佐々木和也(24才)昨年新卒で今の会社に入社しました。
そこで総務の事務をしている「由紀恵さん」38才、身長168cm、B100cm・W77cm・H103cmのド迫力ボディの持ち主、新卒の歓迎会で先輩たちにまくしたてられ、この会社での好みの女性は?の問いかけに「由紀恵さん」と答えました。事実美人で豊満な由紀恵さんはまさに僕の好みでした。
その由紀恵さんも加わり楽しく飲んでいたはずが・・・・・
その後先輩たちに飲まされダウン。途中から覚えていません。
しかし翌日気が付くと自分の部屋で寝ていました。「あっ」と思いましたがこの日は休日、昨日の事を思い出しました。
携帯を見ると先輩からのラインが
「大丈夫か?昨日は由紀恵さんが方向同じだから、と言って送ってくれたぞ覚えてるか?月曜日にはお礼言っとけよ」と
僕は折り返し先輩に連絡を取り昨日の話を聞きました。
ずいぶん由紀恵さんに迷惑かけたみたいで、これは月曜日までまてないと思い僕は由紀恵さんに連絡とりたい、と先輩に、
「俺から由紀恵さんの連絡先教えるのも何だから、お前の教えるぞいいか?」
「はいお願いします」
と先輩とやり取りした後、由紀恵さんから連絡が来ました。
昨日の事を謝りました。
「全然大丈夫きにしなくていいよ」
と言われちょっと安心しました。
「お礼がしたいんで」
と言うと、
「いいわよお礼なんて」
と答える由紀恵さんでしたが僕がどうしてもとお願いしたので翌日由紀恵さんの買い物に付き合うこととなりました。
待ち合わせの場所に行くと由紀恵さんがいました。
「いいの付き合ってもらって」
「勿論荷物持ちしますし、後で食事ご馳走させて下さい」
「ありがと」
由紀恵さんいつもと違います。
会社では髪をアップにして眼鏡をかけて、事務員用の制服ですが、この日は髪を下し、コンタクトにしてるのか眼鏡をかけてません。化粧も濃い目、服装は下こそロングスカートですが上は巨乳がより強調されるシャツ?を着てもう色気が半端有りませんでした。
ひととおり買い物も済ませ食事、と言ってももう夜になっていたので居酒屋へ行きました。さすがにこの日は僕は飲みませんでした。
代わりに由紀恵さんは結構飲んでました。
酔っ払った由紀恵さんを今度は僕が送りました。
酔っ払ったといってもこの前の僕みたいなことはなく、実際後で聞くと酔ったふりして僕に送らせた、と言ってましたから。
そのまま由紀恵さんの部屋まで、
「じゃあ最後のお願いいい?」
「あっ、いいですよ」
「じゃあ一緒にお風呂入いろっ」
「えっ、まじっすか?」
「嫌なの」
「いや、嫌ではないけど」
「じゃ決まり行くよ」
早速洗面所に行脱ぎ出す由紀恵さん。
全部脱いだ由紀恵さん、
「さっ佐々木君も」
凄いです由紀恵さんの身体、巨乳いや爆乳、に巨尻、ウエストは若干太めに見えましたが、決して太ってはいません。バストとヒップが強烈すぎます。
そしてあそこの毛もありません。
「早く」
僕も脱いで入ります。
「あーやっぱ大きいい」
「えっ?」
「ここよ、おチンポが」
「由紀恵さんの口から、おチンポ」の言葉
「この前佐々木君歓迎会で潰れた時送って行ったでしょ、その時佐々木君アパートの所でおしっこし始めて、しかも隠しもしないで・・・」
「えっ、そうだったんですか」
「そうよ、でもその時見て大きなって思ったの、今見たら凄い大きい、まだ勃起してないのに、こんなに太くて長くて、亀頭も剥けていてカリも大きい」
由紀恵さん淫語連発、びっくりした方が先でしたが、チンポが反応し始めました。こうなってくるとすぐに勃起してしまいました。
「いやー、デカい、デカい、凄い」
触って来てからも、
「太い、指全然回んないし、硬くてもう、もう凄い、こんなデカイの相手居るの?彼女は?」
「いないです」
「どれくらいいないの?」
「いやずっとです」
「えっ、佐々木君童貞?」
「いや童貞ではないですけど・・・・・」
「あっ、風俗?」
「えっ、まあ」
「そうなんだ、風俗でも言われるでしょ、この大きさは」
「はい」
「だよね、でも風俗だけで、素人童貞だ」
「まあそう言うことになります」
「わたしが素人童貞もらっていい?ていうか断られてももう襲っちゃうけど」
と言ってチンポをカプッと咥えました。
「ぐほっ、デカいねほんと、これは」
と言いながら再度大きな口でフェラ、口も大きな由紀恵さん、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、凄いフェラ、風俗嬢より上手いです。
少しの間由紀恵さんのフェラに酔いしれていましたが、すぐに逝きそうに、「やばいです、逝きそう」
「おーっと、ちょっと待って」
一旦フェラを止め抱き合ってキス。キスも舌を絡ませネットリといやらしく舐めまわす由紀恵さん。そして爆乳が凄い、結局チンポをしごいてくる由紀恵さん。
「あー出ます」
「じゃ出よっ」
お風呂を出てベッド、こうなるともう由紀恵さんエロさ前回、仰向けにされるとまたフェラ。
今度は玉やアナルまでベロベロに舐めまくります。そして咥えられるともう無理でした。
「もう出ます、逝っちゃいます」
「いいよ出して」
「逝きます、逝く」
そのまま由紀恵さんの口の中に射精しました。
飲み干す由紀恵さん。
「凄い量ね、美味しかった」
と言ってまたフェラ。
しかし由紀恵さんのフェラ半端ないです。2、3分で追い込まれます。
「また逝きそう」
「逝きそう?入れるよ」
由紀恵さんが上になります。
「あー入った太い、凄い太い」
由紀恵さんのおまんこ、身体は大きいですが、おまんこは凄く狭くて、でもぬるぬるが凄くて、温かくてめちゃくちゃ気持ちいいんです。
動かれるとやばくなりました。
「あー、ダメ逝っちゃいます」
「もう逝っちゃうの?」
「ごめんなさい逝っちゃいます」
「いいよ」
チンポ抜いてフェラ、じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、
「あー逝きます、また逝く、逝くっ」
今度も由紀恵さんの口の中に射精しました。
また飲み干す、由紀恵さん。
「あーまた出た、凄いね、凄い量出てるよ気持ちよかった?」
「凄く」
「凄い、凄い、まだ硬いよ、大きいまま」
また跨って来る由紀恵さん。
「あーまた入っちゃった、佐々木君の大きなチンポ、凄い」
「あー、あー、あたる、あたる、奥にあたる、大きい、大きいから佐々木君のチンポ、あたる、奥に、あー、気持ちいい、気持ちいい」
もう淫語の連発です。
また逝かされそうになる僕、
「また逝きそうです、気持ちいい」
「逝く、逝くの?」
「ごめんなさい、気持ち良過ぎて」
「いいよ出して、いっぱい出して」
また同じくしごきながらのフェラ。
「あー、あー、逝く、逝くー」
3度目も由紀恵さんの口の中に射精。
また嬉しそうに飲む由紀恵さん。
今度は由紀恵さんを逝かせようと我慢しましたが我慢できず、これでは・・・
と思い今度は由紀恵さんを仰向けにして正常位で挿入しました。
「あっ、あっ、凄い、さっき、さっき出したばっかなのに、あー、硬い、硬くて大きくて、凄い」
僕はガンガン突きました。ついに、
「あー、あー、凄い、凄い、大きい、チンポ大きい、逝く、逝く、逝く~」
由紀恵さんも逝きました。
「凄い、こんな凄いの初めて、あー、きもちいい~」
僕は続けました、今度はバックで。またバックで見る由紀恵さんの巨尻、騎乗位から見上げる爆乳もいいですが、バックの巨尻も最高です。
由紀恵さんの巨尻を鷲掴みにしてひたすら突きます。
「あー、あー、凄い、そんな、そんなされたら、また逝っちゃう、逝っちゃうよ」
「僕も逝きそう」
「逝く時お口に頂だい」
ラストスパートと言わんばかりに突きます。
「あー、逝っちゃう、逝くよ、大きなチンポ気持ちいい、逝く」
「僕も」
由紀恵さんが逝った直後、
由紀恵さんも慌ててこちらに向きを、僕は由紀恵さんに咥えてもらって、射精しました。
また美味しそうに精子を飲む由紀恵さん。
その後も体位を変えながら、結局6回の射精全てお口で射精し、全て飲み干した由紀恵さんでした。
爆乳、巨尻、おまんこの具合、フェラテク、どれをとっても最高に気持ちいい由紀恵さんの身体とテク。
由紀恵さんもボクのデカチンにはまり、毎週セックスするようになり、ちょっと前から同棲。ほぼ毎日セックスしてますが、全くマンネリ化しませんし益々エロくなる由紀恵さん。
基本射精時はお口で飲んでいた精子ですが、最近はそのままおまんこで中出しも、
由紀恵さんも「子供が欲しい」と最近は言ってます。
僕はもう少し結婚は先でもいいかなと思っていますが、我慢しても我慢しきれず、由紀恵さんのおまんこに精子を絞り取られています。
由紀恵さんももうすぐ40才になるので、急いでいるようです。