会社近くにあるコンビニの人妻店員と不倫してる

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会社近くのコンビニの人妻の奈津子と不倫をしています。

40歳で子供が二人いて、奈津子はちょくちょく

「今日は暑いですよね?」

とか

「明日は雪みたいですよ?」

と話し掛けられたりしていた。

レジや外にあるごみ箱の掃除をしているときに話をしたりしていて、奈津子は39歳で自分が36歳だと話すとそれからはタメ口になり、

「今日は暑いよね?」

とか

「学校半日だからお昼作るの面倒くさい」

とか話すようになりました。

細身で長い髪を束ねていて目鼻立ちも綺麗でしたから、なかなか店でアドレス交換の話は難しいので、アドレスを書いた紙を持ち歩き、奈津子が外にいる時に渡すつもりでした。

なかなかチャンスは来なかったんですが、ある時にごみ捨てに店の裏に向かう奈津子に遭遇。

勝負とばかりに話し掛け、

「良かったらアドレスなんでLINEとかしませんか?」

と渡して、店に行きました。

来なかったら行かなきゃいいと考えてたので、三日四日と過ぎてダメだろうと思ってた矢先に、

『こんにちわ!この前はありがとう!遅れちゃってごめん』

とメールが来ていた。

見てみたら○○奈津子と書いてあり、彼女だとわかりました。

『こんなおばさんに渡すなんて変わってるよ!』

とは言われましたが、彼女からも返事か来るようになりました。

『今日暑くてやってらんない!』

とかLINEで昼間にメールが来たり、

『家に帰ったら蒸し風呂みたい』

とか。

『自宅に一人?』

と返すと

『やだぁ、襲いに来ないでよ(笑)』

とかそんなやりとりも。

『今度ご飯食べに行きたいね?』

と奈津子から言ってきますが、平日昼下がりに仕事なのでなかなか難しい。

週末は子供のスポーツを応援したりでなかなかチャンスは来なかった。

そんな時に金曜だったと思いますが、彼女から電話が来た。

「もしもしぃ?何してる?」

と、酔った感じでしたが

「今から会う?」

と奈津子から。

「迎えに来てぇー」

と奈津子に言われ、車で繁華街飲み屋街から少し離れたコンビニに。

少しすると彼女が現れて

「こんばんはぁ♪」

と乗り込み移動。

「くそつまんない飲み会だった」

と奈津子は文句を言っていた。

PTAの役員の飲み会で、会長の女性の期限取りが面倒らしい。

そんな話を聞いていて

「ねぇ・・・どこ行く?」

と奈津子はニヤニヤしながら此方を見ていた。

「決まってるでしょ?」

と話すと

「えー?エッチな所じゃないよねぇ?」

と笑い、

「かもよ」

と話すと

「やだぁ・・・スケベ」

と笑いながらも嫌がらず、車でホテルに連れて行った。

「ひさしぶりに来た」

とベッドを触りながら話す奈津子。

寝そべる奈津子の横に行き、背後から抱きつき体を撫で回しました。

「スケベ」

とは言うが抵抗はなく、

「ンッ・・・ンッ」

と吐息を漏らす奈津子。細身ながらおっきめなヒップがそそられる。

起き上がりキスをすると、

「チンポ見たい」

と股間を触り、

「もうでかくなってるじゃん?」

と奈津子はニヤニヤしながらチャックを開けて、ベルトを外しトランクスを下げ、

「太チンポ」

と奈津子はニヤニヤしながら触り、

「あーん凄い」

といきなりしゃぶりつきました。

ジュルルッジュルルッと吸い付く奈津子の頭を撫でながらしゃぶらせて、俺は奈津子のニットのセーターの背中に手を入れるとホックを外し、しゃぶりつく奈津子のセーターを捲り、おっぱいを撫で回した。

「ンッ・・・ンッ」

と吐息を漏らす奈津子のスカートを捲り、パンティを触るとびっしょり濡れていた。

「凄い濡れてるよ」

「だってエッチしたかったんだもん」

「欲しい?」

「ちょうだい」

と奈津子はニヤニヤし、パンティを下げて、俺は奈津子を寝かせ足を開かせると、濡れる花弁に押しあてゆっくり挿入した。

「アアン!硬い!」

と奈津子は声をあげ、ヌルヌルとした中へ押し入れ、奈津子の体に入り込み動かしました。

「アンッ!いいッ!」

と奈津子はグチョグチョに濡れた花弁に突きいれると声をあげ、奈津子なかを攻めあげた。

細身の体に深く入り込み打ち付けながら感触を楽しみました。

「あたしも上になりたい」

と奈津子は起き上がり、自ら上下に。

「アンッ!気持ちいい!」

と奈津子は激しく上下に動かしながら快感を味わって直ぐにぐったり。

そのまま起き上がり、奈津子と抱き合う体制で腰を動かししがみつく奈津子に突きあげた。

「アンッ!こんなの始めて!」

と抱き合う体勢で奈津子は声をあげていた。

突きあげていくと徐々に射精感が込み上げて来てしまう。

「奈津子さんイクよ!」

激しく突きあげ、そのままベッドに奈津子を寝かせて激しく突きあげ、しがみつく奈津子へ放ちました。

「アーッ!凄い気持ちいい!」

と声をあげ抱きついて離れなかった。

すべて放ちぐったりして奈津子と抱き合って休みました。

起き上がると

「凄い気持ち良かった・・・」

と虚ろな奈津子とキスをし

「俺もたまらなかった」

と話すと

「嬉しい」

と抱きついてきた。

ベッドに横になりながら話すと

「なんかね、貴方って合うなって感じがした」

と奈津子が話てきた。

「何が?」

と聞くと

「だから・・・エッチの相性が良さそうな気がしてた」

と。

「どうだったの?」

「バッチリだった」

「俺もひさしぶりに興奮した」

「そうだっけね?」

と笑いながら話した。

その日以来、奈津子と暇を見つけてはホテルでセックスをしています。

やはり奈津子は朝八時から一時までのパートで、子供が帰ってくる夕方五時までがゴールデンタイム。

「土日に出勤の時に代休とれるから」

と土日に出勤があった後に平日の休みを奈津子と打ち合わせ、奈津子と昼下がりからホテルで交わっています。

やっぱり会話が合うとセックスの相性もなかなか良くて気づいたら一年も続いています。

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