会社員撮り師の○撮ルーティン

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※この話はフィクションです。

俺はどこにでもいるしがないサラリーマン。

大学を卒業して新卒で2〜3年働いている若手の会社員だ。

だが、それはあくまで表の顔。

実は俺は最近誰にも言えないとある活動を行っている。街中や駅内などで若い女の子のスカートの中を盗撮する、いわゆる「逆さ撮り」と呼ばれるものだ。俗に「撮り師」と呼ばれているらしい。

といっても、撮影した映像をネット上にアップロードしたり販売したりすることはなく、あくまで自分だけのものとして個人的に楽しんでいる。

物心ついた時から若くて可愛い女の子のミニスカート姿に興味があった俺は、初めてスマホを手に入れた中学生の頃から主に同じ学校内の女子生徒を狙って度々スカートの中を盗撮していた。

そのまま高校〜大学と進学するにつれて逆さ撮りする頻度も高くなり、今では盗撮用に手のひらサイズの小型カメラを入手し、それを駆使して巧妙な手口で逆さ撮りを行うようになっていた。

今日はそんな俺の1日の逆さ撮りルーティンを紹介する。

朝7時。撮り師の朝は早い。

手短に朝食と身支度を済ませ、普段利用している最寄り駅に向かう。

ここで普通は改札に入っていくところだが、俺は違う。駅近くの目立たない場所でひっそりとターゲットを待ち構えるのだ。

朝7時30分。とある1人の女子高生が遠くからスマホをいじりながら歩いてくるのが見える。

この子が最近の俺の逆さ撮りターゲットの1人だ。モデルのように細くてスレンダーな体型をしており、更に制服のスカートをクソミニにしているため、逆さ撮りのターゲットとして完璧なのである。

俺はその子が通り過ぎるのを確認し、少し離れたところから後を追う。今日も変わらずクソミニだ。スカートをめくってお尻や太ももを撫で回してやりたい。

そんなことを考えながら彼女を追い、改札に入る。狙いは駅の上りエスカレーターだ。

ここの駅はこの時間利用客が少ないため、バレるリスクはかなり小さい。予めビジネスバッグの先端に例の小型カメラを上向きに仕込んでいるため準備は万端だ。

7時33分。その子がエスカレーターに乗り込む。後ろに人がいないことを確認し、俺も後に続いて乗り込んだあと、カメラを仕込んだカバンの先端を彼女のスカートの裾に近づけ、撮影を開始した。

彼女はどうぞ盗撮してくれと言わんばかりに両足を開いてエスカレーターに立っている。太ももにカバンが当たらないように気を払いつつ、彼女の股間の真下からじっくりと確実にスカートの中を捉え続けた。

最後は、彼女がエスカレーターを降りる瞬間にスカートをめくって彼女のパンツを直接拝む。

裾をつまんで一瞬めくり上げるだけなのでバレることはなかった。今日は可愛い柄の綿パンか。

撮影を終え、俺とは別方向の電車に乗る彼女を姿を見届けると、俺も会社に向かった。

ここまでが朝のルーティンだ。彼女のパンツは純白やピンク、柄物など様々でいつも俺を飽きさせることなくオカズになってくれていた。

20時。仕事が終わって帰路に着く。うちの会社はいつも定時で上がらせてくれるのでありがたい。

最寄り駅に向かい、駅のホームで2人目のターゲットを探す。

見つけた。友達と楽しそうに会話をしているこれまた可愛らしい制服姿の女子高生だ。

清楚で落ち着いた雰囲気の子だ。制服のスカート丈は朝の子のようにクソミニと言うほどではないが綺麗な太ももが丁度よく露出する短さだ。

さりげなく彼女達の後ろに位置取り、共に電車に乗りこんだ。

20時10分。先に電車を降りる友達に別れを告げ、ターゲットの彼女が1人になる。あとは彼女が降りるのを待つだけだ。

20時25分。彼女がとある地下鉄の駅で降車した。すぐに俺も後を追う。

この駅もまた人の少ない駅だ。彼女は駅の奥にある階段へ向かって歩いていく。

20時27分。俺は再び周囲に人がいないことを確認すると小型カメラの録画を開始させ、階段を上り始めた彼女の下半身にレンズを向けた。スカートが短いため、確実にスカートの中を捉えることができている。

ぴったりと後ろをついているにも関わらず、その子は1ミリもこちらを気にする素振りは無い。それをいいことに俺は何回か彼女のスカートをめくったりもした。水色のサテンパンツに包まれたお尻が俺のチ○ポを滾らせる。

そのまま彼女が階段を上りきるまで撮影を続け、駅から出ていく彼女の姿を見送ったあと、俺も家路についた。

21時、帰宅。さっそく今日の撮影データをパソコンに保存し、確認する。

2回とも大成功だ。無惨にも俺の逆さ撮りの餌食となった2人の女子高生の生パンツが鮮明に映し出されている。最後は撮影した盗撮動画をオカズにオ○二ーをし、1日を終えるのだ。

このように、今は専らこの2人の女子高生をターゲットに毎日のように逆さ撮りをする日々を送っている。その結果パソコンのフォルダも俺のチ○ポもパンパンだ。いつまで続けるかは分からないが今はまだもう少し楽しんでいこうと思う。

Fin.

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