会社の後輩と家飲みしたその後 早苗の帰省時の出来事

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これは、どうしても気になって、早苗が戻ってきて暫くしてから聞いた話です。

その話と言うのは、早苗が地元のコンビニで逢っていた、(ただの同級生)と言う男の話です。

実家に戻ってからの話を聞いている時に、不自然に隠そうとしていたので、ストレートに聞いてみました。

「そう言えば、俺がコンビニに行った時に迎えに来てた男は、結局なんたったの?」

「……あれは、ホントにただの同級生だよ(汗)」

「あ~そ~で、いつ頃再開したの?」

「コンビニでバイト始めた頃に、普通にお客さんで来て、その日からかな…」

「へぇ~」

「でも、他の知り合いとかも沢山来てたし、その中の1人だよ(汗)」

「その1人に迎えに来てもらってたんだ(笑)」

「あの日はたまたまで…約束なんかしてなかったし…」

「じゃあ、急に逢うことになったんの?」

「あの人、はじめくんって言うんだけど、あなたと話してる時にはじめくんがスマホに送ってくって入れて私に見せてきたの」

「それで?」

「最初はあなたと電話してたから断ったんだけど、また戻ってきたから…」

「ふ~ん…俺には、早苗の事を待ってたように見えたけど?」

「それは……」

「まぁいいや…早苗、俺早苗が居ない間に色々考えたんだそれで今は早苗がしてたホントの事が知りたい!絶対に怒らないし、どっちかって言うとそっち系の話が聞きたい!」

「えっ?そっち系?」

「俺が居ない間に、早苗が誰とどんな事してたのか聞きたいんだ」

「えっ?何言ってるの…?(汗)」

「なにって…ホントの事!ここで何もありませんでしたって言われても、絶対信用できないし、この先もまたずっと疑っちゃうよ?それでも良いの?」

「それはいや…でも…ホントに嫌いにならない?また別れるとか言わない?」

「言わない!絶対言わない!逆に何かあった方が、これからもっと早苗を愛せると思う!」

「あなたって…」

「あの彼の話、もっと前から聞きたいな彼とはいつからなの?」

「………バイト先に来てくれてから、少しして…ご飯に誘われた…」

「じゃあ、あの日もあれからご飯?」

「うん…ちょっとファミレスにって…」

「ふ~ん…ホントは?(笑)もう済んだことだし、絶対怒らないからホントの事話してよ」

「………………彼の家……」

「やっぱり!で、あの後彼の家に行ったの?」

「あの日は行ってないよ!送っても貰ってないし泣きながら歩いて帰ったから…(汗)」

「でも俺が居なかったら、彼の家に行く予定だったんでしょ?」

「……それは……」

「あの時、彼早苗にスマホ見せてたよね?ホントは何て書いてあったの?」

「………今日もうち来る?って……」

「今日もって事は、少なくとも前の日も行ったんだね(笑)」

「……うん…」

「大丈夫だって!怒らないから逆に早苗の話聞きたいし!」

「……………」

「で?彼とはしたの?」

「………うん…ごめんなさい」

「そっか良いって良いって!じゃあ、あの日が初めてじゃ無いんだね(笑)」

「…うん……」

「どれくらいから?」

「1、2ヶ月前くらい…」

「そっか早苗の事だから、どうせやりまくったんでしょ?(笑)」

「そんなにしてないよ!」

「でも、1回や2回じゃないでしょ?」

「それは……そうだけど……」

「じゃあ、どれくらい?」

「10回くらい……」

「セックスしたのが?それとも彼の家に行ったのが?」

「……彼の家に行ったのが…」

「じゃあ、やっぱりヤリまくりでしょ~(笑)最高一晩何回?」

「一晩って……でも…多くても8回とかだよ…後は、大体4、5回とか…」

「スゴいね!少なくても50回以上だ(笑)」

「そんな計算しないでよ…(汗)」

「まぁ、彼の家に行った回数も少なく言ってると思うから、もっとしたんだろうね(笑)」

「そんなしてないよ~!」

「いや…してるし(笑)」

「あなた…何か変わったね(笑)」

「何が?」

「何か…前より…もっと変態になった(笑)」

「ありがとうございます!で、続き聞かせて彼のはどうだった?おっきかったの?」

「大きさは、そんなにだけど…何て言うか……スッゴく熱くて硬いの…だから、熱いもので中をグイグイ擦られる感じだった」

「気持ち良かった?」

「…うん……(照)気持ち良かった(照笑)」

「彼の事、好きだったの?」

「まぁ…少しは……でも、元々そんなに仲良かったワケじゃ無いし、どっちかって言うと、嫌いなタイプだったから、弱ってる時に優しくされて流されちゃった感じかな…(汗)」

「確かにね何か田舎のヤンキーみたいだったね!まさか、早苗があんなヤツとするとは思ってなかったよ」

「まぁ…淋しかったのは事実だし…誰でも良かったんだよね…実際」

「そうだったんだ…彼も?ただヤレれば良かったのかな?」

「好きだったとか言われたけど、多分そうだと思う逢うとすぐエッチな事ばっかりしてきたから…ずっと彼女居なかったみたいだし…(汗)」

「そんな、男に早苗は抱かれたのか~(笑)」

「あなた、なに喜んでるの?(笑)」

「ねぇ~彼と初めてしたときの話、聞かせてよ(笑)」

「もぉ~ホントに変態なんだから~」

ここからは、早苗の話を元に書いています。

最初に言ってた話と違うところもありますが、正直に話してくれたので、それはそれで問い詰めたりはしてません。

コンビニで逢うようになって、3回目の時だったそうです。

「早苗、今日バイト何時まで?」

「今日は、21時だよ(笑)」

「じゃあ、その後飯でも食いに行かね?早苗飯まだたろ?」

「そうだけど…あんまり食欲無いんだよね…(汗)」

「何で?」

「色々あるのよ~(汗笑)」

「そっか!んじゃ、俺がその、話聞いてやる!」

「別に良いよはじめくんに話すような事じゃ無いし(汗)」

「良いから良いから残り少ない同級生だろ?何でも聞くから!」

結局しつこく誘われて、早苗は母親に連絡を入れて行くことにしました。

ファミレスでもしつこく聞かれ、寝取られ等の話はせずに、自分のした浮気の話をしたそうです。

「全部私が悪いんだよ(汗)」

「そんな事無いだろ!?浮気したくなるような旦那も悪いだろう!?俺だったら、絶対早苗をそんな気持ちにさせないけどな!」

彼も体育会系のようで、暑苦しく語ったそうです。

「いや…でも、旦那の事、一番好きだったのに、私が裏切ったのは事実だし…」

「おい!早苗!お前、明日は何時からバイトだ?」

「14時?だったかな?」

「ヨシ!んじゃ、これからうちに来い!今日はトコトン話を聞いてやる!」

「え~良いよ~もぅこれ以上話すこと無いし~」

「良いから行くぞ!今日は久しぶりだし、酒でも飲みながら朝まで語ろう!」

「え~お母さんに怒られちゃうよ~」

「だったら今から電話しろ!俺が母親に話してやる!ホラッ!」

「分かったから…自分で言うから良いよ…(汗)もぉ~」

早苗は彼の雰囲気が隆生と少し似てるなと思ったようで、その強引さに流されイヤイヤながら母親に事情を話して、今晩は女友達のところに泊まると言ったそうです。

それが早苗が実家に帰ってから、初めての外泊だったそうです。

またコンビニに戻り、さすがにこんな時間に2人でバイト先に入るわけにも行かないので、彼だけが中に入ってお酒を購入したそうです。

彼は、実家から出て、ボロイアパートに一人暮らしをしていました。

「早苗、入れよ!」

「おじゃましま~すへぇ~以外とキレイにしてるんだね(笑)」

「当たり前だろ?部屋が散らかってると落ち着かないんだよ適当に座ってて」

早苗は上着を脱いで、テーブルの横に座りました。

彼がコップとお酒とつまみを準備しテーブルに来ました。

彼はテーブルの四面の隣に座り乾杯です。

「いや~しかし、コンビニで早苗を見たときには、俺ホント驚いたよ~しかも、前より痩せてキレイになってるし!(笑)」

「え~痩せすぎじゃない?気持ち悪いでしょ?」

「全然そんな事無いって!早苗は昔から俺の憧れだったんだから」

終始声がデカかったそうです。

「え~だって、私達一緒のクラスになったの、1年の時だけだよね?」

「そうだよ?だから、1年の時からずっと憧れてたんだって!」

「いやいやぜ~~~ったいウソ!今適当な事言ってるでしょ~(笑)」

早苗も久しぶりのお酒を飲んで、楽しくなってきたそうです。

「ホントだってー!だから、コンビニで見かけた時には、これは運命だ!って思ったもん!」

「運命ねぇ~はじめくん、そんなの信じるんだ(笑)」

「男はロマンチストだからな(笑)以外とそう言うとこあるのよ~(笑)」

彼の雰囲気はやはり隆生に似ていたそうで、何を話しても元気な声で明るくしてくれたそうです。

飲みが始まって1時間くらい、そんな話をして、それからまた私たち夫婦の話になりました。

「で、結局早苗はどうすんの?旦那のとこに戻んの?」

「それは……分かんない…出て来たの私だし…原因も私にあるからね…旦那から戻ってきてって言われたら…戻れるかも知れないけど…」

「言われなかったら?」

「……このまま何じゃ無い?(笑)」

「今も連絡とか取ってんのか?」

「ううん…何ヶ月か前から連絡取ってない…」

「諦めたのか?」

「諦めたワケじゃ無いけど…私の方からはどうしようもないからね(汗)」

「なぁ…早苗…」

「な…なに~!?やめて~マジメな顔するの~はじめくんには似合わないよ?(笑)」

「早苗、マジメに聞けって!」

「はい…(汗)」

「旦那と別れて…こっちで俺と暮らさないか?」

「え~~はじめくん、何言ってんの~(笑)冗談止めてよねぇ~」

「冗談じゃ無いって!ホントに昔から俺、早苗の事が好きだったんだって!」

「いやいや…でも、そんな事急に言われても…私たち、この前何年ぶりかに再開したばっかだよ?」

「だから、それが運命なんだって!」

「運命………いやいや…やっぱ無いって(汗)」

「早苗ー!!」

「キャッ!ちょっとはじめくん!やめて…落ち着いて…ねっ?冷静になろ?」

早苗は彼に押し倒され、手を押さえられたそうです。

「早苗…俺、マジなんだって…お前の事思って…もう何年も彼女居ないし…」

「それは、関係ないでしょ…ね…ねぇ…はじめくん…離して…」

「俺が別れたのは、お前に彼氏が出来て結婚するかもって聞いた時だぞ?それでも関係無いって言うのか?」

「そんなの知らないし…ちょっとはじめくん…腕痛いよ……こんな事するなら、もぅ帰るし、これからも逢わないよ?」

「………だったら、尚更今日何とかしないとな…」

「えっ…?(汗)」

彼はいきなり早苗にキスをしました。

「んーんーー!!………ぷはぁ~ちょっ……んんーー!!……ちょっと…ね…ねぇ…んんー……やめ…ん…んん!」

何度キスから逃れても、また彼はキスをしてきます。

「んんーーー!!!ちょっ…お願い…!んんーー!!プハッ…私には旦那が居るの…だからお願い…んん……」

次の瞬間、彼が強引に早苗の口の中に舌を入れてきました。

早苗はキツく口を閉じ、完全に入るのを回避しようとしましたが、口の周りを舐め回すようにキスをされ、一瞬呼吸をしたタイミングで、一気に舌が入ってきたそうです。

(グチョグチョ…グニュグニュ…)

「んー!んーー!!んんー!」

抵抗しては居るモノの…早苗にはレイプ願望があります。

次第に、抵抗しつつも彼のキスを受け入れてしまったそうです。

(チュパッ…チュッ…チュッ…チュパッ…)

「はぁ……はぁ……はぁ……」

お互いの呼吸が、口の中でぶつかり合い、生暖かい息を感じます。

その時彼は、もう早苗の腕を押さえていなかったそうですが、早苗は振りほどく事もせずに、彼とのキスに没頭したそうです。

彼のキスが首筋や耳に移動し、「早苗…愛してる…愛してる…」と言いながら、胸の上に手を置きました。

彼が胸に手を置いた瞬間、早苗は体に電気が走ったような衝撃に襲われたそうです。

「あっ……!!」

小さな喘ぎ声を上げると…

「早苗の胸…意外とデカいな」

「意外ってどう言う意味よ~?(笑)」

「見て良いか?」

「もぉ~~こんな事になるんだったら…カワイイ下着着けてくれば良かったよ…(汗)」

やはり、女性はみんな気にするんですね…

「そんなの関係ねぇ~よ俺が興味があるのは、その中身だから(笑)」

「うわ~はじめくんって…サイテー…女の子はそう言う事言われると引くよ?」

「んじゃ見ちゃダメなのか?」

「べ、別にダメじゃ無いけど……下着見られるの恥ずかしいから、部屋の灯り消して…」

「ダメ!しっかりと早苗のおっぱい見るんだから、消さない!」

そう言われて、尚更感じてしまったそうです。

「もぉ~(汗)でも、下着はあんまり見ないでね……」

「分かった!んじゃ、すぐに外しちゃうよ」

「……うん……」

男からしてみれば、断然そっちの方が都合が良いです。

彼は早苗のシャツを上に上げ、「こ、コラッ!下着見ちゃダメだって!」

「はいはいじゃあ、外すよ?」

「……うん……」

ホックが外されて、シャツと一緒にブラがめくられます。

「うわ~~これが夢にまで見た早苗のおっぱいか~!」

「はじめくん大袈裟だよ…(汗)」

「いや~でも、ホントの事だし…俺、ホントに早苗のおっぱい見たかったんだよ~」

「もぉ~でも、だったら痩せる前の胸見て欲しかったなぁ~もっとスゴかったのに…」

「そうなの?でも、俺今でも十分好きだけど…早苗のおっぱい」

「ホントに?ガッカリしてない?」

「ぜ~んぜんスッゲーヤらしい」

この時のサイズは、Cカップくらいだそうです。

「ふふっ…はじめくん、ありがとそう言ってくれると恥ずかしいけど嬉しいよ(照笑)」

「なぁ…舐めても良いか?」

「え~まだお風呂入ってないし…」

「そんなの関係ねぇ~よ俺は早苗の汗を舐めたいんだから」

「はじめくんも変態なの?」

「はぁ~?男はみんなそうだろ?それに、はじめくんもって、もしかして旦那も変態なのか?」

「まぁ~ジャンルは違うけど、私の旦那も変態だよ(笑)」

「なんのジャンル?」

「教えな~いそれは、やっぱり夫婦の大事な秘密だから、絶対誰にも教えないの!(笑)」

「ふ~ん…まぁ良いやまたその内聞き出すから」

と言うと、またいきなり乳首に吸い付きました。

「あああーーんっ!!」

早苗は大きくのけ反り、久しぶり味わった快感に身を任せました。

(チュパッ…チュパッ…チュパッ…レロレロ…レロレロ…)

「ああっ……はぁ…はぁ…んんっ…!」

「早苗…お前も変態だろ?こんなに乳首カチカチにして…しかもドMか?」

「ああんん…そんな事言わないで…」

ズボンの上から早苗のマンコに指を押し込み、「こっちもスゲー事になってな(笑)」

早苗も久しぶりだったこともあり、レイプのようなキスだけで濡れてしまったそうです。

「もぉ~はじめくんのイジワル…」

そのままズボンのホックを外し下げていきます。

「お願い…下着は見ないで…」

「んじゃ…下も一緒に下げて良いの?」

「………(コクン)…」

マンコを見られるより下着を見られたくないとは…

「んじゃ…」と彼は体を起こして、ショーツも一緒に下げました。

「お~~早苗…お前、毛~少ないんだな…割れ目モロ見えじゃん…」

「だから…いちいち言わなくて良いって…(汗)思ったとしても、心の中で囁いて…」

足首からズボンとショーツを抜き取ると、膝を持って両側に広げ始めました。

「……………!!!(恥)」

「おお~~……早苗のおマンコ…スッゲー濡れてる……」

尋常では無いくらい濡れていたそうです。

「うわ~~……これが早苗のおマンコ……スッゲーピンクで全然キレイじゃん…でも、マジで早苗のおマンコ、目の前で見てるなんて信じらんねぇ…生きてて良かったー!!」

「もぉ……そんなに見ないでよ……(恥)」

「そう言いながら、中から愛液がドンドン溢れて来てるぞ?」

「だから言わなくて良いって…(汗)」

「いっただきま~~す!(笑)」

「ウワッ!ちょっと、そこは汚い…ああっ!んんんーー!!ダメッ!ああんんっ!」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「うめ~早苗のおマンコ、ちょっとしょっぱくて超うめ~よ(笑)」

「ああ~!やめて!言わないで!んんっ!」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「うめー…はぁはぁ…」

(ジュルジュルジュルジュル…レロレロレロレロ…)

「ああっ!はじめくん!ダメッ!気持ちいい!ああんんっーー!!イクッ……イクッ……!」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルッ!)

「ああああー!!イクーーッ!イクーーッ!!…………ああっ!!………ああっ!!………ああ……ああ……はぁ…はぁ…はぁ…」

「早苗、イッたか?(笑)」

「はぁ…はぁ…はぁ…うん……イッちゃった…(照笑)」

「ヨッショーー!!あの早苗をクンニでイカしたぞーー!!(笑)」

「ふふっなにそれ…(笑)」

「早苗、俺のクンニ、気持ち良かったか?」

「………うん……気持ち良かったよ(照)」

「そっか!んじゃもっと気持ち良くしてやるよ!(笑)」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「ああああんんー!!待って!今イッたばっかりだからー!んんっ!あっ!ダメーっ!んんんあっ!!」

(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルッ!)

「ま…また!来るッ!また来てるのー!あああっ!あああーーっ!イグッ!イグーーッ!!……ああっ!!……ああっ!!!……ああ……ああ……」

「えっ?早苗…またイッたの?イキ過ぎじゃね?(笑)」

「はあ…はあ…はあ…はあ…う…うん…はあ…はあ…イッちゃった……」

「早苗って…初めての男に舐められてまたすぐイクなんて、こんなにヤらしい女だったのか?」

「も…もぉ……言わなくて良いって…」

「いや、早苗…やっぱお前スッゲーサイコーだわ(笑)ドンドンイッちゃえよ!」

彼は体勢を変え、マンコに指を2本入れました。

「あああ~~んん……待って…まだ…んん……あああんん~……」

「早苗の中…ビチョビチョでグニョグニョしてるよ(笑)」

「はあ~ん…ダメッ…はじめくん…ちょっと休憩……」

「ダ~メッ!まだまだイカせてやるから(笑)」

「ああんん……私…おかしくなっちゃう……」

「おかしくなれよ(笑)俺が責任取ってやるから!」

「ああっ…んん……ホント?責任取ってくれる?」

「おう!全部俺に任せろ!」

そう言うと、彼は手マンを始めました。

(ピチャピチャピチャピチャ)

「あああああああーーっ!!はじめくん!スゴいのっ!!気持ちいい!!ああっ!ダメッ!またイキそう!!」

彼の(責任を取る)と言う言葉で、早苗は抑えていた性欲を全て解放しました。

「早苗!イッちゃえ!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「ああっ!ダメッ!出ちゃう!出ちゃうよーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ)

「あああーー!!出ちゃうーーー!!!」

(プシャーー!!プシャー!!)

(ピチャピチャピチャピチャ)

「おおーー!!出せー!早苗、どんどんと出せーー!!(笑)」

「ああーー!!止まんないーー!!はじめくん!止まらないのーー!!」

(プシャーー!!プシャーー!!)

「はあはあはあはあ……」

「俺…早苗に潮まで噴かせた……」

「はあはあはあはあ…」

「やった!!これで早苗は俺の女だなー!!(笑)」

「はぁはぁはぁはぁ…ふふっはじめくん…(照笑)」

「まだまだイクぞーー!!」

「まっ…待って!はじめくん、今度は私がしてあげるから…(照)」

「えっ?良いのか?」

「うん(照)私ばっかり気持ち良くなったら悪いし」

「俺は全然それで良いのに…」

「ううん…私がはじめくんにしてあげたいの(笑)」

そう言って早苗が彼のズボンを下げたそうです。

彼のチンポは、パンツから早く出してくれと言わんばかりに盛り上がり、その先端にはガマン汁でシミがあったそうです。

パンツの上からゆっくりと触ると、もの凄く熱くとても硬かったそうです。

「ああ…早苗…気持ちいいよ…」

「ふふっ(笑)はじめくんも気持ち良くなってね」

「ありがとう…俺のなんか触ってくれて…」

「そんな事無いよ~だって、私のも触ってくれたでしょ?(笑)」

早苗がパンツを下ろそうとすると、チンポが引っ掛かり中々下ろせなかったようです。

早苗は久しぶりの感覚に、はやる気持ちを必死に抑え、冷静に対応します。

パンツからチンポが出ると、(ビ~~ン!!)と激しく跳ね返ります。

「ああ……はじめくんの元気だね……」

目の前に出て来た彼の生のチンポに、思わず心を奪われたそうです。

「そりゃ早苗の体見てたらこうなるよ」

「嬉しいよ(笑)」

竿を掴み「ああ…はじめくんのスッゴく熱いよ」

(この感触…久しぶり……)

「そ、そうか?」

「それに、スッゴく硬い気がする…」

「そうなの?自分じゃ良く分かんないけど…」

「硬いよ…はじめくん、これが限界?」

「まぁ…もう少しは行けると思うけど…」

「そうなんだ~(笑)じゃあ、今までで1番硬いと思うよ…」

早苗は既に、入れた時の事を想像してしまいました。

「大きさは?」

「う~ん…おっきい方だと思うよ」

隆生を知ってる早苗には誰のを見ても小さく見えますが、目の前に生チンポがあるだけで十分で、気を使ってそう言ったそうです。

ちなみに、私と同等か少し短いくらいと言うことなので、まぁ普通サイズですね(汗)

「旦那のそんなに、デカいのか?」

「ま、まぁね…(汗)」

私では無く、隆生ですが…

「ああ…早苗…気持ちいいよ…」

「今度ははじめくんが気持ち良くなってね(笑)」とガマン汁を舌でペロッと舐めました。

「あっ……早苗…気持ちいい…」

そのまま全てを咥え込み、(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…ボッ)とフェラを始めました。

「ああ……ああ……早苗の口の中…あったけー…」

「はじめくん、気持ちいい?」

「サイコーだよ…でも…早苗…フェラうまくね?」

「ほぉ~お?(そぉ~お?)」

「いや…かなりうまいよ…あの早苗がこんなエッチだったとは…お前…フェラ好きだろ?」

「へっ?……ま…まぁ……(汗)」

「誰に仕込まれたんだ?旦那か?」

「う…うん……」

私ではありません…

「そっか…羨ましいなぁ…毎回早苗にこんなフェラして貰ってたなんて…」

「ふふっはじめくんにもしてあげるね(笑)」と、早苗の本気のフェラをしました。

「ああっ!早苗!ヤバいって!ああ……もうイキそうなんだけど…!」

「ひっへひひほ(イッて良いよ)」

(ボッ!ボッ!ボッ!ジュボッ…!)

「あああ……イクッ……イクッ……ああっ!………ああっ……ああ………」

(ドクン!ドクン!ドクン!)

早苗は全てを受け止め、最後の一滴まで吸い取ります。

(ポッ!)

(………ゴクッ……ゴクッ……ゴクッ…)「ああ~~ははっはじめくん、いっぱい出たねぇ~(笑)」

「えっ?お前…まさか飲んだのか?」

「うん(笑)飲んじゃった!」

「マジか~~早苗の体内に、俺の精子が入る日が来るなんて……マジで信じらんねぇ!スゲー嬉しいよ!(笑)」

「ははっはじめくん大袈裟~(笑)」

「だけど…」

「はじめくんの濃くて美味しかったよ(笑)」

「早苗……お前…ホントにあの早苗なの?」

「そうだよ~(笑)」

「お前…どんな経験してきたんだよ…(汗)」

「ないしょ!(笑)」

「ああ~~たかしに言ってやりて~!アイツも早苗の事、好きだったからよ~」

「そうなの!?でも、そんな事言わなくて良いからね~(笑)」

「いや~アイツに言ったら、悔しがるだろうなぁ~!」

「もぉ~(笑)ホントに言わないでよ~(笑)」

もう1人名前が出て来ましたが、彼には寝取られの性癖は無いので、残念ですが3P等はありません…

「な、なぁ…早苗…俺…もうガマンできないから…入れても良いか?」

「う~ん……入れるのは…ちょっと……やっぱり旦那に悪いし……」

「でも、ここまでしたら一緒だろ!?俺もう戻れないよ!なぁ!早苗の事大事にする!俺、本気で早苗の事愛してるから!頼む!入れさせてくれ!」

「え~………でもなぁ……(汗)」

「頼む!この通り!」

早苗の前で土下座してお願いされたそうです。

「もぉ……はじめくん…ゴム持ってる?」

「えっ?ゴム?」

「うん…せめて…ゴムがあれば…良いんだけど…」

「ああ……あったかな…?最近、全然使う事無かったからなぁ…」と部屋の引き出し等開けて確認しましたが、結局見つからず、買いに行くにも、店は開いていません。

また彼は土下座し、「絶対外に出すから!頼む!」と何度も頭を下げました。

早苗もその熱意に負け渋々…「わかった…じゃあ、良いよ…(汗)でも、絶対外に出してね?約束破ったら、もう逢わないからね?」

「ありがとーー!!早苗に逢えなくなるのはイヤだから、絶対外に出す!」

「もぉ~はじめくんて昔から調子良いよね?(笑)」

「早苗とヤレるなら、俺何でもするよ!」

早苗が彼の(ヤレるなら)と言う言葉を聞いて、ただヤリたいだけなんだ…と思ったそうですが、その雑さが逆に早苗の気持ちを軽くし、割り切る事が出来たそうです。

早苗は彼に導かれるまま布団に横になり、正常位の体勢になりました。

彼が早苗の足元に入ると、早苗の足が自然と開き、マンコが丸見えになります。

「早苗…やっぱスゲー濡れてるな…俺のチンポしゃぶって、もっと濡れたのか?」

「だから、そんな事言わなくて良いって…(照)」

しゃぶったチンポが入ると思っただけで、さらに濡れてきたそうです。

「早苗…行くぞ…」

「………うん…いいよ…」

(ズブスブスブ…)

「あああーー!!入ってるーー!」

「早苗…早苗のマンコ…気持ちいいよ…やっぱ、生はいいなぁ…」

「私もー!はじめくんの気持ちいいーー!スッゴく硬いよーー!!」

暫くしていなかった事もあり、早苗のマンコは締まりが戻っていました。

彼のチンポが根元まで入り、暫くしていなかった早苗は、無意識にマンコを締め付け、彼のチンポを膣肉で掴みます。

「あっ!あっ!あっ!はじめくん!」

「早苗のマンコ、締まり良過ぎだー!」

(パンパンパンパンパンパンッ!)

「ああー!!硬いので!中が擦れてるーー!!」

すっかりセックス依存症になっていた早苗が、元に戻るには時間は掛からなかったようです。

「あっ!あっ!いいーー!はじめくんもっとー!」

自らも腰を振り、彼のチンポをおねだりします。

「早苗、お前キレイだよ!スッゲーサイコーだよ!」

「はじめくんのもイイー!…ホントに気持ちいいー!もっと奥まで突いてー!」

「早苗!そんなに締めるとイッちゃうよ!」

「まだイッちゃダメーっ!私ももう少しだからー!」

「ああ…あっ…早苗、ダメだ…イクッ…ああっ!……ああっ!」

彼はチンポを引き抜き、早苗のお腹に出しました。

「はあはあはあはあ…早苗のおマンコ…気持ち良すぎるんだけど…(汗)」

「はぁ…はぁ…はぁ…はじめくんのも…良かったよ(照笑)」

「いや…俺…早くイキ過ぎだろ…なんにも出来なかったよ…折角早苗とヤレたのに…」

「はぁ…はぁ…はぁ…はじめくん…もぅ終わりなの?まだ出来る?」

「えっ?良いのか!?」

「私は…まだイケて無いから……ダメ?(照笑)」

「いや!まだまだ全然イケる!」

「ホントに!?じゃあ、ちょっと舐めてあげるね!」と彼のチンポをしゃぶります。

(ポッ!)

「はじめくん…良い?」

「おう!」

「今度は私が上になりたいんだけど…(照)」

「早苗が上に乗ってくれんの!?」

「……うん…はじめくんの入れてたら、自分で動きたくなっちゃった(照)」

「じゃあ、すぐに頼む!」

彼が布団に横になると、早苗が彼に跨がり「はじめくん…重くない?」

これまでそんな気遣い言われた事ありません。

「ぜ~んぜん!全く問題なし!」

「ふふっじゃあ入れるね?(照笑)……(ニュルニュルニュル)……ああ~……やっぱりはじめくんの熱くて硬いよ…(笑)」

「早苗の中も、やっぱスッゲー気持ちいい…今までで1番だ…」

「ホント?やったー(笑)1番て言われた~はじめくんに1番て言われたし、これ邪魔だから脱いじゃおっかなぁ~(笑)」と来ていたシャツとブラを脱ぎ、裸になりました。

「おお~下からの眺めサイコー!」

「ふふっダイブちっさくなっちゃったけどね(汗)」

「そうなのか?」

「前はFカップあったんだもん(笑)」

「へぇ~俺はこれでも満足だけど、その時の早苗も見たかったなぁ~(笑)」

「体型が元に戻れば、胸も戻ると思うんだけど…」

「んじゃ、その時にまた見せて貰おうかな(笑)」

「ははっ戻ったらね(笑)」

「んじゃ、飯いっぱい食わなきゃな!」

「そうだね(笑)そろそろ動いて良い?はじめくんのが中で動くから、ガマン出来なくなっちゃった(照笑)」

「ああ~ごめんごめん!じゃあ、頼みます!」

早苗は腰を前後に動かし始めました。

「ああ…ああっ…はじめくんの硬いから、中で動いてるの分かるよ…」

「俺も早苗の中が絡みついて来て…既にヤバいかも…」

「ああんん……これ…好きかも…」

「俺達…相性良いかもな(笑)」

「んんっ……うん……そうかも…」

「旦那と比べてどうだ?」

「な…なにが…?んんっ…」

「相性とか…気持ち良さとか…」

「男の人って……あっ…んんっ…みんな気にするんだね…んんっ……あっ…」

「そ…そりゃそうだよ…好きな女が気持ちいいかどうかは、大事だからな」

「もぉ…そんなに好きとか言われると…本気にしちゃうよ?」

「俺、本気だよ!早苗が好きだから、もっと気持ち良くさせたい!」

「ああんんっ……もぅ十分気持ちいいよ…はぁ…はぁ…」

「俺の方が気持ちいい?」

「もぉ……はぁ……はぁ……」

「どうなんだよ!?」

「あっ…あっ…んんっ…うん……気持ちいい…」

「ホントか?」

「ホント…旦那より…相性良いかも…」

「ヨッシャー!!!」

早苗は、本気で言ったんじゃ無いと言いますが、その場の雰囲気でも、言ったことには変わらないので、かなり嫉妬しました。

この言葉の後に、急に彼は下からの動き出しました。

「あああっーー!!!スゴイー!はじめくんスゴいよーー!!」

「早苗ー!イッちゃえーー!!」

「ああっ!ああっ!ホントに気持ち良いーー!!旦那より良いよー!!」

「早苗ー!一緒に行くぞ!!」

「ああっ!ああんんっ!うん!一緒にイッてーー!!」

「あああああーー!!!イクぞーー!!」

「あああんんんーー!!そのまま出してーー!!」

「えっ!?ああああー!!!わかったーー!!早苗の中に出してやるー!!……ああっ!!ああっ!!」

「あああっ!!いっぱい出てるーー!!イクッーーー!!」

希望通り2人は一緒にイキました。

早苗の中で脈打つ彼のチンポから、赤ちゃんの素が大量に注ぎ込まれます。

「ああああーー!!はじめくん熱いよー!!お腹の中が熱いのー!!」

全てを出し終わると早苗は彼の胸に倒れ込みました。

暫く呼吸を整える2人…

まだ繋がったままです。

そして早苗が顔を上げると、どちらとも無くキスをしたそうです。

早苗は、彼とセックスをしたとしてもキスだけはダメだと思っていたそうですが、この時には気持ちを抑えられなくなっていました。

チンポが入ったままキスをしていると、また彼のチンポが硬くなり、抜かずにそのまま3回目が始まりました。

抱き合ったまま彼が下からの突き上げ、激しいキスをしたそうです。

早苗はむさぼり付くように彼の唇に吸い付き、彼もそれに答えてくれたそうです。

「はじめくん…私…対面が…良い…(照)」

恥ずかしいのを堪えて彼に言うと、彼はすぐにからだを起こし、対面座位で突いてくれました。

「ああああっーー!!深いよー!!はじめくんのが奥まで届いてるーー!!」

彼は、早苗の胸にしゃぶりつきながら、ガンガン下からの突きました。

「あああっ!!はじめくん!イクッ!イッちゃうーー!!………あああっ!!あああっ!!!」

これまでで、1番のイキ方をしたそうです。

しかし彼は、出したばかりでまだイッていなかったので、そのまま突き続けられ、2回イッた後の3回目に、同時にイッたそうです。

早苗の奥深くで、(ビュー!!ビュー!!)と勢い良く子宮に精子を浴びせられ、早苗は気を失ったそうです。

暫くしてから、「早苗?早苗?」と呼びかける声で目を覚ますと、また彼の体の上に寝ていたそうです。

そのままかなり長い時間、抱き合いながらキスをしました。

途中でまた彼が復活したため、ゆっくり出し入れしながら、キスをしたようですが、私や隆生を含めて、これまで味わった事の無い感覚に包まれたそうです。

そして、その行為は朝方まで続き、その時に8回くらいしたそうですが、朝までの話を聞いていると、8回じゃないな…と思いました。

そのまま裸で抱き合いながら朝方眠り、彼は仕事を休んだそうです。

絡みつく彼の腕や足の温かさが、心地良かったと言っていました。

早苗は9時頃目を覚ますと、隣に彼が居て、久しぶりに誰かが横に居る事に倖せを感じたそうです。

早苗は、寝ている彼の朝立ちチンポをしゃぶりだし、彼が目を覚ますと、「はじめくん、おはよ(笑)よく眠れた?」

「早苗…おはよ(笑)朝から何してんの?(笑)」

「はじめくん、昨日あんなにしたのにの、またおっきくなって苦しそうだったから、楽にしてあげようと思って(笑)」

「早苗って…ホントエロいな(笑)」

「ほ~ぉ?(そ~ぉ?)」

「いつもこんな事、旦那にしてたのか?」

早苗はチンポを咥えながら「ふぅぅんひへはい(ううんしてない)(笑)」

「じゃあ、なんで?」

「ほのおひんひんがふひははら(このおちんちんが好きだから)(笑)」

「俺じゃ無くて、チンポが好きなのか?(笑)」

「ほぉ(笑)はめ?(そうダメ?)」

「ううん…ダメじゃ無いよ…ああ…そのまま続けて…」

(ジュボッ…ジュボッ…グニョ…グニュ…ボッ…ボッ)

「早苗…もう入れたい…」

「うん私も(照笑)」

体を起こして彼の上に跨がり、また自ら腰を沈めました。

「ああ~~~………やっぱりはじめくんの……硬いし熱いよ…」

「早苗の中も、温かくて気持ちいい…」

「はじめくんの方が熱いよ~(笑)中でスッゴい存在感あるもん」

「ははっホント俺達、相性が良いみたいだな(笑)」

「ふふっそうかもね(笑)」

彼は早苗の好きな対面になり、また奥深くを突きました。

「ああんん!!はじめくん!奥に当たって、スッゴい気持ちいいー!!」

「またいっぱい出してやるからな!」

「出してーー!!いっぱい出してー!!」

2人は、そのまま昼過ぎまでセックスをしたそうです。

(5、6回との事です)

バイトの時間が近くなり、慌てて家の近くまで送って貰ったそうですが、家に近づいた頃、「早苗…俺と…付き合わないか?」

「え~私、まだ人妻だよ~(笑)」

「お前を追い出して、連絡もよこさないような旦那とは別れてさぁ~俺と付き合えよ!」

「う~ん…やっぱり付き合う事は出来ないけど、たまにならこうやって逢うことは出来るかな(汗)それじゃダメ?」

「えっ?また逢ってくれるのか?」

「………うん(照)私も色々忘れたい事あるしね(汗)」

「そうなのか?」

「そりゃ~ねぇ~だけど、昨日はじめくんとしてる時、久しぶりに色々忘れられたの(笑)」

「わかった!早苗のイヤなこと、俺がまた全部忘れさせてやるよ!」

その後彼に待ってて貰い、シャワーを浴びて着替えてから、コンビニまで送って貰ったそうです。

休憩の時トイレに行ったら、シャワーで流したはずの彼の精子が中から出て来たそうで、ついその精子をマンコにこすりつけ、オナニーをしてしまったと言っていました。

その日の夕方、また彼はコンビニに来ました。

「早苗!」

「お~はじめく~ん(笑)さっきはどうも~!(笑)」

「今日は何時まで?」

「昨日と同じだよ?」

「じゃあ、今日も送ってやるよ」

「え~どうせ、変なことしようとしてるでしょ~(笑)」

「バレた?(笑)」

「もぉ~バレバレだよ~(笑)でも、今日は家に帰らないとお母さんが心配するから…」

「そっか……」

いきなり落ち込む彼を見て

「………わかった少しだけなら良いよ(笑)」

「マジで!?」

「その代わり、なるべく早く帰るからね?(笑)」

「おう!分かってるって!」

早苗はその顔を見て、(やっぱりしたいだけなんだな…)と思ったそうですが、早苗も人肌が恋しく、そのまま流されたそうです。

バイトが終わり駐車場で彼が待っていました。

お母さんには、バイトが夜中までになったから、先に寝てて帰りは友達に送って貰うから大丈夫!」

その時のお母さんは、早苗が友達と逢うまで回復したと喜んでいたそうで、「気をつけて帰って来なよ」とだけ言われたそうです。

そのまま彼の家に行くと、2人分の弁当が置いてありました。

「これどうしたの?」

「早苗の分」

「えっ?なんで?」

「だって、早苗の昔の体見る約束だろ?だから食べなきゃ(笑)」

「ああ~そう言う事(笑)そんなに私の元の体見たいの?(笑)」

「今の早苗もサイコーだけど、早苗が前の方が良いって言うんだから、俺もそれを見てみたいんだ」

「ふ~んあんまり食べれないと思うけど…」

「良いよ残ったら俺が食うから」

「でも…私…食べるの遅いから、時間無くなっちゃうよ?」

「良いから食えって(笑)俺、早苗とならメチャクチャ早漏だから、少し時間があれば十分だよ(笑)それに、それならそれで、今日は飯食って帰れば良いし(笑)」

「はじめくん……」

この言葉に、(やりたいだけじゃ無かったんだ…)と、早苗は少し心を打たれたそうです。

早苗は頑張って半分食べ、「もぉ~無理!」

「ははっんじゃ、後は俺が食べるから、ちょっと休んでろよ」

「うん(笑)」

彼は早苗の残した弁当を一気にかき込みました。

(私の食べ残しをはじめくんが食べてる…ふふっ○○もいつもそうだったなぁ~何かこう言うの久しぶりで良いかもw)

寝取られや不倫は、心が無い体だけの関係で、終わってみると誰もおらず、その事に虚しさを感じていました。

しかし、今は彼からの愛情を感じ、少しずつ心が動いて行ったそうです。

頬をパンパンにして食べている彼を見て、「はじめくん、カワイイね(笑)」

「んん?」

「ううん何でも無い(笑)」

昔のヤンキーみたいな彼の事をカワイイと思ったそうです。

彼が片付けをしていると、キッチンに立つ彼の背中に早苗の方から抱きました。

「早苗?どうしたの?」

「ううん…ちょっとこうしたかっただけ…もう少しこのままで居ても良い?」

「良いよ(笑)早苗のおっぱいが当たって気持ちいいし(笑)」

「もぉ~(笑)はじめくん、そればっかりじゃ~ん」

「ウソウソ(笑)好きなだけそうしてて良いよ」

「ありがと…(涙)」

早苗は無言のまま、彼に抱きつき涙を流しました。

その涙の意味は色々あったそうです。

これまで自分がしてきた事

そのせいで、私と離れてしまった事

実家に帰ってからコレまでのツラかった日々

そして…そこに表れた救世主のような一筋の光…

(こんな私に一生懸命になってくれてる…はじめくん…ありがと…好きだよ…)

口には出さず心の中で囁き、彼に感謝したそうです。

早苗は涙を彼の背中で拭いて、「やっぱりこっち向いて…」

「ん?こうか?」

早苗はまた彼に抱きつき、「うん…はじめくんの体って、意外とガッチリしてるね(笑)」

「まぁ…それなりに鍛えてるからな」

「ふ~んそうなんだ…」

一瞬、私を思い出してしまい、それを振り払うために彼にキスをしました。

そのキスは、私を忘れるためのモノで、激しく彼の唇を奪いました。

(チュパッ…チュッ…チュッ…チュパッ…レロレロ…チュッ…)

「早苗…」

「良いよ(照笑)」

そのまま布団に雪崩れ込み、セックスが始まりました。

お互い唇をむさぼりあいながら、彼は早苗のシャツの中に手を入れます。

キスは続き彼は早苗の胸を揉んでいます。

キスが首筋に移動すると、「今日も下着見ない方が良いか?」

「ふふっ今日は大丈夫(笑)ちょっとサイズが合ってないけど…(汗)」

「じゃあ…今日はちゃんと見せて貰うかな(笑)」

シャツをめくるとブラが出て来ました。

その時の下着は、私と結婚して間もない頃に着けていたEカップのブラで、持っているカワイイブラの中で着けれる1番小さなブラだったそうです。

「早苗の本気のブラってこんな感じなんだ(笑)」

「ホントはもっとカワイイのあるんだけど、今はおっきすぎて着けれないの(汗)」

「そっか!じゃあ、それはまたいつかだな(笑)今度、俺が新しい下着買ってやるよ(笑)」

「え~それは悪いよ~」

「気にすんなって!今の早苗にピッタリサイズのカワイイヤツ買いに行こ?」

「うん(笑)」

また倖せを感じたそうです。

ブカブカのブラは、カップが浮いて意味をなしていなかったようですが、彼は何も言わずにブラをズラして乳首に吸い付きました。

「ああんんっ!」

あごが上がり感じている時の早苗になりました。

(チュパッ…チュパッ…レロレロ…チュパッ…)

「はぁ……はぁ……はぁ……はじめくん気持ちいい…」

「早苗…そろそろそのはじめくんって言うのやめない?はじめで良いよ」

「え~でも、色々して貰ってるから、そんな事言えないよ…」

「俺がそう呼んで欲しいんだ…くん付けなんて、早苗と距離を感じるっつーか…何か淋しいんだよまだ心を許してくれてないような気がして…」

「ふふっわかった(笑)じゃあ、これからそうするね(笑)は~じめ!」

「お、おう!ありがとな、早苗(笑)」

また彼が早苗の乳首に吸い付き、片方の手でマンコに手を伸ばします。

「早苗?(笑)何でもぅこんなになってんの?(笑)」

「もぉ~また~はじめにしてもらいたいからに決まってるでしょ?(照)」

「そっか!(笑)」

この時の彼の笑顔は、心の底から出たような笑顔だったそうです。

ズボンの中で指が動き、「あっ…ああっ……はじめーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャ…)

「早苗…脱がすぞ…」

「………(コクン)……」

彼はズボンを脱がし、出て来た下着を見て、「この下着、カワイイな(笑)」

「ありがと…(照)」

気を使ってから、彼はブラもショーツも脱がさず、ズラして愛撫をしました。

マンコに指を入れて手マンを始めると(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)とマンコから水っぽい音がします。

しかし、ショーツに可動域を制限されていたので、「はじめ…脱がして欲しい…(照)」とお願いしたそうです。

彼は早苗の言うとおりショーツを脱がせました。

再びマンコに手を置き、手マンの体勢になり、そこから高速手マンです。

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ!!!)

「あああんんっーー!!!はじめー!!激しいのーー!!」

(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)

「イクーー!!はじめーー!イクッーー!!」

大きく腰を上げて早苗はイキました。

腰が落ちてくると、彼は早苗の足元に入り、マンコを舐め始めました。

「あはあんんー!!はじめー!汚いよ!」

(ジュルジュルジュル~)

「うめ~~早苗のオマンコは、サイコーの味だ!(笑)」

「はじめ!私もはじめの舐めたい!」

彼はズボンを脱ぎ、早苗がパンツを脱がせます。

彼を横に寝かせ、早苗が上になり69の体勢になります。

「早苗…俺の汚ぇぞ?(汗)」

「そんな事無いよ(笑)はじめが今日一日頑張った証拠でしょ?(笑)」

パクッと咥え(ジュボッ…ボッ…ボッ…ジュボッ…)

「ああ~~はじめのおちんちんもおいしーよ(笑)」

「早苗ー!」

そこから狂ったようにお互いの性器を舐め合い、早苗はクンニで何度かイッたそうです。

彼は「ああ…早苗…ヤバい…ヤバい…」

「ふふ~ん(笑)じゃあ…そろそろ入れる?(笑)」

「ああ…あっ!今日は俺が動きたい」

「そ~ぉ?良いよ(笑)何が良い?」

「バック!」

「ふふっ分かった(笑)」と四つん這いのまま、彼にお尻を向けました。

「早苗、アナル丸見え(笑)」

「もぉ~~!!いちいち言わないでって言ってるでしょ~(笑)」

「だって、早苗のアナルカワイイんだもん(笑)」

「分かったから…はじめ……早く…」

「分かった(笑)」

チンポをマンコに当てますが、すぐに入れず愛液をチンポに広げているようでした。

下から上、上から下と上下に動かし、アナルまでチンポで擦りました。

「キャッ!はじめー!お尻はしないよね?」

「しないけど…そんなにイヤなの?」

「やっぱり怖いし…」

早苗はアナルの経験がありません。

私も一緒にいる頃にしたいと思った事はありましたが、結局出来ませんでした。

「んじゃ、こっちに入れるぞ?」

「うん……来て……」

(ズブズブズブズブ…)

「ああ~~~んん………はじめ~」

彼の硬くて熱いチンポが入ってきて、(倖せ~)と思ったそうです。

彼はバックが得意だったそうで、ガンガン突いてきます。

「あああーー!!はじめーー!!スゴいよーー!奥に当たってるー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「あああ~~スゴいのー!!はじめー!気持ち良いーー!!はじめの硬いおちんちん気持ち良いよー!!」

「早苗の締め付け半端ねぇー!!」

感じすぎる余り、マンコをギュッギュッと締め付けていたそうです。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「ああダメダメッーー!!イクッー!ああんんっ!!イッちゃうーーー!!……ああっ!!………ああっ……」

「早苗、イケーー!!!俺のチンポでイケーー!!」

早苗は繋がったまま、お尻を小刻みに震わせイキました。

そのまま横にされて、松葉崩しに移行し、また激しく突きました。

早苗は彼がイクまでに、3回チンポでイキ、最後に「出してーー!!私の中にちょうだーーい!!」と叫び、彼の射精を膣内で感じた瞬間、またイキました。

昼前までやっていたので量は少なめでしたが、1番濃い精子を膣内に出されました。

1回目が終わり、結局2回目に入ります。

彼のチンポは縮むことを忘れたかのように大きいままで、抜かずの三連発だったそうです。

3回終わった時点で、時間は深夜1時…

正直、もう一回したかったそうですが、帰りが遅くなると彼の寝る時間が無くなると思い、そこで終わりにしたそうです。

彼の精子を中に入れたまま、家に居る時にもやっていたティッシュ詰めで帰ったそうです。

2人の関係が始まり、彼は毎日早苗をコンビニに迎えに来ました。

早苗も流されるがまま、彼の家に行き、彼とセックスをしてから家に帰ると言うのがルーティンになったそうです。

翌日バイトが休みの日には、バイト終わりで彼の家に行き、そのまま泊まって彼の家で過ごし、深夜までセックスをしていました。

翌朝、彼と一緒に家を出て、一旦実家に帰り、また泊まり支度とバイトの準備をして彼の家に行きます。

彼が帰ってくるまでに晩ご飯の支度をして帰りを待ったそうです。

彼が帰ってきたらまずセックスをし、その頃にはそのまま一緒にお風呂も入って居たと言っていました。

また深夜までセックスをした後、早苗は彼の家からバイトに向かいました。

それは、早苗のバイトが連続で休みの日も同じで、ずっと彼の家に居たそうです。

買い物はなかなか行けず、結構経ってから下着を買って貰ったと言い、その下着を見せてくれました。

早苗好みのカワイイ下着で、特に変わった所のない白とピンクの普通の下着2着です。

(後、この頃も香奈さんとはLINEのやり取りが続いていて、休みの日に私の偵察を兼ねて、香奈さんの家に何度か飲みに出掛けたそうです)

2人は半同棲のような生活をしていましたが、早苗は彼から何度言われても、付き合う事はしなかったようで、あくまで体メインの心のよりどころのような関係だったそうです。

早苗曰く、「はじめくんの気持ちはスッゴい伝わって来てたんだけど、私みたいな女がはじめくんと付き合っちゃいけないなって思ってた(汗)でも、独身だったら付き合ってたよ(笑)」と言ってました。

そんな状態が1ヶ月くらい続いた頃に、昼間私から突然のLINEが来たそうです。

その日は休みだったので、早苗はいつものように彼の家に1人で居ました。

私からの連絡に、(彼の事バレたのかも!?なんで!?どっから?お母さん?香奈さん?えっ!?なんで!!?)とパニックなったそうです。

しかしあまり返事が遅くなると、私がホントに離れて行ってしまうと思い返事を返しました。

その時の私は、香奈さんといい感じだったので、とやかく言えた立場では無く、ただ久しぶりに連絡をしただけでした。

たわいも無いやり取りを何度か繰り返し、その間も(いつ言われるんだろう)とドキドキしながら返事をしていたそうです。

結局、特に何にも中身の無いやり取りをして終わり、最後のやり取りが終わった時、かなり疲れたと言っていました。。

夕方彼が帰ってくるまで、早苗は私から連絡があった事が嬉しくて、ご飯を作りながら鼻歌を歌い舞い上がってしまったそうです。

そして、その時に(このままじゃイケない…やっぱりあの人の所に戻りたい!)と思い始めてしまったそうです。

そう思いつつも、彼が帰ってくるといつものルーティン……セックスになります。

しかしそれは、これまでのルーティンでは無く、私からの連絡に浮かれているのがバレないようにと思っての行動でした。

まぁ別に付き合っているワケでは無いので、旦那から連絡が来たと言えば良かったのですが、彼の気持ちを知りつつ、散々お世話になっていたので言い出しにくかったそうです。

その時の早苗は、彼と話をしていても、ずっと私の事を考えていたそうです。

それでも、こんな私に尽くしてくれる彼のために、料理をしました。

彼はそれを「早苗!やっぱチョーウメー!!早苗ってホント料理も上手いんだな!」

「料理もって、後は何かなぁ~?(笑)」

「そんなの決まってるだろ!?セックスだよ!!」

この頃は、最初より少し減ってはいましたが、週の半分くらい彼の家に来てセックスをしていたそうで、あくまで付き合っては居ませんが、すっかり2人は恋人のような関係になっていました。

後、始めから信じてませんでしたが、最初に聞いた(10回くらい)は、全くの嘘でした(笑)

その夜も、セックスが始まれば、私の事など忘れ、彼とのセックスに没頭したそうです。

「ああーーいいーー!!はじめーー!!ああっ!はじめの硬いのー!」

「早苗ー!大好きだーー!!」

「ああんんっ!はじめー!!私も大好きーー!!もっとしてー!」

「ああーー!!早苗ー!イクぞーー!」

「はじめー!来てーー!いっぱい出してー!!ああーー!出てるよー!はじめのがいっぱい出てるー!」

やり始めの頃とは違い、どんなに遅くても深夜2時頃にはセックスを終わり寝ていたそうで、彼の隣に寝転んで、また私の事を考えていました。

早苗はセックス依存症なので、セックスをしない日が続くと落ち着かなくなっていました。

なので、セックスをしているときは、我を忘れて没頭します。

ビッチと言われればそれまでですが、付き合いたての頃はみんなそうだと思うので、相手が1人では無いだけで、私は早苗のことをそこまでビッチだとは思っていません。

それに依存症にしたのは、私なので…

彼とセックスが出来るお陰で、体調も安定して来ていたようでしたが、

しかし終わってしまうと現実に戻され、また自己嫌悪に陥ります。

彼との生活にリズムを取り戻し、体調も良くなって来ていた所に、私からの連絡で、また体調を崩したそうです。

そんな早苗を見て、彼も何か感じていたようですが、何も聞かずに早苗の体を気遣ってくれたそうです。

あれだけ毎回していたセックスも、早苗の体調を考慮して、ただそばに居て何もしないで終わる日もあったようで、早苗は彼に申し訳なくて、さらに心苦しくなっていました。

そんな事とはつゆ知らず、私は呑気に毎日早苗にLINEを送っていました。

次第に彼の支えで早苗も体調を持ち直し、回数はまだ少なかったようですが、また彼とセックスをするようになり、その時は私の事を忘れて、没頭したそうです。

早苗の体調を考えて、逢ってもセックスは2回までで終わり、週の半分くらい逢っていた回数も2、3日と減らしてくれていたそうです。

その頃に、私と香奈さんが終わりました。

体調が優れず、彼の家に行かず実家にいた早苗に香奈さんからLINEが入りました。

香奈さんと終わった日です。

早苗は香奈さんからのメッセージを見て、迷うこと無く私にLINEしたそうです。

その夜、久しぶりに早苗と話をしました。

その後早苗は、もしかしたら私の所へ戻れるかも?と淡い思いを抱いて日々を過ごしていたそうです。

しかし、そこはセックス依存症の早苗なので、私からの連絡で元気になり気分も良い事から、私の事を思いつつも体はガマン出来ず、またほぼ毎日彼の家に通うようになりセックスに没頭しました。

早苗が言うには、彼のことを私だと思ってしていたそうですが、そのせいか回数がまた戻ってしまい、一晩で10回近くもしていたようです。

そして、2回目の運命の日。

私がサプライズで早苗のバイト先に行き、彼との光景を目の当たりにしました。

早苗はこれまでにないほどパニックになり、また体調を崩したそうですが、さすがにそれは自業自得でしょ?と思いました。

元に戻れると思っていた所から、私に見られてまたドン底です。

何度も言いますが、それは自業自得です。

早苗はまた体調を崩しましたが、彼と居る所を私に見られたため、今度は彼の支えが逆に早苗を追い込み、彼に逢ってもパニックになったそうです。

次第に連絡も私だけになり、本当に申し訳ないと思いながら、彼からの連絡には出なくなりました。

(バイトも休みがちになり、彼が来ると奥に入ったそうです)

そこから暫くは、私が早苗とも香奈さんとも連絡を絶っていた時期です。

その後、香奈さんと1度復活して、また早苗に電話をしました。

その時早苗は電話に出ませんでしたが、その理由は彼とケジメをつけるため、最後のお礼とお別れを言うために、彼の家に居たからで、バイトでは無かったそうです。

まぁ…散々嘘を付かれているので、そこまで気になりませんでしたが、結局その日は最後だと言うことで、また彼の家に泊まり、これまでのお礼だからと、昼間から(彼は仕事を休んでます)彼の気が済むまで抱かれたそうです。

早苗が「やっぱりしてる時は、あなたの事忘れてた(汗笑)」と言っていました。

電話が掛かってきている事に気づかず、夕方スマホを確認した時に私からの着信に気付いたようですが、その日は彼の家に泊まると決めていたのと、今回こそ離婚される…と思い、連絡出来なかったそうです。

いつも通り晩ご飯を2人で食べ、お風呂にも一緒に入ったそうですが、その時の早苗の気持ちは、やけくそだったそうで、どうせ別れるなら…と彼との行為に逃げました。

私の事を忘れようと、また彼とのセックスに没頭し、その日は12時間以上も彼とセックスをし、合計で20回以上だと言っていました。

今なら20回以上出来るのもわかります。

翌朝、彼に別れを告げ実家に戻り、私の事でずっと泣いていたようですが、夕方覚悟を決め電話をくれました。

私が離婚では無いと言ったとき、本当に心の底から嬉しかったそうで、逢う約束をした時には、すぐにでも私の所に行きたかったと言っていました。

週末、バイトの休みを貰い家に来て、そのまままた一緒に暮らし始めましたが、早苗は彼との事で(ただの同級生)と嘘をついた事をずっと後悔していたそうです。

今回、私が早苗の話を怒らずに聞いた事で、早苗は泣きながら「全部正直に話せて良かった」と言っていました。

私も、香奈さんとの事があり、早苗に後ろめたい所もあったので、怒るつもりもありませんでした。

それに、香奈さんと出会って、早苗の気持ちも少なからず分かりましたし、今は全く腹が立ちませんし、逆に興奮しかありません!

なので、早苗と彼のセックスの話を何度も聞いて、その度早苗を激しく抱いています。

まだセックス依存症の早苗の事なので、今後もまた誰かとセックスしてしまうかも知れませんが、「次からは全部話すなら良いよ」と言ってあり、早苗も「分かった!もぅあなたに隠し事は絶対しないって約束する!」と言ってくれてます。

信じ切れるか分かりませんが、それでも私も香奈さんとの事を話すつもりは無いので、おあいこだと思い許すと思います。

結局私は最後に早苗が帰ってきてくれれば良いのかな?と思っており、最悪別れても香奈さんが居るとも思っています。

多分、この(香奈さんが居る)と言うのが1番デカいのですが…

後、今更言うのも何ですが…

早苗が彼に中出しさせたのは、痩せだしてから生理が止まってしまったそうで、妊娠出来ない状態だったからとの事です。

現に、私のところに戻ってきた時も、まだ、生理は来ておらず妊娠出来ない状態でした。

皆様の色々な意見、ありがとうございました。

またご不満な方もいらっしゃるでしょうが、それが私の性癖なので…

長々とお付き合い頂き、最後まで呼んで下さった方には本当に感謝致します。

まだ、その後の話もありますので、需要があれば……

尚、出来れば同じ性癖の方だけコメント頂ければ幸いです。

その後早苗は、もしかしたら私の所へ戻れるかも?と淡い思いを抱いて日々を過ごしていたそうです。

しかし、そこはセックス依存症の早苗なので、私からの連絡で元気になり気分も良い事から、私の事を思いつつも体はガマン出来ず、またほぼ毎日彼の家に通うようになりセックスに没頭しました。

早苗が言うには、彼のことを私だと思ってしていたそうですが、そのせいか回数がまた戻ってしまい、一晩で10回近くもしていたようです。

そして、2回目の運命の日。

私がサプライズで早苗のバイト先に行き、彼との光景を目の当たりにしました。

早苗はこれまでにないほどパニックになり、また体調を崩したそうですが、さすがにそれは自業自得でしょ?と思いました。

元に戻れると思っていた所から、私に見られてまたドン底です。

何度も言いますが、それは自業自得です。

早苗はまた体調を崩しましたが、彼と居る所を私に見られたため、今度は彼の支えが逆に早苗を追い込み、彼に逢ってもパニックになったそうです。

次第に連絡も私だけになり、本当に申し訳ないと思いながら、彼からの連絡には出なくなりました。

(バイトも休みがちになり、彼が来ると奥に入ったそうです)

そこから暫くは、早苗とも香奈さんとも連絡を絶っていた時期です。

その後、香奈さんと1度復活して、また早苗に電話をしました。

その時早苗は電話に出ませんでしたが、その理由は彼とケジメをつけるため、最後のお礼とお別れを言うために、彼の家に居たからで、バイトでは無かったそうです。

まぁ…散々嘘を付かれているので、そこまで気になりませんでしたが、結局その日は最後だと言うことで、また彼の家に泊まり、これまでのお礼だからと、昼間から(彼は仕事を休んでます)彼の気が済むまで抱かれたそうです。

早苗曰く……

「やっぱりしてる時は、あなたの事忘れてた(汗笑)」と言っていました。

電話が掛かってきている事に気づかず、夕方スマホを確認した時に私からの着信に気付いたようですが、その日は彼の家に泊まると決めていたのと、今回こそ離婚される…と思い、連絡出来なかったそうです。

いつも通り晩ご飯を2人で食べ、お風呂にも一緒に入ったそうですが、その時の早苗の気持ちは、やけくそだったそうで、どうせ別れるなら…と彼との行為に逃げました。

私の事を忘れようと、また彼とのセックスに没頭し、その日は12時間以上も彼とセックスをし、合計で20回以上だと言っていました。

今なら20回以上出来るのもわかります。

翌朝、彼に別れを告げ実家に戻り、私の事でずっと泣いていたようですが、夕方覚悟を決め電話をくれました。

私が離婚では無いと言ったとき、本当に心の底から嬉しかったそうで、逢う約束をした時には、すぐにでも私の所に行きたかったと言っていました。

週末、バイトの休みを貰い家に来て、そのまままた一緒に暮らし始めましたが、早苗は彼との事で(ただの同級生)と嘘をついた事をずっと後悔していたそうです。

今回、私が早苗の話を怒らずに聞いた事で、早苗は泣きながら「全部正直に話せて良かった」と言っていました。

私も、香奈さんとの事があり、早苗に後ろめたい所もあったので、怒るつもりもありませんでした。

それに、香奈さんと出会って、早苗の気持ちも少なからず分かりましたし、今は全く腹が立ちません。

逆に早苗と彼のセックスの話を何度も聞いて、その度早苗を激しく抱いています。

まだセックス依存症の早苗の事なので、今後もまた誰かとセックスしてしまうかも知れませんが、「次からは全部話すなら良いよ」と言ってあり、早苗も「分かった!もぅあなたに隠し事は絶対しないって約束する!」と言ってくれてます。

信じ切れるか分かりませんが、それでも私も香奈さんとの事を話すつもりは無いので、おあいこだと思い許すと思います。

結局私は最後に早苗が帰ってきてくれれば良いのかな?と思っており、最悪別れても香奈さんが居るとも思っています。

多分、この(香奈さんが居る)と言うのが1番デカいのですが…

後、今更言うのも何ですが…

早苗が彼に中出しさせたのは、痩せだしてから生理が止まってしまったそうで、妊娠出来ない状態だったからとの事です。

現に、私のところに戻ってきた時も、まだ、生理は来ておらず妊娠出来ない状態でした。

皆様の色々な意見、ありがとうございました。

またご不満な方もいらっしゃるでしょうが、それが私の性癖なので…

長々とお付き合い頂き、最後まで呼んで下さった方には本当に感謝致します。

まだ、その後の話もありますので、需要があれば……

その後早苗は、もしかしたら私の所へ戻れるかも?と淡い思いを抱いて日々を過ごしていたそうです。

しかし、そこはセックス依存症の早苗なので、私からの連絡で元気になり気分も良い事から、私の事を思いつつも体はガマン出来ず、またほぼ毎日彼の家に通うようになりセックスに没頭しました。

早苗が言うには、彼のことを私だと思ってしていたそうですが、そのせいか回数がまた戻ってしまい、一晩で10回近くもしていたようです。

そして、2回目の運命の日。

私がサプライズで早苗のバイト先に行き、彼との光景を目の当たりにしました。

早苗はこれまでにないほどパニックになり、また体調を崩したそうですが、さすがにそれは自業自得でしょ?と思いました。

元に戻れると思っていた所から、私に見られてまたドン底です。

何度も言いますが、それは自業自得です。

早苗はまた体調を崩しましたが、彼と居る所を私に見られたため、今度は彼の支えが逆に早苗を追い込み、彼に逢ってもパニックになったそうです。

次第に連絡も私だけになり、本当に申し訳ないと思いながら、彼からの連絡には出なくなりました。

(バイトも休みがちになり、彼が来ると奥に入ったそうです)

そこから暫くは、早苗とも香奈さんとも連絡を絶っていた時期です。

その後、香奈さんと1度復活して、また早苗に電話をしました。

その時早苗は電話に出ませんでしたが、その理由は彼とケジメをつけるため、最後のお礼とお別れを言うために、彼の家に居たからで、バイトでは無かったそうです。

まぁ…散々嘘を付かれているので、そこまで気になりませんでしたが、結局その日は最後だと言うことで、また彼の家に泊まり、これまでのお礼だからと、昼間から(彼は仕事を休んでます)彼の気が済むまで抱かれたそうです。

早苗曰く……

「やっぱりしてる時は、あなたの事忘れてた(汗笑)」と言っていました。

電話が掛かってきている事に気づかず、夕方スマホを確認した時に私からの着信に気付いたようですが、その日は彼の家に泊まると決めていたのと、今回こそ離婚される…と思い、連絡出来なかったそうです。

いつも通り晩ご飯を2人で食べ、お風呂にも一緒に入ったそうですが、その時の早苗の気持ちは、やけくそだったそうで、どうせ別れるなら…と彼との行為に逃げました。

私の事を忘れようと、また彼とのセックスに没頭し、その日は12時間以上も彼とセックスをし、合計で20回以上だと言っていました。

今なら20回以上出来るのもわかります。

翌朝、彼に別れを告げ実家に戻り、私の事でずっと泣いていたようですが、夕方覚悟を決め電話をくれました。

私が離婚では無いと言ったとき、本当に心の底から嬉しかったそうで、逢う約束をした時には、すぐにでも私の所に行きたかったと言っていました。

週末、バイトの休みを貰い家に来て、そのまままた一緒に暮らし始めましたが、早苗は彼との事で(ただの同級生)と嘘をついた事をずっと後悔していたそうです。

今回、私が早苗の話を怒らずに聞いた事で、早苗は泣きながら「全部正直に話せて良かった」と言っていました。

私も、香奈さんとの事があり、早苗に後ろめたい所もあったので、怒るつもりもありませんでした。

それに、香奈さんと出会って、早苗の気持ちも少なからず分かりましたし、今は全く腹が立ちません。

逆に早苗と彼のセックスの話を何度も聞いて、その度早苗を激しく抱いています。

まだセックス依存症の早苗の事なので、今後もまた誰かとセックスしてしまうかも知れませんが、「次からは全部話すなら良いよ」と言ってあり、早苗も「分かった!もぅあなたに隠し事は絶対しないって約束する!」と言ってくれてます。

信じ切れるか分かりませんが、それでも私も香奈さんとの事を話すつもりは無いので、おあいこだと思い許すと思います。

結局私は最後に早苗が帰ってきてくれれば良いのかな?と思っており、最悪別れても香奈さんが居るとも思っています。

多分、この(香奈さんが居る)と言うのが1番デカいのですが…

後、今更言うのも何ですが…

早苗が彼に中出しさせたのは、痩せだしてから生理が止まってしまったそうで、妊娠出来ない状態だったからとの事です。

現に、私のところに戻ってきた時も、まだ、生理は来ておらず妊娠出来ない状態でした。

皆様の色々な意見、ありがとうございました。

またご不満な方もいらっしゃるでしょうが、それが私の性癖なので…

長々とお付き合い頂き、最後まで呼んで下さった方には本当に感謝致します。

まだ、その後の話もありますので、需要があれば……

尚、違う性癖の方には理解出来ないと思いますので、私の話に共感を得てくれる人だけコメント頂ければ幸いです。

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