すみません。
順番を間違っているのに気付きました。
健太との出来事は、今回の出来事の後になります。
ミスばかりで申し訳ありません。
事後報告なので、ご理解下さい。
前回の家飲みの後、隆生がまた家に来ましたが、健二は連れて来ませんでした。
「健二はどうしたんだ?」
「いや!アイツは、もぅ連れて来ないッス!」
「なんで~?どうしたの?アンタ達ケンカでもしたの?(笑)」
「いえ!ただアイツ、この前先輩と早苗さんに失礼な事ばっかしたんでホント、アイツにはガッカリッスよ!俺の大事な人達だって言ってあったんスけどね…何で、もぅ連れて来ないッス!」
「まぁまぁ、そんなに怒んなって(笑)健二だって寂しがってんじゃ無いのか?」
「そうだよ~健二くん面白くて、アンタより話が合ったのに~(笑)」
「早苗さ~ん…」
「まぁまた気が向いたら、連れてきなアンタが可愛がってる後輩なんでしょ?またみんなで飲も?」
「そうだよ早苗も逢いたがってるし(笑)」
「私は別に…(汗)」
「早苗さん、そんなに健二の方がいいッスか…?」
「はいはいそんな顔しないで(笑)そんな事無いよ(笑)アンタは家族だって言ってるでしょ?それに、これでまた私と出来るじゃない(笑)」
「早苗さん!良いんスか!」
「ホントの狙いは、そっちじゃ無いの~?(笑)」
「ははっ…まぁ…(汗)」
その後、隆生は前回分も合わせて早苗を抱きました。
この夜は、隆生が激しすぎて早苗に余裕が無く、私は呼ばれずただ見ているだけで、隆生が帰った後も寝てしまいお預けでした…
今回は、隆生の話では無く、別の日の話になります。
私達は、賃貸マンション住んでいます。
いずれはマイホームをと考えていますが、まだ先かと思います。
同じマンションに年が近い夫婦が3組います。
2組の夫婦には子供がおり、1組はうちと同じでまだ子供は居ません。
2ヶ月に1回くらいのペースで、誰かの家で食事会をする位の仲です。
そんなある夏の日、夕食を食べていると早苗が、「そう言えば、今日武田さんの奥さんから、みんなで川でバーベキューしないって誘われたんだけど、どうする?」
「あ~バーベキューかぁ~もぅずっとやってないねぇ~昼間暑いし川とか涼しそうで良いんじゃ無い?」
「じゃあ、行くって返事すれば良い?」
「うん良いんじゃ無い?」と行くことになりました。
早苗の話を聞くと川で泳げるそうで、週末私達は新しい水着とシュノーケルセットを買いに行きました。
早苗は、真っ白なビキニを購入しました。
そして翌週、いつものメンバーが集まり、乗り合いで川に行きました。
結構遠いところでしたが、穴場スポットのようで、私達グループの他には、遠くに一組家族がいるだけでした。
早速コンロなど準備して、バーベキューが始まりました。
子供たちは小学生で、2人は姉弟で、もう1人男の子がいます。
大人達が準備をしている最中、子供達は既に川に入っていました。
1人大人が付いて子供たちを遊ばせ、他のみんなで準備です。
奥様方は、来る途中に購入した肉や野菜の準備をし、私達は火を起こします。
準備が出来ると乾杯してバーベキューがスタートしました。
運転手の旦那さんは、元からあまりお酒が飲めないので、自ら進んで運転手を買って出てくれました。
もう1人の旦那さんは、ノンアルでガマンです。
食べるモノを食べ、飲むだけ飲んだら、みんなそれぞれ好きな事を始めました。
釣りを始める人、イスに腰掛け飲みながら話をしている人。
私達は折角水着を買ったので、川に入る事にしました。
自宅から水着を着てきて居たので、その場で準備し川に入りました。
夏とは言え、水は冷たく中々肩まで入ることが出来ずにいると、先に川に入っていた旦那さんが、私達に水を掛けてきました。
早苗は子供のようにはしゃぎ、いつの間にか中に入っていました。
ちなみに、早苗も私も日焼け止めのため、水着とラッシュガード、早苗はそれとハーパンを着ています。
折角のビキニでしたが、知り合いの家族の前では恥ずかしいからと、また2人で出掛けた時に披露してくれることになりました。
まぁ早苗の胸はラッシュガードを着ていても、デカいのが丸わかりですが…
シュノーケルを付け、川底の魚を見たりして時間を過ごしました。
途中、さっきの旦那さんも一緒に行動したりもしましたが、体が冷えて来たので、一旦上がり火の近くに行きました。
体が温まると、私はイスに座りビールを飲み、早苗は川で遊ぶ子供たちの所に行きました。
私は他の旦那さんや奥さん達と話をしていました。
暫くして早苗を探すと、中には入らず川の横で子供たちを見ている早苗を見つけました。
気になったのは、早苗の隣にさっきの旦那さん(武田さん)が居たことです。
子供の父親でもあるので、そこに居ても何ら不思議では無いのですが、私は何かイヤな胸騒ぎを感じました。
武田さんは、しゃがんでいる早苗の横に一緒に座り話をしています。
スペックとしては、2人の子持ちの親なので、このグループの中では最年長になり38歳です。
サーフィンが趣味らしく、肌は真っ黒に日焼けし、引き締まったソフトマッチョ系です。(ノンアルの方です)
30分過ぎても、2人はずっと話をしています。
子供たちが別の所に移動した時、戻ろうとした早苗の腕を引き、一緒に連れて行きました。
途中、武田さんの奥さんに「ホントごめんね…(汗)あの人ったら…若い子見ると、ホント見境いなくなっちゃうんだから…(汗)」と謝られ「別に良いですよ早苗も楽しそうだし(笑)」と言ってまた飲み続けました。
それからまだまったりとしながら飲み続け、サイコーに気持ちが良い時間でした。
私は早苗の事も忘れて、その心地良さにウトウトしていました。
そして、焼きそばを作ると言うことになり、子供たちが呼ばれました。
しかし、武田さんと早苗が戻ってこず、子供たちも知らないと言うので、「俺、呼んできますよ(笑)」と2人を探しに行きました。
私は胸騒ぎがしたので、他の人に探しに行って貰うワケには…と、ある程度の覚悟を持って2人を探しました。
川の横には竹藪があり、中に入ると外から見えません。
取り敢えず、見渡す範囲には居ないので、竹藪に入る事にしました。
すると、少し入ったとこで遠くに2人が居るのが見えました。
何本も生えている竹の隙間から2人の様子を伺うと、案の定、早苗がバックからハメられていました。
私達がいた所から結構離れたところで、なるべく足音を立てないように近付きました。
と言うのも、私から2人が見えているので、気付かれれば向こうから私も見えます。
2人は夢中のようで、全く気づきませんが、慎重に近付きました。
2人の姿がハッキリ確認出来る所まで行き、途中の大きな木の陰に隠れ、その様子を見ました。
早苗の下は、膝まで下げられお尻は丸出しで、上はラッシュガードのチャックが開いて、ビキニがめくられ胸が出ていました。
2人も木の陰に隠れてしていましたが、バックの体勢ですのでほぼ隠れておらず、丸見え状態でした。
風で笹が揺れ、2人の声などかき消します。
それでも、真っ黒い肌のおじさんが、早苗の真っ白なお尻に向かい、チンポを突き立てて居るのは一目で分かります。
遠くから見ても、武田さんが打ち付ける強さはかなり強く、1発1発早苗の体が激しく揺れています。
早苗は、木に掴まり武田さんのチンポを完全に受け入れています。
そのまま様子を見ていると、武田さんのスピードが上がり、程なくして動きが止まりました。
しかし、動きが止まったのは、早苗に入れたままの状態で、(ゴムしてるの?)と思いましたが、抜かれたチンポに当たり前ですがゴムはありませんでした。
早苗は足の力が抜けているようで、立っているのが精一杯です。
武田さんが海パンを上げ、早苗の水着も上げました。
まだ立っているのがやっとな早苗の代わりに、水着を着せていました。
武田さんは早苗に水着を着せると、何か言葉をかけ、川の方に戻って行きました。
早苗は、まだそこで待っています。
武田さんが、私に気付かず戻ったのを確認してから、私は姿を現しました。
「早苗~」
「あ、あなた…ごめんなさい…違うの…(汗)」
私が話をする前に、早苗が謝りました。
「どうしたの?」
「あなた…ごめんなさい…私…また…」
「ううんまぁそんな事じゃ無いかと思ってたしねそれより、俺も早苗としたくなったんだけど…いい?」
「良いもなにも、良いに決まってるじゃない!あっ…でも…中に武田さんのが…」
「やっぱりね見てたから大丈夫だよ!じゃあ、良い?」
「ホントに…良いの?」
「うん…」
早苗にキスをして、ラッシュガードのチャックを開けると、武田さんに適当に直されたビキニが見えました。
ビキニは胸の位置にちゃんと合っておらず、胸が押し潰され下側がはみ乳していました。
そのまま上にめくると、ボヨ~ンと早苗の胸が出てきて、カチカチに乳首が立っていました。
早苗の横に周り胸を揉みながら、「武田さんに誘われたの?」
「……うん…あっ…んっ…」
「早苗からも誘ったんじゃないの?」
「ん…あ……そうなのかな…?」
「楽しそうに話してたでしょ?」
「まぁ…あっ……話面白かったから…」
「何て言って誘われたの?」
「……ラッシュガードの中聞かれて…ビキニですって答えたら、見たいって言われて…」
「それで、ここに来たんだ」
「……うんスゴいお願いされて…でも、さすがに子供達の前で見せれないから……」
「見せた時、なんか言われた?」
「……おっきいねって(照)…あっ」
「それで?」
「…少しだけ触りたいって言われて…無理ですって断ったんだけど…」
「結局触られたんだ」
「…うん…武田さん、少しって言ったのに、段々普通に触ってきて…ガマン出来ないって言ってビキニをズラされちゃった…」
「どうだった?」
「ああ…んん…恥ずかしかったけど……興奮しちゃった…(照)」
「こんなに乳首硬くして……じゃあ、その後は早苗も乗り気だったんだ」
「……うん……胸を直接触られた時に……欲しいと思っちゃった…」
「ここも(マンコ)見られたの?」
「……うん…」
「そっかいっぱい舐められた?」
「…うん(恥)胸もアソコも…いっぱい舐められたよ…ああん…あなた…そろそろ戻らなくちゃ…みんなが心配するよ…」
「早苗は武田さんのだけ入れときたいの?」
「そんな事無いよ…でも…みんなが心配するから…」
「多分大丈夫すぐイクと思うから(汗)」
早苗の水着を脱がし、後ろから入れました。
「あ~~あなたの~~硬くなってるー!」
早苗の中は、武田さんの精子でグチョグチョで、ほぐされた膣肉が私のチンポに絡みついて来ました。
「あ~早苗…気持ちいいよ…俺、もぅイッちゃいそう…」
「イッてー!あなたの中に頂戴!」
時間にして、3分くらいだったと思います。
5分保たずにイッたのは、久しぶりでした。
自分でも分かるくらい大量の精子が(ドクンッ…ドクンッ…)と尿管を通り、早苗のマンコに注がれています。
全て出してチンポを抜くと、すぐに大量の精子が垂れてきました。
私と武田さんの精子が、早苗の水着にポタポタと落ちていきます。
「早苗、このままだとバレちゃうから、川の中を通って行こうか(笑)」
早苗の手を引き竹藪から出て、川の中に入りました。
お腹くらいまで中に入り、私が早苗の水着を下ろすと「キャッ!あなた!ここじゃダメだよ…」
「洗わなくて良いの?みんなの前で垂れて来ちゃうよ?」
早苗は黙って従い、太ももまで水着を下げ、手マンしながら洗いました。
早苗は私の肩に掴まるように立ち、川の水がピチャピチャと音を立てます。
かなり上流なので川の水は綺麗で、早苗の足まで透き通って見えました。
ヌメリが無くなったので、手マンを途中で止めると「えっ…もぅ…終わり…?」と早苗が言いました。
「みんなが待ってるよ(笑)」
「……もぅ少しだったのに……」と不満げな顔が可愛かったです。
川の中を歩きみんなの所に戻ると、「早苗ちゃん、大丈夫?」
「あっ…はいちょっと熱中症ぽかったかも知れません…(汗)でも、水の中に入ったら良くなりました(笑)」
武田さんは焼きそばを食べながら、「体調悪かったなら言ってくれれば良かったのに~」と何ごとも無かったように振る舞いました。
「も…もぅ大丈夫なんで…(汗)ご迷惑をお掛けしました…」
武田さんの奥さんが、「アンタが早苗ちゃんを連れ回すからでしょ!」と背中を叩かれていました。
武田さんは、早苗と2人だけの秘密だと思っているようで、焼きそばを手に持ち早苗の近くに来ました。
隣に私が居るので変な事は言いませんでしたが、ヤケに早苗に馴れ馴れしく肩に手を置いたり、腰を触って座らせたりしていました。
武田さんの奥さんが、残しておいてくれた焼きそばをくれ、私達も食べましたが、武田さんが早苗を誘導して座らせたので、早苗の隣に座っているのは武田さんで、私はその後ろに座っています。
みんなが居ても馴れ馴れしさは変わらず、体を近づけ話し掛けています。
それに対し、早苗は少し引き気味で話を返していました。
この状況に早苗が耐えられなくなり、席を立って私の隣に来て座りました。
「早苗ちゃん、こっち座ってなよ~」
「アンタはこっちに座んな!」
子供に迎えに行かせ、武田さんは連れて行かれました。
その後、まだ子供たちが遊びたいと言うので、川に入ったりしました。途中で武田さんが「早苗ちゃんも一緒に行こうよ!」と誘いに来ましたが、早苗は「私はもぅ良いんで、楽しんで来て下さい(笑)」と私からずっと離れませんでした。
それからも、武田さんの視線はあからさまに早苗に向かっており、そりゃ知り合いの若い人妻を抱いたんですから、また早苗と出来ないか、スキを狙っているのだと思います。
そして、夕方までたっぷり遊び、子供たちも肌寒くなってきたと上がってきたので、みんなで片付けを始めました。
ある程度片付けが終わると、積み込む前に着替える事になりました。
私も早苗も水着のまま、よその車に乗れないので、着替えさせて貰うことに…
すると、武田さんが「早苗ちゃん!うちの車で着替えたら良いよ!」と近寄って来ました。
早苗は「じゃあ、主人と行くのでお借りしますね」
「いや~旦那さんはデカいから、向こうの車の方が良いと思うよ俺、聞いてきてやるよ!」
勝手に話を進めて、「良いってよ!」そりゃ、借りたいと言ってダメとは言わないでしょ…
私は鍵を渡され、早苗は武田さんに腕を引っ張られ歩いています。
隣同士に停めた車ですが、目の前まで来て別々になります。
武田さんは、完全に私の事を無視ししており、「さっ!早苗ちゃん、入って」と言いました。
早苗と武田さんは、2台の車の間に居ます。
私も隣の車のドアを開け荷物を起きましたが、窓の向こうで、早苗を車内に連れ込もうとしているのが見えているので自分の車に入れません。
武田さんは、早苗の体にベタベタ触り耳元で何か言っています。
早苗はバックを胸の前にギユッと抱き締め困っていました。
私は、すぐ着替えて助けようと、自分の車に乗りました。
服を引っ張り出し水着を脱ごうとしますが、こう言う時に限って縛ったヒモが外れません。
水で濡れて硬くなっており、尚更焦って外れる気がしませんでした。
2人を見ると、私の車にはスモークが貼られているため向こうからは見えないのか、武田さんが早苗に抱きつきキスをしようとしました。
早苗は首を縮めそれを回避しようとしています。
(ヤバい!でも、外れない!)
ヒモを外さずに脱ごうとしましたが、中々脱げません…
すると、ニヤけた武田さんが早苗を無理やり車に乗せ、スライドドアを閉めました。
武田さんの車は、純正のスモークなので、ハッキリとは見えませんが、動きくらいは分かります。
明らかに早苗を襲っており、早苗がそれを回避しようとしていました。
後から考えると、脱がずに行けば良かったのですが、その時の私は気が動転しており、着替えてから行く事ばかり考えていました。
少しずつ下がってきますが、チンポのところで引っかかり、そこから下がってくれません。
向こうはと言うと、暴れている様子が見えなくなったので、早苗がシートに寝かされ、何かされているかも知れません。
急がなきゃ!皮膚が剥けようと関係無いと思い水着を下げました。
少しずつ少しずつ水着が下がって行きますが、今度は太ももの手前で止まりました。
車内で腰を曲げ、お尻をフリフリしながら少しずつ脱いで行き、やっとの思いで水着を脱ぎ、直ぐにパンツを履きました。
私の足にはミミズ腫れがいくつもあり、パンツで擦れて叫ぶほど痛かったです。
それでも急いで服を着て、すぐに隣の車に行きました。
薄ら見える姿は、早苗の上に武田さんが重なっている姿で、上になっている武田さんの剥き出しのお尻が、開いた早苗の足の間から見えます。
(コンコン!)ノックをしますが、返事がありません。
(コンコン!!)
中から「ちょっと待ってー!まだなのー!」と早苗の叫ぶ声が聞こえました。
焦っていて気付きませんでしたが、車自体が少し揺れています。
中の様子から、既に早苗は武田さんに入れられているようでした。
早苗に待ってと言われてしまったので、再びノックする事が出来ず、車の後ろに歩いて行きました。
後ろから見ると、両サイドから入る外の光とフロントガラスは剥き出しなので、その様子がハッキリと見えます。
早苗は正常位で武田さんと繋がっており、武田さんは剥き出しになった胸に吸い付いています。
時折、キスをしたりしながら、目の前でセックスが行われています。
私は車の前に回り中を覗くと、武田さんのお尻が前後に動き、その下に早苗のお尻が見えました。
奥深くまで突き刺すため、上から下に突くようにしているので、武田さんのチンポが早苗のマンコに入っている様子がハッキリと見えました。
武田さんのチンポには、白い泡が付いており、早苗の本気汁だと分かりました。
筋張った武田さんのチンポは、容赦なく早苗のマンコに入っていきます。
2人がベロチュウをしながらセックスをしているのを見て、私は勃起していました。
それから、武田さんも焦っているのか、早くイコうと激しく腰を振っていました。
数分後、武田さんの動きが止まり、当たり前のように中出しです。
武田さんはチンポを抜くと自分の処理だけしていました。
私はまた横に移動し立っていると、スライドドアが開き、武田さんが出てきました。
スライドドアを半分開け無理やり出てくると、すぐにドアを閉めましたが、扉が開いた時、椅子の下に早苗の水着が落ちているのが見えました。
「早苗ちゃん、もうすぐ着替え終わるよ!(笑)」と言いました。
車内では、慌ただしく動く早苗の様子が見て分かります。
「早苗が着替えてるのに、なんで武田さんが中に居たんですか?」
「早苗ちゃんが、良く分からないって言うから、教えてたんだ!大丈夫なんにも見てないから(笑)じゃあ、俺先に戻ってるから、鍵宜しくな!」と鍵を渡され戻って行きました。
私は(コンコン)とノックしてから「早苗~開けるよ~」とスライドドアを開けました。
「ちょっ…まだ…!」と言う早苗は、全裸になってブラを着けている所でした。
早苗が座っているシートは、不自然に倒されていて、セックスをしていた事実を突きつけられます。
「早苗、今着替えてるんだ」
「そう…ずっと武田さんが居たから、中々着替えられなくて…ホント困っちゃうよね(汗笑)」
「今、武田さんが出てきたばっかりなのに、もう裸なの?もしかして、武田さんの前で着替えてた?」
「ラッシュガードとズボンは脱いだからだよ…(汗)」
「俺もまだちゃんと見てないのに、先に武田さんにあのビキニ姿見せたの?」
「ごめ~ん…どうしても見たいって言うから…(汗)」
「なんかショック~ホントはなんかしてたんじゃ無いの?」
「そんなワケ無いでしょ!(汗)と…取り敢えず、そこ閉めて貰って良い?外から丸見え出し…」
「あ~ごめん!」と私も乗り込み扉を閉めると「あなたは、外で待っててよ~なんか恥ずかしいでしょ~」
「武田さんは良くて俺はダメなの?」
「そんな事無いけど…」
「みんな待ってるから、早く着替えな」
私は早苗の隣に座り、スマホをイジるフリをして、横目で見ていました。
早苗も諦めて、着替えを再開しましたが、早苗がバックの服を取るため後ろに寝転んだ時少し足形開き、私の前で着替えられなかった理由が分かりました。
早苗が着替えられなかった理由は、溢れる精子を止めるため、マンコにティッシュを当てていたからでした。
よく見ると足元にも丸まったティッシュがいくつか転がっていたので、ラッシュガードとビキニを脱ぎ着替えようとしたところ、マンコから精子が垂れて来たので、慌てて拭いている途中で私が扉を開けたのだと思います。
早苗はバスタオルを取りだし、すぐに股間の上に置きましたが、私には見えていました。
バスタオルで隠しながらショーツを履き、ショーツを履き終わるとそのままスカートを履きました。
シャツを着てバスタオルをバッグにしまい、後片付け(落ちてたティッシュを拾いました)をすると、「お待たせ!じゃあ、あっち戻ろっか!」と車を出ました。
早苗は、イスから立ち上がると、座っていた所を見て、手で拭きました。
多分、精子が付いていたか、精子で濡れていたんでしょう。
車を降りて扉を閉める前に、私はチラッと早苗が座っていた椅子を見ましたが、ティッシュは無かったので、マンコに挟まったままです。
笑顔のまま2人でも戻ると、「おし!じゃあ、積み込みするか!」と武田さんが言い、みんなで荷物を運びました。
乗せ終わり、乗ってきた車に別れようとすると、「早苗ちゃん!帰りうちの車に乗って行きなよ!」と声を掛けてきました。
私達は、私が着替えた方の車で来ていたので、そちらに向かっていましたが、武田さんが早苗のバックのヒモを握り連れて行きます。
さすがにそれは…と思っていると、武田さんの車で来た夫婦が、んじゃ俺たちが向こうに乗るから、2人でこっちに乗りな(笑)」と言ってくれました。
武田さんは一瞬イヤそうな顔をしましたが、すぐにじゃあ○○さんは体デカいから、後ろに乗って!(笑)」と明るく言われ、早苗を助手席に乗せようとします。
武田さんが助手席のドアを開け、早苗を乗せようとすると、武田家の下の子が、2人の隙間から助手席に飛び乗り「俺、帰りここ~(笑)」と据わってしまいました。
武田さんは「おい!お前は後ろだろ!」と怒鳴ってしまい、子供は泣き出します。
さすがの奥さんも、これにはキレ、「アンタ!いい加減にしなよ!さっきから早苗ちゃんにベタベタして!○○さんにも失礼でしょー!」
そのまま暫く言い合いになり、結局私達は後部座席の一番目後ろに並んで座り、怒鳴ったせいで助手席には誰も乗りませんでした。
帰りの車の中は、みんな疲れて熟睡しています。
早苗も私の体に頭を置き、寝ていました。
一応、私は運転して貰っているので、寝ないで外を見ていましたが、と言うのも、たまに前を見ると、バックミラーにスゴい目で睨む武田さんが見えるからです。
早苗が私に寄り掛かっているのが気に入らないのか、助手席に乗らなかったのが気に入らないのか、終始不機嫌で運転も荒かったです。
マンションに付き、荷物を武田さんの家に運び入れます。
武田さんがまた早苗に近付こうとしてきたので、早苗は「じゃあ、私は家の事やるから、先に戻ってるね(汗)」と逃げるように帰って行きました。
武田さんも奥さんがいるので諦めたようで、大人しく片付けをしていました。
10分ほどで家に帰ると、早苗がシャワーを浴びていました。
私もお風呂場に行き、「もう入ってるの?」と聞くと、「川に入ったか気持ち悪くて(汗)」
「俺も入って良い?」
「お風呂湧いたらまた入るから、その時一緒に入ろ~」と言われました。
その時、お風呂場のゴミ箱に丸められ小さくなったティッシュを発見しました。
好奇心でそのティッシュを触ると、精子でグッショリ濡れていました。
車を降りる時、気にしていませんでしたが、もしかしたら早苗が座っていたシートは、精子で濡れていたかもしれません。
ついでに黙って洗濯機を覗くと、服の下にさっき履いてたショーツがあり、マンコの部分に大きなシミがあり、ぐっしょりと濡れていて、ティッシュ一枚では止められなかったようです。
私は、「俺も流すだけだから~」と服を脱ぎ中に入りました。
すると早苗が、「あなた!?どうしたの!?その足!」と言われ、自分の足を見ると、お腹から太ももまで真っ赤な線がいくつもの走っていました。
すっかり忘れていた私は「うわっ!」と声を上げてしまいました。
「水着のヒモがほどけなくてさぁ…そのまま無理やり脱いだんだ(汗)」
その理由を聞いた早苗が「なにそれ~ウケる~(笑)」と笑いました。
実際思い出してしまうと、痛さがぶり返して来て、お湯など掛けられる状態ではありません。
「軽く流して、今日はお風呂止めといた方が良いね(笑)」と笑いながら言われました。
イスに座ると、お尻も傷だらけなので激痛が走ります。
早苗が、出来るだけ足にお湯が掛からないように体を流してくれましたが、なぜか傷だらけのチンポだけは洗われました。
洗って貰っている間も、目の前に早苗が立っているので、目線は自然とマンコへ…
触りたい衝動にヤバいくらい襲われ、ついつい膣に手を伸ばしました。
「イヤッ!」と驚いたように手を払われましたが、一瞬触った感じは、(ヌルッ)としていました。
多分、まだ洗い切れていなかったのでしょう。