どーも!熟女好きです。
会社の女性事務員4人の内2人とセフレとしてヤリまくりなんですが、悪友のマサキ君に話したところ
「だったら全員食っちゃえよ(笑)」
と言われので
「どうせだったら全員食ってやろ〜(笑)」
とバカな考えが浮かび、残りの2人にも手を出す事にしました。
今回はその内の1人で、増田さん37歳既婚者。
子供が2人外見は小さくてスタイルも普通で、顔は可愛くありませんが雰囲気が色っぽく少しMっぽい感じです。
たまたま俺が残業で遅くなった時に、増田さんが駐車場で車の鍵を無くして困ってたので、一緒に探したけど見つからず、増田さんは
「マスターキー家にあるから今日は電車で帰って明日マスターキー持って電車で来ればいいっか(笑)」
と諦めた感じだったので
「ついでだから家まで送りますよ〜」
と下心ありありで言うと、増田さんは
「ホントに〜でも、逆方向じゃん!・・・でも助かる(笑)」
と送って行く事に・・・。
車ん中では家の話などしてきて
「ヨッシー君は新婚だったよね?楽しい?」
と聞いてきたので
「んぅ・・・結婚したって感じしないな(笑)まだ遊んでた時の気持ちが抜けてないのかも(笑)」
と笑うと
「ドライバーの人が言ってた!ヨッシー君は遊び人でド変態だ!って(笑)やっぱりそうなんだ(笑)気をつけなきゃ(笑)」
と笑ってきたので
「マジかぁ(笑)そんなこと言ってたん?(笑)否定は・・・しないな(笑)」
と素直に認め
「バレたらしょうがない・・・襲うよ(笑)」
と言うと
「ウケる(笑)大変だ〜(笑)」
と大笑いし、エッチな雰囲気に持って行けず、増田さんの家の近くに着き
「ありがとね〜お礼するからね〜」
と言うので
「カラダで?(笑)」
と言うと
「ホントウケるんだけど(笑)ご飯ゴチするよ!ただ普段は旦那と子供いるから無理だし休みの日も無理だし・・・んぅ・・・あっ!来月旦那と子供が泊まりで釣りに行くからその日なら大丈夫かも!」
と言うので約束し、俺も帰る事にしました。
月日が流れ、約束の2日前に増田さんが
「こないだのお礼は金曜日の仕事帰りで大丈夫?」
と言われ
「大丈夫」
と伝え、会社帰りにバイアグラを処方してもらいに行き、帰って奥さんに
「金曜日は仕事終わりに飲み会で朝帰りなるかも!」
と伝えた。
当日を迎え、仕事も終わり、電車で来てた増田さんを乗せ、焼肉を食べに行った。
「まだ帰らなくて大丈夫?ドライブしよ」
と言うと
「旦那と子供いないから今日は何時でも大丈夫(笑)」
と言うので俺の秘密のスポットで、物流倉庫の屋上に連れて行きました。
そこは屋上が駐車場になっていて、24時間出入りできるが21時を過ぎると電気が消え、ほとんど人や車が来なくなるので夜景を見るのに最高な場所なんです。
まあ・・・夜景見ないでナンパした女やセフレとヤリまくる場所でもあるんですが(笑)
そこに連れてくと
「うわ〜凄い綺麗〜周りに高い建物ないから全体が綺麗だね〜」
と興奮しながら喜んでくれたけど、俺は焼肉の後にバイアグラを飲んだので効いてきて、少しでもエロい事を考えるだけで勃起し始め、既に爆破しそうな状態でした。
少しして増田さんが
「よく奥さん以外の人連れてきてるんでしょ?(笑)」
と聞いてきたので
「ノーコメントで(笑)」
と笑って答え、”今がチャンスかな”と思い、夜景に見入ってる増田さんの後ろに回り、後ろから抱きしめると
「えっ、ちょっと・・・ダメだよ・・・」
と照れてる感じだったので
「いいじゃん・・・ねっ?・・・」
と言って頬にキスをすると
「・・・でも・・・」
と下を向いたので
「2人の秘密にしよ」
と言って胸を後ろから揉むと
「きゃっ、・・・ダメだって・・・浮気なっちゃう」
と言うので更に激しく胸を揉みながら
「浮気じゃないよ(笑)ただ、ヤルだけ(笑)」
と意味もわからない事を言うと
「んぅ・・・ホント遊び人・・・」
と言ってカラダをクネクネさせてきたので
「俺、我慢の限界だよ」
と言って増田さんのズボンの上からお尻に勃起したチ○コを押し付けると
「もお・・・変態・・・(笑)」
と笑い、受け入れた感じだったので耳を舐めながら胸を鷲掴みにして激しく揉むと
「んぁ〜、あんぅ・・・ここじゃヤダ・・・」
と言うので
「ここでするの!」
と言って上着の下から手を入れブラをズラし直で揉むと
「んぁん・・・ちょっ、ちょっと・・・あん・・・んぅ・・・」
と可愛く感じ始めたので、耳元で
「増田さん、何気に胸を大きいね(笑)」
と言って振り向かせ、上着とブラを更にずり上げて乳首に吸い付くと
「あん・・・も、もう・・・変態・・・んぁ・・・」
と目を閉じながら喘ぎ始めたので、俺は乳首を吸いながら増田さんのズボンのベルトを緩め下ろしてパンツの上から右手でなぞると
「んぁ〜んぅ・・・」
と大きく喘ぐ。
「パンツの上から触っても分かるぐらい濡れてるよ(笑)」
と言うと
「・・・んぅ・・・イヤ・・・は、恥ずかしい・・・んぅ〜」
とよがりはじめ、パンツを下ろし舐めようとすると
「・・・んあ、ダメ!汚ないからダメ!」
と抵抗してきたが勢いよく吸い付くと
「あぁ〜んぅ・・・んぅ・・・だ、だめだよ・・・汚ないよ・・・あぁ・・・んぅ・・・」
と可愛い声で嫌がりながらも感じ始めてきたので、俺は立ち上がりズボンとパンツを脱ぎ
「俺のも舐めてよ(笑)」
と言ってチ○コを出すと
「えっ、えっ・・・すごく大きくて・・・えっ・・・凄い・・・」
とビックリしてました。
まあ・・・大きくて長いと言っても普通より大きくて長いだけで”ホント凄い”って訳ではないんですが、よくチ○コ見た人は最初ビックリします・・・親に感謝です。
増田さんはゆっくりとチ○コを握り、裏スジを親指で摩りながら先っぽを舌で舐め、ゆっくりと咥え始め、舌を動かし全体を舐めながら頭を動かし始め、段々と激しさが増し
「ジュボッ・・・ジュボッ・・・」
と音を立て、増田さんのクチからはヨダレが垂れていて、凄くエロい姿に興奮してもっと気持ち良くなりたかった俺は、増田さんの頭に手を乗せ、固定して自分から腰を動かし、喉の奥までチ○コを押し込むと
「ムゥゥ〜・・・ンゥ・・・ンゥ・・・」
と苦しみながらも舌を動かして俺を気持ち良くしてくれる。
入れたくなった俺は
「そろそろ入れて欲しくなった?(笑)」
と聞くと、咥えながら頷いたのでチ○コをクチから抜き
「そこに手をついてお尻突き出してよ(笑)バックで入れてあげる(笑)」
と言うと
「うん・・・早く入れて・・・すごい濡れてるのがわかる・・・」
とおねだりしてきて
「もう、びちゃびちゃになってる・・・こんなに濡れる事ないのに・・・」
と言ってきたので
「増田さんホントはエロいからだよ(笑)」
と言ってバックから先っぽだけ入れると
「あぁ〜んぅ・・・いじわるしないで奥まで入れて〜」
とお尻をクネクネさせながら可愛い声で言ってきたので一気に奥まで押し込むと
「ハァッ〜・・・あぁ・・・凄い・・・あっ、あっ、あっ、・・・凄い・・・んぁっ・・・気持ち良すぎる〜」
と感じ始め、俺はゆっくり腰を動かすたびにリズムに合わせ
「あん、あん、あん・・・」
と可愛い声を出してきました。
俺は腰を振りながら
「増田さんのマ○コすげぇ〜気持ちいい〜」
と言って両胸を鷲掴みにし、激しく揉みながら腰を振るスピードを上げると
「やんっ・・・あっ、あっ、ヨッシー君の気持ち良すぎるよ〜もっと激しくして〜」
と言い出したので激しく突きまくると
「んぁっ・・・す、すごい・・・あんっ・・・壊れちゃう〜」
と叫んだので
「壊れちゃえよ〜壊れてもっとエロくなれ(笑)」
と言うと
「あっ、ダメ・・・やんっ・・・い、いきそう・・・ダメ・・・イっちゃう〜・・・んぁっ・・・」
と言って崩れ落ちそうになったけど、俺は腰を掴んで支え、更に突きまくると
「あぁ・・・んぅ・・・あんっ、あんっ・・・」
と震えながらも喘いでいて俺もイキそうになったので
「中にいっぱい出してあげようか?(笑)」
と言うと
「んぅ・・・な、中はダメ・・・」
と拒否られたので
「どこに出してほしいの?」
と聞くと
「外に出して・・・んぅ・・・お尻にかけて・・・」
と言ったので
「それじゃつまんない(笑)クチに出すから飲んでよ(笑)じゃないと中に出すよ」
と言ったら
「・・・いいよ・・・クチにいっぱい出して」
と言うのでチ○コを抜き、増田さんを振り向かせてチ○コを咥えさせると激しく頭を動かした。
「あっ、イくよ!飲んでね」
と言って増田さんのクチに大量に出すと、増田さんはゆっくり頭を動かし、絞り出すようにフェラをして、クチからチ○コを出し全部飲んでくれました。
そしてお茶でうがいをさせパンツを上げながら
「おいしかった?(笑)」
と聞くと
「初めて飲んだ(笑)」
と笑った姿が可愛く感じ、DKすると増田さんは
「まさか外でするとは思わなかった(笑)」
と笑いながらパンツを履き、ベッタリくっついて甘えてきて、俺の興奮は収まるどころか増してきてまた勃起してきた。
増田さんの手を取り
「また勃ってきたし(笑)」
と言ってパンツの中に手を引っ張り握らせると
「ホントだ(笑)ヨッシー君すごいね(笑)」
と言って手コキをしてきたので、俺も増田さんのパンツの中に手を入れるとヌルヌルしてた。
指を2本入れ、激しく手マンすると俺にしがみつきながら感じ始めたのでGスポットを責めると
「んぅ・・・あぁんぅ・・・」
と可愛く喘ぎ、マ○コからはクチュクチュと音が鳴っていたが激しく手マンをするとチュポチュポと鳴り始め、増田さんも
「んぁ・・・や、やばい・・・あぁ〜んくぅ・・・あっ、あっ、んぅあぁ〜」
と声を出した瞬間、びちゃびちゃと潮を吹き始めた。
増田さんは
「はぁ、はぁ・・・んぅ・・・はぁ、・・・恥ずかしい・・・」
と顔を背けたので振り向かせ、
「恥ずかしくないよ(笑)潮吹くぐらい感じてくれたんだから(笑)」
と言ってチ○コを挿入すると
「はぁっ・・・もお、ヨッシー君のエッチ」
と言って腕を首に絡ませてきたので、激しく突きながら濃厚なDKをして胸も激しく揉むと喘ぎ声が更に大きくなり、イキそうになったので中には出さずにチ○コを抜き、マ○コの入り口にかけました。
そして俺はマ○コにかけた精子を指でマ○コ全体に塗りたくり、マ○コの中にも少し入れてあげ、手を抜き、増田さんの口元に持って行き、
「増田さんのエロいマ○汁と俺の精子を舐めてよ(笑)」
と言うとフェラの様に舐め
「もぉダメ・・・ヨッシー君にハマっちゃう」
と抱きついてきました。
その後は夜景を見ながらまったりして、少ししてから増田さんの家まで送ったんですが
「お茶飲んでいく?」
と言われ、少しお邪魔する事になりました。
まだヤリ足りなかった俺は、玄関の鍵を閉めた瞬間に増田さんを抱きしめ、DKしながら胸を揉むと
「もぉ・・・エッチすぎ(笑)・・・お風呂入ろう(笑)」
と言われてお預け状態(笑)
お風呂場に案内されると
「脱がせてあげる(笑)」
と言ってきて
「ソープみたいだな(笑)」
と笑うと増田さんは
「いらっしゃいませ(笑)指名ありがとうございます(笑)今日は楽しんでくださいね(笑)」
と言ってソーププレイに乗り気で服を脱がされ、パンツ1枚になった時に増田さんが
「あら、もぉ元気になって・・・」
と言ってパンツの上からチ○コにキスをして唇でハフハフしてきました。
そしてパンツを脱がされた瞬間に勢いよく勃起したチ○コがビョーンと顔を出すと
「ホント凄いね(笑)」
と言ってサオをゆっくり舐め始め持ち上げて裏スジや玉袋も舐めてくれ
「カラダ洗ってあげるから先に入って」
と言われお風呂場のイスに座って待ってると全裸の増田さんが入ってきて
「熱くないですか?(笑)」
と言ってシャワーをかけてくれタオルにボディシャンプーを付けた時に
「ここはタオルで洗ってくれるの?(笑)前にいった店はカラダで洗ってくれたよ(笑)」