いつも体験談を読んでくださりありがとうございます。
相変わらずの長文ですが、ご理解頂けると幸いです。
描写は上手く書けないですが・・・
よろしくお願いします。
まずは登場人物を紹介しておきます。
俺:大学3年生(当時20歳)、176cm、細マッチョ、星野源に似てるらしい
茉奈:大学4年生(当時21歳)、171cm、モデル体型、美乳(Cくらい)、暗い茶髪のセミロング、新垣結衣似
性に開放的なS気質、清楚な見た目とは裏腹に痴女の一面がある
※前回と少し内容変わっています。
有希子:大学4年生(当時22歳)、167cm、黒髪ボブ、普通体型、Eカップ(推定)、茉奈先輩の友人、明るくよく喋る、エッチ好き、茉奈先輩に引けをとらない美人(茉奈先輩が綺麗系なら有希子先輩は可愛い系)、彼氏あり
松岡茉優に似ている(個人の見解です)
※注意
前回投稿した体験談と時系列が前後しています。今回は3年の春です。
俺と茉奈先輩が付き合ってまる2年が経った。
たまにケンカもあったが、あとに引きずることもなく、良好な関係が続いていた。
先日も付き合って2年記念日のお祝いをして、めっちゃくちゃにセックスしたばかりだ。
今でもラブラブなのは変わりない。
そんな俺と茉奈先輩のラブラブな日常を大きく変える出来事が起きてしまった。
今日は茉奈先輩と有希子先輩と3人でご飯を食べに行く予定だ。
有希子先輩とは、去年の夏、みんなで海に言った時に初めて知り合い、それから月に1~2回のペースで3人で遊んだりしていた。
有希子先輩と2人でご飯を食べに行くこともあった。それは茉奈先輩も公認。
それだけ信頼関係が出来ていたのかもしれない。
話を戻す。
今回は有希子先輩の提案で、美味しいと評判の肉料理のお店に来ている。
話は盛り上がり、美味しくご飯を食べ、俺たちは店を後にした。
茉奈「今日の焼肉屋さんすごい美味しかった!!」
俺「だよねー!脂がのってて、肉も柔らかかったし!」
有希子「それなら良かった!前に来たことがあって、美味しかったからさ~また、行きたいと思ってたんだよね!」
茉奈「有希子!ホントありがとっ!」
有希子「また、どこか美味しいところ行こうね~」
立ち話をしていたら、終電が近くなっていた・・・
駅前で解散寸前なのに、バイバイするまでが長い(笑)
俺「茉奈、そろそろ終電が・・・」
茉奈「あっ!やばいっ!!有希子引き止めちゃってごめんねー」
有希子「気にしないでw」
有希子「2人はこの後、お泊まり?」
有希子先輩がニヤニヤしながら聞いてくる。
俺「うちに泊まる?」
茉奈「うんっ!!行きたいと思ってたの!」
有希子「見せつけてくれるわねw昔の茉奈ならそんなこと・・・w」
茉奈「もうっ!!有希子!やめてよ~w」
有希子「あははっwどうせこの後、お楽しみかしら?」
茉奈「そんなこと、大きな声で言わないでよぉ!!」
茉奈先輩は恥ずかしそうに答えた。
有希子「あらあらw羨ましいw」
茉奈「ちょっと!今日はやらないもんっ!!」
俺「(え?やらないの・・・?)」
有希子「ごめんてwちょっとからかっただけだからさw」
茉奈「有希子のいじわるー!」
有希子「じゃぁ、またね~」
有希子先輩は足早にホームへと向かって行った。
俺「・・・・・・」
茉奈「・・・・・・さっきのは・・・ウソだからね」
茉奈先輩が小さな声で弁解してくる。
茉奈「話の流れでつい・・・」
俺「そんな重く受け止めなくても良いのに~w」
俺「(茉奈!可愛すぎるだろっ)」
茉奈「よかったあぁ!!」
茉奈「じゃぁ早くお家に帰ろっ!」
茉奈先輩は俺の腕を組み、ウキウキ気分だ。
俺たちはその夜、激しく求め合ったのは言うまでもない(笑)
翌朝・・・
俺は激しい腹痛と吐気に苦しめられていた。
昨日の肉にあたっただろうか・・・
あまりの苦痛に耐えきれず、休日ではあったが、診療している病院を探し受診することにした。
茉奈「俺くん、大丈夫・・・?」
俺「だ、大丈夫じゃないけど、心配しないで・・・たぶん、胃腸炎的なものだろうから、病院で薬貰えば大丈夫だと思う・・・」
茉奈「わかったぁ・・・私もバイトお休みして付き添うよ?」
俺「大丈夫・・・!迷惑はかけられないから・・・」
茉奈「うん・・・じゃぁ帰りは夜になっちゃうかもだけど、何かあったらメールしてね!」
こうして、茉奈先輩はバイトへ、俺は病院へ向かった。
病院では、点滴をしてもらい、胃腸薬をもらった。
薬の効果かは定かではないが、昼過ぎにはだいぶ落ち着いていた。
のんびり自宅で過ごしていると、電話着信が鳴った。
有希子先輩からだ。
有希子「俺くん、茉奈からメールで聞いたんだけど大丈夫!?」
俺「有希子先輩!?茉奈から聞いたんですか?もう病院も行って、薬と点滴やったら良くなったので大丈夫ですよ!」
有希子「それなら良かったよー!でも、もしかして、昨日のお店かしら・・・それなら私にも責任があるよね・・・」
俺「有希子先輩は悪くないですよ!お店の食べ物にも原因があるかは不明ですし・・・もう快復したし、気にしないでかださい!」
有希子「ホントごめんねぇ・・・茉奈から様子見てあげてって言われてて、もし、迷惑じゃなければ、何か飲み物とかお腹に優しそうな食べ物買って行くけど、お邪魔しても大丈夫かな?」
俺「そんな申し訳ないですよ・・・とか、言いたいとこですが、たぶん、押し問答になりそうなんで、ここはお言葉に甘えてお願いしますw茉奈からも頼まれてるみたいですし、断るわけには行かないですから」
有希子「じゃぁ2時間後くらいには行くので、よろしくね!」
俺は電話を切って、部屋の片付けをしながら有希子先輩の到着を待った。
ピンポーン
俺は玄関に鍵を開け、有希子先輩を出迎えた。
有希子「俺くん!?大丈夫・・・?ちゃんと休めてる?」
俺「有希子先輩が来るので片付けしてました」
有希子「病み上がり?なんでしょ~そんなに動いちゃぶり返すよ?w」
有希子「言ってくれれば、私が片付けるからさっ」
俺「ありがたいですけど、いろいろ見られたくない物もあるので・・・w」
有希子「あーw男だもんねぇwわかるよ!」
有希子「とりあえず、座ろうよっ!」
俺「あっ、はい!ここのソファにどうぞ」
有希子「あっ、その前にコートかけたくて、ハンガーとかって貸してもらえる?」
有希子先輩がコートを脱ぐと、下はミニ丈(膝上15cmくらい)紺のフレアスカート、上は薄ピンクの透けニットで中のインナー(白のタンクトップ)が見えるコーデだ。
俺と有希子先輩は横並びにソファへ腰掛ける。
距離が近すぎて落ち着かない・・・
しかも、男をドキッとさせるような服装では、どうしても生脚(とくに太もも)や胸の膨らみはもとより、ニットから透けて見えるインナーのエロさに興奮してします。
俺の体は正直ですぐに息子は反応し、徐々に固くなっていく。
有希子「熱とかはないの?」
俺「あー・・・はかってなかったです」
有希子「一応計らないと!!」
俺「わ、わかりました!」
俺は体温計を取りにソファから立ち上がろうとしたら、有希子先輩が手を握り引き止めた。
有希子「私が取ってくるから座ってて!」
俺「すいません!そこの棚にありますので・・・」
一瞬とはいえ、有希子先輩に手を掴まれドキドキした自分がいた。
俺「(初めて触れたな・・・一瞬だったけど、スベスベしてたなぁ)」
有希子「あった!じゃぁ測るよー」
俺「やっ!自分で測りますよー!」
有希子「病人は休むの!言うこと聞きなさいw」
俺「は、はい・・・」
有希子「じゃぁ・・・脇に挟んで・・・」
ゴソゴソ・・・
俺「ひやぁっ!!」
有希子「どーしたの!?」
俺「い、いや、有希子先輩の手が乳首に当たったみたいで・・・思わず声が・・・wすいません!」
有希子「もーwそのくらいで感じちゃってるの!?俺くん変態w」
ピピッピピッ・・・
有希子「36.6ね!大丈夫みたい」
俺「良かったですw」
俺は遅めの昼ごはんを食べ、有希子先輩と隣合わせでソファに座りながら談笑した。
しかし、その間も俺はドキドキしっぱなしだった。
目のやり所に困って挙動不審になってたと思う(笑)
有希子「大丈夫?」
覗き込むように俺の様子を確かめる。
か、顔が近い・・・
匂いが堪らない・・・
有希子先輩は俺の肩に手を回し、ポンポンと叩く。
有希子「まぁ元気になってよかったよ」
俺「(距離が近い・・・てか、スキンシップが大胆なんだけど・・・やっぱり茉奈先輩と同じで類は友を呼ぶってことかw)」
俺「ありがとうございます!わざわざ来てもらって助かりました」
かなり密着したので、俺の腕に思いっきり、むにゅっとした有希子先輩の胸の感触が伝わる。
俺「(誘ってるのか・・・?)」
俺「(この展開・・・茉奈先輩と居酒屋でもあったよな・・・)」
俺は頭の中でいろいろ考えながらも、この先のことを妄想してしまう。
有希子先輩の密着のせいで、ちょっと勃起状態から、一瞬でギンギンにフル勃起状態になってしまった。
俺は興奮のあまり押し倒したい衝動と茉奈先輩への罪悪感と戦いながら、何とか欲望に負けないよう理性を保たせる。
有希子先輩が優しく微笑みかける。
俺「(くっそぉぉ!!可愛いすぎる!!)」
俺「・・・・・・何か・・・そうやって肩を叩かれると、落ち着くし、癒されます」
有希子「少しでも落ち着けるなら良かった」
有希子先輩は笑顔で答え、今度は背中をさすってくれた。
当たり前だが、茉奈先輩と付き合ってから、他の女性に体を触れられることもなかったからか、背中をさすられただけで、全身がビクビクし、性的に感じてしまうような気がする・・・
そのため、俺の息子からは我慢汁が溢れてきている感覚がなんとなくわかる。
有希子「俺くん・・・ホント可愛いね・・・茉奈が好きになるのもわかるよ」
俺「可愛いだなんて・・・何か喜んで良いのか複雑ですが・・・wてか、俺はそんな魅力ないですよ!」
有希子「そんなことないよ?俺くん、うちのクラスでも結構噂になってるよ?」
俺「マジですか!?」
有希子「マジマジwだから、こうやって今、2人でいることにすごい優越感あるもんねっ!」
俺「(この雰囲気やばいよな・・・)」
有希子「・・・・・・ねぇ・・・?頭撫でたくなっちゃったw母性本能をくすぐられるのかな?wちょっとだけ良い?」
俺「(これは誘ってるのか・・・純粋に可愛がってる感じなのか・・・)」
俺「・・・いいですよ」
有希子先輩が俺の頭を優しく赤ちゃんをあやす様な感じで撫でる。
俺「そうされると、何だか甘えたくなりますねw」
有希子「甘えなよ~病んでる時は甘えた方がいいよ」
俺はもうどうにでもなれーって感じで、思い切って、有希子先輩の肩にもたれかかった。有希子先輩は俺の方に体を向け直して、そのまま抱きかかえるように、俺の頭を撫で続けた。
俺は両手を背中に回そうか悩んだ。
今、ここで抱き締めてしまうと、後戻りできなくなる気がした。
茉奈先輩の顔が頭の中に浮かぶ・・・
有希子「俺くん?私だけこの体制は恥ずかしいんだけど?w」
俺はこの言葉でもう理性が抑えられなくなった。
俺は意を決して、有希子先輩の背中に手を回して抱きしめた。
有希子「っうんっ・・・」
有希子先輩から微かに声が漏れた・・・
茉奈先輩の友達とはいえ、可愛い女の子とこんなことになって、本当にドキドキしたし、正直、ものすごくエッチな気持ちでいっぱいだった。
俺は我慢できずに、有希子先輩の背中をエロい手つきで触る。
それでも有希子先輩は何も言わずに、俺の背中や頭を撫で続けた。
俺たちはソファに腰掛けたまま、完全に抱き合っていました。冷静に考えれば、イチャイチャしてる雰囲気だ。
普通ならこの後の展開も容易に想像できる。
お互い何も言わなくなって、ちょっと雰囲気が変わっていた気がする。
俺は有希子先輩の背中を撫でながら、肩甲骨や背骨、インナーやブラホックやらのニット越しからわかるでこぼこした感触を確かめるように背中を撫で続けた。
この時の俺は完全にエッチな気持ちでいた。
有希子「んんっ・・・ふぅん・・・」
有希子先輩から感じているような声が漏れ、おっぱいを押し付けるようにくっついてくる。
俺は巨乳が好きとかではないが、やはりCカップの茉奈先輩と比べると、Eカップともなれば、本当にすごい感触だった。
今は茉奈先輩のことは考えられず、この至福の時間に酔いしれたいと思った。
本当に最低な男だと思うが、この状況で、やれるならラッキーと思ってしまう。
有希子「俺くん・・・落ち着いた?」
有希子先輩が急に声をかけてきた。
俺「あっ!!なんかすいません・・・あまりにも気持ちよくて・・・w夢中になってしまいました」
有希子「ううん、全然いいよwむしろ、嬉しかったよ」
俺「すいません・・・抑えきれなくて・・・」
有希子「大丈夫だよ!あー・・・でも・・・」
有希子先輩は目線を下に向け、俺の息子をズボン越しに触り始めた。
俺「うっ・・・」
有希子「クスっ・・・さっきから気づいてたよ・・・おちんちん大きくしてるの・・・」
スリスリ・・・
俺「んっ・・・」
有希子「具合悪いはずなのに、ここは元気なんだね!」
俺は気持ちよさに我慢が出来なかった。
俺「有希子先輩・・・もっと触ってほしいです・・・」
有希子「これ以上はダメだよ・・・茉奈に悪いし・・・」
そう言いながらも有希子先輩は手で摩り続ける。
俺「もう我慢できなくて・・・お願いします!」
俺は自分でズボンを脱いだ。
有希子先輩は何も言わずに、パンツ越しに俺の息子をさすり始めた。
俺の息子がテント状態なのをウットリとした表情で見つめながら、先程の単調な摩り方とは違い、俺の息子を確かめるようにいやらしい手つきでさすり続ける。
俺の息子からは我慢汁が溢れ、パンツにシミが出来ていた。
有希子「すごい!俺くん・・・いやらしい汁がたくさん出てるよ・・・」
俺「あぁっ!有希子先輩・・・や、やばいです・・・」
有希子「あぁん!私も・・・興奮してきた・・・」
有希子「俺くん・・・ちゅうしたい・・・」
俺「で、でも・・・・・・茉奈には内緒にしてくださいね?」
有希子「うん・・・わかってるわ」
そう言うと、有希子先輩は俺に顔を近づけ軽くキスしてきた。
そのまま続けて、ちゅっちゅっと軽くキスを繰り返し、どちらからともなく、舌を絡めるキスへと変わっていった。
茉奈先輩の友達とエッチなことをしている状況と可愛い女の子から迫られているという行為に、頭がおかしくなりそうなくらい興奮していた。
キスが激しくなると、それに合わせるように、有希子先輩は俺のパンツの中に手を入れ、直接息子を握ってきた。
有希子先輩先輩はパンツの中でもいやらしい手つきと絶妙な速さで扱いてくる。
有希子「パンツ・・・脱がしてもいい・・・?俺くんのおちんちん・・・見たい・・・」
俺は何も言わず頷いた。
有希子先輩は俺のパンツを両手で持ち、ゆっくりと下ろし、俺のフル勃起した息子が露わになった。
有希子「あぁ!!ビンビンになってるぅ・・・すごく大きくて太い・・・!!」
有希子先輩は物欲しそうに俺の息子を見つめ、ゆっくり上下に動かし、舌先で亀頭をチロチロ舐め始める。
俺「くっ・・・うぅ・・・」
有希子「ふふっ・・・」
有希子先輩は笑みを浮かべながら、強弱をつけてシコシコしたり、ちょっと回転させながら、上下に動かしたり、握りながら、親指や人差し指を使ってカリ首を刺激したり、逆手に持ってシコシコしたり、本当に手コキのテクニックが凄かった。
あまりの気持ち良さに一気に射精感が込み上げてきた。
俺の射精が近いのを感じたのか有希子先輩は手を止める。
俺「はぁ・・・はぁ・・・」
有希子「大丈夫ぅ?」
俺「あぁ・・・手を止めないでくださいよぉ・・・」
有希子先輩は陰茎をギュッギュッと握り締めながら、「おっきいよね・・・今まで付き合ってきた人の中で1番かも・・・」と言った。
すると、有希子先輩は俺の息子に顔を近づけて、カリまで口に含み、亀頭をペロッと舐めてきた。
俺は思わず、「あっ!んっ!」と声をあげてしまった。
有希子「可愛いっ!!」
そして、玉の上あたりから、舌を這わせて、下から上へ舐め上げる。
僕は、そのエッチな有希子先輩の姿と、舌の生柔らかい感覚に、「あ、あ、あ、、、」と声をもらしてしまった。
2、3回舐め上げると、顔をあげ、俺の顔を見てきた。
有希子「痛かったら言ってね・・・」
再び顔を俺の息子に近づけて、一気に咥え込んだ。
また別の快感が俺を包み込んでくる。、むちゃくちゃ気持ち・・・そして、有希子先輩はめちゃくちゃエッチだった。
あまりの気持ち良さに、またも射精感が込み上げてくる。
有希子先輩は、息子を咥え込みながら、口の中で舌をぐるぐる回し絡みついてくる。有希子先輩の舌が色んなところを刺激する。
ジュルジュルとエッチな音をたてながらのバキュームフェラはやばい。
俺「有希子先輩!!もうダメっ!!」
有希子「ふぇ(え)!?」
俺はそのまま有希子先輩の口の中に射精してしまった。
有希子「んー・・・んんっ!!」
俺「有希子先輩!?す、すいません!!」
有希子先輩は一瞬眉間にシワを寄せ苦しそうにしたが、俺の精子を吐き出すことなく、そのまま飲み込んだ。
有希子「はあはぁ・・・俺くんの精子もらっちゃった・・・熱くて濃くて、美味しかったわ」
有希子先輩は俺に抱きついてきた。
有希子「ごめんね・・・でも、私も俺くんが好きなのっ!こんなことダメだとは思ってるけど、これっきりにするから・・・だから・・・今日だけは・・・・・・お願いっ!」
俺「有希子先輩・・・お、俺・・・」
その後の言葉が見つからなかった。
茉奈先輩がキスをしてきた。
もう本能の赴くままに行動した。
舌と舌が絡み合う激しくも情熱的なキスをする。
俺は有希子先輩の胸を揉みしだいた。
有希子「あぁんっ!!」
お互いの服を脱がせ、有希子先輩は上半身ブラのみの姿となった。
俺「おっぱい大きいですね・・・」
有希子「今日は俺くんのものだから・・・好きにして・・・」
有希子先輩はブラのホックを外し、肩紐から腕を抜いておっぱいが露わになる。
俺「おぉ・・・」
有希子「どう?」
俺「すごくきれいなおっぱいです・・・」
張りのある大きなおっぱいで、ピンクの乳輪の中で乳首がピンと立っている。
俺は両手で胸を揉みながら、乳首を一心不乱に吸ったり、舐めたりした。
有希子「あふんっ!やんっ・・・んんっ!!」
おっぱいを愛撫され喘ぎ声をあげる。
俺は舌や手で全身を愛撫した。
そして、とうとう有希子先輩股間へと辿り着く。
ショーツはすでに染みているのが見てとれた。
有希子「俺くん・・・そんなに見ないで・・・」
俺はショーツに手をかけ一気に脱がした。
有希子先輩のクリは既に大きく勃起していた。
俺「有希子先輩・・・もっとよく見せてください!」
俺は有希子先輩の包皮広げる。
有希子「あっ!そんな剥いちゃ・・・いやぁ・・・」
そして、俺は舌先で円を描くようにクリを愛撫した。
有希子「ああんんっ!!それは・・・だめ!!」
有希子先輩は体をくねらせる。
有希子「あんっっっ!!!い、イッちゃうううぅぅっっ!!」
有希子先輩は絶叫しながら逝ったようだが、俺は止めなかった。
そのまま、クリを吸ったり舐めたりし続けた。
有希子先輩がイきそうになるところでクンニを止める。それを何度か繰り返した。
ついに、有希子先輩は我慢が出来なくなったようだ。
有希子「もうムリ・・・俺くんの欲しいよ・・・挿れてぇ・・・」
俺はこの一言を待っていた。
最悪な奴だが逃げ道が欲しかった。
俺から挿れたいと言えば負い目を感じることになる。しかし、有希子先輩から言わせることで、少しでも言い訳をして、自分の行為を正当化しようとしていた。
全く・・・最低な人間だとつくづく思った。
それでも、止められないのは男の本能なのか・・・
俺「本当にいいの・・・?」
有希子「うん・・・お願い・・・」
ずぷっ・・・
俺は一気に挿入した。
有希子先輩の中はヌルヌルしてすんなり最深部までたどり着いた。
すごく温かい・・・
俺は奥に突くよう腰を大きく動かした。
有希子「あんっっっ!!!お、奥に・・・あんっっ!当たってるっっ!!ダメっ!!」
有希子先輩は腰を弓なりに大きく仰け反らした。
パンパンパンパン・・・
俺は高速で有希子先輩の奥を突き続けた。
有希子「うっ!!うぐぅぅっ!!」
喉から絞り出すような声をだし、有希子先輩は俺にしがみついてきた。
そして、そのまま全身を痙攣させる。
有希子先輩のマンコが俺の息子をキツく締め付けて逃がさない。
体全体で荒く呼吸を繰り返す。
膣圧が凄くて、このままでも射精できそうなくらいだ。
俺は堪らず、有希子先輩の回復を待たず、ピストン運動を再開する。
有希子「あっ!!ま、待って!!今、敏感だから・・・動かれるとダメっ!!」
俺は有希子先輩の言葉を無視し、腰を振り続ける。
有希子「あんっ!!いや・・・いや・・・いやぁ!!」
もう俺も止められなかった。
理性を失い、欲望のままに腰を振る・・・
有希子「あんっ!あんっ!!気持ちいいっっ!!!」
有希子先輩は両脚を俺の腰に巻きついて離さない。
有希子「ああん・・・もう、おかしくなってる・・・」
有希子「俺くんのおちんちん・・・最高っ!!」
パンパンパンパン・・・
有希子「あぁ・・・イク、イク、イク、イクうぅぅ!!!」
有希子先輩は何度も昇天した。
有希子「あぁ・・・俺くんが好き・・・これで終わりだなんて、いや・・・」
有希子「俺くんの好きにして・・・私を滅茶苦茶にしてぇぇ!!」
俺のガチガチに固くなっている息子が有希子先輩を狂わせる。
俺「有希子先輩!!もう、イきそうです」
有希子「い、いいよ!出して・・・私の中で俺くんの全部出してっ!!」
俺「いいんですね!?」
有希子「いいよっ!!!は、はやく出してっ!!」
俺は有希子先輩の膣内で果てた。
有希子「俺くん・・・ごめんね・・・ありがとう」
有希子先輩は泣いていた。
俺「有希子先輩・・・すいません・・・」
俺は謝ることしか出来なかった。
もう、時間は6時を過ぎていた。
有希子「そろそろ、茉奈がバイトから帰ってくるよね」
俺「そ、そうですね」
その後は余韻に浸ることもなく、あっさりと終わった。
俺たちは身なりを整え、部屋を片付けた。
その30分後、茉奈先輩が帰ってきた。
茉奈「ただいまー遅くなってごめんね~」
俺「おかえり!遅くまでお疲れ様!」
俺はいつも通り茉奈先輩を出迎えた。
茉奈「有希子に連絡入れといたんだけど家に来た?」
俺「昼間に来たよ。1時間ほどで帰ったけどw」
茉奈「そうだったんだね!もう体調は大丈夫なの?」
俺「病院行ったら治った!」
茉奈「それなら良かった!」
その後、俺たちは一緒にご飯を作り、一緒にお風呂に入った。
いつもと変わらない生活だ。
ただ、違うのは昼間、この部屋で有希子先輩と一つになったということだけだ・・・
俺は一足先に風呂からあがり、茉奈先輩が出てくるのを待った。
茉奈先輩はバスタオルを体に巻き付けて部屋に戻ってきた。
俺は後ろから抱き着いた。
茉奈「ちょ、ちょっと、俺くん!?」
俺「うん?」
茉奈「今日は体調崩してたから止めたほうが良いん・・・」
俺は茉奈先輩が言い終わる前にキスで言葉を遮った。
俺は茉奈先輩のおっぱいを滅茶苦茶に揉んだ。
茉奈「や、やんっ!!」
茉奈「今日の俺くん、激しいよ!!」
タオルが取れ、全身が露わになる。
茉奈「も、もうっ・・・か、感じちゃうよ・・・」
俺「たくさん感じてよ・・・今日は茉奈がいなくて寂しかったんだ・・・」
俺は茉奈先輩の美乳を揉みながら乳首を指先で転がした。
茉奈「あんっ!!んんっ!んっ!あぁあん!!」
茉奈「俺くん・・・大好き!!」
この言葉がとても心に刺さった。
俺は有希子先輩との一件を忘れたいがために、茉奈先輩とのSEXに打ち込んだ。
俺は茉奈先輩を何度も逝かせた。
その夜は5回もやり、全て茉奈先輩の中に濃い精液を注ぎ込んだ。
俺「茉奈っ!!大好きだよ!!こんな俺だけど・・・そばにいてね・・・」
俺は涙を浮かべながら言った。
茉奈「俺くん・・・今日はどうしたの?私はずっとそばにいるから安心して!ずっと・・・愛してるよ!!」
俺と茉奈先輩は抱き合い、キスをした。
もう夜も空けようとしていた頃、俺たちはそのまま眠りに着いた。
これで全て忘れようとしたが、そんなに甘くはなかった。神様は非常だ。
今回はここで終わりにします。
俺って本当に最低な男ですよね・・・
浮気は良くないですよ・・・
こういう展開が嫌いな方、本当に申し訳ありません。
これからもよろしくお願いします。