会社を辞めた女は超絶びっち

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これは10年ほど前のこと。

会社にHという女がいて、部署で飲んだりなどはあったが、その程度の付き合いだった。Hは派手目な見た目ではあったが、スレてもおらず、仕事もできるし、いい感じの女の子だった。

俺は当時32歳くらいで、Hは28くらいだった。Hは派手目な化粧の、160センチくらいでちょっと肉感的だった。

ある時、Hが会社を辞めることになった。それで何するかといえば、独身最後の遊びだと、長期でロシア(シベリア)から入って、ヨーロッパを回るんだそう。自分も旅行が好きであちこち行っている経験があるので、色々教えたりしていると、俺はその年の夏休みに、バルカン半島辺りを狙っていたのだが、ちょうどHもその頃に近くにいそうな感じてあることがわかってきた。

「じゃあ、セルビアとかクロアチア辺りで合流するか?会えたらビール奢ってやるよ」

と言うと、「ホントですか?」と乗ってきた。

そして、その後Hとは居酒屋でプラン練ったり、希望を聞くなどを2回くらいした。

しかし一応自分のために言っておくと、この時点では、何の期待もしておらず、Hと仲のいい女の子はまだ会社にいるわけで、むしろやっちゃいけないくらいに思っていた。会う前に、どこか風俗か立ちんぼで抜きゃあいいや、と。

そして話がまとまり、ミーティングポイントはブルガリアのソフィアの、ドミトリー(普通のホテルではなく、二段ベッドが並んでいる、バックパッカーや若者向けの安宿)となった。普通のホテルではないのは、間違いが起こらないことの意思表示のつもりでもあった。

時が巡り、いよいよ夏休みとなった。春先から仕事が忙しく、代休も取れてなかったので、夏休みと繋げて、土日含めてトータル20日間となった。土曜に札幌に向かい、ヘルスとソープをハシゴして、翌日曜にバンコク、イスタンブール経由でソフィアに入った。

着いたのは水曜の午前で、受付を済ませ、おばちゃんに案内されて部屋に入るとHがいた。

ここまでHは約2ヶ月かけて来ているので、日本にいた時よりは化粧も薄く、日に焼けていた。

「おう、久しぶりだな。ちゃんと来れたんだな。」

H「本当にこんなところで会えるもんですね、何か変な感じですね」

「ここまで順調だったの?」

H「いやー、色々ありましたよ。大変でしたよー」

「これだけ長いと色々あるだろうな。トラブル?」

H「まあそれはおいおい。で、これからどうしますか?」

「そうだな、もうすぐ昼だし、飯食って観光でもするか」

と、そこから2泊は実に爽やかというか、真面目に観光やらを楽しんでいた。3日目の夜はソフィア最後の夜となるが、ここから何かが変わり始めた。

Hの、ここまでの道中のトラブルについて何度か聞いたが何故かはぐらかされていた。盗難とかそういう類ではないようだが、気にはなるので、改めて聞いてみた。酒がかなり進んでいたこともあり、Hはポツポツと話し始めた。

すると、だいたい次のようなことだった。

・その後のロシア内のドミトリーでドイツ人にナンパされしばらく一緒にいた

・ドミトリー内でやってたら他の外国人に気づかれ、言い寄られ、その外国人ともやった

・3日くらいしたらやり部屋みたいになった(女の子も同室にいたが、ニヤニヤして見てた)

・街を移動して別のドミトリーに移ったが、そこでもやってたら、声が大きすぎて追い出された

・ドイツ人と別れた後の別な街でも言い寄られ、乱交状態になった

・その時の1人が超巨ちんで、初めて裂けた

・裂けたけどやめてもらえず、深夜まで代わる代わるでやられた

と、代わる代わるやられたのがルーマニアでのことで、ちょうど10日ほど前のことらしい。

もう俺の期待値は嫌でも高まっていた。女1人でシベリアから放浪してくるのバイタリティも凄いが、こんなことをサラッと言う根性も凄いと思った。

「いや、なかなかない経験してるね」

H「引きました?」

「俺、引くってことがなくてさ。乱交シーンの映像あっても引くどころか、オカズにできるな」

などと会話も前のめりになる。

帰り道、Hの尻を触ると、「どこ触ってるんですか?道の真ん中で?」とは言うが嫌がらない。

「あんな話聞くとさ、男どもが群がった尻がどんなものか気になるじゃん?」

H「普通ですよ、特別凄いものはついてませんよ」

歩きながら尻から股の方に手をやると、体をくねらせるようになりった。宿の近くでは人もいなくなったので、建物にもたれさせて胸を揉みながら下を刺激すると、「あ、ふぅぅ、ああぁ」と声が漏れだした。

本来ならこのままダイレクトに触るところだが、今日はここでやめといた。この手の女は少し放置した方がいい。

宿に着き、シャワーから帰ってきたHに

「遅かったな」

と声をかえると、

H「女は大変なんですよ」

「何がそんなに大変?」

H「いやぁ、もうドロドロで」

「さっきのでそんなになったの?」

H「いや、その前から、エロ話してた時から色々思い出したら凄いことになってました」

「だからシャワーで1人でしてた?」

H「え、バレましたぁ?」

「何回イったの?」

H「2回ですね」

こんなことをあっけらかんと話すなんて頼もしい限りだが、同室に人がいて話を聞かれてもいいのが海外のいいところだ。

「今すぐ入れたいけど、焦らした方が面白そうだから、今日はやめとくよ。俺もよーく溜めたくから。まさかこんな話になるとも思わなかったけど、でも女の子といると知らず知らずのうちに溜まるんだよな」

H「俺さんて、変態紳士だったんですね。前から只者じゃない感はありましたけど」

そんな会話をして眠り、翌日はバスで別な街へ向かった。もちろん、尻や胸、股間を触ったりして、バスの中ではフェラまでいった。

さすがそんな経験してるだけあって、フェラはうまかった。客は少なかったが、流石に聞かれるとまずいので、とても静かながらも、舌の絡みは素晴らしかった。

そんなフェラされながら、

「そういや、次の宿もドミトリーなんだよな」

H「ほれははいへんれす」(それは大変です)

「まあどうにかなるだろう?こんなことなら普通のホテルにしたらよかったな」

そうこうしてるうちにバスは到着し、宿に着くとまさにミラクルが起こった。宿のミスでドミトリーがいっぱいになっていまったので、差額は要らないからと、個室をあてがわれた。

H「俺さん、強運もってますねぇ」

そして部屋に入り、とりあえずシャワー浴びてブラブラするかとなったが、もうどうにも収まりがつかなくなっていた。

Hのシャワーに突撃した。

H「入ってきちゃいました?俺さん我慢できないんでか?」

「いや、俺はいいんだけど、チンポの方が我慢できないっぽい」

H「はは、じゃあしょうがないですね」

そこでHの裸をまじまじと見たが、程よいむっちり感で、胸はちょっと鳩胸気味だが、カップはD、いかにもいやらしい胸だ。

「いやらしいおっぱいだな」

と揉みながら乳首を刺激する。乳輪は少し大きめで、すぐに乳首が硬くなってくるのがわかる。ボディソープをつけて、さらに揉みながら、

「本当にいやらしいおっぱいだよ。すっげえ誘われてる気になる。こりゃあ確かに色んな男が寄ってくるのもわかる」

H「そんなこと知らないです。男の人はみんなおっぱい好きだか…」

言い終わらないうちに、キスをする。胸は乳首を引っ張ったり指先で押し潰して舌を絡ませてきながら、Hは

「あ、あぁ」と喘いでいる。

そして下に手をやると、少なめの毛の奥ではしっかりと濡れている。親指の下の掌部分でクリを触りつつ、指2本を中へ滑り込ませる。中までドロっとしており、肉厚な感触。これは気持ちよさようだ。

指で刺激すると、体を震わせながら、俺に体を預けてきた。震えるたびに、上下に揺れる胸がなんともそそる。

H「中も気持ちいいです、あ、やぁ、あ、あん」

「もうトロトロだもんな。日本出てから、何本のチンポ差し込まれたの?」

H「15…くらいです、あぁ、もうダメかも…」

「15本も食らって、デカチンも突っ込まれて、凄いな。それで、このスケベな体で何回イかせたの?」

H「あ、あ、そんなのもうわかんないです、ダメダメ、思い出したらまたイっちゃいます」

そこで動きを止めて、Hの後ろに回って尻をつかむ。尻もムチッとして男好きのしそうだ。

「旅行中の16本目入れるぞ?」

とHに突き立てた。やはり入れた瞬間から、肉が絡みついてくる。圧も強いのか、立ちバックの体勢だと、しっかり押し当てていないと押し出されそうになる。

「すごいな、狭いわけじゃないけど、押し出されそうななる。絡んでうねってるのがわかる。これで巨チンだったらそりゃ気持ちいいわ」

H「ああうぅ、俺さん、奥当たって気持ちいいです、俺さんの、何センチですか」

「18くらいだな。超巨チンでもないし、裂けるほどじゃないけど、これで我慢しとけ」

H「あっ、あっ、いや、ダメ、もうイくぅ」

こっちも射精感が込み上げてきた。一気にラストスパートをかけてふはっ深く打ち付ける。尻もぷりぷているし、抜き差しに合わせて揺れる胸が興奮する。

「いっ、イくっ、イくっ、はぁ、あぁぁぁ!!」とHが果てた。そして、余韻でブルブルしているHの尻にドクドクと精子をかけた。

驚いたことに、その射精の瞬間に、Hは手をチンポに回して、チンポをしごいてくるのだ。俺はこれをやられると2回目の復活が早い。大学生当時なら、勃起したままで2回目も普通だった。最後に親指ので尿道口を拭って、尻の精子を触りながら、

「俺さん、いっぱい出ましたね。相当溜まってましたね」

と、こちらに向き直ってチンポを咥えて、まだ中に残っている精子を吸い出してきた。

『こいつ、相当やりこんでるな』と思いつつ、

「色々どこで仕込まれたの?」

H「誰にってないですけど、まあ28年生きてたら、色々ありますよ。俺さんも遊んでる感出てますよ」

「そう言われたら何も言えんな。この調子だと、毎日やっても飽きなさそうだな」

H「俺さんも大好きですね。毎日ですか?私はいいですけど、楽しけりゃいいってことで!」

この湿っぽいところが全くなく、カラッとしたエロさは素晴らしい。この後は街へ出かけたが、その夜から、見事に毎日やりまくりとなった。

朝に1発、夜は2発か3発。長期で旅に出ると、だいたい少し太るが、この期間は結構食っていたはずなのに、帰ったら少し痩せていた。

ホテル以外でも、夜の公園や、観光施設の死角なんかでもやった。ある意味、大学時代よりも猿の煩悩が出ていたと思う。

それらはどれも濃密で、回を重ねるごとにお互いの感覚や扱いがわかって、実に楽しかったが、敢えてそこは割愛する。

ソフィアからルーマニアに向かい、セルビアのベオグラードまでたどり着いた。俺の旅程は半分を過ぎていた頃だった。

晩飯を食べていると、日本人らしき若い男2人が入ってきた。テーブルにつき、メニューを見ながらあれこれ何を食うか話しているようだった。程なくしてウェイターを呼び、注文しているようだが、何か話が噛み合ってないらしい。業を煮やしたウェイターがこちらへ来て、

「彼らも日本人のようだが、何を言っているか、通訳してくれないか」

と頼まれた。俺はネイティブ並みとは言わないが、仕事でも海外との取引はあるので旅行に来て困らない程度の英語は話せるし、むしろなぜかこういう国の訛った英語に滅法強いという特技がある。

「いいけど、ビール一杯くらいサービスしろよ?」と通訳を引き受けた。

要は、このレストランのおすすめは何か?肉は全部火が通っているか?のようなことを聞いていたらしいが、拙い日本人英語とセルビア訛りで通じなかったらしい。

それで一件落着になったのだが、さっきからこの2人がちらちらと、Hの方を見ていることに気づいた。

実は、一旦ホテルに戻ってから晩飯を食う時など、ノーブラ+キャミ+薄手の羽織にさせていたのだ。夜どこかでやるかもしれないからその方がやりやすいし、外国だからいいだろうと、そんな魂胆だ。

Hに、「さっきから、彼らにチラチラ見られてるな」というと、「気づいてました。胸元に目線感じます」と、気付いていたらしい。

「17本目18本目、いっとく?」

H「ええ?まあそれは彼ら次第ということで」

と満更でもない。Hの胸元は、谷間がくっきりと見えていた。

そこで、せっかくだから一緒に食わないかと彼らに言うと、彼らはおずおずとこちらのテーブルに来た。4人がけの席で、俺とHが横並びになり、彼らと向き合う形になった。

彼らは、東京の大学の2年生で、歴史好きだからと、旧ユーゴを巡っていたらしい。1人は中川家の礼ニに似ていて、もう1人はサザンが好きだとのことで、礼ニと桑田とする。

見た目は普通な感じだが、ちょっと真面目っぽい雰囲気だった。

最初はお互いの旅行の話やらをしていたが、その間もずっと2人はHの胸元をちらちらと見ていた。2人とも現在彼女もおらず、しかもずっといなかったような感じなので、2人の童貞卒業にどうやったらもっていけるか…と考えていたが、自然な流れも思いつかないので

「男2人でいて、こっちの風俗はいくの?」

と話を無理矢理エロ方向に変えた。

礼ニ「そんなのあるんですか?」

「フランクフルトなら、中央駅近くにあるよ」

桑田「知らなかったですけど、言葉通じるかわからないですし、ハードル高いですよ」

「じゃあせっかく来てるのに、溜めっぱなしなの?」

桑田「そういうのが目的で来ているわけじゃないんで」

「目的はどうでも、みんな飯も食えば風呂入って寝るわけで、そんなんもアリだと思うけどな。だって、さっきからずっとこの辺ばかり見てるよね?」

と、店員がいないことを確認し、Hのキャミに手をかけて、片乳を出した。

2人はびっくりして固まりながらも、胸を凝視している。

「飯食ったら、もっと色々見ていくか?今でも、テーブルの下覗いたら、何か見えるかもよ?交互にね」

と、Hの足を広げさせた。2人は交代でテーブルの下を覗いていた。

「飯食ったら、もっと近くで見ていく?」

礼ニ「い、い、いいんですか?」

桑田「でもお金はないですよ?」

「金は要らんよ。旅の思い出にスッキリしたらいい」

H「私でいいの?結構お姉さんだよ?」

礼ニ「は、はい、お願いします」

と話がまとまった。

彼らのホテルへ行くことになったが、彼らはやはり、童貞だった。礼ニは高校時代に彼女はいたが、キス止まりだったらしい。

ホテルへ着くと、Hの服を脱がした。

H「みんな服着てるのに、私だけ脱いでるって恥ずかしい」

「見られたかった癖に」

少し下を触ると、もう濡れていた。

Hを壁にもたれかけて座らせ、足を開いた。

「もっと近くに来ないと見えないぞ?」

と言いうと近くに来たが、彼らの目は真剣そのものだった。

「おっぱい揉んでみる?こうやって手のひらで全体を揉むんだ。Hは、強めにこう揉んでやるのが好きだな。乳首は、こう乳首を押してやると乳首が立ってくるからな」

H「俺さん、何レクチャーしてるんですか」

「一通りトリセツは必要かなって。じゃあ揉んで」

というと、2人は無言で揉み出した。

H「左右から違う刺激が来て気持ちいい」

「吸って舐めるのもアリだからな」

2人はむしゃぶりつくように、おっぱいをいじって舐めていた。

H「あ、はぁ、はぁ、はぁ、ダメ、ダメ」

「もうイきそうか?もっと強めに吸って」

そう指示すると、

H「はぁ、や、やぁ、イく、イく、イくっ」

とHはイった。

「あー、おっぱいベロベロになってるな。じゃあここからが本番だな」

俺は服を脱ぎ、Hの前にチンポを差し出す。Hは裏筋を舐め上げ、チンポを咥える。静かな部屋に、ジュポジュポジュルジュルと、卑猥な音が響く。5分くらいフェラが続いた。

「もう股間パンパンみたいだな。そろそろやるか?服脱いで、こっち来いよ。H、いよいよ初物にご対面だな」

口からチンポを離し、入れ替わりで2人が来る。初体験からして3Pとは随分贅沢だ。

Hは2人のチンコを握り、「2人ともすっごく熱いね。舐めてあげるね」とHは、2人交互にフェラを始めた。こんな痴女キャラだっけ?

桑田「これがフェラ…温かくて、気持ちいいです」

まだ始まって一分も経っていないが、礼ニは限界が来たらいし

礼ニ「あ、あの、俺もうダメです、もたないです」

「なら一回出しとくか」

礼ニ「あ、出ます、出ます、出ます!」

礼ニはHの口に放出した。出している時、Hは顔の動きは止めるが、口の中の圧は弱めず、舌でチンポの裏側を刺激するから、搾り取られている感がとても気持ちいい。

礼ニも、「あぅ、っくっ…」と、快楽に耐えている。Hはチンポを離し、口を開けて「めっちゃ出たね。飲んじゃっていい?」と礼ニに聞いた。「え、あ、はい」と礼ニが言うと、2回に分けて飲んでしまった。

「桑田、じゃあ次はマンコ先行するか?」

桑田「はい、お願いします」

Hは再度、桑田のチンポを少しフェラして潤して、「そろそろ入れる?」と桑田を誘導する。礼ニはじっと見ている。

Hがベッドに横になり、正常位で桑田を迎えいれた。もちろんゴムなんてしていない。桑田のが入る瞬間、Hは体を浮かせ、「あぁ、あぁ…気持ちいいよ。入っちゃった、これで童貞卒業だね」と言った。

「動いて」とHが言うと、ぎこちなく桑田は動き始めた。

H「そう、そう、そうやって…あ、あ、あん、やだ」

桑田「俺も気持ちいいです。あの、キスしていいですか?」

H「いいよ、いっぱいしよっか」

キスと、クチャクチャというチンポの出し入れの音、そしてベッドの軋む音がこだまする。

桑田「俺、イきそうです」

桑田も限界が来たらしい。

桑田「あの、出そうです、ど、どしたら…」

H「いいよ、そのまま出して」

桑田「あ、ああ、出ます出ます、うぁ、ふぅ、ふぅ…」

出して少し萎びた桑田のチンポが、精子と一緒に押し出されてきた。この間に、礼ニは復活して、チンポはビンビンになっていた。

「礼ニ、次いくか?2人一緒でもいいけどな」

礼ニはまたHのフェラを受け、Hの誘導でチンポを、桑田の精子が垂れている穴に差し込んだ。

「嫌がる奴もいるけど、そうやって友達が出した穴に入れてこそ、真の穴兄弟だからな」

H「俺さん、何を変なこと教えてるんですか?」

「悪友の友情、穴の契りだよ」

程なくして、礼ニも中出しで果てた。

さすが若いからか2人とも回復も早く、3時間くらいのうちに、4回ずつ出していた。

その頃にはだいぶ慣れてきて、Hも20回くらいはイったと思う。Hは体を髪も乱れ、化粧も落ちかかっているし、何より股間と内股がベタベタになっていた。

「じゃあそろそろお暇しようか」と言うと、

桑田「あの、最後に、俺さんとHさんのセックス、見せてくれませんか?」

と頼まれた。確かにこの3時間あまり、見ているだけだったので、やりたい感はあった。

「H、まだいけるか?」と聞くと、

「大丈夫だけど、トイレに行きたい」と言う。

「よし、公開トイレだな」

H「え、そんなのまで見せちゃいます?刺激強いですって」

「そっちの心配かよ?」

H「あ、逆流してきそう」

と、Hの手を引いてトイレへ連れて行く途中で、Hの穴からはポタポタと精子が垂れていた。

「あーあー、どんだけ出されたんだ?」

礼ニと桑田も、後ろからトイレに着いてくる。

「パスタブに立って、おしっこしろ」

とHに言うと、Hはガニ股に足を開き、おしっこを始めた。またもや、礼ニと桑田も真剣な表情で見ている。ひとしきりおしっこが終わったところで、お姫様抱っこでHを抱き抱えて、ベッドへ戻る。

「トイレ行って、拭いてないけどそのまま入れるぞ」とHの愛液と尿、2人の精子に塗れた穴に、チンポを突き入れた。中はこれまで2人とやり続けて、完全にほぐれきっていた。

しかもこういう乱交や輪姦をすると、この愛液と何発もの精子の混ざって、滑り具合もいつもと違って気持ちがいい。

「今日はどうだった?」

H「2人とも凄かった。若いって、違う」

「しかしこれだけやられて、まだ食いついてくるんだから、鉄マンだな」

H「鉄マンって?」

「鉄のマンコだよ」

そんな会話をしながら、2人の前でセックスをした。

2人の時の騎乗位は遠慮してたのか、グラインドも控えめだったが、俺だと遠慮なく腰を振ってくる。「さっきと違ってえらい腰の振り方だな」

H「俺さんだともう慣れてるから。ああ、ふぅ、うう、奥に、奥まで刺さってる、また、またいっちゃいそう」

ヌチャヌチャヌチャ…

「俺もイきそう」

H「あぁ、イく、イく、イっちゃうぅ」

とほぼ同時に果てた。

Hからチンポを抜くと、3人分の出したものが混ざったのが出てきた。

H「俺さん、今日3回目なのに多いですよ」

俺「溜まるもんは溜まるんだよ。

その後、Hはシャワーを浴びてる間に、2人にはいたく感謝された。そして、日本でまた是非飲みましょうと、連絡先を交換した。

その後、ホテルに帰り、Hともう1発やって、寝た。

翌日以降も毎日やりまくって、クロアチアのザグレブでHとはお別れとなった。

クロアチアの後、Hはイタリアやスイス、ドイツ、フランスなどを周り、約2ヶ月がに帰国した。これは後から聞いた話だが、その間にまた日本人・外国人合わせて15人くらいとやったらしい。

さらにHは、この旅行は独身最後のお遊びだったはずだが、セックスもさることながら旅行の楽しさにハマり、また長期の旅行や留学から帰るとよくあることだが、彼氏との生活がつまらなくなり、結局別れてしまった。

それはある意味こちらとしたらラッキーなわけで、Hの帰国後も、ハプバーに行ったり、礼ニや桑田、その友達も呼んで輪姦したして遊んでいたが、3年後くらいに、結婚して旦那の転勤で京都へ行ってしまった。

今では子供もいるそうだが、また関東に帰ってきたというので、ちょっとチンポがムズムズしている。

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