会社の後輩が泥酔した彼女を

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当時は携帯もまだ世に出ていなかった頃の体験です。

23の時にアパートで一人暮らしをしてましたが当時付き合ってた20の彼女(秀美)仮名が転がり込んできました。

一緒に暮らす事になり適当に楽しく時に激しい喧嘩もあったけど割と仲良く生活していました。

たまに週末はお互いの友達も呼んで飲み会をしたりしていましたが自分の会社の後輩18歳(義男)仮名が

俺が可愛がっている後輩でもあって会社の帰りに飯を食いにきたりする事が頻繁になってきた。

義男にお前の彼女も今度連れてこい!って話になったけど義男は下を向いて「彼女はいません。。」との事でした。

身長は160少しくらいで小太り顔も良くない義男は今まで彼女が出来た事もなく、「女を世話してくださいよ!」と俺に言います。

秀美に誰かいないのか?と俺が聞いても、(私の友達はみんな彼氏いるか結婚してるから・・)とそっけない返事。

秀美も(いたら今度紹介するから!)と義男に言ってましたが内心、コイツじゃ無理だわ・・と思っていた事でしょう・・。

義男が帰ったあとに秀美に、あいつどうかな??って聞いても(紹介する私の顔はどうしてくれるの?!)でした。

それでも、モテなくて可哀そうで可愛がっている?!俺の後輩なんで週末の家での飲み会はたまに誘っていましたが

ある時、秀美が台所に立っていない時に俺に「秀美さんってキレイで女らしくていいですね~憧れちゃいます!!」と俺に言ってくるので

ああゆうのがタイプか?って聞くと「はい!!凄くいいです!!」と目を輝かせながら言ってくるので内心、コイツ危ないな~と思うようになりました。

秀美が席を立つ時も何気にミニスカートから出ている真っ白な生足に見とれていました。

秀美は168と大柄なほうで義男よりずっと背が高く、色白で普通体型、胸はCカップ程度でしたが顔は悪くもなく普通かな?って感じでした。

容姿はスケートの安藤美姫を色白でキレイにした感じで少し水商売風でした。。

彼女いない歴18年の義男からすると眩しくみえたのでしょう。

だんだん義男の秀美を見る目が怪しくなってきたある7月の蒸し暑い夏の家での飲み会で事件が起きてしまいました。

その日は義男がナポレオンとか口当たりのいい芋焼酎、ウオッカ、カクテル酎ハイをいっぱい持ち込んできて「いつもお世話になっているので買ってきました!一杯飲みましょう」

と言い普段食べないような贅沢なおつまみとか酒類を持参してきました。義男に、すまんな~今日はゴチになる!と上機嫌で飲んでましたがいい酒は度数がキツイけど口当たりが良いのでいつも以上に3人でハイペースで飲んでました。

秀美もこの頃は少々飲める程度でした。3年後はスナックを任されて酒はそんなにのんでも酔えないと愚痴をこぼしてましたが・・・この頃はまだ弱くてすぐに寝てしまってました。。

義男はというとアルコールはビールしか飲めないと言ってエビスビールを飲んでますが、しきりにこれもどうぞと、俺と秀美に注いでまわりヤバイとこまで飲まされました。

秀美が(もうこれ以上飲んだら吐くか寝てしまう・・)みたいな事を言ったらこれでもとジュース感覚で飲めてしまうカクテル酎ハイを開けて飲んでもらおうとしてました。

義男も俺も顔を真っ赤にして更に飲んでましたがそのうち俺は眠くなってその場で寝てしまいました。

寝ていながらも時折、義男と秀美の談笑が聞こえてきてますがそのうち秀美の声も聞こえなくなって、あれ?!と思って薄目で横を見ると酔っ払って爆睡してました。

この時の秀美の服装がタオル生地のミニワンピースで、その横に{俺の向かい側}に義男が秀美の寝姿を凝視してます。

やばい!!このままでは犯される!!と感じてはいたがこの先の展開はどうなるのか?という好奇心の方が多くあって寝たふりをする事にしました。

義男は「秀美さんまだ飲みますよ・・起きて下さい!」と小さな声で秀美に言ってますが秀美は変な呼吸をしながら爆睡状態!

義男は俺が寝ているのか時折確認しながら秀美の足元に回り込みミニの間からわずかに見えている股間をチラチラ見ています。

そのうち「ここで寝たらダメですよ!」と秀美の二の腕をさすったりポンポンと軽く叩き出しました。

そこまでして起きない事が分かると顔を除き込みだんだんと顔を近づけてキスをしだしました。舌を入れるのではなくて表面をくっつける形で・・義男の形相はというと今までで見た事がないぐらい緊張した面持ちになってます。

童貞の・・ましてまともに女に触れた事がないヤツが憧れの女?にキスをしてるんだからそうなるんだ・・と思い次の行動を義男にバレないように薄目を開けて観察。

次はお腹の辺りに乗せている両腕を脇が出るぐらい広げ足の方に移動しかかと、膝を持って少しづつ大股開きにしていき女を大の字の形にしています。抜けるような真っ白な足が露わになって・・・

義男を短パンにTシャツでしたが短パンはすでにテントを張っていて異様に興奮しているのが分かります。

秀美の寝顔を確認しながら胸を静かに揉んでそのうち鷲掴みになって互いの乳房をくっつけるようにして暫く揉んでましたが生で触りたいのか首の間から手を這わせ直に触ってました。

顔を近づけて実際に舐めたり吸い付いたりしたかったみたいですが一体もののワンピースなので断念したみたいでした。

緊張してか合間にアルコールの入ってないソフトドリンクをチビチビ飲みながら興奮気味に抵抗しない女に悪戯をしています。

手は太もも辺りを撫でまわしてましたが胸を揉むのも飽きたのか大股開きにしている秀美の足の間に正座する形で座り込み徐々に顔を埋めて

匂いを嗅ぎまわりピチャピチャ、チュパチュパと内太ももから足の付け根までハーモニカのように往復しながら舐めまわしています。俺から見ると義男の顔がスカートの中に入っている形でフガフガと興奮して鼻息まで伝わってくる始末。

極度に緊張したのか義男はスカートから顔を上げ一目散にトイレに駆け込んでいきました。

どんなになってるんだろう??と、そ~っと秀美の股間を見に行くとと太ももからパンティーの際まで唾液まみれでした。

小便も終えてトイレから出てきた義男は警戒してか秀美の肩を叩いてしっかり寝ているか確認してます。

今度は片膝を立てて脛を持って支えそこに顔を潜らせて内太ももとか付け根のキワドイとこをチューチュー音が聞こえるぐらい吸い付いてます!

心の中で・・あほか!キスマークがついてしまうだろう・・・と半分怒れてきますが観察続行!

そのうちパンティーの股間の間に指を掛けて軽く持ち上げ初めてのマンコを凝視してます。しばらく観察したあとに指で直に触ったり顔を近づけて頬ずりしたり鼻を付けて匂いを嗅いだり・・・

興奮してかその状態で更に足を広げてマンコにむしゃぶりついていきました。パンティーが邪魔なのに片方の手でクロッチを向こう側に寄せて狂ったようにチュパチュパ・・ングッングッっと上下左右に首を振って女を味わっています。

大陰唇を口に含みチューチューやり始めたんで秀美が痛がって起きないかヒヤヒヤしたけど義男にしたら初めての女なので興奮を抑えたりセーブ出来ない状態だったと思います。

時折、秀美が持ち上げる動きがあったけど、あれは舌を目いっぱい膣口に挿入して前後させていたんでしょう。。

義男は女のマンコにむしゃぶりついている最中はうつ伏せに寝そべった形で短パンのまま床にチンコを擦り付けてます。

ある程度満足してかいったんマンコを舐めまわすのをやめ、秀美の顔の方に移り、またキスをし今度は首筋にしゃぶりついてます。

両手を秀美の顔に置き瞼を強引に開かせて瞳孔の確認してました。完全に昏睡している事を調べています。

義男はいよいよ短パンをパンツ毎下げてマンコに初挿入を果たそうとしてますが、義男のチンコは子供のように包茎で全開に勃起しても10センチぐらいしかなく可哀そうに思えたよ。

女が大股開きの状態で少しづつ腰を近づけてますがパンティーが邪魔で上手くいかず、またクロッチを反対側の方にずらして片手で支え挿入しようと必死になってます。

義男の顔ももの凄く真っ赤になっていてこれ以上ない!ぐらいの緊張している形相です!

腰を近づけて密着させ挿入を果たそうとしてますが上手い事いかず断念。

次は大きくM字開脚にして挑戦してなんとか入りそうな雰囲気。。

滑りが悪い事に気付き再度マンコにむしゃぶりついて唾液まみれし自分のチンコもコップの水に手を突っ込んでチンコを濡らして再挑戦。

マンコとチンコの位置を猫背になって見ながらやっとの事で挿入でき初体験を済ませたのでしたが腰を2回ぐらい打ち付けただけで、ウッーーーーーウウ!と長い時間、低く呻き声をあげ腰を密着したまま動かなくなった!!

義男はというと白目で目の玉がひっくり返ったような形相になって口をへの字に曲げ物凄い怖い形相でした。

この野郎!人の彼女に中出ししやがったな!!と思ったけど見ているこちら側も異様に興奮してフル勃起状態で怒るに怒れなかった。

改めて見ると義男は全身プルプル震わせています・・・よっぽど気持ちよかったんでしょう・・・。

一体、何百M全力疾走したんだよというぐらいハーハー肩で息して・・・

爆睡して起きない秀美の胸に顔を埋めて揺さぶったり首筋に吸い付いたりして・・・

その後彼女に覆いかぶさったまま、また両手で瞼を開かせて確認し、腰は相変わらず密着状態のままでピクリとも動かないでいました。

3~5分ぐらいしてやっと萎えたチンポをゆっくり引き抜いていましたが、抜いた瞬間、「あっ!」という義男の小声が聞こえ小便を漏らしてしまった事に気付きました。抜いた直後の膣圧からくる快感に耐えられなかったんでしょう・・・

義男はというと慌てて人んちのタオルを勝手に持ってきて小便で濡れたフローリングをゴシゴシ拭いてます。

ある程度キレイになったらその場を離れトイレの蛇口でタオルを洗っている音が聞こえてきました。

その間に秀美の股間を確認するとクロッチの部分が捻じられて器用にも反対側の足の付け根に保持されていてマンコからはうっすらザーメンが流れて床に滴っています。

俺も一発やってすっきりしようか?と迷ったけどトイレの水の音が消え義男がこっちに向かってくる足音が聞こえ白々しく寝たふりを続行。

義男は持ってきたタオルをテーブルに置いてまず秀美の寝ている確認をしてマンコに近づき自分が出したザーメンをティッシュで丹念に拭いて時折指をマンコの中に入れ掻き出して拭き洗ったタオルでマンコを包み込むように拭いてた。

またマンコをブチュ・・チュパッと音を立ててむしゃぶっている・・・。よっぽど女に飢えていたんだなあ・・・と・・・

時間は夜中の2時過ぎ・・・義男も記念すべき初体験もやったしもう帰るかな?と思ったら意外な行動に出た!!

秀美の頭にザブトンを敷き高枕状態にして何をするのか??このままフェラでもさすのかな??と推測してたらアルコール度数の最も高い酒をなにやら器具を使って口の中に入れて飲ませようとしている!!

意匠瓶の半分ぐらいコップに注ぎそこにキュウリ?みたいなものをいれてつつきまわし変な器具で吸い取っている。

なんだあれは?と凝視すると大き目のスポイドで習字の時に使うあれの大き目のヤツを60%はある酒をこれで吸い取って女の口の端に挿入して流し込んでる。。

更に昏睡させて・・・と身震いに近い興奮を覚えたけどその後の展開の楽しみにと注意深く見ていると大体飲ませその後なぜか義男は外に出て行ってしまった。

秀美の事も心配になり肩を大きく揺らしても昏睡状態でまるで起きない!そりゃあんな酒飲まされるとぶっ飛ぶわなあ・・と考えたけどパンティーが見えるぐらい上にたくし上げられている女を見ているとこっちも興奮しそのまま首までワンピースをたくし上げブラジャーも上げて乳房に吸い付き夢中になって乳首に甘噛みしたり吸い付いて挿入しようと思ってたら拍子の悪い事に義男が帰ってきた。

時間にして15分ぐらいだったけど何やらコンビニで買い物してきてる。あとでそれを使ってビックリするような事をするが・・・。

慌てて秀美を元の状態に戻して狸寝入りを決め込んだ自分だった。

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