会社の色黒美人の後輩に間接ごっくんさせただけで飽き足らず、こっそりと間接中出しをキメてしまった夏

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会社の色黒美人の後輩であるNの匂いやワキ汗に興奮し、Nに間接フェラ、間接ごっくん、間接お掃除フェラをさせてしまった私。

その後もNに対する熱い衝動と下半身の膨らみはエスカレートするばかりで、チャンスがある度にNの私物を舐め回したり、Nの口や身体が触れる部分に精液をぶっかけ続けていました。

仕事中は同じ業務に従事することも多いため、真剣な話をしたり、他愛のない雑談をしたりしながら、Nの人懐っこい笑顔に癒され、同時に「この娘の血肉の一部は俺の睾丸でつくられた汚いタンパク質でできているんだな」などと、紳士らしく朗らかに興奮していました。

しかし、人間の欲というものは底なしに深く、私はNの私物にぶっかけるだけでは満足できない身体になってしまったのです。

その頃にはNの制服や飲み物など、Nが帰宅した後に手に入るものにはぶっかけ飽きてしまい、最初にNの制服を思い切り嗅いだあの瞬間の興奮には程遠い、言うなれば惰性ぶっかけで愚息を慰めることしかできなくなっていました。

そこである日、Nが通勤の際に持ってくるバッグに狙いを定めることにしました。あのバッグの中なら、脳天を貫くような快感をもう一度体験させてくれる何かがきっと入っているはずだ!

そう思い、私は紳士らしく、時にはコーヒータイムを楽しみながらチャンスが来るのを待ちました。

Nのバッグに狙いを定めてから数日後。ついにチャンスがやってきました。

その日私はデスクワークに追われていて、ひたすら事務所でパソコンとにらめっこしていました。同僚たちは屋外での業務にあたっており、事務所には私とNの2人だけ。

しばらくすると、Nがデスクから立ち上がりました。

「外に出て来まーす!」

明るいショートカットの髪を揺らしながら、揺れることのない胸をはずませながら、Nが事務所を出ていきました。

[ほーい、暑いから気をつけてねー」とNを送り出した直後、私は気付きました。

チャンスが来た!

Nをはじめ、同僚たちの業務内容を把握している私は、しばらくは誰も事務所に戻って来ないことを知っていました。

とは言え、今から遂行しようとしているミッションは、デスクの足元に置いてあるNのバッグをガサゴソと漁るという、勤務中にはなかなかインポッシブルなものです。

Nが忘れ物を取りに戻って来ないことを確認し、事務所の入り口付近から聞こえる音や気配に最大限に集中しながら、私はゆっくりとNのデスクに近付きます。心臓がドクドクと鼓動を打っているのがよく分かりました。それが緊張なのか興奮なのかは分かりません。

Nのデスクに到着すると、私は素早い動きでNのバッグを物色し始めました。

使い込まれた可愛らしいリュックサックのチャックを開けると、その中身はデスクよろしく、整頓されていません。

ある程度予想していましたが、これは好都合です。少しくらいバッグの中身を漁ったところで、その痕跡が残ることはないからです。

さすがに財布は持って外に出たようですが、バッグの中には化粧ポーチ、ペンケース、クリアファイルに挟まれた何枚かの書類などが入っていました。バッグの中からは、ほんのりとNの爽やかで甘い匂いが漂ってきます。

何かめぼしいものは無いかな…とミッションを遂行していると、バッグの底に化粧ポーチとは別のポーチを見つけました。片手に収まる程度の大きさで、白地に細かな花柄が施されたエナメル質のポーチでした。私はこのポーチに見覚えがありました。

月に何度か、Nはこのポーチを抱えてトイレへと入っていくのです。

観察眼には定評のあるこの紳士は、その瞬間を見逃しません。

高鳴る鼓動を感じつつ、そのポーチを開けてみます。

ビンゴ!

ポーチの中には、何枚かの生理用ナプキンが入っていました。2日目用かな?という大きめサイズのものと、可愛らしいデザインでコンパクトなものが数枚ずつ入っています。

もちろん使用済みではありませんが、このナプキンたちがNのドロドロ生理おマンマンにピタッと密着して経血を受け止めるのか、と思うと、不思議な興奮を覚えました。

そして、息子を戦地に送り出す母親のように、慈愛に満ちた切ない眼差しでナプキンたちを見送っていると、予想外の大物に出くわしました。

ナプキンの傍に佇む、きれいに折りたたまれた灰色の布。

私はその布の折りたたみ方を脳裏に焼きつけ、滑らかな手つきで丁寧に封印を解きました。

そう、生理用おパンツです。

おパンツが経血で汚れても良いように、スペアのおパンツを用意しているとは。さてはN、なかなか「多い」な。ふむふむ。などと感慨に浸りながらも、私の右手は股間の愚息を握りしめていました。

ここは昼間の事務所。同僚たちの業務内容を把握しているとはいえ、誰かが何かの用事で戻ってくるかもしれません。しかし私は紳士。速射砲のスピードを鍛えているのも、嗜みの1つです。

Nの生理おパンツのクロッチ部分を広げてみると、残念なことにシミや汚れはほとんどありませんでした。生理おパンツはナプキンと一緒に使うので、当然ではありますが。

しかし私は、クロッチ部分をペロペロチュッチュと舐め上げながら、脳裏にNのマリアナ海溝を補完して速射砲の発射準備を進めました。

そして精液砲弾を発射する直前にNの生理おパンツを口元から外し、速射砲を包んで発射しました。

脳天を突き破るような、電気を流されたようなビリビリとした快感が全身を貫きました。私は膝をガクガクと震わせながら、Nに間接中出しをキメた喜びに包まれました。

発射が終わると素早くティッシュで砲弾を拭き取りましたが、クロッチ部分はテカテカに濡れてしまっていました。

これはマズいぞ、と思いましたが、ミスをスマートにリカバリーしてこそ真の紳士。男子更衣室に誰かのドライヤーが置いてあったのを思い出し、これ以上ない素早い動きでNの生理おパンツを乾かして元通りにたたみ、ポーチの中に戻しました。少しクロッチ部分がカピカピしてしまいましたが、まさか会社の先輩が勤務時間中に間接中出しをキメたとは夢にも思わないでしょう。

バッグの中にから痕跡を消し、何食わぬ顔でデスクワークを再開しました。ここまで6分。ミッションコンプリート!

大きなミッションを成功させた私ですが、Nのバッグから見つけたあるものによって、更に興奮と恍惚のるつぼに足を踏み入れてしまうことになります。ここまで来ると、後戻りはできません。

その話はまた後日に。

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