昨年、会社の旅行で、会社で一番の切れ者の美人課長「彩(あや)」を犯しました。
彩(あや)39才うちの課の女課長、長身でスタイル抜群、米倉涼子に似た美人。
仕事もできますが。できる反面、部長等の上司には煙たがられ、私たち部下には厳しい人です。
私の先輩もそれに耐えきれず、会社を辞めました。
私(田中)25才、入社3年目、学生時代、ラグビーをしていたので、体力だけは自信がありますが、仕事はできません。多分私が一番課長に怒られていると思います。
昨年旅行での宴会、いつもきりっとした課長が何故かその日は飲み過ぎ、気分が悪くなり、私が先にホテルへ送ることに。
「もう大丈夫だから」
課長は宴会場を出る時よりは随分顔色もよくなっていました。
「大丈夫ですか、本当に」
「大丈夫って言ってるでしょう」
「はあ、でも部長にちゃんと課長を送るように言われてますから」
「見たらわかるでしょう、大丈夫よ、それとも私に何かしようと思ってるの」
「いやそんなことは」
「でも男だったら、ここで押し倒すくらいの度胸が欲しいわよね、まあ田中君には無理ね」
「まあ」
「彼女も居ないんでしょ?」
「はい」
「仕事できないし、女もいないし、どうぢようもないね。私を押し倒さないんだったら早く出て行って、どうしようもない君」
さすがに、今日の課長発言には頭に来ました。(もう、やってやる、くそっ)と言った感じ
私は課長を押し倒しました。
「きゃーっ」
さすがに、課長も驚いた様子。
「課長が押し倒してみろっ て言うから押し倒しましたよ、度胸見せますよ」
「何してるの冗談にきまってるでしょ」
「俺バカだから冗談かどうかなんて判断できません」
そのまま覆いかぶさり、無理やりキスしました。
「やめなさいっ、なにしてるかわかってるの、会社辞めなきゃいけなくなってしまうわよ」
「いいです、いつでも辞めますから」
そのまま首筋に舌を這わせ、服も脱がせます。
課長は抵抗しましたが、とは言っても、所詮課長は女、私は男元ラガーマンで体力だけはあります。一気に服を脱がし、ブラも取りました。
巨乳です、隠れ巨乳。
普段仕事している時にはわかりませんでした。
もう止まりません、巨乳にむしゃぶりつきました。乳首も舐めます。キスもします。
気が付くと課長は抵抗しなくなっていました。
受け入れたという感じでは、ありませんでしたが、抵抗はしなくなりました。
もう行くしかない、スカート、パンツ。脱がします。
ついに課長のマンコが、綺麗に毛を処理してあります。土手の所に少しだけ残っている感じでした。
そしてもう濡れていました。
「課長濡れていますよ、もしかして感じてたんですか?」
「・・・」
一気にクンニ
「はあー」と声が漏れます。
私も夢中で舐めます。クリの皮を剥きクリを集中的に舐めます。
どんどん汁が漏れて来ます。
「課長、いやらしいのが、どんどん出て来ますよ」
「・・・」
そなままクリをしつこく舐めていると、課長の息遣いが激しくなり、突然「あっ」と言って、その後ピクピクと小さく痙攣。
「課長もしかして逝きました。」
「・・・」
「逝きましたよね」
「・・・」
「そうですか、逝ってないなら逝かせてあげます」
更に激しく舐めます。
「あーやめて、ちょっと、やめて」
「どうしたんですか課長、やっぱり逝っちゃったでしょ」
今度は指を入れます。
「あっ」
直ぐに反応します。
更に激しくすると
「あー、あー」
声が出て来ました。
だんだん激しくすると、顔も逝きそうな顔をしてきました。
「課長逝きそうなんですか」
「課長」
「・・・」
もう本当に逝きそうな様子。
私は手を止めました。
「えっ」
課長は、(何で)と言ったような顔
「課長逝く時は、逝く と言って下さいね」
手マン再開。直ぐに感じ始めます。
「あー気持ちいい」
課長が始めて感情を言葉にしました。さらに続けると。
「あーいい、逝っちゃいそう、逝く~」
課長、逝ってしまいました。
「課長逝っちゃいましたね、今度は私も気持ちよくしてくださいよ」
パンツを脱ぎ、チンポを課長の目の前に
「えっ」
びっくりして見ています。
そうなんです、私、仕事もできない人間ですが、チンポだけはでかいんです。
「さあ、早くして下さいよ」
課長はフェラし始めました。
苦しそうです。
「課長、どうしたんですか」
「おっきくて」
「大きいの好きですか?」
「・・・」
「好きですか?」
「はい」
「じゃあ、もっと気持ちよくして下さい」
大きさに慣れてきたのか、じゅぽじゅぽ音をたてていやらしいフェラです。下手な風俗嬢より上手です。
しかし、偉そうなことを言っても、実は私は早漏、逝きそうになってきました。
「課長上手だから逝っちゃいそうですよ、お口に出しちゃっていいですか?」
「はい」
私は、そのまま課長の口に発射しました。
「あー気持ちよかったですよ、課長。あれ精子は」
「・・・」
「えっ飲んじゃった」
「はい」
「課長えろいですね、自ら飲んじょうなんて。でもまだまだこれからですよ」
そういって逝ったばかりのチンポを顔の前に持ってくると、課長は自然と咥えてきました。
気持ちのいいフェラです。
「課長どうしますか」
「どうしますか」
「入れて下さい」
「なにを」
「・・・」
「なにをいれるんですか」
「おチンポ」
課長の口からこんな言葉が聞けるだなんて。
「どこに」
「おまんこに」
「続けて言って下さい」
「おまんこにおチンポ入れて下さい」
私は、正常位で入れます。
「あー」
課長のマンコ、凄く温かく、柔らかく、チンポに吸い付いていくマンコ、こんな気持ちのいいマンコ初めてです。
ゆっくり動かします。
「課長どうです?」
「気持ちいいです」
「私のチンポ気に入ってもらえましたか」
「はい」
「課長に気に入ってもらえて私も嬉しいです」
そうこうしているうちに、また逝きそうです。
「逝きそうですよ、課長のマンコいやらしいから、中に出しちゃっていいですか」
「中はダメです」
私は抜いて、課長に顔射。
(課長の美しい顔に俺の精子が)感動です。
「課長綺麗にしてください」
課長は自信のマンコに入っていたチンポを舐めています。
もうチンポはギンギンのまま
「課長また入れますよ」
一気に奥まで挿入、がんがん突きます。
「課長我慢しなくて、声出して下さいよ、その方が私のチンポも喜びます」
「あーいい、気持ちい」
「どうです、私のチンポ」
「いいです、大きくて気持ちいいです」
(課長がこんなことを言うなんて)
更に激しく動かします。
「課長黙って逝ったらだめですよ、教えて下さいね」
「あー逝きそうです、逝っちゃいます」
私は動きを止めました。
「えつ」と言った感じの課長
(夢にまで見たじらしプレイ)
「課長どうかしましたか」
再び突きます。
「逝きそう」
またストップ
「逝きたいですか」
「はい」
「だったらお願いしてください」
「逝かせて下さい」
「どうするんですか、何で、何を逝かせるんですか」
「田中さんぼ大きなチンポで、私のマンを逝かせて下さい」
「わかりました」
私は、さらに加速して突きます。
「あーダメです、逝きます、逝っちゃいます、逝く~」
課長、今度は先程よりも激しく痙攣して逝ってしまいました。
また逝く時の課長のマンコが締め付けること、締め付けること、もう少しで中に漏らすところでした。
私も限界がきて
「私も逝っちゃいそうです、今度は仲に出してもいいですか」
「それだけは、それだけはやめてください」
私は今度も顔射しました。
同じように、お掃除フェラをしてくれます。
もう課長最高です。
こんな美人が、エロくて、テクも凄いし、マンコも名器。
私ももう止まりません。
その後も体位を変えながら、楽しみました。
課長も数え切れないくらい、逝きまくり、最後は潮も吹いていました。
これが課長との初めての時です、彼から数か月が経ち。今ではもっといやらしいプレイができるようになっています。
それは次回に書きたいと思います。