会社の後輩と家飲みした時のはなし

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私30歳妻26歳早苗158Fカップの痩せ型髪型はボブで男っぽい性格なので、その分ちょっ~と口が悪いです。

見た目は、キレイな顔立ちですが、目がパッチリしているため、少々眼力が強く、早苗の事を良く知らない人からは、怖い女性だと思われています。

結婚4年目で子供は居ません。

隆生23歳私の会社の後輩で、職場は違いますが、体育会系で会社の運動部繋がりです。

隆生が大卒後、運動部に入って来た時からすぐに仲良くなり、それからずっと面倒を見ている後輩です。

175cmのいわゆるマッチョッです。

私達にはまだ子供が居なかったので、週末など隆生が家に来て飲んでいくのは、月に何度かありました。

そんなある日の週末、またいつものように隆生が家に飲みに来たときです。

隆生は、少し前に、好きだった同じ会社の運動部の女の子が、他の男に取られて落ち込んでいました。

そんな状態でしたので、私たちが元気付けようと酒をガンガン飲ませ、テンションが上がった隆生が、下ネタを言った時の話です。

飲みが始まり2時間程経って…

「早苗さん、俺のマジでデカいッスよ!」

「はいはいわかったから、落ち着いて(笑)あなたからも何か言ってやってよ~」

「でも、確かにコイツのはデカいぞ」

「あなたまで何言ってるの?(笑)」

「早苗さん、信じてないでしょー?見るッスか?」

「見ないわよ~(笑)」

「いや!タダなんだから、見といて損は無いぞ!(笑)」

落ち込んでいた隆生のフォローのつもりで、私も酔っており、その話に乗っかりました。

「そぉ~スよ!」

そう言うと、隆生はズボンを脱ぐ準備をしました。

「ちょっと~アンタ、ホントに脱ぐの?(笑)」

早苗は、隆生をアンタと呼びます。

そう言いながらも、早苗はその姿を見ています。

隆生は、ズボンを下ろし、パンツになりました。

「まずは、通常サイズからッス!」とパンツを下ろすと、まさにデ~ンとした隆生のチンポが出ました。

普通サイズで、7cmくらいあります。

「えっ!?マジで!!?」

早苗は、目を丸くして、隆生のチンポをガン見しています。

「それって、まだ何にもなの?(汗)」

「はいまだ全くッス!これをこうすると…」

隆生が自分でチンポをしごき出すと、少しずつ大きさを増していき、「これで、4割くらいッス!」

少し持ち上がったチンポは、既に10cmは超えています。

早苗は、先程の言葉は何だったんだと言うくらい、興味津々でチンポを見ています。

「まぁ今は何にも無いんで、これぐらいが限界ですけど、本気になったら、もうー!凄いッスよ」

「早苗、コイツのMAX見てみたい?」

「えっ?まぁこんなの見たこと無いから、見れるなら…」

早苗も、隆生が落ち込んでいるのは知っていましたので、むげに出来ず話に乗っかってあげたのだと思います。

「だったら、何かおかずをあげなきゃ(笑)」

「えー!私が!?」

「他に誰がいるんだよ(笑)俺が脱いでも立たないだろ?(笑)」

「えーでも…(汗)」

「ボタンを少し外して、谷間見せるくらいで良いんじゃ無い?」

「それでも、全然大丈夫ッス!」

「ホントに~?(汗)」

酒も入っていて、その場のノリもあり、早苗は渋々ボタンを外し始めました。

3つほどボタンを外すと、服の隙間から白いブラが見えました。

「それじゃ、よく見えないから、前を広げて」

「こ~ぉ?(恥)」

「おお~~~」

早苗の見た目と違った女の子らしいカワイイ白いブラが現れ、2人で声をあげました。

白いブラの間に、たわわな谷間が見えます。

隆生は、チンポをしごきながら、早苗に近づきます。

「ちょっ…ちょっと~近いよ~」

早苗はのけ反り、それを回避しようとしますが、シャツが広がり胸が飛び出し突き出す格好になりました。

隆生は、早苗のすぐ目の前で、チンポをしごき、ドンドン大きくなっていきます。

「早苗、見てないと!」と言うと、少し体勢を戻し、チンポを見ました。

「スゴイ……」

素直な感想だと思います。

私が見ても、立派なチンポで、既に私を超えています。

段々、体勢を戻し、隆生のチンポは、早苗の20cmほど前にあります。

目の前で、隆生がチンポをしごき、「早苗さん!もう少し、胸寄せて貰って良いッスか!」

「こ…こ~ぉ?」

胸を寄せたことで、早苗の顔がさらに近づき、チンポの横にあります。

10cmも無い所から、隆生のチンポをガン見し、言葉を失っています。

隆生は、テンションが上がってきたのか、チンポを早苗の方に向けました。

すると、すぐ横にいた早苗の頬に、隆生のチンポが触れました。

「ちょっとーー!」と流石に驚き、身を引いて下がると、「早苗さん!すみません!しごいて貰っていいッスか!」と、チンポを突き出します。

「早苗もこの先を見たいんだろ?責任取らなきゃ(笑)」

早苗は、渋々と興味津々の間の顔で、「もぉ~」とあまり抵抗せずに、チンポを掴みました。

「……………」

早苗は無言ですが、その顔は、隆生のチンポに全て意識を奪われたようで、目を見開き、ゆっくりとしごき始めました。

「おお~!」

早苗にしごかれ、思わず隆生が声をあげました。

しかし、早苗には聞こえていないようで、全てチンポに集中しています。

しごく度に角度があがり、大きさを増すチンポを、楽しむかのように大きなストロークでしごきました。

竿をしごいていた手が、亀頭を捏ねたりと、無意識なのか自然とテクニックを使っていました。

そして、やっと早苗が口を開き、「これ…凄いね…こんなにおっきな人いるんだ…」

「まだ全開じゃ無いッスよ!」

「えっ!?そうなの?」

「今、8割ッス!」

既に早苗の手、2つ分を超え、隆生のチンポは上向きに、反り返っています。

「どうすれば良いの?」

「早苗さん!先っぽをちょっと舐めてくれ無いッスか」

そう言われると、早苗は私に確認する事無く、チンポに顔を近づけ、ペロッとなめました。

「あっ!」

隆生が、声をあげました。

すると、早苗もそれを聞いて、さらにペロッと舐めます。

「ああっ!」

また声をあげると、「ふふっ(笑)」と笑い、早苗は直接チンポに口を付け、亀頭部分を咥え、口の中で舌を動かしました。

「おおー早苗さん!スゲー気持ちいいッス!」

早苗は、口の中で、複雑な動きをし、チンポを舐めているようです。

手でのしごきも加わり、そのまま自然とフェラに移行しました。

フェラと言っても、口を大きく開いても、亀頭の外周をやっと咥えられる程度なので、そこまで奥まで入りません。

(チュパッ!)

早苗がチンポから離れたので、てっきりフェラを止めるのかと思ったら、「おっきー!アゴが外れる…(汗)」と言った後、またチンポを咥え込みました。

しかも今度は、大きさも分かったのか、先程より大きく口を開いて、亀頭全てを咥え込み、さらにその先まで口の中に入れました。

(クチュクチュ…クチュクチュ…)

唾液が溢れ出している音がします。

口の前後の倍のスピードで、手を動かし、まるでイカせようとしているようでした。

私は、その光景をただじっと見ていました。

(プハァー)

「今、どれくらい?」

「8割5分です!」

「えーさっきと殆ど変わってないじゃん!ホントは、これが限界なんじゃ無いの~?」

「そんな事、無いッスよ」

「でも、これ以上は、私無理だよ?」

「早苗さん!そのたわわな胸見たいッス!」

「えーマジで言ってる?」

「まぁここまで来たら、途中で止められないな…それに、これが限界かどうかもわかるし」

「そうだけど……」

口では不満を言いますが、既に早苗は残ったシャツのボタンを外しています。

全部外すとバッと脱ぎ、ブラだけになりました。

別に脱がなくても…と思いましたが、私も見てみたかったので、早苗に任せる事にしました。

早苗は、無言のまま背中に手を回すと、締め付けられたブラが、フッと緩みました。

私はテッキリ、ブラをズラして見せるだけかと思っていましたが、自らブラを外しました。

やはり、外す時には迷いが出たようで、そこから取る事が出来ません。

黙って見ていると、数秒悩んで覚悟を決めたのか、腕を前に下ろし、カップが腕を伝って落ちました。

ポロンと現れた早苗の胸。

肩ひもをサッと腕から抜くと、両手で胸を隠しました。

「おお~~~」歓声があがると、「あんまり見ないで~(恥)」

早苗は男っぽい性格なので、他の男の前で、このような性に関係する事をするタイプでは無く、とても恥ずかしがっていました。

初体験がいつなのかとかの話ですら怒ってくる感じで、普段なら絶対に隆生が怒られて終わり、決して乗っかって来ません。

その早苗が、自らブラまで外して、自分の体を隆生のおかずにするなんて、考えられませんでした。

早苗もブラまで外してはみたモノの、どうしたら良いか分からず、両腕をギュッと閉じて、胸を隠します。

「早苗さん!その手をどかしてください!じゃないと…ほらっ」

さっき、早苗のフェラで上を向いていたチンポが、真横を向くくらい下がっていました。

「早苗折角アソコまでしたのに」

「えっ?えっ?(焦)」

早苗は、私達の言葉に焦り、慌てて腕を外しました。

改めて現れた、早苗のFカップの胸。

子供はまだなので、垂れておらず、前に突き出ています。

その先に、ビンっと立った少し茶色い乳首が、その存在感を露わにしています。

隆生は、早苗の胸を見ながら、また自分でしごきだし、見る見る間に、また元の位置まで回復しました。

「早苗さん!またフェラして欲しいッス!」と早苗の顔の前にチンポを出すと、その勢いに流され、チンポを咥えました。

上半身裸の妻が、私の会社の後輩のチンポを咥えています。

(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…グチュ)

また唾液が出て来て、口の中はグチョグチョのようでした。

隆生のチンポには、血管が浮き出て、見ているだけで、その硬さが伝わってきます。

暫くフェラを続けた早苗でしたが、(バッ!)と口から出し、「もぅ無理…アゴが痛い…」と言いました。

もう終わりなのかと思ったら、膝立ちになり、何も言わずに、隆生のチンポを胸で挟みました。

「おお~~~!!!」

昔は、私にも良くしてくれましたが、今は疲れるからと、全くしてくれなくなったパイズリです。

昔早苗が、フェラに疲れた時は、良くしてくれていました。

「早苗さん!超気持ちいいッスーー!早苗さんのおっぱい、超柔らけーッス!」

「そ~ぉ?良かった(笑)」

早苗は、喜ぶ隆生の言葉に気を良くし、隆生のチンポを挟んで、素早く上下させました。

「早苗さん!今、9割ッス!後、もう少しッス!」

それを聞いて、パイズリ&先っちょフェラのフルコースをしました。

「ヤバいッス!早苗さん!ヤバいッス!この角度、超エロいッスー!」

両方の乳首が、隆生の足ですれて、早苗の乳首もMAXに立っていました。

しかし、先に限界が来たのは、早苗でした。

急に、早苗は隆生から離れ「あ~~もぅ疲れた!」と言いました。

酒も入っていて、あれだけ動いたので、息があがったようです。

早苗は結局、隆生をイカせる事も出来ず、さらにMAXにする事も出来ませんでした。

「もぉ~どうなってんの~それ~?私こんなに頑張ったの久しぶりなのに、まだ限界じゃないの~!?」

早苗は、胸も隠さず、隆生の顔を見上げています。

少しスネたような顔で見上げる早苗が、堪らなく可愛かったです。

「すみません!もう少しだったんスけど」

「もぉ~自分でやってはい!」と胸を突き出し、隆生に見せるようにしました。

隆生は、「はい!」と早苗の前でチンポをしごきました。

暫くそのままチンポをしごきますが、まだイクとは言いません。

「ヤベーッス…俺も手が疲れてきたッス…」

段々速度が落ちて、最後に止まりました。

「あ~あ…」私と早苗が、声を揃えて言いました。

「そんな事言われても…(汗)」

「なに?結局、それが限界なんじゃ無いの~?(笑)それに、あれだけやってイカ無いなんて、あんたどっかおかしいんじゃないの?(笑)」

「そんな事無いッス!みんな俺のでヘロヘロになるんッスから」

「はいはいもうわかったから、あんたも飲みな(笑)」とグラスを渡しました。

隆生は、グラスを受け取り一口飲むと、余程悔しかったのか、「じゃあ、俺がどれだけ凄いか、早苗さん試してみないッスか?絶対、ヘロヘロにさせてやりますよ!」

「もぉ~わかったって言ってるでしょ~(笑)落ち着いて、座って飲んで(笑)」

早苗は、胸を出したまま、隆生はチンポを出したまま、向かい合って酒を飲みました。

5分くらい、軽い言い合いをしながら飲んでいましたが、隆生が「早苗さん!やっぱり、俺の試してみないッスか?」

「はぁ~?あんたバカじゃないの?そんなの入れるわけ無いでしょ~?(笑)」

「なんスか?怖いんッスか?(笑)」

「そ、そんなワケないでしょ!?」

「だったら、俺は馴染んでから10秒だけ動きます早苗さんが、その10秒、声を出さずにいられたら、早苗さんの言うこと、何でも聞くッスよ」

「はぁ?アンタ、まだ言ってんの?(笑)」

「やっぱ、怖いんッスね(笑)」

「だから、怖いワケないでしょ?たかが10秒くらい、真顔で耐えれるわよ(笑)」

「じゃあ、試してみましょうよ!その代わり、俺が勝ったら、その後も最後まで続けるっスからね!」

「あんたが負けたら、私の言うこと、何でも聞くんだよね!?(笑)」

「いいッスよ!」

「あなた、ごめんね!でも、10秒だけだからこの子、自分の事、過信し過ぎてるから、すぐに終わらせて、この子のおごりで、2人で旅行行こうね(笑)」

私は、何とも言えない気持ちになりました。

すると隆生が、「早苗さん、準備してください!」

「もぉ~はいはい」

子供をあしらうような、少し呆れた感じで返事をし、ズボンを脱ぎました。

早苗は、ブラとお揃いの白いショーツ1枚になると、「全部脱ぐのはイヤだから、すぐに終わるんだし、ズラして横からで良いでしょ?」と隆生に言いました。

「早苗さん、ちゃんと濡れてるッスか?いきなり俺の入れると、切れちゃうッスよ?」

「大丈夫だから、早く終わらせるよ~(笑)」と床に寝転びました。

大丈夫と言うのは、すでに濡れていると言うことなのか?

脱いだズボンを枕代わりにして、仰向けに寝転び、正常位の体勢になりました。

「さっきも言ったッスけど、馴染んでから10秒なんで、まずはゆっくり入れるッスよ?」

「もぉ~めんどいなぁ~そのまま入れれば良いのに~」

「いや早苗さん、ホントにこれ、舐めない方がいいッスよ切れたら、ガバガバになっちゃうんで」

「はいはいじゃあ、ゆっくりと入れてくださ~い(笑)」

早苗は、余裕だと言わんばかりに、隆生の言葉を軽く流します。

「じゃあ、行くッス」

M字に開いた足の間に、隆生が進んで行きます。

自分で、何度かしごき、7割位にすると、「んじゃ、早苗さん、失礼するッス」

指で早苗のショーツを引っ張り、マンコを出しました。

すると、早苗のマンコは、見たこと無いほどビチョビチョに濡れていました。

それを隆生もしっかり見ています。

「早苗さん、とっくに準備出来てたんッスね(笑)」

「こらっ!見るな!余計な事言わなくて良いから、早くして!(恥)」

流石に、隆生に濡れたマンコを見られたのは恥ずかしかったようです。

「じゃあ、行くっスよ」

亀頭の先端が、早苗のマンコに当てられます。

私は、少し離れた真横にスタンバりました。

早苗の穴の位置に先っちょが合うと、3分の1くらいが早苗のマンコに消えました。

隆生がゆっくりと腰を押し付けると、半分、さらに…

早苗のマンコに消えて行く、隆生のチンポ。

見たいような見たくないような感覚と戦っていると、早苗の眉間にシワが寄り、「ちょっ……んっ…」と言いましたが、隆生は、止まる事無く、ただ入れることに集中しているようでした。

5cm、6cmと隆生のチンポが、妻のマンコの中に入っていきます、

そして、3分の1程入ったところで、隆生が少し抜きました。

「あっ…!ちょっとー!急に動かないでよー!」

「あっすんません!しっかりと液を馴染ませとかないとホントヤバいんで」

隆生は、早苗の愛液をチンポに広げるために少し抜いたようです。

少し抜いてから、再度押し込むと、先程の位置よりさらに奥まで入って行きました。

「………………!!!」

早苗は、目を閉じ、口をグッと閉じています。

何度か抜き差しを繰り返し、全部入りきる前に隆生が止まり、「ここが、今の早苗さんの行き止まりッス!」と言いました。

隆生のチンポは、まだ4,5cm余っている状態で、早苗の奥に辿り着いたようです。

私のチンポでは、全て入っても、奥に届くのは、ホントに稀で、かなり調子が良くないと届きません。

私は、自分と隆生の差を痛感しました。

隆生は、行き止まりで止まったまま動きません。

「ど…どうしたの…?」

小さい声で、早苗が聞くと、「暫くこうしてないと、動いた時、早苗さんが痛いんスよ」

「そ…そうなの?(汗)わかった…」

不安そうな顔の早苗は、先程までの軽口では無く、隆生の言葉に素直に従っていました。

3分くらい止まっていた隆生が、少しだけ動くと、「あっっ!!」と早苗が声をあげました。

「ふふっ早苗さんもう勝負は付いてるんじゃないんスか?(笑)」

「バッ…そんなワケないでしょ!急に動くから、ちょっと油断してただけだし!」

強気な言葉とは裏腹に、早苗の顔は、カワイイ女になっていました。

隆生が何も言わずに止まっている間、早苗は目を閉じ口を開けて(ああ~~~)と言う、何とも言えない顔をしていました。

私は、(ピコッ)っと、スマホで撮影を始めました。

普段の早苗なら、動画や写真を撮ろうもんなら、すぐに「やめて!!消して!!」と一喝してきますが、今日の早苗は、撮影している事すら気付かないくらい、余裕が無いようでした。

数分おきに少しだけ動く隆生。

早苗は、「んんっ!!」ただそれだけで、ヤバい雰囲気でした。

そして…

5回目の小さな前後の後、隆生がまた奥に入れると、無言で(ビクビクッ!ビクビクッ!)と体を震わしました。

早苗は、何も言いませんでしたが、お腹を上下させ、静かにイッてしまいました。

やっと動きが止まると、目を閉じたまま、何も言いません。

「早苗さん、今イッ…」

「イッてない!ただ、ちょっと寒かったから、震えただけ!」

まだ隆生は全部言っていないのに、早苗自らが、イッたと認めたようなモノです。

隆生が入れてから、10分くらい時間が経っており「動かないの?アンタ、何時まで私の中に入れてるつもり?」と、いつもの口調で隆生に言ったので、1度イッてスッキリしたんだなと思います。

「早苗さん、痛く無いッスか?」

「ぜ~んぜんあなたのなんて、何にも感じないし」

その大きさを感じなかったら、お前のマンコはガバガバだぞ!と心の中でツッコミ、続きを見ました。

「んじゃ、そろそろいいみたいッスかね!先輩、10秒数えて貰っていいッスか早苗さんが声を出したら、そのまま続けるんで、カウントやめてもらっていいッス!」

「出るわけ無いけどね(笑)じゃあ、後10秒すれば、やっと終わるんだね(笑)」

最後に余裕のコメントを言うと、「早苗さん!瞬殺ッス!(笑)」

「ふっ冗談(笑)あなた待っててね!」

ライバルなのか!?と言うような変な空気が流れましたが、実際は、全くの他人の2人が、今チンポとマンコで繫がっています。

異様な雰囲気のまま、私が「じゃあ…ヨ~イ………スタート!イ~チ…」

「あああんんっーーー!!!」

瞬殺でした…

スタートと言った瞬間、隆生がチンポを1回ピストンしただけで、早苗は、声を上げました。

「ああんんっ!!凄い!ああんんっ!ダメッ!」

連続して出し入れされ、5秒もしないうちに、早苗から次々喘ぎ声が漏れ、声を出さないと言うのがルールでは無かったかのように大きな声で鳴いています。

先程の早苗の強気な発言は自信は、どこから来たんだと思いました。

隆生は、約束通り、10秒が過ぎても、ピストンをやめず、早苗を突きまくりました。

「あああーー!凄いっー!おっきー!んんんあああんっ!あああーーー!!!奥が!ああんっ!奥がー!」

早苗は、全く余裕が無くなり、隆生のチンポで好き放題突かれています。

隆生は相変わらず、全部入れずに、手前と奥を交互に攻め、「ダメダメダメダメッ!イッちゃう~!イッちゃうよー!」

隆生が動いて、まだ3分も経っていない状態で、早苗は隆生に助けを求めるように手を伸ばし、難なくイカされました。

隆生の動きは、さすがデカチンポを所有する男だけあって、かなり遊び慣れた感じで、AV男優のように滑らかな腰の動きで、早苗を攻めまくります。

抜き差しされる隆生のチンポには、早苗の愛液が大量に付いて、キラキラと光っていました。

全て入っていないにしても、20cm近くは、早苗の中に入っていると思われ、反り返ったチンポは、きっと早苗のマンコの天井を擦りまくっていることでしょう。

「早苗さんのおマンコ、超締まるッス!」

1度イッた早苗は、それから立て続けに3回イカされ、隆生が止まるとグッタリしていました。

まだ始まって、5分くらいです。

すると隆生はチンポを抜き、「早苗さん、生地が当たって痛いんで、これ脱がせるッスよ?」

「はぁ……はぁ……はぁ……」と何も言わないので、早苗のショーツを脱がしに掛かりました。

ショーツの両側に手を掛け、下ろし始めると、早苗は無抵抗で腰を浮かせ、脱がせやすいようにしました。

簡単にショーツは脱がされ、早苗の陰毛が露わになりました。

隆生は、早苗の両膝を持ち、左右に広げ、足を開かせました。

早苗も抵抗する事無く、それに従い足を開き、マンコをさらしました。

キレイに整えられた陰毛の下に、パックリ開いた早苗のマンコがあります。

最後のショーツを脱がされた事で、早苗は全裸になりました。

「早苗さんのおマンコ、もうビチョビチョッスね(笑)」

「………………」

「早苗さんのおマンコ、すっげーキレイッス(笑)」

隆生は、早苗のマンコに指を2本入れ、(クチュクチュ)と手マンを始めました。

「あああんんっ!!ダメッ!」

チンポだけじゃ無いんだ!と勝手に盛り上がりながら、隆生の手マンに腰を浮かせる早苗の姿を見ていました。

遊び慣れた隆生のテクニックに、早苗はなすすべが無く、ヘロヘロになるまでイカされ、返事が出来ないほど、グッタリしています。

潮も当たり前のように噴かされ、リビングはビショビショです。

※私は、2人の邪魔にならないように、潮を拭きました!

隆生は、潮でビチョビチョになった早苗のマンコに吸い付き、愛液や雫を舌で舐め取りました。

「んんっああっ!スゴイ!気持ちいいっー!」

早苗は、隆生のテクニックに、自分のキャラを忘れて、没頭していました。

グッタリしている早苗に、「じゃあ、俺もそろそろ気持ち良くなりたいんで…」と、早苗にまた挿入しました。

「あああーーー!!!」

グッタリしていた早苗が、隆生のチンポが入った瞬間、大きな喘ぎ声を上げました。

さらに隆生は、「その内、俺のMAXになるッスから、しっかり起きててくださいよ!!」と、力強く打ち付け始めました。

(パンパンパンパンパンパン!)

最初は奥まで入りきれなかったのが、馴染んで来て、全て中に入るようになっていました。

「あ~……ああ~~……」

ある一定のラインを超えてしまったようで、早苗の喘ぎ声が、明らかに変わりました。

野太いと言うか、取り憑かれてると言うか…

隆生のチンポによって、早苗の中に眠っていた、私も見たことが無い、本当の姿が目を覚まし始めました。

正常位で突かれる早苗の口からは、頬を伝いよだれが流れ、まさに放心状態です。

ほぼ気絶したまま隆生に突かれまくり、最後は隆生が、意識を失っている早苗の胸に射精しました。

さすがは、早苗渾身のパイズリフェラをされてもイカなかっただけの事はあり、隆生は30分くらい突きまくってやっとイキました。

「はあはあはあ……早苗さん、俺のMAXどうでした?」

最後のフィニッシュで息切れした隆生が、早苗に問いかけますが、反応はありません。

私は、早苗の隣に移動し、「早苗?早苗?」と肩を揺すると、「……………」早苗は、無言のまま静かに目を開け、ボーッとしたまま、天井を見ています。

「早苗、大丈夫か?(笑)」

「えっ? ………うん」

「早苗さん、どうだったッスか? 俺の(笑)」

「……うん 良かったよ……あんなの初めて……」

早苗が文句も言わずに素直に認めている所をみると、まだ状況が理解できていないのだと思いました。

を一口飲みました。

早苗は、まだ同じ場所から動けず、胸に隆生の精子が掛かったまま寝転んでいます。

私が、早苗にティッシュを渡すと、「ああ~ありがとう」と2,3枚抜き取り、マンコを拭きました。

「早苗!精子が垂れる!」

胸を伝い、隆生の精子が床に溢れそうになっています。

「あっ!えっ!うそ!」

早苗は、隆生が胸に出した事に気づいていませんでした。

「ちょっと~ あんたドコに出してんのよー!ティッシュに出してよねー!」

早苗の口調が、いつも通りに戻り、「あっ!すんません!!」

隆生が、慌てて早苗の精子を拭きました。

隆生が、早苗の胸の精子をグニュグニュとティッシュを押し付けながら拭いていると、「アンタ、いつまで触ってるのー!あんまり調子にノッてると、もぅ家に入れてやんないよ?」

「すんません!!」隆生はサッと手を引き、正座しています。

先程までの、完全に隆生のペースでしたが、その話をする前に、早苗が自分のペースに持ち込みました。

私は、早苗に感想など聞きたかったので、少し残念でしたが、リビングがいつもの雰囲気に戻りました。

早苗は、下着と服を集めると、1人でリビングを出ました。

トイレのドアが閉まる音がしたので、後処理をしに行ったのだと思います。

暫くして、水が流れる音がして、早苗がリビングに戻ってきました。

戻ってきた早苗は、普通に服を着ており、何事も無かったかのように、座り、酒を飲みました。

その変わりように、思わず「早苗 さすがに無理あるぞ?(笑)」と笑ってしまいました。

「なにが!?別に、普通だけど!」と少し怒った感じで言いました。

「ごまかそうとしてるな(笑)」

「そぉ~ッスね(笑)」

「もぅうっさい!あんまり言うなら、私、もう寝るよ?」

「ごめんごめん だけど、これだけ聞かせて 隆生のどうだった?」

「…まぁまぁなんじゃ無い(焦汗)」

「ホントに?さっき、あんなの初めてって言ってたぞ? それに、早苗、失神してたよ?(笑)」

「はぁ?失神なんてしてないし! あんまりつまんなかったから、寝てただけだし!」

「はいはい(笑)」

「なに?私、もう寝る!」

結局、その後1人で怒って寝室に行ってしまいました。

私は、隆生に「早苗、どうだった?」

「かなり良かったッス!締まりも良いし、反応も良かったッス!」

その言葉は、不思議な感じで、嬉しさと嫉妬が混ざったものでした。

「そうか(笑)もう俺のじゃダメかもな」

「どうッスかね 今は、ダメかもしんないッスけど、すぐに戻りますよ(笑)」

「リピーターは、いないのか?」

「いるッスよ ただ、間隔空けずにすぐすると、離れられなくなるんで、やめた方がいいッス」

「そんなにか!」

「まぁ~(照)」

「別に褒めてねぇ~よ(笑)」

「あっ すんません!」

それから、1時間ほど飲んで、隆生は帰って行きました。

寝室に行くと、「もぉ~あなた遅い…あんなヤツといつまで飲んでるの!」

「そんな事言われても、早苗が怒って寝ちゃうから アイツ気にしてたぞ?」

「アイツの話は良いから~ ねぇキスして♡」

「どうしたの?(笑)」

「良いから~!」

私を引き寄せ、キスをしてきました。

キスを終えると、「はぁ~やっぱりあなたの方が落ち着く♡ あなた、ごめんね 別にアイツの事なんて、気にしてないからね?」

「わかってるよ(笑)でも、さっきの早苗、凄かったな(笑)」

「もぉ~その話は良いの!」

「そんなにアイツの凄かった?」

「まあまあって言ったでしょ?」

「でも、早苗気絶したじゃん(笑)」

「あれは…でも、あれは反則だよね」

「そんなに違うの?」

「もぅ当たってるとことか全然違うし、初めて当たるとことかあって、訳わかんない…」

「やっぱり凄かったんだ(笑)」

「ホントごめん!まさか、あんなだとは思ってなくて…(汗)」

「またしたい?」

「ううん もう良い!あんなのに何度もされたら、これからの基準がおかしくなる」

「これからのって、俺以外ともするつもりなの?(笑)」

「しないよ!しないけど、エッチの基準があれになったら、あなたも困るでしょ?」

「既に困ってるけどね(汗)」

「大丈夫だよ~ ねぇあなた、アイツの事、忘れるくらいして!」

それから、早苗を夜中の3時くらいまでだきました。

やはり、隆生の時とは違い、意識がありましたが、隆生の余韻でしょうか…いつもより早苗が積極的で、燃えていたのは、伝わって来ました。

早苗は、「やっぱり、あなたのがちょうど良い♡」と言ってくれましたが、比較されているのがモロわかりだったので、私としては、不安が残りました。

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