僕とRは付き合い始めました。
付き合って1週間後くらいに体育大会があり、お互いに進行にあたり重要な役職を与えられなかなか参加することも合うこともできませんでした。
大会が終わりみんなで片付けをしてるときに。
R「私我慢できなくなっちゃった・・・」
と耳元で囁いてきました。
僕はトイレに行きたいのかと思いトイレに行くことを催促しました。
するとRは、僕を引っ張って来たのでついていきました。
その勢いで女子トイレの個室に連れ込まれます。
R「我慢できないのはYと会えなかったからだよ・・・ギュってして・・・」
Y「あ、あぁ・・・」
R「んー?なんかおっきいのが当たるなぁ・・・ww」
それも当然女子トイレの中でハグしてるんですもの。
僕のものも大きくなってました。
R「ねぇー・・・Hするー?」
Y「Rのやりたければしていいよ」
こんな返事しかできなかった僕は情けなかった。
この時既にRに負けていました。
R「Yがお願いしてくれないとしたくないなぁ・・・?」
Y「わかった、俺のモノ触って?」
R「フフフッ・・・wわかったよw」
Rはしょっぱなから素早く動かしてくる。
けれどもソフトタッチなので痛く感じたことはない。
Y「あぁ・・・イきそう」
R「イクときいってね?」
Y「R、でそうっ!」
Y「えっ・・・?」
Rは急に手を動かすのをやめた。
R「どぉ?寸止めされた気分は?」
Y「イカせてくれないのかよー・・・」
R「だって私も気持ちよくなりたいもん」
便座に座り、その上にRを乗せて胸を揉む。
R「んんっふ・・・・・・」
Rはやはり胸だけでもかなり感じる。
ピンク色のちっちゃい乳首が固くなっていていじると声を漏らす。
僕は乳首を舌で舐めるとRは可愛らしい声を出した。
R「下の方もー・・・」
僕はパンツに手をおろした時少し驚きました。
Rは既にびしょびしょでパンツにに大きなシミを作ってました。
パンツをぬがし口を性器へと向けた。
けれども体育大会後なので蒸れて匂いが強かった。
R「臭くなってるよね・・・ごめんね、」
Y「いや、こっちの方がそそるよ」
R「Yって・・・・・・変態だね」
すると彼女の口が俺のモノにしゃぶりつきました。
ヤケなのかすごい早かったです。
けども彼女のした使いですぐイキそうになります。
Y「R!いっちゃう!」
するとまたRは口でするのをやめR「フフフw便座に座って」
と言われました。
彼女がまたがり、ゆっくりと入っていきます。
Y「ちょ、ゴム!」
R「持ってないよね?」
Y「あっ・・・・・・うん、」
R「じゃあ外に出して」
すると彼女自ら動き出します。
そのリズムと共にガタガタと便座が揺れます。
R「あっん・・・いいよ!・・・Y!・・・きもいい!・・・あっ・・・」
するとガチャっと入口のドアが開きました。
そのまま個室へと入ります。
女「会長、副会長どこ行ったんですかねぇ・・・」
女「んー、てかさてかさ!あの二人って付き合ってるよね?」
女「えー!?そーなの!だから二人ともいないのかなぁ?」
女「実はなんだけどさ、あの二人前生徒会室で多分エッチしてたよ・・・」
女「それってマジ・・・?」
女「直接は見れなかったけど会長の喘ぎ声見たいの聞こえてそのあと二人ででてきたからさ、」
女「まじかぁ、いいなあY君と付き合いたかったよー・・・」
女「えっM(もう一人の女)も?」
女「まぁ、ちょっとねw体育大会めっちゃかっこよかったじゃんwスリーポイント決めるしww」
女「あれはちょっと惚れたよww」
そのまま二人は出ていった。
R「ねぇ・・・Y、私だけ見れてる?」
Y「ん?もちろんだけど」
R「他の子とかと浮気しない?」
Y「しないって。R、嫉妬したのか?w」
R「は!?してないし!?」
するとまた激しく動き始める。
Y「ちょ、まっ・・・ああっ、激しいし締め付けられる・・・」
R「中に出していいよ」
Y「いや、子供できちゃうよ・・・」
R「いいよ・・・Yとの子供なんて夢みたい」
Y「そんなことより先のこと考えないと・・・」
R「大丈夫だよ、安全日だから」
Y「ああっ、そろそろ行きそう」
Rはさらに激しくする。
結局中に出してしまった。
R「今度ホテル行こうか」
Y「それいいかもw」
そして二人で戻りました。
次はホテルの話書こうかなと思います。
結局卒業後に別れてしまうんですが、その後の話も評価見ながら書くかを決めようと思います。