体験談の話をする人達

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体験談の話をする人達「」#ピンク

なんと最近、たまたま寄ったご飯屋さんでのお話です。

お腹が減ったので、普段は寄らない定食屋さんへ行きました。

結構混んでましたが、1人だったのでカウンター席に座り、ご飯を注文して、待っていたら、後ろの席から、サラリーマンのおじさん2人が

「最近、やってるか?」

「やる相手もいないしなー嫁ともやる気になれないし、でも性欲はあるしなーで、困ってるよ」

あははと笑ってました。

「だよな。おれもそんな感じだな笑でも、最近エッチな体験談を載せてるサイトを発見してさー、それを読みながら、オナニーするのが日課だよ笑」

「悲しいなー笑でも、どんな体験談とかだよ。」

「寝取られや痴漢されたのにエッチしちゃうとか、ドM女の話とか。」

「ドM女とかは興味あるなー。都合よくやらしてくれたら、マジ助かるわ」

「そう!それで、ほんとかどうか分かんないけど、最近、エロ体験を投稿してる話で、鹿児島出身って書いてあってさ。しかも、めちゃくちゃドMでご主人様がいて、性処理肉便器なんだよ。」

「しかも、そのご主人様が住んでるアパートの住人全員とやってるんだよ。あーマジでそこに住んでたらなって思ったよ。まっ、本当かどうか分かんないけどな。誰かの妄想話かもしれないしな。」

「その話を見ながら、妄想しながらシコるのかよ?ちょっと俺にも教えろよ。」

「あーいいぞ」

体験談を全て読んでるみたいで

「へーすげーな。マジで実在してるなら、俺もこの仲間に加わりたいわ。しかも似てる芸能人が、俺の好みの菊池姫奈かよー。あの顔と体なら、毎日抱けるわ。俺も恋人エッチしたいわー」

こんな感じで会話をしていました。

私は内心(えーこの体験談を見てる人いたんだーと、しかもこんな身近に遭遇するとは)と思い、どうしようか(それ実は私です)と言うか迷いましたが、見ず知らずの人に自分から声を掛けるのは、恥ずかしく、ご飯を食べて、席を立って、お会計を、していたら、おじさん達が、

「さっきから気になってたんだけど、あの子菊池姫奈に似てねー?もしかしたら、この体験談の子じゃねーか?」

「いやいや、さすがにこんな偶然ありえーねーから!」

「でも、この体験談の子じゃなくても、あの子ならマジで毎日ヤレるわ!おっぱいもマジでデカいしな」

「だなっ!おっ!俺らもそろそろ出ないとなあと1件くらいは営業回りたいな。」

「OK。そんじゃ、ごちそーさん」

おじさん達が、お会計を済まして、お店を出てきました。

私は、お店の前でたっていたら、

「おっ、まだいるぞ。声かけてみるか?」

「違ったら、ただの変態だぞ。でも、声かけてみるだけ、いいかもな」

「あのおねーさん。お一人ですか?」

「あっ、はいそうです。」

「もし違ったら、すいません。体験談を投稿してるひなさんじゃないですよね?笑」

私は、少し考えましたが、あんなに私と毎日でもしたいといってる人達には、ぜひご奉仕したいと思い

「………あの、はいそうです。エッチな体験談を投稿してる性処理肉便器のひなです………。」

と答えたら、

「マジかよ?こんな奇跡ある?えっ?あの体験談は本当に経験してることなの?」

「本当にご主人様とかいるの?」

と凄い勢いで質問してくるので、

「あっ、本当です。全部実体験の話です。ご主人様もいらっしゃっいます。あの………ここでは、恥ずかしいので、違うところでお話ししないですか?」

「あーごめんごめん!んじゃ、俺らの車に移動しよう。」

近くのコインパーキングに停めてある、白の大きめの車に乗りました。

エンジンをつけて、話の続きをしてると

「あの体験談のひなちゃんなら、おれらの性処理もしてくれる?」

少しの間を置き

「はい、いいですよ。ここではまずいですよね?」

「そうだね。会社には直帰すると連絡して、俺、単身赴任中だから、俺の部屋にしよう!」

「わかりました。」

単身赴任おじさんが運転中、もう1人のおじさんは、私のおっぱいや太ももを触りながら、フェラもさせられました。

単身赴任おじさんが

「おい!お前ばっか、ずりーぞ!着いたら、俺から入れるからな!」

「わかってるよ!そうだろうなと思って、先にさせてもらってるんだろ?いやマジで、タイプだから、マジで最高だわ!フェラも上手いし、あとで、体験談にあった恋人エッチしてもいい?」

「はい。恋人エッチでも、なんでもおっしゃってください。あの投稿を見てくれてる方々がいると思うと嬉しいので、何でも致します。」

「じゃー俺らもひなちゃんのご主人様の1人になっていい?」

「はい。お二人とも、ひなのご主人様になってください。いろんなちんぽが入った中古マンコですが、精一杯ご奉仕するので、ひなの性処理マンコをお使い下さい」

と、後部座席で、おっぱいとマンコを広げてあいさつしました。

「おーマジであの時声かけてよかったな!」

「よし、着いたから部屋に入ろう!」

着いた場所は、1Kのお部屋が8部屋あるところで、入った瞬間に、単身赴任おじさんがベロチューされ、おっぱいを吸われて、感じてるともう1人のおじさんとベロチューして、ベッドに手を置き、バックから挿入されました。

もう1人のおじさんは全裸になり、ベッドに座りフェラさせられ、単身赴任おじさんにバックで突かれるという形になりました。

10分くらいで、単身赴任おじさんが中に出し、すぐにもう1人のおじさんがバックで突いてきました。単身赴任おじさんのおちんぽをお掃除フェラしてたら、また勃起してきたので、今度は喉奥まで、差し込まれイマラチオさせられました。

もう1人のおじさんも中に出し、少し休憩中に、改めてお話をして、今のご主人様との話やアパートの住人の方たちとの話をしてたら、あの体験談を本人からリアルに聞けると言うことで、物凄く興奮していました。

「改めて、菊池姫奈にものすごく似てる!今で言う推しのグラビアアイドルとエッチ出来てると思うとマジで毎日出来るわ。」

「出来るだけ、ご要望にお応えするので、ひなで性処理してください。よろしくお願いします。」

と正座をして、頭を下げました。

そしたら、単身赴任おじさんが

「そしたら、今出された精子を自分ですくって飲め。そして、ひなの豚マンコにご主人様の精子をもう一度出してくださいと懇願しろ。」

と怒鳴られました。

「はい、申し訳ございません!」

マンコから出てきた精子を手で掻き出して、出てきたのをすすって、床に落ちた精子も舐め取り、

「もう一度、ご主人様の精子をこの豚マンコの中に出して頂けないでしょうか?出して頂けるのでしたら、なんでも致しますので、お願い致します。」

と、土下座をして懇願しました。

「顔を上げろて、くちを開けろ!」

勢いよく唾を吐かれ

「嬉しいだろ!飲め!」

「はい!ご主人様の唾も美味しいです。ありがとうございます。」

それから、単身赴任おじさんと正常位やバック、騎乗位と最後はだいしゅきホールドして、1番奥に出してもらいました。

単身赴任おじさんが耳元で、この言葉を言えと言われて、おじさんがスマホのムービーを撮りながら、マンコとお尻の穴を広げながら、

「わたしのマンコは誰でも自由に使える変態便器です。毎日好きな時におちんぽ突っ込んで、精子いっぱい中出ししてください!」

と言いました。

単身赴任おじさんは満足そうにタバコを吸い、もう1人のおじさんに次やっていいよと促していました。

もう1人のおじさんとは、恋人エッチをして

「ひな、おれのちんぽ欲しい?世界で一番好きなら、入れてあげるよ」

と言われ

「○○のこと、世界で一番愛してるよ。○○と結婚して、毎日中出しセックスして、赤ちゃん産みたいなぁ」

おじさんは興奮して、正常位で中出ししてくれました。

2時間くらいセックスしたら、アパートの住人の方からLINEが入り、

「今から来い。乱交するぞ。」

と連絡が来たので、おじさん達に伝えて、その日は帰りました。

帰る時に、

「豚便器には、下着は要らないだろ」

といわれ、その日付けてたプラとパンツを没収されて、単身赴任おじさんの部屋の合鍵を渡されました。

「連絡したら、部屋で待機して、マンコ広げて待っとけよ。遅れたり、待ってなかったら、許さんからな!」

と怒鳴られ

「はい!ご命令はしっかり守ります。」

「本日はありがとうございました。またお呼び頂けるのを心待ちにしております。」

もう1人のおじさんとベロチューして、単身赴任おじさんには、おちんぽをフェラし、

「この格好で、出ろ!敷地を出たら直していいぞ。」

と言われ、おっぱいがでるまでTシャツをまくられ、膝上くらいのスカートも腰まで捲られて、ほぼ全裸の状態で、お部屋を出ました。

敷地を出ようとして、洋服を直そうとしたら、部屋のドアから、単身赴任おじさんが

「広げろ」と言われ、またおマンコとお尻の穴を広げて見せました。

そして、呼ばれたアパートに着き、いつものご兄弟の部屋で4人の方達と気が済むまで、セックスしました。

今回は、よりリアルな体験談になりました。

こう言うことがあるんだなと自分でもびっくりしましたが、ご主人様が増えて私も嬉しいです。

これからもまだまだある体験談を載せていこうと思うので、ご興味あれは、続編希望など評価をよろしくお願いします。

お読み頂きありがとうございます。

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