今回は、打ち上げであった部長との一件を書きたいと思います。
時間が短かったので、内容も薄いですが、もし宜しければ…
コレも前回、早苗と隆生2人から聞いた話を元に書いています。
部長は53?54?歳16285?くらいポッコリお腹の白髪短髪のおじさんです。
短髪なのは、禿げ隠しのためだと思いますが、てっぺんは薄いので手遅れです。
メガネを掛けていて、耳に掛ける所が、肉にめり込んでおり、だるまさん的なフォルムです。
性格は、頑固、ワガママ、おおざっぱ、おまけにパワハラと、決して良い上司では無く、部下からは、漏れなく嫌われています。
部長は、染谷さん達2人ともう1人の先輩に、「お前らわかってるよな?あの子が来たら、俺の隣に座らせろ俺が、あの子にしこたま飲ませるから、お前らは頃合いを見て、帰れよ」
染谷さんと宮川さんが、
「でも、○○(私)も居るから、止めといた方がいいんじゃないですか?バレるとヤバいッスよ?」
「そうですよ…下手に騒がれたら、部長セクハラで訴えられちゃいますよ?」
「ウルセーなぁアイツにそんな根性あるかよ!?アイツは、俺に逆らえないし、良いから黙って俺の言うこと聞け!」
「分かりました…」
私達が来る前から、既に話は決まっていました。
そこに何も知らない私達がやって来て、早苗だけが呼ばれ予定通り拉致された感じになります。
早苗のビールが来てすぐに、早苗はビールを半分位まで一気させられました。
コップを口から離すと、「飲みっぷりが良いなぁ~(笑)」と部長が早速早苗の肩を抱いて来たそうです。
早苗は、(なに!?)と、さり気なくその手を退かそうとしますが、それに気付いているのに気付かないフリをして、逆に早苗の手を退けてきます。
それを繰り返していると、「なんだ~まだ、飲みが足りんな!」と早苗のコップを取り、無理やり口に持って行き、嫌がる早苗に強引に飲ませました。
早苗もあからさまに断るワケにも行かず、それに合わせて飲んでいました。
そこから、さらに強引に飲ませ始め、早苗は1時間もしないうちに、意識が朦朧としだし、部長に肩を抱かれて引き寄せられても、抵抗出来ずに寄り掛かっていたそうです。
部長は、肩を抱いていた手を腰やお尻に回したり、支えるフリをして胸を触ったりと好き放題し始め、早苗もわかってはいましたが、既に抵抗できる状態では無く、それに耐えるしか無かったようです。
染谷さん達は、部長の行為を何度も止めたようですが、私の時と同じで怒鳴られ、逆らうことが出来なかったと言っていました。
それから、まずは1人帰り、それを見た部長が、「お前らはいつ帰るんだ?」と言ってきたそうです。
染谷さん達は、早苗を騙した責任を感じ、可能な限り粘ったのですが、全体の半数以上が帰った頃に、「いい加減、空気読めよ!」と怒鳴られ、帰ったそうです。
2人になってからの部長は、「早苗、大丈夫か?気持ち悪いのか?」と背中から服の中に手を入れ地肌を直接触ったり、「苦しいのか?」とブラのホックを勝手に外して生乳を揉んだりと、やりたい放題だったようです。
私が見ている時には、部長の顔が早苗に近かったくらいなので、見ていないときにされていたようです。
途中、隆生が助けに行って、怒鳴られ帰ってきた後、部長はさらに大胆になったそうです。
「後輩なんかよこしやがって、早苗の旦那は自分で守る勇気もないみたいだぞ(笑)ほら…アイツが早苗の事見てるぞ?(笑)まさか、アイツも自分の嫁がこんな事されてるとは思わないだろうな?」
部長はそう言いながら、テーブルの下で早苗のスカートの中に手を入れていたそうです。
泥酔状態の早苗は、(イヤッ…)と言う気持ちはあっても、どうする事も出来ず、ただそれを受け入れるしかありませんでした。
その前に胸を触られていた時も、ずっと耐えていました。
しかし、気持ちと体は別で、マンコは濡れており、そこを部長に触られたそうです。
「ははっ!早苗そんなに気持ち良かったのか~(笑)こんなに濡らして…スゴいことになってるぞ(笑)」
部長が気持ち悪い声で、早苗の耳元で囁き、途切れそうな意識の中で、キモイ…と思ったそうです。
部長は、周りにバレないよう派手に動かすのでは無く、何食わぬ顔で早苗のマンコの中に指を入れ、クチュクチュと指だけを動かしていたそうです。
とは言え、乳首を吸われながら直接マンコを触られると、自分の意志とは関係なく、ビチョビチョに濡れていて、悲しくなってきたそうです。
「早苗も待ってるのか?(笑)だけど、もう少し待ってろよ!まずは、早苗のこのおつゆを全部吸い取ってやるからな(笑)」
早苗はドン引きしたそうですが、部長はお構いなく、スカートをめくりその中に頭を入れました。
「スカートと中で部長さんが動いてるの…もの凄く気持ち悪いんだけど…それが…逆に…」
部長は、スカートの中でショーツを下げマンコに吸い付きました。
「ああー!!」
早苗は興奮し、周りに誰も居ない事ため、思い切り声を出したそうです。
「ガマンできなかったの?」と聞いたら、「それは無理だよ…(汗)だって…気持ち良かったんだもん…(汗)」と言っていました。
部長にマンコを舐められた瞬間(部長さんの…気持ちいいし…もぅ…どうでもいいや…)と思ったそうです。
そう思った早苗は部長のクンニに、「あっ!ああっ!んんっ!はぁっ~!」とガマンすること無く声を出しました。
(ジュルジュルジュルジュルッ!)
「はぁ~~んん!ああーー!!」
年の功と言うべきか、部長のクンニはネチっこくて早苗の理性を壊して行きました。
部長は、指でマンコを広げ、剥き出しのクリやビチョビチョの膣全体を舐め回し、早苗は部長の口でイカされました。
部長はさらに早苗の片足を持ち上げ、真下からマンコを直接舐めてきました。
早苗のクリを口に含み、甘噛みすると、「ああっ!ダメッ!部長さん!それ気持ちいいー!ああんっー!」
イッたばかりの早苗の体は敏感になっていて、もう部長が相手とか関係なくなっていました。
部長の肩に片足を起いているので、足を下ろすことも出来ず、好きなだけ舐められ、何度もイカされてしまったそうです。
早苗がグッタリしていると、早苗をしゃがませて「んじゃ、俺のも頼むぞフェラなんてもういつぶりだろうなぁ~」とチンポを出し、顔の前に持って行きます。
早苗の頭を持って口にチンポを付けると、押し付けるように差し込んで行きました。
部長のチンポから、むせかえるような異臭がし、それを口に突っ込まれると、その異臭が口の中に広がります。
「うっ…!んんっ……!うっ……」
吐き気をもよおしたそうですが、実際の早苗は、「多分、皮が被ってたと思うんだけど、その異臭を嗅いでたら、興奮しすぎて目まいがしてきたの(汗)」
部長のチンポは、体型と同じで少し短めですが、結構太かったそうで、多分、仮性包茎だと言っていました。
部長は自分で早苗の口の中に出し入れし、早苗はそれに耐えています。
口からはよだれが垂れ、早苗も少しずつ吸い付いて行きました。
部長が疲れて動きを止めると、早苗は自ら動き出し、部長のチンポをしゃぶったそうです。
この時早苗は、(こんおちんちん…凄く臭くて……美味しい…)と思ったようで、無言で部長のチンポをしゃぶり続けました。
しゃぶっていると、小さかったチンポが口の中でグングン大きくなるのを感じ、嬉しくなったそうです。
「おお~早苗は、チンポが大好きなんだな!もっと気持ち良くしてくれ!」
そう言われ、早苗はさらに動きました。
(ボッ…ボッ…ジュボッ…ボッ…)
バキュームも加え、フェラを続けます。
「おお…早苗…そろそろヤバいぞ…口に出してやるから、シッカリ受け止めろよ!……ああ!ああ!」
部長は、早苗の口に全てを出し、「フェラで口に出すなんて、何年ぶりだ(笑)」と笑いました。
早苗は、チンポから口を離すと、(ゴクッ…ゴクッ…ゴクッ…)と飲んだそうです。
「まさか、俺の精子飲んだのか!?早苗は、ホントにエロい女だな!」
早苗は、完全にスイッチが入っており、あの嫌いな部長の精子ですら、飲みたいと思ったそうです。
「……………」
自分に何が起きているのか、どうしてしまったのか分からなくなって、軽くパニックになっていました。
「どうだ?俺の精子は?(笑)ダイブ溜まってたから、濃いだろ?上手かったか?」
「………はい……濃くて美味しかったです…」頭がぼ~っとしていて、自分が何を言っているのか理解出来ていません。
「そうか!じゃあ、早苗の大好きな俺のチンポを入れてやるから、そこに手を付け(笑)」
部長は、1度出したのに、全く小さくなっていませんでした。
早苗は、(スゴ~い…)そのチンポだけを見ながら「はい…」と答えました。
精子を飲む前から欲しいと思っていた部長のチンポ…
(部長さんのおちんちん…入れられちゃう…汚いおちんちんが…)
それが、嫌いな人であればあるほど…汚いモノであればあるほど、早苗の興奮が増していました。
早苗が手をつき、お尻を突き出すと、部長が狙いを定め一気にチンポをぶち込みました。
「んんんっーー!!あっ!部長さ~~ん!!!」
頭から電流が流れるような刺激が、早苗の体の中心に走りました。
バックで突かれると、早苗はただただ気持ち良くなってしまい、「ああー!んんっー!あっあっ!」と声を上げました。
部長もそれを聞いて、「俺のチンポ気持ちいいかー!この淫乱女!」と罵り、満足そうだったようです。
「あっあっ!はぁはぁ…んんっ…」
部長の太いチンポが、早苗のマンコいっぱいに広がり中を擦ります。
早苗は、(あの部長さんに犯されてるー!!)そう思っただけで、イッてしまいました。
しかし、部長は止まる事無く突き続け、「ダメダメダメッ!イッたばっかりだからーー!!ああんんー!また来るまた来るー!」
部長のチンポを心まで素直に受け入れると、感度もあがり気が狂うほど気持ち良かったそうです。
嫌いな男にレイプされている…この事実がいつも以上に早苗を興奮させ、マンコはグチョグチョ。
この時、レイプ願望に目覚めたと思われます。
部長にもそれに気付かれ「どんどん滑りが良くなってるぞ!(笑)こんなに濡らして、早苗は犯されるのが好きなのか?(笑)」
「ああっ!んんっ!はいーっ!」と言い、マンコの中に部長のチンポを感じながら、またイッてしまいました。
(こんな男のチンポでイカされてる…)
屈辱が、さらにマンコを濡らし、逆に「部長さん…もっとしてください…部長さんので…私のおマンコめちゃくちゃにしてください!」と自ら言いました。
また部長が激しく突き始め、ここら辺から私が見た光景だと思います。
それから、バックで散々突かれた後、耳元で「中に出すぞ!俺の子供を妊娠しろ…それで、旦那の子供として育てろ!」と言われた時、(ヤバい…!どうしよ!)と、急に現実に戻ってしまい、「中は止めて…!」と必死に抵抗しました。
しかし、部長が勢い良く突き始めると、また快感が押し寄せ、(ダメッ!ホントにこの人に出されちゃうー!)と頭で嫌がり、体は欲していました。
部長は、最後まで激しく突き続け、そのまま一番下奥に出しました。
この時、私は気付きませんでしたが、子宮の中に熱いモノ感じた時、早苗は興奮で気が狂いそうになり、部長と一緒にイッたそうです。
部長が余韻にひたり、まだチンポは中に入ったまま動いています。
早苗はそれを中で感じながら体をかすかに震わせイキました。
(こんなに嫌いな人に…中に出されちゃった………ヤバい…ホントに妊娠するかもしれない……あなた…ごめんなさい…)
部長がチンポを抜くと、急に体の力が抜け、その場に座り込んでしまいました。
部長が帰り際、「早苗、気持ち良かったぞ(笑)これからも、ずっと可愛がってやるからな!早く服を着ろ向こうに戻るぞ!」
しかし早苗は放心状態で動けず、ほっといて戻ったんだと思います。
部長が戻った後、早苗はマンコから垂れる精子を見て、現実に引き戻され、自分がした愚かな行為に涙が溢れたそうです。
(あなた…あなた…ごめんなさい…涙)
中出しされた事が、私に申し訳なくてかなりショックだったようです。
その後、涙を拭きながら服装を整え、心を落ち着かせるため深呼吸をし、溢れ出る涙を止めようとガマンしました。
やっと落ち着いて、部屋に戻る前にトイレに寄って、子宮に残った精子を必死に掻き出したそうです。
今更ですが、ホントに妊娠が怖くなり、自分で指を入れて掻き出し出したり、ウォシュレットのお湯を中に入れたりと、必死だったそうです。
家に帰ってから私が流した時、まだ結構出てきていたのを見て、ショックを受けたそうです。
その後、早苗は部屋に戻ってきて、そこからは、前に書いた内容になります。
早苗はそれからずっと、部長の事は本当に嫌いみたいで、隆生と3人で話している時に「思い出しただけで、鳥肌が立つ~……(汗)」と言っていました。
しかし、私と2人でしてる時には、
私を興奮させるためか「あの時の部長さんが…今までで1番気持ち良かった(照笑)」と言います。
隆生は早苗のレイプ願望を知らないので、これは私の前だけで早苗が見せてくれる本音です。
寝取られの私も、嫌がりながら汚いおじさんに犯される妻の姿が、1番興奮します。
「アイツには、絶対言っちゃダメだからね!」と隆生には知られたくないようです。
無理やりヤラれる事が好きになった早苗のランキングは、1位部長
2位染谷さん達3位私のレイプで、隆生はランク外です。
それでも、隆生とする時は、圧倒的に気持ちいいので、相変わらず失神します。
なので、私の3位は、早苗の気遣いなのかな?と思っています。
早苗に「また他の人としてみたい?」と聞くと「う~ん…今はまだ良いかな…?(汗)」と言いました。
このあと約1ケ月後、前に書いた阿川さんに出逢い、いとも簡単に抱かれ離婚の危機になります…(汗)
私には、早苗の本音は、わからないな…と思いました。