴を履き玄関を飛び出た。
部屋に帰りティッシュを用意して。
ちんこはビンビン。ポケットからパンティを取り出すと凄く湿ってる。
汗だ。まず表からオマンコ部分に鼻をつけ匂いを嗅ぐと、クセェよ。癖になる臭さ。スーハースーハー
たまんねぇ。シコシコ開始。ヤベェ出るから寸止め。次は裏返しクロッチ見ると汚ねぇ。ブニュってしたオリモノも付いてる。割れ目に沿って汚れてる。意識が無くなりそうだった。
匂いを嗅ぐと更に強烈。チーズ好きな俺には最高な匂い。
少しシコシコ開始すると撃沈。こんなに疲れるシコシコ初めてだ。顔の上にクロッチを当て休憩。
ちんこ復活。
次は舐めよう。憧れのズリネタ姉さんのオマンコの味だよ。
凄くしょっぱくて美味しい。ブニュブニュオリモノも舐めて口で味わう。発射。
その夜は何回も何回も出しまくった。
きちんと袋にしまい匂いが逃げない対策をとり
しばらく毎日ズリネタとして愛用しました。
大人になって困ったことが1つ。
次回へ!