金曜日、家に帰ると香奈さんから『これから行っても良い?』と連絡があり、『来るの明日じゃないの?』
『今日から健太、前の旦那の家に行ったから、○○くんが空いてればどうかなと思って!予定があるなら明日にするけど?』
『大丈夫!予定なんか何にも無い!』
また隆生を断りました……
(隆生…ごめん…)
暫くして(ピンポ~ン)香奈さんが来ました。
香奈さんの格好は、コレまで来ていた時と違いオシャレな服装で、化粧もバッチリでした。
「ど、どうしたの?スッゴい気合い入ってる感じがするんだけど!?」
「へへ~○○くん、これからデートしよ(笑)」
「えー!デート!?香奈さんと!?」
「な~に…?イヤなの~…」と膨れた顔をしました。
「イヤとかじゃ無くて(焦)でも、デート!?」
「ははっ○○くん、面白い(笑)」
「でも、急にどうして?」
「たまには外でご飯食べるのも良いかなって思って(笑)」
「そうだね!いつも香奈さんに作って貰ってるし、たまには香奈さんも楽しなきゃね!」
「楽とかそう言うのじゃ無いの~!ご飯作ってる時、いつも○○くんと離れちゃうでしょ?たまには、ご飯が出来るまでお話ししたいなぁ~って(照)」
「カ…カワイイ……あっ!ご、ごめん…!」
思わず心の声が漏れてしまいました。
「ははっやっぱり○○くん面白いね(笑)」
「す、すぐ着替えて来る!あっ!シャワー浴びなきゃ(焦)」
「大丈夫だよ!そのままでまた帰ってきたら一緒に入ろ?(照)」
「分かった!じゃあ、着替えて来る!あっそうだ!香奈さんこっち来て(笑)」
「なに?どうしたの?」
「着ていく服、香奈さんが選んでよ!」
「え~良いの?」
「うん!香奈さんに選んで欲しいんだもん」
「じゃあ~~…………これと~これかな?後は、これ着てみて」
香奈さんの目の前で着替え見て貰うと、「これはこっちの方が良いかな?」とまた着替え、とても楽しかったです。
服も香奈さんに合わせる感じで決まり、車で出掛けました。
正直、うちのマンション内では、香奈さんと私は噂されています。
しかし、みんなは離婚していると思ってるいるようで、特に何も言いませんでした。
車の中でどこに食べに行こうか話して居ると、「私、行ってみたいお店があるんだ~(笑)」と言うので、迷わずそこに行きました。
そこはとても高そうなお店で、お店に入ると「予約してた相沢です」
そのまま中に通され席に着きました。
「香奈さん、予約って!?」
「へへ~前から来たかったから、予約しちゃった(笑)」
「でも、そんなすぐ取れたの?」
「まぁ火曜には予約したから、何とか取れたよ(笑)」
「火曜って…そんな話してなかったじゃん(汗)」
「今日行けなかったらキャンセルしようと思ってたから大丈夫だよ(笑)」
「そんな~言ってくれれば良かったのに~そしたら俺も楽しみに待ってられたのになぁ~」
「それじゃサプライズにならないじゃん(笑)」
「えっ?サプライズ?」
「来月の今日、○○くん誕生日だよね?」
「えっ?覚えててくれたんだ!」
「当たり前でしょ~(笑)」
「でも…だったら来月の方が良かったんじゃ無い?」
「まぁ~来月までこのままで居れたらそうしたと思うけど、どうなるか分かんないでしょ?」
「そりゃ、分かんないけど、まだ来月じゃ何にも変わってないと思うよ?」
「ダ~メッ!来月は早苗ちゃんの誕生日もあるじゃん!1日ズレなんでしょ?ちゃんと2人で祝わないと!」
「香奈さん……」
「そんな顔しないでよ~私は最初から2人が元に戻るのを応援してるんだから~(笑)」
「………ありがと…ホントにありがと…(涙)」
「もぉ~泣かないでよ~(笑)折角のお祝いなんだから、楽しく行こ~!」
ホントは普通のシャンパンを飲みたかったのですが、車で来てしまったので、ノンアルのシャンパンで乾杯しました。
「お酒は家に帰ってからね!(笑)」と香奈さんもガマンしてくれました。
2人で料理を待ちながら色々な話をしました。
健太の事やコレまで話して居なかった隆生の事、会社の運動部に入っている事、そして…最近参加してない事、いつもなら待ってる時間を長く感じたでしょうが、料理が来るのが早すぎて困るほど時間の流れが速かったです。
地元ではそれなりの有名店なので、味はサイコーでした。
「いや~やっぱ、美味いね(笑)」
「良かった~喜んで貰えてわざわざ予約した甲斐がありました!(笑)」
「香奈さん、ホントありがとね!」
「ねぇ…○○くん、今日はその…香奈さんって言うのやめない?香奈で良いよ~(照笑)」
「分かった(笑)じゃあ、俺の事も○○って呼んで?」
「うん(笑)分かった○○~美味しかった?(笑)」
「うん!さすが香奈の選んだ店だね!超美味かった!」
「ふふっ(照)」
「ふふっ(笑)」
「なんか照れるね(恥)」
「そうかな~俺は前からずっと香奈って呼びたかったんだけどなぁ~」
「え~だったら呼んでくれれば良かったのに~!」
「だって、香奈の方がお姉さんだから、そりゃ~やっぱり呼びにくいよ~だったら、香奈の方が先に呼んでくれれば、俺はいつでもその準備は出来てたよ?(笑)」
「あ~あ失敗したなぁ~私もずっとそう思ってたんだけど、○○に引かれるかなって思ったからなぁ~」
「まぁ良いじゃん!今日だけじゃ無くて、これからそう呼べば~」
「そ、そうだね!じゃあ、今日から○○ね!」
「りょ~かい!香奈」
香奈さんがお店の人を見ると、少ししてから音楽が流れ、ハッピーバースデーと共にケーキが出て来ました。
これがホントのサプライズで、めちゃくちゃ嬉しかったです。
お店に来ていた他のお客さんにも拍手され火を吹き消しました。
「香奈!ホントありがと!今まで一番嬉しい誕生日だよ!」
「良かった~(笑)まぁ本番は来月だけどね!」
「もし!もしだよ?まだ早苗と何にも変わって無かったら、ホントの誕生日、香奈、一緒に祝ってくれる?」
「どうかなぁ~まぁ考えとくね!」
「え~約束してくれないの?」
「そんな自分がツラくなるかも知れない約束は出来ません!(笑)」
「香奈…ツラくなるって…」
「はいはい!この話は終わり!ケーキ食べよ!ケーキ(笑)」
またお店の人に合図すると、ケーキを切り分けてくれました。
ノンアルのシャンパンでもう一度乾杯し、ケーキを食べました。
全部は食べきれないので、箱に入れて貰い持ち帰る事にしました。
食事を終え、さすがにご馳走になるワケにはイカないと思い、「気持ちだけで十分だから、ここは俺が払うよ」
「ダ~メッ!ここはお姉さんの顔を立てなさい!(笑)○○に払って貰ったら、折角ここまでしたのに意味ないじゃん(笑)大丈夫だから」
香奈さんはカードで支払ったので、いくらか分かりませんでしたが、万札が数枚飛んで行くくらいだと思います。
店を出て、街をブラブラしながら、「どうしよっか?」
「う~ん…私は別にこのままブラブラ歩いてても良いよ(笑)」
「じゃあ~手ー繋ごっか(笑)」
香奈さんの前に手を出すと「フフ~(照笑)」と笑いながら私の手を握ってくれました。
香奈さんと恋人繋ぎをし、いつも来ている街を歩きました。
見慣れた街なのに、いつもより明るく楽しい街に見えました。
香奈さんがお店とか入りたくないと言うので、車を取りに行きドライブすることになりました。
車の中で二人きりになると、香奈さんは甘えて来て、運転するため手を離しても、横に手を置くとすぐに握ってきました。
「香奈?」
「ん~?」
「今日だけ…俺の彼女になって来んない?」
「今日だけ?(笑)」
「いや…!出来ればずっと!」
「それは出来ないよ~じゃあ、日曜の帰るまでなら良いよ(笑)」
「分かった!じゃあ、取り敢えず日曜までで手を打ちます!」
「物わかりが良くてよろしい!(笑)」
「香奈…好きだよ!」
「え~それはダメでしょ~(笑)」
「だって彼女なんでしょ?だったら良いじゃん!フリでも良いから、お願い!俺の事も好きって言って!」
「もぉ~ワガママな彼氏ですねぇ~○○、私も大好きだよ…」
香奈さんは【大】を付けてくれました。
その顔は、どう言う顔なんだろうと思いました。
香奈さんの(大好きだよ)は、とても切なく気持ちがこもっていました。
だけど、フリだよな?と思いながら、「う~ん!今のサイコーマジでジーンときた!」
「ははっなら良かった~(笑)あ~恥ずかし(汗)」
再び恋人つなぎのまま車を走らせ、ベタですが海に着きました。
私達の格好では、砂浜……って感じじゃ無いので、手前にあったベンチに座りました。
香奈さんは、私にくっついて座り、私は香奈さんの肩を抱き寄せ、ホントの恋人のようでした。
隆生と見たあの日の海とは違い、穏やかな波の音がします。
無言のまま寄り添い、お互いの体温を感じていました。
すると香奈さんの方から、「ねぇ…○○、キスしたい(照)」と言ってきました。
私は黙って香奈さんにキスをし、「香奈…大好き…」
「私も…大好き……日曜日が来なきゃ良いのにね…」
「香奈……ホントだね…そしたらずっとこのままで居られるのにね」
私達はまたキスをしました。
そのキスは、長~い長~いキスでした。
すると香奈さんが「ねぇ~ここでしない?(照)」
「えーここで?誰か居るんじゃ無い!?」
「大丈夫でしょ?周りは真っ暗だし…私…家までガマン出来ないよ……」
「カワイイ………あっ…また…」
「ふふっ○○~心の声が漏れてる~(笑)」
「いや…ホントにそう思ったから、つい言葉が出ちゃったよ(汗)じゃあ、良いの?」
「うん…(照)」
私はまたキスをしながら、香奈さんの胸を触りました。
キレイな服に包まれていてもその体は、いつも通り私の好きな香奈さんの体でした。
ワンピースなので、どうしようかと思っていると「背中にファスナーあるから……それ下げて良いよ…(照)」
「カワイ……あっ!」
「ふふっ!もぉ~○○ワザとでしょ~(笑)」
「いや…本心…」
香奈さんに言われるがまま、背中のファスナーを下ろすと腰の辺りまで下がりました。
香奈さんは自分で服から腕を抜き、上半身はブラジャーだけになりました。
「ちょっと肌寒いかな?(汗)」
「じゃあ、温めてあげる」
香奈さんの体を抱き寄せると、「○○…好きだよ…大好き(照)」
初めて香奈さんの方から言ってくれました。
またキスをしてブラの上から胸を揉み、静かにホックを外しました。
今日はたまたまですが、満月です。
他に灯りはありません。
その月明かりの下、ブラを外した香奈さんの胸が出て来ました。
「香奈…スッゴくキレイだよ…」
「ありがと…(照)私も○○に見られて嬉しい(照笑)」
(カワイイ……)
今度は漏れませんでした。
ゆっくりと乳首を口に含み、(チュパッ…チュッ…チュッ…チュパッ…)とネットリと愛撫をしました。
香奈さんは私の頭を抱き寄せ、自分の胸に押し付けてきます。
私もそれに答えるように、香奈さんの乳首を舌で転がしました。
「あ~~○○~もっと~もっと吸って~」
顔は見えませんが、きっと香奈さんは眉間にシワを寄せ、苦痛のような顔をしている事でしょう。
私はもう片方の乳首に移動し、チュパッチュパッと舐めました。
内ももに手を入れると、香奈さんは足を少し開き、(触って…)と言っているようでした。
私は乳首を愛撫しながら、ショーツの上から香奈さんのマンコを触りました。
香奈さんのマンコは、既にグチョグチョになっており、ショーツも少し湿っています。
上から手を入れると、さらに足を開いてくれ、すんなりマンコに到達しました。
(クチュ…)波の音でマンコの音はしませんが、聞こえてたらきっとそんな音がしたでしょう。
香奈さんのグチョグチョのマンコに指を這わせ、クリを刺激しました。
「あああんんー!!」
誰も居ないせいか外だからか、香奈さんは大きな声で喘ぎました。
「○○ー!もっとー!!○○ー!もっと触ってー!」
「香奈…」
「私の体は……あなたのモノだから……○○の好きにして…」
その言葉はフリなの?一瞬考えましたが、すぐに考えるのをやめ、激しくクリを擦りました。
「ああーー!!ああんんー!!○○ー!大好きーー!!もっとー!もっと激しくー!!」
私はショーツが邪魔になり、香奈さんの体から抜き取りました。
片足を私の膝の上に引き上げ、大きく股を開かせ一生懸命擦りました。
「ああーーー!!イクッ!イクッー!○○ー!イッちゃうーー!!」
(プシャーー!プシャーー!)
とベンチの前のアスファルトに香奈さんの潮が飛び散ります。
私は服に付かないように、香奈さんの体を引っ張り前に出しました。
真っ直ぐ飛んで行く潮は、数m先まで届き、もう少しでアスファルトの向こうの砂浜に届きそうです。
私は再びクリを擦りまくり、(プシャーー!プシャーーーー!!)と潮を噴かせました。
香奈さんの前には、何本もの潮が出た後が付いており、その内の数本は、アスファルトの向こうまで繋がっていました。
「はあ…はあ…はあ…はあ…」香奈さんは、ベンチに横たわりそうなくらい倒れ、呼吸を荒くしています。
ベンチに胸も陰毛も出したまま横たわる香奈さんの体を満月の明かりが照らし出し、その姿はとてもヤらしくとてもキレイでした。
思わずキスをしてしまうと、私の首に腕を回して引き寄せるようにキスを返してくれました。
まさにむさぼりつくような激しいキスをすると、香奈さんがズボンの上から私のチンポを触りました。
すぐにズボンのホックを外して、パンツからチンポを引っ張り出しました。
すぐに咥えようとしたので、「待って!まだお風呂に入ってないよ(汗)」
「良いの…○○のだったら何でも良いの…」と咥えてしまいました。
(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…ボッ…ボッ)激しく頭を上下させ、チンポにしゃぶりついています。
「ああ……香奈…気持ちいいよ…」
(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…)
さらに吸引力が上がりました。
カリの部分を攻められると、「ヤ…バい…そんなにされると……出ちゃう…」
一瞬口を離し「たひへ!(出して)」と言うとまた咥えてしゃぶります。
「あ…あ……イクッ……イクッ!」
(ビュッ!ビュッ!ビュッ!)
香奈さんの口の中に大量の精子を放出しました。
香奈さんは、それを全部受け止め、口を離すと(ゴクッ…ゴクッ…)と飲んでくれました。
殆ど飲んだ事が無いと言っていた香奈さんは、私の精子を飲んだあの日から、毎回飲んでくれるようになりました。
早苗もそうでしたが、どうも私の精子はサラサラで飲みやすいようで、それはそれで困っています。
全てを飲み干し、さらにお掃除でチンポの根元からチューブを搾るように精子を搾り出し吸い取ると、「ああ~おいし(笑)」と微笑んでくれます。
「どうする?」
「○○…入れたい(照)私が跨がってもいい?」
「いいよ(笑)」
香奈さんは立ち上がると、腰にまとまっていたワンピースをスッと下ろし、脱いでしまいました。
月明かりの下、生まれたままの格好になった香奈さんは、とても美しくとてもヤらしかったです。
ベンチに服を置くと、そのまま私に跨がってきます。
私のチンポもイッたばかりなのに、香奈さんのマンコに向かい、ピーンと立ったままでした。
チンポを握りその上に腰を下ろす香奈さん…「あ~~入ってる……ああ~~~」
目を閉じ口を開けたまま、私のチンポを体で感じていました。
何度か馴染ませ全て入ると、香奈さんが上下に動き出します。
すぐに広がる香奈さんの愛液で、私のチンポはスルスルと香奈さんの体内に消えて行きます。
香奈さんは、対面座位の格好でキスをして来て、腰だけを動かしています。
「んっ…んっ…んっ…んっ…」
鼻から漏れる喘ぎ声がとても色っぽくて、年上の女性を感じさせました。
次第にキスが出来ないほど大きく上下しだし、「ああっ!あっ!ああっ!はぁ…はぁ…あっ!んっ!」とリズミカルに声を出しました。
私は自分で攻めたくなり、香奈さんを下ろしベンチに手を付かせました。
後ろに回り込み、マンコを目がけてぶち込むと「ああ~~はぁ…はぁ…」と声をあげます。
香奈さんの腰を持ち動き始めた時でした。
顔を上げると、すぐ近くの駐車場に立つ人影が見えました。
その人は、宿を持たない人のようで、横に大量の荷物を積んだ自転車があり、その隣に立ってこちらを見ていました。
(いつから!?)
すぐそこまで来ているので、今来たワケでは無いと思いました。
となると、香奈さんにはその男の人が見えて居たのかも知れません。
となると、そこに居るのを分かっていて、服を脱いだ事になります。
私は香奈さんの心情を察し、そのまま激しく突きました。
「ああんんーー!!気持ちいいー!○○ーー!もっと突いてー!!」
私は香奈さんの腕を取り、体を起こさせ前から香奈さんの裸を丸見えにしました。
「ああー!ダメッー!」
香奈さんのマンコがギュッと締まり、やはり気付いていたんだと確信しました。
香奈さんは、知らない男にあわれもない格好をさらし興奮していました。
やはり香奈さんにもこんな性癖が…
私のチンポにさらに血液が集まり硬くなるのが分かりました。
香奈さんも「ああーーー!!硬いのーー!○○の硬くなってるーー!」と叫び、それを感じました。
1度出しているので、まだまだイク気配はありません。
後ろに立っていたおじさんは、少しずつこちらに近づいてきます。
まぁ何か危害を加えたら、ぶっ飛ばしてやれば良いかと思い放っておくと、おじさんはすぐ数mの所で立ち止まり、自分でチンポをしごき始めました。
絶対香奈さんにも見えている…そう思いながら、香奈さんを突き続けました。
私の中に、早苗の時と同じ感覚があり、嫉妬で興奮もMAXです。
突く度揺れる胸を知らないおじさんに見せつけ、(おじさん!見ろ!俺の女の体を!)
香奈さんは快感に耐えられなくなったのか、膝から崩れ落ちそうになり、私はそれを許さず持つ手をお腹に回して抱え込んで突き続けました。
「香奈……イ…イクッ!」
「出してー!いっぱい出して良いよー!」
いつもなら少し遠慮するのですか、今回は一番奥に放出し、(俺の子供を孕め!)と思いました。
全部出し終わりチンポを抜くと、香奈さんはベンチに倒れ込みました。
おじさんは私に頭を下げ、自転車の方に戻って行きました。
私はベンチに横たわる香奈さんを見下ろし、少しだけ後悔しました。
暫くうずくまっていた香奈さんが振り向いて、「気持ち良かったよ…(笑)スッゴい興奮しちゃった(照)」「見られちゃったね…(笑)」
「……うん(照)」
「裸になった時、気付いてたんでしょ?」
「ふふっ………うん(照)」
「まさか香奈にそんな性癖があると思わなかったよ(笑)」
「へへぇ~(恥)」
「興奮した?」
「うん(照)スッゴく……」
まだ私も興奮していたので、香奈さんを裸のまま車まで連れて行き、車の横でマンコを拭きました。
「○○恥ずかしいよ…(恥)」
「さっきまで知らない男の前でしといて、何言ってるの(笑)」
「早く服着させて…」
「ま~だ(笑)なんなら、このままここら辺散歩する?」
「え~それは無理だよ~さっきは私もワケわかんなくなってたけど、今はもぅ冷静だから……お願い…」
ちょっとやり過ぎたかな?と思い服を渡しました。
香奈さんは下着は着けずにワンピースを着て「コレじゃダメ?(汗)」と言うので、「んじゃ、コンビニでも寄って帰ろっか(笑)」
「え~それはちょっと~(汗)」
「近くのコンビニだと誰かに逢うかも知れないから、ここら辺ならどう?」
「まぁ…それなら……でも…変な事しないでね…(汗)」
「りょ~かい(笑)」
車に乗り込み、海のすぐ近くのコンビニに行きました。
夜になると人気が余り無いところなので客も少なく、正直中に入ったら何かしてやろうと思っていましたが、泣きそうな顔をしている香奈さんを見て、(今日は良く頑張った方か…)と買い物だけして帰りました。
家に帰ると、「もぉ~ダメッ…ここで入れて…(照)」と玄関で言いました。
玄関の上がった所に寝かせ、正常位の体勢にすると、香奈さんのマンコはビチョビチョに濡れていました。
「香奈、興奮してたの?(笑)」
「……うん……もぉ……ガマン出来ないよ……○○が欲しくて…欲しくて…堪らないの……」
胸が苦しくなるほど愛おしく思え、そのまま入れました。
ヌルヌルの膣内は既にトロトロで、私のチンポに絡みついてきます。
相変わらず柔らかい体を触り、撫で回しながら出し入れを続けました。
「○○……気持ちいいよ……あなたのが…私の中で動いてる……私…倖せだよ(照笑)」
「香奈……俺も……今スッゲー倖せ(笑)」
1回1回香奈さんの膣の温かさを感じながら、大きなスライドで動かしました。
「そろそろ激しいのが良いな(照笑)」
「分かった(笑)じゃあ行くよ~」
(パンパンパンパンパンパンッ!)「ああああーーいいーー!!○○ー!もっとー!」
ここは玄関です…
多分、外には丸聞こえです。
それでも構わないと思い、香奈さんの希望を叶えるためだけに激しく突きました。
「ああー!イクッ!イッちゃうー!!」
眉間にシワを寄せ、いつもの顔です。
「イッちゃって!香奈の好きなだけイッちゃって!!」
「あああーー!!イクーー!………ああ……!!………ああ……!!……ああ……!!」
腰をビクつかせ香奈さんがイキました。
私は香奈さんを抱きかかえ、駅弁スタイルでリビングに移動しました。
下にし寝かせ、私も思う存分突きまくりました。
続けて3回して、やっと離れると「やっぱ○○ってスゴいね…(汗)いつも思うけど、私こんな風になった事無かったんだよ~(照)」
「そ~ぉ?(笑)香奈が気持ち良くなってくれてるなら、俺は何でも良いよ(笑)」
「うん(笑)気持ちいいよ~」
「じゃあ、お風呂沸かしてくるね」
「あっ!私がやるからここに居て」
「えっ?でも、香奈疲れてるでしょ?」
「大丈夫だよ!(笑)それに、日曜日の帰るまでは、私○○の彼女だから、私がやりたいの!」
「ふふっじゃあ~お願いします(笑)使い方分かる?」
「いつも使ってるから、大体分かるよ(笑)」
香奈さんは裸のままお風呂場に向かい、準備をして戻って来ました。
「香奈は、彼氏に尽くすタイプなんだね(笑)」
「えっ?今まで気付いて無かったの?」
「あっ…!ごめん…(汗)」
「ウソウソ今までは一応お客さんだったから遠慮してたの(笑)出来れば、全部私がやってあげたかったんだけど、重たく思われたくなかったから(汗)」
「香奈の事なら、重たいなんて思わないし逆に嬉しいよ!(笑)」
香奈さんははにかみながら「○○~」と私の隣にくっついて来ました。
お風呂が沸くまで、2人でくっついたままイチャイチャしました。
お風呂場でもイチャイチャし、ガマン出来ずに私が入れ、香奈さんの中に出しました。
この時私は、完全に香奈さんの事をホントの奧さんのように思っており、妊娠しても一緒に育てるつもりでいました。
部屋に戻っても布団に入ってもやる事は同じで、ただひたすら絡み合い繋がっています。
(一応寝室は使ってますが、香奈さんが嫌がるので、布団はお客さん用に替えてます)
この日の香奈さんは、いつもよりも積極的で、尽くすと言うだけあってセックスもいたせりつくせりでした。
深夜になりやっと寝て、目が覚めた時、隣に香奈さんが居て、とても倖せでした。
まだ寝ている香奈さんの顔を見ていて、絶対倖せにする!と思いました。
香奈さんが目を覚まして、何も言わずにまずチンポを触りました。
起きて暫く経っていたので、朝立ちタイムは終わっており、「え~立ってないじゃん…もぉ私の事、飽きちゃったの?」
「いや…俺、1時間くらい前から香奈の顔見てたから、もう治まっちゃった(汗)」
「起こしてくれれば良かったのに~!」
「香奈の寝顔が可愛すぎて、見てても飽きなかったから、つい(笑)」
「もぉ~ねぇ…今から出来る?(照)」
「それは香奈次第(笑)」
「分かった(笑)」と布団の中に潜り込みフェラをしてくれました。
すぐにチンポが硬くなると、布団を剥がし「出来たよ~(笑)上になって良い?」
「昨日は香奈も疲れただろうから、俺が動くよ~」
「良いの(笑)私が自分で動きたいの」と私の上に跨がりチンポを合わせました。
「ふふっ(照笑)」
(ニチャ…)
触っても無い香奈さんのマンコは、既に濡れ濡れ状態でした。
すんなり奥まで入ると、(パコンパコンパコンパコン…)と香奈さんが上下に動きます。
最初から膣を締めているようで、いつもよりもキツい感じがしました。
結局、私が「イクッ!」と言っても上から降りず、香奈さんの中に出しました。
「ああ~~○○の私の中にいっぱい出てる~~」としみじみと言われ、嬉しかったです。
それから朝食を作ってくれ2人で食べて、また布団に行きました。
別にセックスをしに行ったワケでは無く、2人でゆっくり抱き合いたかったからで、お互いの温もりを感じながら、ただ寝転んでいました。
すると香奈さんが「ふふっまだ今日の夜、明日も半日ある(笑)1日早く来て良かった~(笑)」
「そうだね(笑)」
「いつもなら、土曜日の夕方からだから、あんまり時間無かったんだよね」
「そっか…そうだね」
「まだいっぱい○○と居られるよ~(笑)」
「そうだね~~!!(笑)」
私は香奈さんに襲いかかり、香奈さんも「来て~~!」と言ってくれました。
さすがに一晩でし過ぎたせいで、チンポが痛くなって来ました。
その事を香奈さんに伝えると「え~折角2日も泊まれるのに~」
「暫くすれば出来ると思うけど、連続は難しいかも…(汗)」
「まぁ…そうだね(汗)私は寝てるだけだけど、○○は違うもんね…(汗)」
理解してくれたのか、ただまったりとした時間を過ごしました。
いくらみんなに知られているとは言え、やはり直接は逢いたく無いので、昼間は家の中で過ごしました。
夕方になり人気も減ったので、久しぶりに服を来て、出掛ける事にしました。
特に目的はありませんが、香奈さんが2人で歩いてるとこみんなに見られたいと言うので、街に行くことにしました。
手を繋いで歩いていると、いつもの飲み屋で見たことある顔ともすれ違いました。
チラッとこちらを見て、香奈さんの顔を確認しています。
早苗とはタイプが違いますが、香奈さんもかなりキレイだと思います。
もっと若い頃は、モテたんだろうなと思うような顔です。
私は前とは違う別の良い女を連れているのを自慢したくて、見せびらかせるように肩を抱いたりしました。
香奈さんもそれを喜んでくれ、「今の人、こっち見てたね(照笑)知り合い?」
「あ~良く行く飲み屋の顔見知り」
「ふ~ん見られて良かったの?早苗ちゃんの事も知ってるんでしょ?」
「知ってるけど、今俺の隣に居るのは香奈だから、そんな事気にしなくて良いよ(笑)」
「でも…」
「マズかったら、香奈を街になんて連れて来ないよ(笑)」
「分かった(照笑)」とガッツリ腰に抱きついて来ました。
また車なので飲み屋に行くわけにも行かず、雑貨屋に入って香奈さんにピアスをプレゼントしました。
私好みの服とかプレゼントしたかったのですが、「高いモノは贅沢だから、そんなのいらないよ~」と頑なに拒否され、せめて!と言うことでピアスだけは受け取ってくれました。
もう1つ身につけるモノで受け取ってくれたのは、下着のセットでした。
専門店に入るのは初めてでしたが、お姉さんの余裕と言うか、そう言うのに助けられ一緒に下着を選びました。
その時、サイズがDであることを知り「香奈、結構おっぱいおっきいね~」
「もぉ~直接見といて、今更ブラのサイズでそんな事言わないでよ~言うんだったら、最初に見たときに言って欲しかったなぁ~」
「ごめん…初めて見た時も、結構おっきいとは思ってたけど、こうやってサイズが分かると、尚更実感するよね」
「まぁ早苗ちゃんはもっとおっきいから、私なんてペチャパイでしょ?」
「それが違うんだなぁ~(笑)早苗と香奈は全く別の感じで、それぞれ良いとこが違うんだよ(笑)」
「へぇ~何が違うの?」
「う~ん…あんまりこう言うの言いたくないけど…早苗はとにかくおっきくて後形が良い、香奈はとにかく触ってて気持ちいい、早苗と違ってスッゴく柔らかくて、初めて触った時何コレ!?って衝撃だったもん!あっ!後全体のフォルムが好き(笑)」
「それって……私の方が良いって事…?(照汗)」
「うん(笑)俺、早苗のおっぱいより香奈のおっぱいの方が好き(笑)」
「ふふっそうなんだぁ~(照笑)」とても嬉しそうに笑いました。
「じゃあ~後でいっぱい触らせてあげるね!(照)」
「うん!車の中で襲っちゃうかも?」
「……良いよ(照)○○の好きにして」
2人で選んだ?と言うより、私好みの下着をプレゼントし、車に戻りました。
車に戻ると、「どっか人が居ないとこに行こ(笑)」と言われ「相変わらず香奈はやる気満々だね!」
「違うって今買った下着を着けようかと思っただけ(汗)」
「洗わないの?」
「いつもは1度洗うけど、折角○○が買ってくれたんだし、今すぐ着けたいの…」
「わかったじゃあ、どっか探すよて言うかもう夜だし、車で走ってれば外からは見えないから、着替えちゃえば?」
「あっ!そうだね~じゃあ、ちょっと後ろに行くから、○○見ないでよ~(笑)」
ワンボックスの後ろに座り、下着を袋から出します。
車を出して、目的も無く走り出しました。
「香奈~どっか行きたいとこある~?」
「特にな~いご飯どうする?」
「昨日も外だったし、香奈の手料理食べたい気もするけど、まだ家に帰りたく無ければ、外でも良いよ?」
「なに?私の手料理食べたいの?(笑)しょ~がない作ってやるか~(笑)」
「じゃあ、どうする?折角新しい下着着けるのに、すぐに帰ってもつまんないよね?」
「う~ん…そうだねぇ~だけど、別に見せて歩くワケじゃ無いから、同じだと思うけど…(汗)」
「着けて家に帰ってすぐ外す事になるけど良い?(笑)」
「え~それはヤだ~○○お腹は?」
「まだ全然良いよ~」
「じゃあ~どっか行こ~(笑)」
「分かった(笑)どう?着けれそう?」
「ううん…まだ値札が外れなくて…苦戦中…(汗)」
「ははっちょっと貸して」
下着を受け取り、ナイロンのヒモを引き千切りました。
「はい」
「スゴ~い手痛くない?」
「痛いけど、外れないと着けれないでしょ?」
「ありがと~(笑)じゃあ、着けてみるね(笑)」
バックミラーに服を脱ぎ出す香奈さんの姿が映ります。
私は気付かれないようにそれを見ていました。
信号で止まったので、振り向こうとすると、「ちょっとヤダ!こんなとこで停まったの!(焦)」
香奈さんの姿を見ると、上半身裸でブラを着けようとしている所でした。
私たちの車は、まだ街を抜けておらず、交通量の多い街のど真ん中です。
歩行者や隣の車線に車が停まり、人の姿が確認出来ます。
「ははっスゴいタイミングだね(笑)」
「ホントだよ(汗)」
香奈さんは腕で胸を隠し前屈みになっています。
「夜だし、スモーク貼ってるから、外からは見えないよ(笑)」
「そうなの?」
「うんだから、大丈夫だよ(笑)」
「なぁ~んだ~」と体を起こしたので、「ただ前からは丸見えだから、歩行者には気をつけてね(笑)」
「もぉ!早く言ってよ~!」
「いや香奈は見せたいのかなって思って(笑)」
「だから昨日は特別だって(汗)」
「でも俺、昨日香奈が知らないおじさんに見られてる時、スッゲー興奮したよ(笑)」
「それって、私がどうでも良い女だからでしょ~!」
「ううん逆!香奈の事好きだから、見られて興奮したんだよ(笑)」
「えっ?○○って、好きな人がそう言う事になるの興奮する人?」
「うん…(汗)」
「え~前の旦那もそうだったけど、男の人ってみんなそうなの?」
「前の旦那さんにも、そう言う事されたの?」
「まぁ…結婚する前だけどね…」
「えっ?何したの?聞きたい(笑)」
「え~良いよ~別に話すような事じゃ無いし…」
「だから俺は、そう言うのが好きなんだって~!」
「もぉ~○○も変態だね!」
「変態で~す(笑)」
「1度だけ、前の旦那の知り合いとした事がある…(汗)」
「まじで!?」
「うん……最初は見せるだけだって言ってたんだけど、前の旦那が私に断りも無く良いって言っちゃって…」
「でも、香奈もその人の前でセックスしようとしたんでしょ?」
「まぁ…そこに来るまで色々してたしね…(汗)」
「例えば?」
「う~ん…外でするとか?」
「外って?」
「さっき行った街に夜人が居なくなるビルがあって、そこの非常階段とか…」
「そんなとこでしたの?(笑)」
「うん…上の方まで上がって行けば、誰にも気付かれないからね…(汗)」
「どこのビル?」
「□□ビル…」
「アソコって、手すりだけじゃなかったっけ?」
「そうだよ…周りから見えないと意味無いから…(汗)」
「人に気付かれたら、丸見え?」
「まぁ…そうだね(汗)だけど、殆ど誰にも気付かれて無いよ(笑)」
「でも、殆ど何でしょ?見られた事あるの?」
「手すりに手を付いてしてると、たまに下を歩く人と目が合った事はあるよ(汗)」
「香奈は服着てるの?」
「半々…かな?裸の時に知らない人と目が合って、その時スッゴく興奮したのね…それからそれにハマっちゃって…(汗)」
「じゃあ、香奈も元々エロかったんだね(笑)」
「私も若かったからね…(汗)そう言う時期もあったんだよ~」
「で、知り合いの人とした話は?」
「最初の頃は、それで満足出来てたんだけど、そのうちそれじゃ満足出来なくなってきてて、前の旦那が知ってる人に見られたいとか言いだしてさ…(汗)」
「そうなんだ香奈も?」
「正直、私も刺激が欲しかったから、何となくOKしちゃったの(汗)」
「その人って香奈も知ってる人なの?」
「うん…たまに旦那と3人で飲んだりしてた人だよ」
「じゃあ、ホントに知り合いだ!」
隆生と同じ感じです。
「それで?」
「いつもみたいに、その人と3人で旦那の家で飲んでたのねそれで、程よく酔って来た頃に、旦那がその人の前で始めたのでも、やっぱり私恥ずかしくて隠しながらしてたんだけど、途中からその人も触ってきてて、そのまま旦那に言われてその人としたちゃったんだよね…(汗)」
「セックスする、予定だったの?」
「違うよ~!ただ見せるだけって言ってたのに、旦那が興奮しちゃって、私に何にも聞かないで、抱いて良いとか急に言ったんだよ~」
「香奈は拒否ったの?」
「ま、まぁ…私も抵抗しなかったけど…(汗)」
「で、どうだったの?」
「ふふっスッゴく興奮した(笑)旦那の目の前で、他の人としてると思うと頭がクラクラしたし、その人旦那より上手くて、結局私、旦那を放置してその人と朝までずっとしてたもん(笑)途中で旦那もしたいって言ったんたけど、私が拒否ったら旦那が、もぅ別れるー!とか怒り出しちゃって、その後結構大変だった(汗)」
「でも、香奈は別れなかったんだ」
「う~ん…一瞬その人のとこに行こうかとも思ったけど、私を色々目覚めさせてくれた人だからねその時はまだ好きだったし、他の人じゃもぅ満足出来ないと思ったんだよね…」
「そっか(笑)香奈にも色々あったんだね(笑)」
「そりゃ~ここまで生きてきてるからねぇ~(笑)」
「そろそろ着替え終わった?」
「あっ!まだ下替えてない(汗)喋ってたら忘れてた…ちょっとすぐ着替えるね!」
後ろでスカートを上げゴソゴソと着替えます。
私のバックミラーは、後方では無く香奈さんを映し出し、それをチラ見。
いそいそと着替える姿もカワイイです。
「香奈~?」
「なに~?」
「今って濡れてる?」
「何で濡れるの(笑)」
「いや、思いだして興奮したかなと思って」
「するわけ無いじゃん(笑)」
「一応触ってみて(笑)」
「もぉ~濡れるワケないのに~……あっ…(汗)」
「おっ?濡れてた?」
「ちょっ…ちょっとだけだよ!それに、多分さっきブラ替えた時だし!」
「香奈はエロいね(笑)やっぱ好きだわ~(笑)」
「え~どうしよ…」
「何が?」
「折角○○に買って貰ったのに、前の旦那の話で汚したくないなぁ~」
「前の旦那で濡れたのがそんなにイヤなの?」
「だって~どうせなら、○○にしてもらいたいじゃん(笑)」
「じゃあ、帰ってからで良いんじゃ無い?」
「そうだね~じゃあまた前の履くよ」
「いやいやどうせなら、そのままが良いなぁ~(笑)」
「○○また変な事考えてるでしょ~」
「変な事じゃ無いよ~露出狂の香奈にはピッタリかなと思って(笑)」
「もぉ~仕方ないなぁ~(笑)」
「満更でも無い感じ?(笑)」
「○○がそうして欲しそうだから、そうするだけだよ(笑)」
「ありがとうございます(笑)」
香奈さんは靴を助手席に放り投げ、後ろから前に来ようとしています。
その時、どうしても足が上がってしまうため、スカートを押さえて跨ごうとしています。
私は運転しながら、ヒラッとスカートをめくりました。
「キャッ!ホントやめて!見えちゃうから~(汗)」
「キャッ!だから、ダメだって!」
周りはまだ人影があるため、抵抗します。
それでも私がイタズラするので、最後は諦めて、陰毛とお尻丸出しで座りました。
「はははっやっぱ香奈サイコー(笑)」
「もぉ~前見て運転して!(笑)」
香奈さんは、スカートが上がったままの姿で居てくれました。
「コレなら良いでしょ?(照)」
恥ずかしそうに言う香奈さんがカワイかったです。
特に行く宛ても無いので、帰るまでその格好で、また街をドライブしました。
さすがに隣にバスや大型が来たときは隠していましたが、出来ればそのままで居て欲しかったのが本音です。
1時間ほどして家に帰り、香奈さんはすぐにショーツを履き、服を脱ぎ始めました。
「じゃ~ん!ど~ぉ?」
と買ったばかりの下着を見せてくれました。
香奈さんは今回、離婚してからは履いてないと言うTバックを渋々ですがOKしてくれました。
「良いねぇ~(笑)マジセクスィーじゃん(笑)ちょっと回って見てよ(笑)」
香奈さんは恥ずかしそうにクルッと回りました。
お尻が出てるのが恥ずかしいようで、手のひらで隠します。
「大事なとこが見えてませ~ん!」
「だって~…(汗)若い頃みたいにお尻に張りも無いし、垂れてるから恥ずかしんだもん…(汗)」
「それがまた良いじゃん!手は横!じゃあ~回って!」
1度クルッと素早く回ったので、「速過ぎて見えない(笑)もっとゆっくり回って(笑)」
恥ずかしそうに回る香奈さんのお尻はプリッとしていて、全然垂れてなど居ません。
早苗とはまた違ったキレイなお尻です。
「はい!もぉ~終わり!(照汗)じゃあ、ご飯作るね(笑)」とそのままキッチンに行きました。
私も服を脱いでパンツだけになって後を追いました。
2人だ下着姿のまま会話をして、香奈さんの手料理が出来上がりました。
いつもは向かい合って座るのですが、「今日はこっちにしよ(笑)」と隣に座ってくれました。
隣でお姉さん座りになっていて、自然とTバックがマン筋に食い込んでいます。
下の方の少ない毛が布の横からはみ出しており、私はそれをチラチラ見ながら食べました。
ブラは割と普通のモノなのですが、動く度に谷間が出来たり、乳首が見えそうになったりと、直接見るより興奮しました。
ご飯を食べ終わると、香奈さんがお風呂の準備をしてくれ、それまでまったりとしていました。
次第にそう言う雰囲気になり、軽くキスをすると、離れた瞬間香奈さんが飛び掛かって来ました。
ソファーに押し倒され、激しくキスをしてきます。
少し驚きましたが、私もそれに答えました。
(チュパッ…チュパッ…レロレロ……レロレロ……レロレロ……)
兎に角舌を絡めて来るので、私も応戦します。
香奈さんは唇から離れると、舌を出したまま首、胸、乳首と舐め続け、チンポを触ります。
ここまで一切何も言わず、ひたすら愛撫されました。
すぐにパンツを下ろされ、チンポを咥えたので「香奈…どうしたの!?」
「もぉ…ガマン出来ないの……」と夢中でしゃぶってくれました。
まだテクニックを隠していたようで、もの凄い大人のフェラでした。
昔の話をしちゃったので、隠す意味が無くなったのかな?と思いました。
激しいフェラにすぐにイキそうになると、「飲みたいから…全部出して…」と言いました。
手を使わない口だけのフェラで、(ジュボジュボ)としゃぶってくれました。
「イ、イクッ!」
「んん……んん…」と全て受け止めてくれ、マジメな顔をして(ゴクッ……ゴクッ…)と飲みました。
「あ~~おいし(笑)」
またすぐに笑顔になり、「後は全部中に出してね♡」と言われ、私が襲い掛かりました。
ブラを外さずめくって乳首を出し、ふやけるほど舐めました。
カチカチの乳首は、舌では押し返せない程硬くなっており、甘噛みすると「あああーー!!イクーーッ!」とのけ反ってイキました。
暫く余韻で震えていましたが、構わずクンニを始め、立て続けにイカせてやりました。
今度は私がガマンできず、下着をズラしてぶち込み、散々突きまくります。
香奈さんは性欲のリミッターが解放されているかのように乱れ、まだまだイキます。
と言うか、簡単にイキ過ぎて、怖いくらいでした。
終わったらヘロヘロの香奈さんを抱えお風呂場に行きました。
着けている下着を脱がすと言うのは、とてもヤらしいと思いました。
特に、Tバックがお尻とマンコの割れ目に食い込んでいるのを脱がす時は、離れるか離れないかの所でゆっくり下ろし、しっかり挟まっているのを見ながら下ろしました。
「ふふっ変態…(照)」と言われましたが、興奮するのですから仕方ありません。
お風呂に入ると、香奈さんが頭と体両方洗ってくれました。
丁寧に優しく洗ってくれ、それはまるでお母さんでした。
私も香奈さんの体は洗いましたが、頭は洗えないので、湯船につかって見ていました。
横から見る香奈さんの胸…
乳首がピーンと立ち硬くなっているのが分かります。
横から手を伸ばし(ピンポ~ン)と乳首を押すと、(ビクッ!!)として、「もぉ~ビックリした~~急に触んないでよ~心臓止まるかと思ったー!」
その何気ない時間が楽しかったです。
お風呂から出て、ビールを飲みながら色々話をしました。
シングルマザーは色々大変だったようで、さらに守ってあげたいと思いました。
早めに寝床につき、当たり前のように始まりました。
今度は、前と全く逆で、ネットリとした大人のセックスでした。
なので私も30分以上、香奈さんの体を愛撫し、香奈さんも同じくらいしゃぶってくれました。
中に入れると一転、また激しく乱れ、「○○の感じるー!硬くて熱いの入ってるーー!!」と腰をグイグイ動かしイキまくり、最後は「出してー!○○の赤ちゃん産ませてー!」と香奈さんを本気で妊娠させるつもりで子宮の奥深くに出しました。
それから5,6回はしたと思いますが、舐めてる時間が長く回数はどうでも良くてあまり気にしてませんでした。
朝方までしてたので昼前に目覚めると、いつも隣にいる香奈さんの姿が無く、イヤな予感がして慌ててリビングに行きました。
すると、テーブルの上に豪華な朝食と置き手紙がありました。
『○○おはよ~(笑)
顔を見るとツラくなるから、このまま先に帰ります!
短い間でしたが、色々ホントに楽しかったよ!こんな私を彼女にしてくれて、嬉しかった♡ありがとね!
でも、○○には早苗ちゃんが居るし、私には健太が居るから、そろそろ終わりにしなきゃね!
ちゃんと早苗ちゃんと仲直りするんだよ!
じゃないと私が引く意味が無いから、絶対仲直りしてね!
あっ!引くって言うとまたおかしくなるけど、私は元々最初から○○と一緒になる気はございません!
○○は、こぶつきの私じゃない方が絶対良い!
ちゃんと自分の子供を作って、早苗ちゃんと2人で育ててね!
後、もぅ連絡しないから、○○もしてこないでよ?
今居るアパートも引っ越して、前の旦那とやり直す事になったから!
私も健太の事を考えると、やっぱりこれが一番良いんだよ!
だから、○○も早苗ちゃんとやり直してね!
では、長々と書いてしまいましたが、これでホントにお別れです
○○、ホントに楽しかったよ(笑)
ありがとね!
元気でね!
バイバイ!
♡香奈より♡』
バイバイの前に、
『○○愛してたよ~♡♡』と言う言葉が書かれて消されていました。
私は、その手紙を読みながら泣きました。
香奈さんも泣きながら書いたようで、所々文字がにじんでいました。
当たりを見ると、キレイに片付けられており、香奈さんがいた形跡が消されていました…
すぐに香奈さんのアパートに向かおうかと思いましたが、香奈さんがこの手紙をどんな気持ちで書いたかと思うと、行くことが出来ませんでした。
引っ越しすると言っても、すぐなはずない…
行けばまだ逢える…
しかし、私は動けませんでした。
それから最後の香奈さんの手料理を泣きながら食べ、手紙を何度も読み返しては泣き、読み返しては泣きを繰り返しました。
今思えば香奈さんは、今日で終わりにするつもりだったんだと思います。
1日前にやって来たり、お互い名前で呼んだり、次は無いと思って私の前で買ったばかりの下着を着けてくれたり…
そうと分かっていたら、もっと色々やれる事があったのに……
もっと色んな所に連れて行けば良かった…
もっと話をすれば良かった…
もっと…もっと……(涙)
香奈さんのあの笑った顔を思いだし、後悔しても仕切れない程、後悔しました。
それから、魂が抜けたかのようにボーッとしました。
夜になり少し落ち着いたので、ご飯でも作ろうかと冷蔵庫を開けると、晩ご飯のおかずが入っていました。
『温めて食べてね♡香奈♡』
また涙が溢れて来て、冷蔵庫に頭を付け大声で泣きました。。
おかずを温め、これがホントに香奈さんと最後なんだと思い、噛みしめながら食べました。
食べている最中もキッチンでコレを作っている香奈さんを思い、涙が止まりせん。
時間を掛けて、一噛み一噛みしっかりと味わい、香奈さんを感じながら食べました。
1人でソファーに座り、(いつもなら香奈さんとLINEをしているのに…)
手紙を持ったまま、LINEの画面をボーッと見ていました。
一昨日までの普段通りのやり取り…
『じゃあ、そろそろかな?』
あの時のメッセージが目に入りました。
『そろそろかな?』
私はあの時、早苗との復縁がそろそろかな?と言っていると勝手に思っており、まだその気が無かったのであまり気にしていませんでした。
しかしそれは、私達の関係が、『そろそろかな?』と言うことだったのに今頃気付きました。
あの時サインを出してる…
なのに私はこれからも続くと思い、呑気な事ばかり送って、自分のバカさ加減がイヤになりました。
ビールでも飲もうとキッチンに行くと、昨日一緒に飲んだ空き缶すら無く、ホントに最後だったんだな…と改めて思いました。
今、香奈さんがどうしているのか分かりません。
どんな気持ちで居るのか…
香奈さんも泣いてるの?
それとも、健太といつも通り笑ってる?
もしかして、前の旦那さんと一緒なの…
胸が苦しくなり、また涙が流れます。
私と同じ気持ちであって欲しいと強く思い、もしこんなにツラい思いを香奈さんもしてるのなら、全てを投げ出して抱き締めに行きたい…そう思った時でした。
テーブルの上のスマホが(ピンコ~ン)と鳴りました。
私はキッチンから慌てて戻り、スマホを確認すると…早苗からでした。
(早苗か……)
正直、これがその時の私の率直な気持ちです。
メッセージを確認すると、『お疲れ様!あなた大丈夫?さっき香奈さんから連絡あって、今頃落ち込んでると思うから連絡してあげてって 何かあったの?』
そこには、香奈さんが居ました…
私の行動を見ていたかのように、全てを見透かされ、香奈さんは早苗を通して私を元気付けてくれました。
さっきと言っていたので、今も香奈さんが私の事を思っていてくれた事が嬉しくて、ただそれだけで、溢れる涙を止められませんでした。
しかし私は早苗に『お疲れ様 ありがと でも、大丈夫だよ!』と、グジグジしているのがバレないように強がって返信しました。
『ホント?なら良いけど そう言えば、香奈さん引っ越すんだってね 健太くんの事もあって、実家に帰るとか言ってたけど…大丈夫なのかな?』
香奈さんが私に最後についた嘘を早苗が暴きました。
とは言っても、どちらに嘘を付いているのかは、香奈さんじゃ無いと分かりません。
『そうなんだ~引っ越すとは言ってたけど、どこに行くとか聞いてなかったなぁ~結局香奈さん、実家に帰っちゃうんだ』
『えっ!?そうなの?じゃあ、これ言っちゃイケなかったのかなぁ…あなた!今の忘れて!』
『無理だよ~ それより、早苗今って電話で話せる?』
暫く間が空き、『大丈夫だよ!』と返事が来ました。
私は、さっきの香奈さんの最後のメッセージで腹が決まり、早苗に電話をしました。
半年ぶりに聞く早苗の声は、前と変わらず元気な声をしていました。
「お疲れ~あなた…元気にしてた?」
最初はどこかよそよそしくて、懐かしい昔の友人と話しているようでしたが、次第に前のような感じに戻ってきました。
早苗と話していて、今の私があの時の早苗だったのかも知れないと思いました。
そう思うと、急に早苗の顔が見たくなってきました。
しかし、まだ心の中には香奈さんがいます。
香奈さんに言われた復縁とか、まだ全然考えられませんが、淋しい思いをさせた早苗の気持ちを考えると、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
でも、今の気持ちのままで早苗に逢うことは出来ないと思い、その言葉を飲み込みました。
結局、早苗とたわいも無い話を二時間くらいして、その日は電話を切りました。
私は、早苗の元気な声に救われ、少し前向きになれた気がしました。