僕「五十嵐光輝」は、会社の同期の「木下望」というセフレがいながら、同じく同期である「荒川みずき」とたびたびセックスをしていた。
この日も、みずきとセックスをし、はじめて中出しセックスをしたところで、望からのメールに気が付いたのだった。
「やっぱりわたしは捨てられちゃうんだね…」
かつて男にヤリ逃げされた経験から、男性不審になっていたと言っていた望。
それゆえに付き合おうと言ってもなかなかハイと言ってくれず、セフレの関係でここまできていた。
ただ、望も僕を求めてくることはあったし、近場ではあるがデートも行ったし、実質付き合っているような状態ではあった。
望はどうやら僕がみずきとセックスをしていることを知ったのだろう。
以前同期6人でコテージに行って乱交騒ぎになったことも、彼女はあまりよくは思っていなさそうだった。
そんな望からのメールである。もう夜はだいぶ遅いが、このまま放っておくと取り返しがつかなくなるかもしれないと思い、まだ先ほどのセックスの余韻に浸っているみずきを帰すことにした。
「ごめん!今から望さんのところ行かなきゃ!だから、着替えてくれる?」
「え~~!もう望とは切るんじゃないの~~?みずきと付き合うって話は!?」
「だから付き合うとは言ってないって。とにかく、望さんがめっちゃキレてそうだから、一回話に行かないと…」
「じゃぁ、そこで望と別れてくれる?」
「いや、望さんとも付き合ってないって!」
「でもわたしより望なんでしょ!?もう望とはしないでよ!」
「あぁもう、分かったから。じゃぁみずきさんも望さんのとこ行こう?」
なんとか説得して、着替えて髪型など整えて、一緒に望の部屋へ行った。
「光輝………何しにきたの…」
「その、望さんのメール見て、話そうと思って…」
「話そうと思って…?じゃぁなんでみずきがいるのよ。意味わからない!見せつけに来たんでしょ!!もういいよ、お幸せに!!!」
望は扉を閉めようとしたが、僕は扉に足をはさんで止めた。ここで終わりにしては、もう会社でも話してもらえなくなる。それだけは嫌だった。
「話をしようよ…僕もまだ望さんのこと分かってないんだよ…」
「そんなこと言ったって、みずきともしてるんだから、もう光輝のことも信じられない…!」
「望はさ!!」
みずきが後ろから大きい声を出し僕らを制止した。
「望はさ…光輝と付き合ってるの?光輝は違うって言ってるじゃん。付き合ってないのに、なんでそんな勝手に独占しようとするの?光輝の気持ちはずっと望なのに……」
「そう…そう…だよね……わたしが光輝のこと信じられないから、光輝もみずきとか他のみんなともしてるんだもんね……」
望は突然落ち着きを取り戻し、表情が曇り、そして涙がぼたぼたと垂れていた。
僕は望への告白を以前断られ、セフレとして続けているこの関係に甘えていた…
「光輝は他の男とするなって言ったのに、光輝は他の人といっぱいしてるんだね、全部わたしがはっきりしないのが悪いんだもんね……」
僕は望を抱きしめた。
「それでも僕の一番はいつでも望さんだよ…もうすぐ研修も終わる。これからも望さんと一緒にいたい…」
「ぐすっ……どうせみずきと今までシてたくせによく言えるわよね…(笑)」
涙を流しながらも必死に笑顔を作ってこっちを振り向いた望は
「じゃぁ、みずきの前でわたしが一番だって証明して!」
そう言いながら僕とみずきを部屋の中へ連れていかれた。
3人が部屋に入り、扉の鍵を望が閉めたタイミングで僕は後ろから望を抱きしめた。
「…こないだのキャンプの時に、僕のちんこじゃないともうダメな体にしたと思うんだけど、最近は控えめだね?どうしたの…?」
「……だって…あんまり欲しいって言ったら迷惑になるかなって…」
「どのくらい我慢してたの…?」
「ずっと…!毎日したいくらいなのホントは…!!」
まだ望の涙は引いておらず、振り向いた望の目はだいぶ腫れたようになってしまっていた。
「じゃぁこれから研修でここにいる間は毎日しよう。約束する!」
「他の女とできないくらい搾り取るからね♡♡♡(笑)」
望が笑ってくれた。これだけで僕は嬉しかった。
「はいはい…じゃぁわたしは立会人として2人の門出を見届けてくれってことね…(笑)」
呆れたのか、諦めたのか、みずきは下を向きながら、必死に作った笑顔を2人に向けた。
その瞬間から、僕と望はスイッチ全開になった。
まずはここ数日できていなかった分のキスを。
「んっ♡♡♡♡…♡♡♡んんふっ…♡♡♡♡はぁ♡♡はぁっ♡♡♡…んっ♡♡♡……」
「はぁっ…はぁっ…やっぱり望が一番かわいいよ…」
「やぁんん♡♡…そんなこと♡♡♡みずきの前でよく言えるわね♡♡♡…」
望のショートヘアをかきわけ、望の顔をじっと見つめながらくちびるを攻めていく。
望もみずきから奪おうという気持ちがあるのか、積極的に舌を絡ませ、僕の両頬をしっかり手のひらで包んで僕の口内を犯していく。
さすがに5分くらいしたところで、立っているのも疲れたので、そのまま望の普段座っている2人でなんとか座れるサイズのソファへ腰かけた。
僕がソファに座り、望は向かい合って僕の膝の上に乗っている。望のセックスシンボルである、むちむちのふとももを僕はがっちり揉みながら、なおも濃厚にキスを続けた。
「はぁぁん♡♡…もう♡いつも脚からなんだからぁん♡♡♡……」
「望さんの一番好きなとこからいつもいただきます(笑)」
太ももを触りながら、そのままお尻ももみほぐしていく。ぐっとお尻を持ち上げ、望を体ごと自分に引き寄せると、望は自分から僕に抱きついてきた。
「もっと♡♡♡…もっと光輝とくっついていたいの♡♡♡……このまま離さないで♡…」
抱きついたままキスをしようとすると、望はそれをかいくぐり、顔を僕の背の方へやりさらに強く抱きついていく。
「ぎゅって…して♡♡♡……つぶれるくらいして♡♡♡…こっち、見ないで♡♡…」
望も僕も、これでもかって力で抱き合った。お互いキスもタッチもなく、ただ抱きあいながらしばらくじっとしていた。
すると、望から、口を開き、尋ねるように慎重に話し始めた。
「入社して初めて話した時から、光輝の優しい言葉が好きだったの♡…」
「僕も望さんのスタイルと自分の意志がしっかりあるところとか、好きだった…」
「阿部と3人で飲んだ日のことあったじゃん…あれね…わたしが”光輝に告白したい”って阿部に相談したら、そのまま押し倒されたの……」
「でも、僕が起きた時には気持ちよさそうだったよね…?」
「そう…なの……お酒飲んでたからかな…しばらくしてなかったからかな……阿部のでも気持ちよくなっちゃって……」
「でも、セックスして戻ったら光輝はもういなくて……終わったって思ったの……」
「まぁ……あんなん聞かされたら僕も望さんとは終わったって思ったよ。」
「その日はめっちゃ後悔して…なんで阿部なんかとシちゃったのかって泣いたの…」
「次の日、望さんは僕のことを押し倒したよね。」
「寝てなかったからヤケクソだったの♡(笑)どうせわたしのことなんて幻滅したんだろうから、最後に思い出作って会社辞めようかなって思ったの。」
「そしたら光輝は受け入れてくれたし告白してくれた…嬉しかったの…でも、たぶんえっちしたから好きって言ってくれたんだって、逆にわたしが冷静になっちゃって…心の中ではずっと阿部と先にしちゃったってことがあってね…」
僕は涙声で話し続ける望を引き離し、顔を見つめた。
「こちらこそごめんね…望さんを利用するだけした感じで、他の人とも色々しちゃって…」
「もう望さんしか愛さない。だから、もう過去のことは流して、これから2人でたくさん思い出作っていこう!」
2人はまた抱き合い、濃厚なディープキスを再開した。
そして、アツく燃え上がる2人はお互いの服を脱がし、下着姿でベッドに向かった。
「みずきが見てるのに、しちゃうんだね♡♡……ってあれ?みずきは?」
2人とも夢中すぎていつのまにかみずきがいなくなっていることに気づいていなかった。
「帰っちゃたのかな…なんか悪い気もするけど…」
「いいのよ♡♡…みずきも認めてくれていたし♡♡♡……ねぇ♡…さっきまでみずきとしてたんでしょ?それなのに、もうココ、こんなに大きくしてんの?♡♡(笑)」
言うが早いか、望は僕の股間に潜り込み、ペ〇スをしゃぶりはじめた。
よほど早く欲しいのか、激しく首を上下させながら、下品な音を立ててその小さな口を動かしていく。
「うあぁっ……すごっ…吸われるぅっ……」
「早くシよ…?♡♡もう今すぐでもよさそうだけどね(笑)」
「待って…待ってよ……!」
僕は慌ててペニスを抜きます。
「ふぇ…?♡♡どうしたの…?♡♡♡」
とろとろにとろけた顔をした望がこっちを見るだけで、もう最後の一押しが出てしまいそうだったが、グッとこらえた。
「せっかく付き合ってんだから、もっとゆっくり、僕も望さんを気持ちよくしたい!」
望の胸に飛び込み、力強くブラの下からまさぐっていく。
「やぁぁんん♡♡♡♡……いきなり激しすぎぃぃ~♡♡♡♡……」
「もうずっとこのおっぱいも僕のものだもんね!(笑)」
「んんんんんぅぅぅ♡♡♡♡…吸われるの気持ちいぃぃ~~♡♡♡♡」
「こんな感じ…?」
胸の脇を揉みながら、チロチロと舌で望の小さいながらもコリコリした乳首を転がすと
「あぁぁっ♡♡♡それっ♡♡♡やめてぇ!♡♡だめっ♡♡♡イク!♡♡イクイク!!♡♡♡♡」
望のからだ中にグッと力が入って、目をぐっとつぶりながらビクビクし、イった。
「ずいぶんおっぱいも感じるようになったね!なんか、嬉しいね(笑)」
「はぁ…♡♡♡はぁ…♡♡♡光輝にされると…どんどん気持ちいいが押し寄せてくるのよぉ♡♡♡♡…」
望は僕の頭をぐっと引き寄せ、キスをしようとしたところで、望の家の扉が開く音がした。
「よかった(笑)カギ閉められてたらどうしようかと思った(笑)」
帰ったと思われたみずきが勢いよく戻ってきた。
「みずき!?あんた帰ったんじゃ…!?」
「2人のこと見てたら、みずきも我慢できなくなっちゃったから、持ってきちゃった♡♡(笑)」
と、みずきの部屋から持ってきたと思われる、バイブやディルドが4つくらい転がった。
僕と望が言葉を失って呆然と見ていると、
「おっ…?さては、使いたいのかね?仕方ないなぁー特別ですよ(笑)(笑)」
そう言いながら、みずきはいわゆるリモコンバイブを手に取り、こちらに向かってきた。
「望?光輝より気持ちよくしちゃったらごめんね♡♡(笑)」
そういうと、みずきは望の股下にもぐりこみ、バイブを望のパンツの中に入れた。
「いやだ!!ちょっと!!!何するの!!!?」
抵抗する間もなく、みずきはバイブのスイッチを入れた。
「あぁぁぁぁ~~~~~♡♡♡♡♡♡やめ!!♡♡♡♡やめてよみずきぃぃぃ~~~~♡♡♡♡♡」
「みずきさん!強すぎじゃない!?」
「望、こういうの初めてかな?(笑)いいの、これですぐイっちゃえ♡♡♡」
バイブを望の中でいじりながら、みずきは自分の指でオナニーを始めた。
「あぁぁああっ♡♡♡……あぁああああ~~~♡♡♡♡♡強すぎぃぃ♡♡強すぎるがらぁぁあ゛ああ~~~♡♡♡♡」
「ねぇ、光輝ぃ♡♡ちょっと望声デカすぎだからぁ♡♡彼女が犯されてんのに勃起してるソレで黙らせてよ(笑)」
オナニーで興奮してきたのか、鬼畜なことを命じてくるみずきだが、僕も感じまくっている望を見て興奮しているため、望の口へペ〇スを思いっきり突っ込んだ。
「お゛お゛ぉぉぉぉお゛ぉぉっっ♡♡♡♡……お゛ぉっ♡♡♡♡……」
「うわぁ、すごい眺め♡♡♡♡♡♡……そうだ、せっかくちんぽ突っ込んでるんだし、こっちにも突っ込んじゃおっか♡♡♡(笑)」
ノリノリになってきたみずきはバイブのスイッチをそのままにして、次のおもちゃを取りに行った。
「おごぉぉぉっっ♡♡♡♡…ごうぎぃ♡♡♡止めでぇぇぇ~~~♡♡♡♡♡」
あまりの衝撃に動くこともできない望にみずきは笑いながら続ける。
「バイブはいかがでしたかね?じゃぁ、次のおもちゃいってみよー♡(笑)」
みずきの手には、サイズには自信があった僕のペニスよりも一回り大きいんじゃないかというディルドが二本握られていた。
「無理!!無理無理そんなの入るわけないから!!!」
バイブの衝撃と次の試練に、涙ながらに訴える望をみずきは笑いながら
「わたしから2人へのお祝いだからさ、一緒に気持ちよくなろうね♡♡♡」
大きい方を望の奥まで一気に挿入したのだった。
「あっがぁっっ♡♡♡♡……ごれむ゛り゛ぃぃ!!!♡♡ごわれじゃうぅぅ~~~~♡♡♡♡♡……」
「ダメだよ、なんでちんぽ抜いてんの?ちゃんと黙らせておいてよ(笑)じゃぁ、わたしも♡♡♡♡んんんっ♡♡♡きたぁぁ♡♡♡♡」
口には僕のペ〇スを、マ〇コにはみずきが極太ディルドを突っ込んで、望は白目を剥きながら、絶叫している。
「お゛ごっ♡♡♡おぐっ♡♡♡♡…お゛ぉぉぉぉ~~~っっ♡♡♡……」
せっかくなので、望の胸も揉んでいくと、望はいよいよ絶頂を迎えた。
「イっちゃえ!♡♡♡♡おもちゃでイかされちゃえ!♡♡♡んやぁぁん♡♡♡」
「んぼお゛ぉぉぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡イグ!!イグぅぅぅぅあぁぁぁっっ♡♡♡♡♡♡」
望はものすごい力で体を反り上げ、みずきの握っていたディルドをはじき出し、みずきに思いっきり潮をかけた。
「うわっ!!♡♡♡♡(笑)すっごいかかった(笑)こんな勢いでわたしも吹いたことないよ~♡♡♡えっろ♡♡♡(笑)」
「あぁっ……はぁっ♡♡……ごめ…ごめんなさいみずきぃ♡♡♡………」
おもちゃの力で僕の見たことのない絶頂と、まだ焦点が合っていない望の姿を見て、僕はいよいよ我慢ができなくなった。
「望さん、もう、いいよね!」
望は仰向けのまま、それを受け入れることしかできなかった。
「んやぁあぁっ♡♡♡♡♡…まだイったばっかりだからぁぁん♡♡♡♡」
挿入した瞬間に、望はまたイった。全身が小刻みにビクビク震え、脚はガクガクしている。
僕は構わず腰を振り始めた。
「やっぱりこのナカが一番好きだ!みずきさんにはごめんだけど、やっぱり望さんしか愛せないっ…!」
「あぁぁん♡♡♡…んあああぁぁあん♡♡♡…光輝ぃぃ♡♡♡ずっとしよぉねぇ♡♡♡♡」
さっきのディルドでも届かないような、望の奥を刺激するように、ゆっくりと深くをえぐるように動かすと、望はそのたびに甘い声で鳴いてくれる。
「んああぁぁんん♡♡♡あああぁぁんん♡♡♡…さっきのより気持ちいいよぉ♡♡♡♡…こうきぃ♡♡だいすきぃ♡♡♡♡♡」
そのままでもよかったが、ここで望を持ち上げ、四つん這いになってもらった。
「僕のとさっきの、どっち挿れてほしい?」
「光輝のがいいっ♡♡♡光輝のちんちんで、わたしのことまたイかせて♡♡♡♡」
望から自分で割れ目をぱっくり開き、尻を振って僕のペ〇スを欲しがっている様子に、僕もみずきも興奮MAXに。
僕はもちろん挿入するが、下からみずきもバイブを持ってクリトリスを狙い撃ちしてきた。
「はぁぁぁあああああ!!!!♡♡♡♡ブルブル来てるのだめぇぇ!!!♡♡♡♡♡…」
「光輝のちんぽより、こっちの方が気持ちいいの~?♡♡(笑)」
「ぐぅぅぅ~~~♡♡♡♡そんなぁこと♡♡…ないんだからぁっ♡♡♡あぁぁっっ♡♡♡♡…」
「ほら、光輝も動かないと!バイブに負けちゃうぞ(笑)」
「んなこと言ってもっ!…振動が僕にも来てヤバいんだから…!」
僕もバイブの振動が伝わってきて、なんとも体験したことのない快感に襲われ、ギクシャクした動きで突くことしかできていない。
「こ~れは2人ともバイブに負けちゃうかな~?♡♡(笑)」
「あぁぁっ!!キそう…やばっ…!」
「ああああっ!♡♡♡♡わたしも!♡♡♡♡だめイっちゃうぅぅ~~~♡♡♡♡♡…」
ビュルビュルルビュルルルル!!!!!
僕と望は同時に激しく絶頂した。
「あーあ(笑)あっさりバイブに負けちゃった♡♡♡ちゃんとすっきりした?わたしは二人を見てたら、ムラムラしてきたけど、もう光輝できないよね、明日、いや今から阿部でも食うかー(笑)」
息も絶え絶えな2人をよそに、みずきはテカテカしていた。
「はぁ……はぁ……望さん……僕の中では望さんがずっと一番だから…伝わったかな……?」
「はぁ…♡♡…はぁ♡♡…すごかったぁ♡♡♡♡……」
「やっぱり妬けちゃうな~~。じゃぁ、望と別れたら次はみずきと付き合ってね♡♡(笑)」
「あ!みずきのおっぱい見てももう触っちゃダメだからね♡♡♡♡」
こうしてめでたく(?)僕と望は付き合うことになったのだった。
そして6月が終わり、短くも濃厚だった3か月の研修が終わった。
望を含め女性社員は全員東京の本社へ。
僕は引き続き、この地方の営業所に残ることになった。
「今みたいに会えなくなるけど、本社でもがんばって!」
「平日はダメでも、土日のどっちかは会いに行くから!ここなら電車に乗れば2時間もかからないし!♡♡」
ちょっとした遠距離恋愛にいきなりなってしまうのだが、僕らの愛の炎はこの時が一番燃えていた…
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いかがでしたでしょうか?3か月って長いようであっという間ですよね。
続編希望のリクエストやコメントなどをいただけましたら、研修後の話を書こうと思います。
長々とお付き合いいただき、好評価もたくさんいただきまして、ありがとうございました!