これは私が女子高生の時の話です。あんまりエロくはないです。
自分で言うのもですが私は可憐な美少女(ショートボブ152㎝Cカップ)で、高校一年の間だけで5人の同級生や先輩に告白されました。
ですが私はすべて断りました。高校で彼氏を作るつもりはなかったのです。
なぜなら私はショタコンだったから笑
常日ごろから
「神様、早く運命の人(できれば小学校低学年の子w)に会わせて!」
と祈っていたので、同級生や年上の男性にはまったく興味がなかったのです。
くどいようですが私は可愛かったので、街を歩いているとすれ違う人に「今の子めっちゃかわいくね!?」とよく振り返って言われていました。
で・す・が!
私に見とれていたのは高校生や年上の20代くらいの男性でショタ君にはまったく興味を示されませんでした。
むしろ私が「あ、あのショタ君かわいいな♡」ってじーっと求愛の眼差しを送っていると、ショタ君たちは「なにこの人きもっ」ってな感じでさーっと逃げていきました。
そんなものですよ。興味のない人からはモテて、いいなと思った子には手が届かない。恋って難しいですね。
で・す・が!(二回目)
そんな私に運命の人(もちろんショタ)が現れました♡
高校一年のもうすぐ夏休みという時期。定期テストがありましてそれが終わった土曜日ですね。
私は学校の近くのショッピングモールにテスト後のお楽しみのスムージーを飲みに、ついでにショタ探し(本当はこっちが目的w)に行きました。
そしたら一人のショタ君がトコトコ走ってきて私のおなかにバフッて抱き着きました。
私はドキッとしましたが、あえて冷静に
「こんにちは!どうしたの??」
ってちゃんとしゃがんで目線を合わせて優しく聞きました。すると
「お母さんとはぐれちゃった、、、」
とショタ君はシュン、、、としてました。
その時ショタ君の顔を見て、ピーン!と運命を感じましたね。顔がめっちゃ好みだったのですw
今まで見てきたどんなショタ君たちよりもかわいく、私のハートを射止めました。
「お姉ちゃん、どうしたの?」
「ううん!お名前はなんていうの?」
「ゆうと」
「ゆうと、、、ゆう君ね!お姉ちゃんは優衣だよ!じゃあ一緒にお母さん探そっか!」
私は自然な流れでゆう君と手をつなぎました。ドキドキしましたが私はあくまで優しいお姉ちゃんを演じました。
ゆう君は小学三年生(どストライクw)で、休みの日にお母さんとこのショッピングモールで買い物をしていたらはぐれたらしいです。
「なかなか見つからないねー」
私はそう言いながらもゆう君と手をつないで歩けて幸せだったので、「このまま見つからないでくれー!」と思っていましたw
ですがこのショッピングモールかなり広かった(私は慣れてましたが)のと人も多かったので本当になかなか見つかりませんでした。
そしたらゆう君は落ち込んで、
「もう一生お母さんに会えないかも、、、」
と言いました。私は目線をゆう君に合わせて励ましました。
「大丈夫!お姉ちゃんがきっと見つけるから!」
「うん、、、」
それでも落ち込んでいたので、私は手に付けていた赤いミサンガ(自作w)をゆう君にあげました。
「なにこれ?」
「これはミサンガって言ってね。手とかに付けててぷつって切れたときに願いが叶うって言われてるんだ!ゆう君にあげる!」
「お姉ちゃんはいいの?」
「うん!運命の人に会いたくて作ったんだけどもう叶ったから(ついさっきねw)!」
私はゆう君の手首にミサンガをつけてあげました。
もうどこからどう見ても優しいお姉ちゃんですよねwでも本心はかわいいゆう君に唾をつけておこうという感覚であげましたww
その後も私はあくまで優しいお姉ちゃんを演じ続け(まあ普段も優しいんですけどね!w)、一緒にお母さんを探しました。
で、気づいたんですが。
「っていうか迷子センターがあるじゃないか!」
あるんですよ。正確にはお客様相談窓口なんですけど。
本当は知っていたんですが、それだとすぐにゆう君と別れることになるからと心の声が聞こえないふりをしていました。
ですがますます落ち込むゆう君を見ると良心が痛んだので窓口まで行きました。それで放送が流れてすぐにお母さんが来ました。
お母さんにはお礼を言われ、ゆう君にも別れ際に
「お姉ちゃんありがとう!」
と笑顔で言われ、萌えました。
これでお別れかと寂しかったですが、私も笑顔で「じゃあね!」とバイバイしました泣
ですがその数日後、私が住んでいるマンションでゆう君とばったり会いました。
どうやら同じマンションの違う階に住んでいたみたいですw
そこからゆう君とよく遊ぶようになりました。ゆう君のお母さんからは良い印象を持たれていたのでぜひにと公認の関係になりましたw
まあ、よく遊ぶといっても学校終わりとかに会ったらちょっと遊ぶくらいだったのですが、私にとっては大事な時間でした。
ある日、学校帰りのゆう君がいて落ち込んでいました。訳を聞くとテストの成績が一人だけ悪く先生に怒られてしまったらしいです。私はゆう君の頭をなでなでして慰めました。
「ゆう君はやればできる子だから大丈夫だよ!それに分からないところがあったらお姉ちゃんが教えてあげる!」
「うん!お姉ちゃんありがとう!」
そしたらすぐに元気になりました♡
その時、ふとあることに気がつきました。
「あれ、ゆう君そういえば前にお姉ちゃんがあげたミサンガはどうしたの?」
「失くした」
「失くしたの?笑」
「うん」
唾をつけたつもりだったのにwとショックで笑顔は崩さずに上を見上げましたw
「ごめんなさい、、、」
「いいよ!また新しいのあげるから!(今度こそ唾つけさせてねw)」
「いらない」
「・・・。そっか笑」
ツバつけさせろやあああああああ!!wwwと心の中でちょいギレしたのはここだけの話ですw
それからも遊んで、落ち込んでいた時は慰めてとゆう君との仲を深めていきました。
そしてついに、、、
「今日お友達とけんかしちゃったよぉ、、、ぐすん」
「そっか、辛かったね。おいで!」
私はゆう君を抱き寄せました。そう、ついにゆう君とハグしましたw
ゆう君と遊んでいる時いつも「はぁはぁゆう君のことクンカクンカしたいお♡」と思っていたので(キモいw)、念願がかなったのですw
ゆう君はちょっと汗臭かったですがシャンプーのいい香りがしました。私がハグと匂いを堪能していると、違和感を感じたのかゆう君は「もういい」と私から離れました。
この頃のゆう君は純粋で最高にかわいかったです。あー、あの頃に戻りたいなぁ。
それから二年後。私は高校三年生、ゆう君は小学五年生になりました。
私たちは相変わらずよく遊んでおり、学校から帰るとゆう君が私の部屋でだらだらマンガを読んでいるなんてことが日常茶飯事になっていました。
ゆう君は少しかっこうをつけるようになっており私の呼び方もお姉ちゃんから優衣ねえになりました。
それでなんですがこの頃からどうやらゆう君は性に目覚めたらしく、よく私の胸や太ももをチラチラと見てくるようになりました。
好きな男の子だったらパンツ見られても平気?
いえ、そんなことはありません。私は気づいてないふりをしながらもしっかりとガードしていました。
見られるのが嫌だったわけではないですよ。どうせ見られるのならちゃんとしたタイミングでかわいいのを見せたかったのですw
そう思っていたので、ある時ゆう君が遊びに来た時に見せることにしました。
土曜日お昼で高校が終わって、ゆう君もお休みなので私の部屋に遊びに来ていました。
私は制服から着替えず、パンツも白に赤の花柄の清楚なもの(通販で買ったw)を朝から履いていました。
でも万が一、ゆう君のエロい視線が私の勘違いで、それでパンツを見せたりしたら痴女になってしまうのでまずは確かめることにしました。
ゆう君と私はおやつを食べながらしばらくお話をした後、マンガを読み始めました。
私は本棚の近くで、ゆう君は向こう側の壁にもたれていました。
読みながらゆうくんがこちらをちらちら見ているのは分かっていましたが、確証が持てません。
そこで私はゆう君に背を向け本棚から次に読むマンガを探すふりをしながら、前かがみになりました。
パンツが見えるか見えないか絶妙な角度を保ちながら(研究したw)、あらかじめ本棚に置いていた立て鏡をチラッと見ました。するとめっちゃガン見しているゆう君が写っていましたw
「うーん、このあたりにあったはずなんだけどなぁ」
私は一人でつぶやきながら、探すふりをしながらちょっと手でスカートをひらひらさせたりして挑発しました。
そしたらゆう君マンガなんてもう読んでないwちょっと体を低くして覗こうとしてましたwもうこれは確実ですなぁ。
私はゆう君に言ってやりました。
「なにパンツ覗こうとしてるの?w」
「え、覗いてないから」
「ずっと鏡に写ってたよw」
ゆう君は一瞬しまったー!という表情をしましたが、平静をよそおいました。
「でも見てないもん」
「ふ~ん?」
あくまで見てないと言い張るので、ゆう君のところに行って座りました。
「ゆう君って女の子のパンツに興味あるの?」
「ない」
「とか言って(笑)認めたらお姉ちゃんのパンツ見せてあげようと思ったのになー」
「見せなくていいよ、気持ち悪いし」
がーん!w。言われちゃいましたねwこの頃ゆう君は反抗期だったのです。
でもちょっとイラッとしましたね。いままでさんざん胸とかチラ見しておきながらその言い草は何だ、と。
「そっか笑じゃあもう何も言わないよ!」
「うん」
「な~んて♡ほら、ゆうく~ん♡」
スカートをめくっていじわるなゆう君(本当はいい子!w)にパンツを見せつけてやりました♡
そしたらゆう君は一瞬ガン見して目をそらしました。薄手のズボンだったのでおちんちんがピョコッと立ったのが分かりましたw
「優衣ねえ、何してるの!」
「え~?別に~?」
ゆう君は慌てて背を向けました。後ろからでも必死におちんちん抑え込んでいるのが丸分かりでしたw
小学生高学年の子ならおちんちんが立っただけでも恥ずかしいはずです。でも気持ち悪いと言われた私は止まりませんw
「あれ~、ゆう君もしかしておちんちん立っちゃった~?笑」
「立ってない!」
「ふ~ん。じゃあなんで背を向けてるの~?」
「チャックが開いてるのに気がついたから!」
「そのズボン、チャック無いでしょ笑」
押し問答の末、ゆう君にこっちを向かせると勃起が収まっていました。
「お姉ちゃんもう変なことしないでよ」
「はいはい!分かったよ」
了解したもののゆう君はスカートに警戒していたので攻め方を変えることにしました。
「ところでゆう君、私最近悩みがあってね」
「ん、どうしたの?」
「高校生になってから胸が全然大きくならなくて」
私はゆう君を悲しそうに上目遣いで見ました。
「気にしなくていいよ。優衣ねえは胸がなくても十分素敵だよ」
キュン♡としましたね。いつからそんなセリフをさらっと言えるようになったんだw
「そっか♡そう言ってもらえてうれしいな!お礼におっぱい見せてあげるよ♡」
「興味ないって」
「素直になりなって笑ほらパンツも見せてあげるからさ♡」
ゆう君の目線が下がった時にまたパンツを見せました。そしたらゆうくんのズボンにまたピョコッとテントが張りました。
「うあっ」
「隠さなくていいから!男の子は女の子のパンツを見たらおちんちんが立つんだよ。恥ずかしいことじゃないよ」
「でもやっぱり恥ずかしいよ、、、」
「私とゆう君の仲でしょ?ほら私もパンツ見せてるんだしさ」
説得の末やっとゆう君は隠すのをやめました。
「今までもずっと胸とか見てたよね?」
「うん、、、ごめんね?」
「謝らなくていいよ!ゆう君になら全然見せてあげるよ!」
「本当に?」
「うん!ほらパンツも見たいでしょ?」
「うん」
「ほら♡」
私はスカートをめくってパンツを見せました。ゆう君はさっきまでとは打って変わって食い入るようにパンツを見ました。
「どう?お姉ちゃんのパンツかわいいでしょ♡ゆう君に見せるために買ったんだよ♡」
「そうなの?ありがとう」
やっと私はゆう君にパンツを見せることが出来ました。これからの関係において偉大な第一歩ですw
でも私はまだ満足していませんでした。ここまでしたのならもう最後までやらせちゃおうと思いました。
「それでゆう君はお姉ちゃんのパンツを見て何するの?」
「何って?」
「ほらほら♡男の子がするやつあるじゃん♡」
ゆう君が目を泳がせました。私は「あ、もう覚えちゃってるんだな」と確信しました。
「お姉ちゃんに見せて♡」
「え、無理!」
「いっぱいパンツ見せたでしょ♡おっぱいも触らせてあげるからさ♡」
「それでも絶対にやだ」
まあ、さすがにオナニーを見せるのは羞恥心が強すぎますよねwあまりしつこいのも良くないので諦めました。
「そっか笑じゃあトイレでしておいで!」
「うん」
ゆう君はオナニーするためにトイレに行きました。
私はゆう君が自分をおかずにしてオナニーしているのかと思うとたまりませんでした。いや、むしろこの時私がさせているんだというゆう君への支配欲が芽生えました。
しばらくしてゆう君が戻ってきました。
「おかえり!気持ち良かった?♡」
「うん。いっぱい出た」
「そっか♡またいつでも私のパンツ見てしていいからね♡」
でもこの時以来、あからさまにゆう君とエロいことをすることはなくなりました。
思春期に入ったばかりの男の子には恥ずかしかったんでしょうねwでも私はゆう君といるときにはわざとらしくないようにパンチラをしておかずを提供していました♡
これで今回のお話は終わりです。
もし続編希望が多かったら、さらに数年後の私とゆう君の関係について書きたいと思います。
お読みいただきありがとうございました!