先日、職場の美人スタッフがワンピースを着ている時に前屈みになり、胸チラどころか下に穿いてるパンツまでもが見えてしまった事を書きましたが、その続報です。
あれ以来彼女とは特に接点がない日々が続いていたのだが、例のCADシステムのバージョンアップがあり、その説明をする機会がやってきた。
しかし例のスタッフは最近胸元が閉じたブラウスなどを着ている為、これでは胸チラを拝むことはできそうにない。
何日か説明を遅らせてなんとか胸元が緩い服を着てくる日を待っていると、遂に例のワンピースを着て出社してくる日がきたのだった。
俺はここぞとばかりに彼女に説明をしたいからと声をかけるとすぐにシステムの前にやってきた。
俺はその横に立ち説明を始めた。
そして彼女に操作を促すと、例のごとく前のめりになった。
すると緩い胸元からは前回同様にブラジャーがモロ見えになった。
前回見た時はピンクのブラジャーだったが、その日は水色のブラジャーを着けていたのだが、その時俺は目を疑った。
そのブラジャーはおそらく彼女の胸の大きさにカップが合っていなかったのだろう、前回はギリギリ乳輪が見えるか見えないかくらいの浮きだったのだが、今回は完全に浮き上がっていて、茶色の尖った乳首がモロ見えになっていた。
決してそれほど大きくはないが真っ白な乳房で、乳首も乳輪もツルッとした感じまで確認できた。
俺は一気にチンコがビンビンになってしまい、堪えるのに必死だった。
そしてあまり胸元を覗き込んでいたらバレてしまいそうだったが、なんとか下に穿いてるパンツまで今回も見えないものかと凝視した。
するとへその辺りに何か見える。
そう、今日はストッキングを履いていたので、そのウエスト部分が確認できた。
その下にはブラジャーとはお揃いではない、何かピンクっぽい花柄であろうパンツを穿いているようだった。
今回も大収穫だった。
なんだかんだ説明してる最中も冗談を言ったり、彼女を笑わせたりして楽しい時間を過ごせた。
彼女に今彼氏がいるという話は聞いたことがないので今度思い切って声をかけてみようと思っている。
もう彼女の乳首やパンツを見るだけでは我慢できない、なんとかして抱いてみたい、そう思いながらまたオナニーをしている。