会社の専務取締役との、最低過ぎる罰ゲーム

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もう10年以上の前の話になります。

俺は2年付き合いしてた麻里と結婚をして、今は互いの考えがすれ違いのあまりで別居生活の末、離婚した麻里とのことを話したいと思います。

麻里は俺と3つ下で、色白の細身の体で、スタイルは良いのですが、胸はBカップぐらいの微乳と言えばいいのだろうか、それほど小さな胸でしたが、柔らかくて好きな形と色でした。

結婚式にその当時会社からの専務取締役のAがいた。

俺が結婚する前から色々と世話してくれたり、気にかけて気遣ってもらったり、Aはその時までは良い人だと思ってました。

もちろん俺はAを結婚式を招待して、カメラを持って沢山の写真を撮ってくれたりして本当に幸せなひとときでした。

もちろん結婚式の時の写真をすぐに持ってきてくれたりして、俺はありがとうございますとすごく感謝いっぱいでした。

しかしそれからなぜか女性職員から、Aの悪口のようなヒソヒソ話してたり、色々と言われてるようだったので、ある女性職員に

「Aさんに何かあったの?」

と聞いても、俺には全く答えてくれませんでした。

俺は気にしないようにしばらくの時間が過ぎた頃、その前に聞いた女性職員から

「あんたらの結婚式の写真見たよ。でも最後までちゃんとメモリーを見た?」

と聞いてきて、俺は写真としか見てなかったので分からなかった。

俺は何があるんだろうかとか分からないまま、ある日のこと。

Aが

「今度おいしいお酒を買ったから君の家に社長とお邪魔するよ」

と言って、俺は断りもせずに

「どうぞ。いつでも来てください」

と快く受け入れたのだった。

俺は家に帰ってすぐに麻里に話をし、

「私は挨拶したら実家に帰るか、社長さんが帰る頃にアパートへ戻るね」

と言った。

その当日の夜、社長とAは笑顔でアパートへ来るになり、麻里は二人が帰る間際に帰ってくると言って実家へ戻った。

Aと社長はお酒にそんなに強くないのにピッチが早く、俺にも沢山飲めとかなりお酒を入れられ飲みました。

かなり出来上がってしまった三人になり、Aが

「指相撲に負けたら質問した答えを素直に暴露大会をしよう」

と言い始めたのだった。

俺もお酒に相当に酔ってしまい、社長やAに勝った時は収入はいくらなのかを聞いたり、社長とAの嫁の出会いは何だったのかと色々と聞けた。

俺はどんどんハイテンションにもなり、俺はAに初めて指相撲負けた時だった。

Aが

「お前の嫁のブラジャーを見せてくれ」

と言い出したのだった。

突然の言葉に俺は冗談と思って聞いてたのだが、Aは真剣な顔だった。

俺は寝室に行き、麻里の無難な白で少し花が付いたブラジャーを持ってきた。

俺は

「これで〜す」

と笑いながら言うと、Aが匂いを嗅いだり、

「サイズはBの75か・・・」

と言って嬉しそうな顔だった。

一瞬Aに対して変態かと思いはしたが、少しのゲームと思えるように笑って流してた。

次にAと社長が指相撲をし、社長が勝つと

「それをはめろ」

と言って、Aは上半身裸になって、麻里のブラジャーをした。

するとAは

「麻里さんの胸の大きさがより分かるなぁ」

とまた笑顔満々だった。

俺は

「もういいでしょ?返してください」

と言ったが、Aは

「うるせぃ!」

と目を座らせながら怒鳴った。

俺は麻里が今帰ってこないことを祈った。

幸いまだ麻里が帰ってこなくて命拾いはしたが、Aは特に麻里のことを相当気に入ってたことが薄々分かったのだった。

まだ指相撲は終わらず、Aは麻里のことばかりで、

「今度下着や裸の写真を撮って見せろ」

とか

「今日帰ってきたら体を見せるか触らせろ」

とか

「今夜一発させてくれ」

等とほとんど脅迫に近い言葉をどんどん言ってきたのだった。

俺は社長に

「どうしたらいいですか?」

と聞いても社長までも

「負けは負けだ。諦めろ」

と言うし、

「二人の収入なんて聞いて素直に答えたんだから、男なら筋を通すべきだ」

だとか無茶苦茶なことばかりだった。

社長はまたとんでもないことに

「もし聞けなかったら君の昇格はまず有り得ないと考えろ」

と言うあまりにも酷い仕打ちが返ってきた。

俺はどうするべきか悩んでる時、Aが

「体を触ったらバレたらマズいから見るだけで我慢してやるから」

と言って、俺は

「絶対に見るだけですよ。でもどうやって?」

と聞くと、Aは

「もちろんここで狸寝入りするから、その時麻里にお酒を飲ませて、寝静まった時に脱がせば早いこと」

と俺にはすごく納得出来ない罰ゲームとなった。

二人は本当に狸寝入りをし始めて、麻里が帰ってくるの待った。

しばらくすると麻里は帰ってきて

「ただいま。あら?二人とも寝ちゃったの?」

と聞き、俺は

「相当飲んでたから寝ちゃったよ」

と麻里は心優しく、タオルケットを持ってきて二人にかけていた。

Aは薄目で俺にウィンクをしてきた。

俺は麻里に

「俺たちも寝よう」

と言って麻里はパジャマに着替えた。

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