体を提供したら生活費を出してやると言われて嫌々応じたら快楽墜ちしてしまったJKだった私

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うちは母子家庭で母はスナックのママをしていました。

お店のオーナーは母と付き合ってて、

つまり母は愛人兼スナックの雇われママになります。

一階が店舗で二階が住居の一軒家に住まわせてもらってました。

元気に働いてた母でしたが私が高校2年の時に脳梗塞で倒れ、半身不随になり、私の生活環境がガラッと変わったんです。

入院費や生活費はオーナーが出してくれてたんですが、母の元へお見舞いに行くことも減り、母と私に対する態度も変わってきましたが、見捨てることはありませんでした。

母が入院中はオーナーがお店の管理をしていました。

お店の女の子が足りない時は、私が代わりに入ることもありました。

オーナーは17の私に胸がざっくり開いたドレスを着るように強要してきました。

私は胸が大きいのがコンプレックスで、胸を強調するドレスが嫌だったのですが、オーナーに命じられると断りきれなかったんです。

お客さんの中には私がママの娘で、JKだと分かっていながら口説いてくる人もいて、

それが口コミで拡がったみたいで、私がお店に入る時はいつも満席になりました。

オーナーは仕事が終わると私の胸の谷間に一万円札をねじ込んできたので、私はそれで日々の生活費として過ごしてたんです。

そんな生活が続いてママが退院しました。懸命にリハビリをしてましたが、お店に出れるような体ではありません。

私はオーナーに高校を卒業したら、ママの代わりにスナックを継ぐように言われたんですが、私はママみたいに男に依存する人生が嫌だったので、進学して高学歴で高収入を得る自立した大人の女になりたかったのです。

私はオーナーに生活費や学費について相談したんです。

その時の会話がこんな感じでした。

♡が私で☆がオーナーになります。

「オーナー申し訳ないですが、私は大学に行きたいんです。必ず返しますから、学費と生活費を貸して下さい!お願いします。」

「担保は?」

「担保はないですが必ず返します。」

「そのいやらしい身体を好きにしていいなら考えるよ」

「な・・・」

「彩乃ちゃんが社会人になるまで、彩乃ちゃんとママの生活と学費は面倒みるよ。」

「私はまだ17ですよ?犯罪になりますよ?」

「こんな格好でお店で働いてるの学校にバレたら都合悪いんじゃない?」

そう言うとオーナーは私のドレスの肩ヒモをずらして、胸を露出させようとしたんです。

私は阻止をしました。

「やめてください」

「おいおい、巨乳拝ませるぐらいさせろよ。」

「分かりました。自分でずらします。」

私は乳首のギリギリ上で服を押さえて、

「ここまでで許して下さい」

とお願いしました。

「分かったよ・・・」

オーナーは私が大学を卒業するまでの生活費と学費を出してくれると約束してくれました。

学費だけは私が社会人になったら毎月返済することで話がまとまりました。

オーナーはセクハラはしてきましたが、無理に関係を迫ることもありませんでした。

高校三年の夏でその日はスナックは定休日で、母はデイサービスでお泊まりに行ってました。

私は早めに寝るつもりでお風呂に入りドライヤーをかけていたんです。

髪を全部一度前に持っていって下を向いて乾かすとキレイに髪が乾くのでいつもそうするのですが、顔を上げると鏡にオーナーが映っていて、私の背後でまさに私の胸を掴もうと手を伸ばしてるところでした。

私の悲鳴はドライヤーの音と混じり、オーナーに口を塞がれながら、キャミソールの中に手を突っ込まれ、胸を鷲掴みされ揉み回されました。

「オーナーやめてください!お金は働いて返しますから!」

「彩乃ちゃん18なら犯罪にならないよな?」

「まだ17です!明日誕生日です!」

「12時になったら18だよな?」

「口でしますから、やめて下さいお願いします!」

「まっ、それでもいいか!」

私はオーナーの下半身に手を伸ばしましたが、手が震えてベルトをなかなか外せませんでした。

「すごい緊張して・・・緊張をほぐさないとな」

と、キャミソールを捲り上げて、

胸を掴んできました。

「やっぱり彩乃もママと同じで外人みたいなピンク乳首だな」

オーナーは乳首に舌を這わせようとするので、私は身をよじり

「それ以上はやめて下さい!」

私は急いでオーナーのベルトを外しましたが、オーナーのものはぐったりしたままなんです。

「俺、遅漏なんだよね。なかなかイカないよ?女がよがって感じてるのをみて興奮するんだよな。」

オーナーのものを握ったり、口に含んでも硬くならなくて、

「彩乃のピンクの乳首ペロペロさせてよ~」

「俺、舐めるの好きなんだよ。おまんこ舐めさせてよ~」

オーナーのものはピクリともしません。

オーナーは私の胸を鷲掴みにして両乳首を舐め回してきました。

「乳首こんなに硬く勃起させて・・・いやらしい」

オーナーは口をすぼめ乳首をちゅぱちゅぱと音を立てながら吸い付き、片方の乳首をコリコリと摘まみあげてきました。

私はそれに感じてしまい、ピクリと反応してしまったんです。

「彩乃は乳首を激しく責めた方が感じるのか?」

オーナーはがっちり両胸を掴んで、乳首を甘噛みしてきました。

私はオーナーにものすごく酷いことをされ、嫌なのに、乳首を甘噛みされる度にビクビク体が勝手に反応をしてしまい、オーナーが悦んでるのが悔しくて、涙が出そうになり鼻の奥が痛くなってきて、最悪な気分でした。

「彩乃が乳首吸われて泣きそうな顔して感じてるから、ギンギンに勃ってきたよ!」

オーナーは自分のものを私に握らせながら、乳首をしつこく責めてきました。

硬く尖らせた舌で弾き回すように舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり、柔らかくした舌で優しくペロペロと舐め回すをローテーションで繰り返します。

私はオーナーを早くいかせたくて、しゃがんでフェラをする体制にしょうとすると、まるで邪魔するように胸を掴んで乳首を舐め回してきて、私の動きを止めてきました。

「ほら、彩乃ちゃん自分ばっかり感じてないで、俺のも気持ちよくしてよ」

そう言ってオーナーは反りかえって硬くなったものを指さしました。

私はオーナーのものを舐めまわしたり、口の中で一生懸命にしゃぶり回したのですが、本当にいかないのです。

「彩乃ちゃんのオマンコ見せてくれたら、すぐいきそうなんだけどな~」

オーナーはしゃがんでいた私を立たせ、

パンツに手をかけてきたんです。

私はパンツを手で押さえて脱がされないようにすると、オーナーはパンツにかけてた手を離してくれましたが、私を隣のお風呂場に押し込みました。

私はキャミソールにパンツ姿のまま、シャワーをかけられずぶ濡れにされました。

オーナーは集中的にシャワーを私のあそこにかけてきてて、

私の母はフランスと日本のハーフなのですが、私も母の遺伝が強いのか色素が薄いので乳首が薄いピンクで、下の毛は金髪で薄くしか生えてないのです。

「透けてきた・・・」

オーナーはパンツに手を入れて、アソコを押し広げて、シャワーを当ててパンツを透けさせて覗きこんでました。

「彩乃のオマンコがくっきり透けて見えてきたぞ」

裸を直接見られるより、透けさせて欲情されてる方が恥ずかしくて、これなら普通にセックスされた方がマシなんじゃないかと思えてきました。

シャワーを最大限の圧力にして、クリトリスに当てられると悲鳴を上げて足を閉じました。

「クリトリスは激しく責められるより、ソフトがいいのか?」

オーナーは指先でトントンとクリトリスをパンツ越しに触れてきて、爪先で擦ったり

ゆっくり捏ねてきました。

私の息は乱れ体が熱く火照ってきました。

オーナーは舌舐めずりをしたり、

あーはぁ~とかかなり興奮してる様子で

「彩乃のオマンコに俺のチンポ挿れていいか?」

と聞いてきました。

私は「それだけはやめて下さい!」

と首をふり抵抗してパンツの中で動く

オーナーの手を抜こうとしました。

オーナーは指を中に入れてきました。

「オマンコぐちょぐちょに濡らしてチンポ入れないとおさまりつかないんじゃない?」

オーナーは愛液で濡れた指をクリトリスに塗りつけて、擦りあげてきたから、

「ク・・・や、やめて下さい・・・手を抜いて下さい」

と泣きながら懇願しました。

このまま続けられたら、自分が自分では無くなるような気がして、怖くなって泣いて抵抗しましたが・・・

オーナーは私を持ち上げて風呂桶の縁に座らせ壁に持たれかけさせて大開脚させて、

オーナーは風呂桶に入りひざをついて、

クンニをしてきました。

散々指で捏ねまわされたクリトリスを

剥き出して舐めまわされて、あっけなくいかされ、それでも舐めるのを止めてくれず、指まで中に入れてクリ舐めを続けてきました。

連続でいかされるのが嫌で止めてほしくて、♡「もう挿れて下さい!」と言いましたが

「早く俺をいかせて終わらせたいんだろ?」

「違います!欲しくなったんです!挿れて下さい!」

「だ~め!まだまだ気持ちよくなってもらうよ」

オーナーのクリトリス責めはしつこくて、

イッた後は何処を触られてもビクビクと感じてしまい、全身が性感体になったようでした。

足に力が入らず、支えらながらベッドに連れていかれました。

部屋の明かりをつけられたまま、ベッドでは全部脱がされました。

指で両乳首を摘まみながら

「彩乃の体は最高だよ!感度のいいこのピンクの乳首・・・」

舌で乳首を転がしてながら

「この勃起した乳首の大きさが舐めやすいんだよ~」

私の耳を舐めながら

「勃起したクリトリスも舐めやすい大きさでいつまでも舐めたくなるんだよ~」

また連続でクリトリスでいかされるんじゃないかと思って焦って

「早く挿れて下さい!」とオーナーのものを握るとまた萎んでいました。

「・・・」

「俺、彩乃ちゃんが感じてないと勃たないんだよ」

私はベッドで首や耳を舐めまわされ

「最初からだな・・・」

と、また胸を揉まれたり乳首を吸われたりしました。

オーナーは私を離そうとしません。

また身体中を舐めまわし、愛撫してくるんです。

しつこくクンニをされてる時に、何通も私にLINEがきたんです。

それは12時を過ぎたので友達や知り合いからのHAPPYBIRTHDAYのメッセージでした。

携帯画面を見たオーナーは

「18歳になった彩乃のオマンコに大人のいやらしいチンポの味を教えてやろう・・・」と、顔を少し高潮させていて、顔がギラついていて、すけべおやじ丸出しのゲスい顔で言い放ちました。

「彩乃のオマンコぐちょぐちょに濡れて、クリがヒクヒクしてるぞ」

オーナーは足を思い切り開けさせ、覗きこみながら、ゆっくりアソコに挿入してきました。

「オマンコに俺のチンポ入ってるぞ?グチュグチュ言ってるの聞こえるか?」

オーナーはゆっくり抜き差しをしたり、奥まで入れてグラウンドさせたり、クリトリスを擦り上げてきたり、私が少しビクっと反応すると

「オマンコ気持ちいいか?」

とニヤリとしながら聞いてきました。

乳首を指で捏ねくりまわしながら、

「乳首もオマンコも気持ちいいだろ?乳首を捏ねる度にオマンコが締め付けてくるぞ」

オーナーはかなりスタミナがあるのか、ずっと入れたまま腰を振ってました。

正常位で深く奥まで入れられ、奥をグリグリ突いてこられると、たまらず私はオーナーにしがみついて深くイキすぎて、気を失ってしまったんです。

気がついたら、夜が明けかけで窓から陽が射し込んできていました。

「失神するほどオマンコ気持ちよかったか?」と乳首をまた口に含んできました。

「あっ♡」と私は思い切り仰け反って

「もう、やめて舐めないで・・・」とお願いしました。

「感度が上がりきってるから、今やめたら勿体ないぞ、これからもっと気持ちよくなって堪らなくなるぞ」

あのオーナーに欲情剥き出しで、卑猥な言葉をかけられ、失神するほどいかされたのに、また両乳首を舐め吸いされて体に火が着いたように熱くなりアソコもトロトロになってきて、また挿入されていきたいと思ってしまうし、私は何をしてるんだろうと吐きたいくらいの気持ち悪さと嫌悪感と快楽を同時に抱えながら、オーナーに身を任せて快楽を味わいました。

より深く奥に挿入される為に、自分からお尻を向けてバックから突いてもらいました。

オーナーの手を胸に持っていき、胸を揉んだり乳首を摘まんでもらったり、

自分からクリトリスを剥き出して、手で抑えてオーナーが自然にクリトリスを弄りたくなるようにしたり、

自分から積極的に快楽を求めていました。

私がもうイクって瞬間に「ああ・・・♡イクイクイッちゃう♡」と言ったら

「まだまだ楽しみたいのに、そんなに喘がれたら俺もイキそうだっ・・・」

とオーナーはうっとうめき声をあげて、イッてしまいました。

私はまた気を失ってしまったのか、寝てしまっていて、気がついた時にはオーナーはいませんでした。

オーナーとの一回戦の話はこれで終わります。

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