会社の同期とキャンプに行ったら処女をもらった

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「五十嵐光輝」はそこそこのメーカーに就職し、その時の新人研修で同期の6人で、GWということで、研修所から車で40分ほどにあるキャンプ場にコテージを借りて1泊旅行をしていた。

前話では、コテージで飲んでいたところから、「島田茉莉」が阿部を誘惑し、そのまま雰囲気にのまれた「荒川みずき」が僕を誘惑。そのまま隣のコテージでセックスをした。

僕らが愛し合ったコテージには、先に耐えられなくなった「細井由利子」が逃げ込んできており、みずきとのセックスを終えた後、みずきは由利子に僕とセックスするよう誘ったのだった。

「あぁぁ~~♡♡♡光輝のちんちんおっきくてすごかったぁ♡♡♡光輝は?わたしとのセックスどうだった?♡」

「はぁ…はぁ…ゆ、夢のようなひとときでした…」

「なにそれ(笑)でも、よかったってことだよね!ありがと♡めっちゃすっきりしたよ♡♡」

そういうと、みずきは僕が思いっきりぶちまけた胸を洗いに、シャワー室へ向かった。

「じゃぁ、みずきはシャワー行ってくるから、その間に由利子!光輝とえっちして待っててね♡♡」

「んはぁ…♡はぁ…♡♡ってえぇ!?あたしはしないよ!!」

「まだそんなこと言って~(笑)わたしたちがシてる時ずっと自分のさわってたじゃん~(笑)」

「それは……もう!いいからシャワー浴びてきなよ!」

「はいはい~(笑)じゃぁ、光輝あとはよろしくね~。由利子が終わったら、みずきとももう一回してね~♡」

そういうと、みずきは全裸のまま、服をベッドに置いてシャワー室へ消えていきました。

僕は一旦出し切ったため、かなり疲労していたけれども、由利子と目が合い、そのままお互いぎくしゃくした感じになってしまった。

「み、みずきさんはあんなこと言ってたけど、ど、どうする…?」

「ど、ど、どうするって、どうするよ!?」

会話が進まない。とりあえず僕も全裸だと近づくこともできなさそうなので、パンツを履いた。

「今日は、BBQの時力仕事いっぱいしてくれてありがとう!隣に来て、話そう?」

とりあえず普通の会話をしながら、由利子をベッドの上へ誘導した。

由利子はもじもじしながら僕の隣へ腰かける。

「あれくらいしか、あたしにはできないからさ。」

「やっぱり僕より力あるんだね、ホントに助かったよ(笑)」

……会話が続かない。お互いかなり緊張してしまっているが、僕は後ろから腕を回して、由利子の腰を引き寄せた。

キャンプ場の湖畔が月明かりにゆれ、部屋は間接照明だけのうす暗いベッドルームで、由利子は一瞬抵抗する力を見せたが、ゆっくりと僕の右肩に頭を乗せてきた。

「あのさ……光輝くんは、あたしと…セ…セックス…したいの…?」

普段は元気と笑顔がチャームポイントの由利子だが、この時の上目遣いと、少し怖がっている表情で、僕の股間は一気に元気を取り戻した。

答える前に僕はもう由利子さんにキスをしていた。

「んちゅ…ちゅっ♡♡……」

やさしく、舌を入れることもなく、唇通しが触れ合うだけのキスを、2分くらいはしていたんじゃないだろうか。

「由利子さんが嫌ならここまでにするけど、僕は、由利子さんのすべてが見てみたいよ…」

「みずきに言われたからじゃなくて…?」

「うん、由利子さんの初めてを、できるだけ気持ちよくしてあげたい…」

そういうとお互い目を閉じて、深い、舌を絡め合うディープキスへと突入した。

いつしか肩に乗せていた由利子さんの頭は僕の正面にあり、由利子さんは僕の脚に乗っかって、夢中で僕の唇を食べていた。

由利子さんはソフトボールを中学からずっとやっていたらしい。

僕を抱きしめる力も腕の肉付きも、今までの望さんやみずきさんとは違う、力強さがあって、密着度が違う。

体全部で僕を食べつくそうとする感覚がこみあげてきて、下半身に血が集まってきた。

かなり長い時間のディープキスを経て、お互い口を離し、目を開けると、由利子の向こうに、いつの間にかシャワーから浴びてきてバスタオル1枚になっているみずきが。

「由利子も光輝もめっちゃエッロいキスするじゃん~♡♡声掛けられなかったよ(笑)」

由利子はハッと我に返り

「えっ!?みずき!?!?…見ないで!…見ないでよー!」

とみずきの体をバシバシ叩いた。

「まぁまぁ(笑)由利子もいつまでも服なんか着てないで、もっと気持ちよくなっちゃお?♡」

そういうと、みずきは由利子の上着を脱がし始めた。

「ほら、光輝も脱がせるの手伝ってよ♡」

言われるままに、由利子の着ていたパーカーとTシャツを脱がし、ジーンズを脱がせた。

ユニフォームと思われる、上着あとの日焼けが浅黒い由利子さん。ブラで谷間はほのかに作られているが、肩幅の大きさ、腹筋のたくましさ、脇腹、脚にかけての鍛え抜かれた筋肉美が由利子の美しさだった。

「すごい…すごいキレイです由利子さん…!」

「わぁ~由利子ホントに全身マッチョじゃん~(笑)」

「そんなジロジロみないでぇ…!男みたいなもんでしょ…!」

「いや…僕よりずっとかっこいい筋肉です…」

「光輝は文化部だからな~。由利子の方がイケメンだよねぇ~♡たべちゃお♡♡♡」

そういうと、みずきは由利子にキスをはじめた。

「んちゅっ♡♡…ちゅちゅっ♡♡♡……由利子おいしいね♡♡♡」

「ちゅぅ♡♡…んちゅぅ♡♡…ちゅっ♡♡♡……みずきぃ…♡♡」

みずきと由利子は軽く舌を入れるキスをした後、

「さぁ由利子!こっからは光輝に気持ちよくしてもらいな!」

そのまま背中をドンと叩き、由利子は僕の方へもたれかかってきた。

「ひゃぁっ!…光輝くんごめん…」

由利子に押し倒されたような格好になった僕と由利子は、また自然とキスをし始めます。

今度は、僕もブラだけになった由利子のおっぱいに手を伸ばし、ブラの周りをなぞるように、撫でまわしていく。

「んひゃぁぁんん♡♡♡…はぁぁ♡♡…はぁぁんん♡♡……」

軽く触っただけでビクビク反応している由利子も、声が漏れ始め、僕はブラを取り、乳首をつまみ始めた。

「あぁぁあ~~♡♡♡…はぁぁぁ♡♡♡一人でするのとぉ♡♡♡全然ちがうぅ~♡♡♡…」

大きな声を上げ始めた由利子。先ほどまでで少し慣れさせた、おっぱいの周りをさすりながら、乳首を口で掴み、転がして、スパートをかけていく。

「あぁぁぁぁ~~♡♡♡♡…一緒にはダメぇぇぇ♡♡♡♡……ヤダなにこれぇ♡♡♡♡」

由利子の腰がへこへこと動き、由利子は力いっぱいに僕を抱いてイった。

おっぱいに吸い付いていたため、かなり苦しかったが、柔らかい感触を受けながら抱きしめられるのは幸せだった。

「んあぁぁ~…由利子さんのにおい…いいにおいするね…」

「ご…ごめん!苦しかったよね!…今の…何が起きたの…?」

「いやいや、いいイキっぷりですなぁ~由利子~♡♡さては普段から一人でしてるな~?」

「し…してないから!そんなに!」

「そんなに…?」

「そ…そんなにはそんなにだよ!言いたくない!(笑)」

「おっぱいだけでイけるのは、相当いじってるね、わたしには分かるよ~(笑)」

なぜかドヤ顔のみずきだが、

「由利子は、これちゃんと見るの初めてなんでしょ?さっきみずきがしたみたいに、舐めてみようよ!」

と言いながら、僕のパンツをするすると脱がし、僕はまた全裸になった。

「まずはみずきがお手本見せるね!」

いうが早いか、みずきは僕を押し倒し、処女を奪えると聞いていきり立っている僕の愚息を一気に咥えこんだ。

そうされるとまたイマラチオにもっていきたくなるが、今回は静かにただみずきの舌使いを感じていた。

「んっ♡♡…んっ♡♡……いい?歯立てちゃダメだからね♡♡」

みずきは由利子を上目遣いで見ながら、僕のペニスを深くまでじゅぽじゅぽと大きな音を立てながら扱いていく。

「よし♡♡すっかり大きく戻ったね♡♡じゃぁ、由利子、やってみよー!(笑)」

自分の唾液で口周りがテカテカになっているみずきは笑顔で由利子に場所を譲った。

「ま、間近で見るとこうなってるんだ……こ、こうかな…」

おそるおそる僕のペニスを咥えていく由利子。たどたどしい舌使いだが、しっかり奥まで咥えており、嗚咽しそうになっている。

「んごぉっ♡♡…全部は無理だよぉ♡…」

「ダメだよ!一気に全部いかないと光輝気持ちよくなれないよ!」

いや、先っぽは先っぽでツボがあるので、別にディープスロートを強要しなくてもいいんですけどね。でも苦しみながらもがんばる由利子を見ていたらそうは言えず、

「大丈夫…ちゃんと気持ちいいよ…!」

実際慣れてない感じがものすごく焦れる気持ちよさというか、ざわざわする気持ちよさになっていて、これはこれでとてもよかった。

次第に慣れてきた由利子、数分もしないうちに舌使いもツボを押さえており、僕の反応を見ながら気持ちいいポイントを見つけているようだった。

「どう…?♡こんな感じれしょ♡♡」

「あぁぁぁ~…舌使いエロすぎるよ…」

「これ、楽しいね♡♡光輝くんのことあたしがコントロールしてるみたい♡♡♡」

「あぁぁ~由利子さん!あんまりそれやられると、イっちゃうから…!」

「ねーねー、こういうのはもっと興奮するの?」

後ろからみずきもベッドに乗りあげてきた。

パンティ一枚でペニスをほおばる由利子の横に、バスタオルを脱ぎ捨てGカップの爆乳を隠しもせず見せつけながらみずきは密着し、奪い合うように両側からのWフェラが始まった。

「うおぉぉぉ~~~ヤバい…!2人ともエロすぎるよ!!」

「ぺろぺろれろ♡♡…こういうのも好きなんだね♡♡♡」

「ちゅぱぁ♡♡…れろれろ♡♡…やっぱり光輝のおっきぃよね♡♡」

スポーツ美女と爆乳美女に挟まれて、これが幸せか~と恍惚の表情をしていたと思われる。

「ほらぁ、見てよ由利子!光輝、もうイっちゃってんじゃないの(笑)」

「あはは(笑)これってそんなに気持ちいいんだね~♡♡」

「ありがとう…本当に2人とも、ありがとう…」

僕は2人からペニスを離した。これ以上は本当に危なかった。射精だけじゃなく、何かもうこうしてないとイけないカラダになりそうだった。

「僕からもお返しをしますよ、由利子さん!」

僕はそういうと、由利子さんと密着し、仰向けに寝かせ、ゆっくりとパンティーのラインに沿って人差し指でなぞっていった。

まだ秘部には触らず、焦らしながら、大切なものを扱うように上半身を丁寧に舐めていく。

だんだんと全身の感度を上げていき、できるだけ肌を密着させたまま、全身を触り、舐めていくと、由利子から吐息が漏れてきた。

「はぁぁ…♡♡はぁぁぁ♡♡♡……なにこれぇ♡♡♡♡からだがむずむずする♡♡♡♡…」

顔をすっかり紅潮させ、乳首がピンと上を向いてきたころ、僕の左手はいよいよ由利子の秘部を触る、でもまだパンティーの上からだ。

「はぁぁぁ~~~~んんん♡♡♡♡♡ビクンビクン……」

上から触っただけでビクビクと軽く痙攣し、イってしまった。

とはいえまだ力は入っているため、そのまま全身を触りながら、パンティーの中へ指を進めていく。

「ヤバいって…これ以上はヤバ…あああぁぁぁぁっっっ!!!♡♡♡♡♡♡」

由利子のマ〇コへ中指を挿れたとたん、由利子はその異質なモノが入ってきた違和感からか、大声で叫び、股にぎゅーっと力がこめられ、僕は指を抜けなくされてしまった。

「あぁぁっっ!!あぁっ!♡♡すご♡♡…なんかバチバチしたぁ♡♡……」

「由利子、めっちゃ大声でイくんだね~♡♡ねぇ、光輝、由利子のことぶっ壊しちゃってよ♡♡♡」

みずきは悪い笑みを浮かべながら僕を煽った。

しかしさすがに初めての人にガシガシやったりするのはかわいそうだとの思いが勝った。

「由利子さん、力ぬいて、僕のこと見てて。」

ゆっくり挿入していた中指を奥へ押し込んでいく。由利子のうめき声とともに、奥のポルチオまで到達した。どうやら由利子はけっこう浅めらしい。

「奥まで届いたよ♡…どう?これ痛い?」

ポルチオをコツコツと押すように優しく刺激すると

「んぐぅあぁ!あぁぁぁぁ♡♡♡なにこれまたキちゃうぅぅぁぁ~~!♡♡♡♡」

由利子さんの力がどんどん抜けていき、僕が2本目の指を挿れたときには、絶叫の果てに白目を剥きかけていた。

「むりぃ!2本はむりぃぃぃ!ああああぁぁあぁ~~!!!!♡♡♡♡♡」

本当に普段一人ではしてないのかな、そう思いながら、喘ぎ声というか叫び声を聞いていると、僕の股間もいよいよ我慢ならなくなってきた。

「じゃぁ、このまま挿れるよ?」

「はぁぇ?♡♡……え!?挿入!?無理無理これ挿いってきたら死んじゃう!!」

「由利子。ゆっくり挿れてくれるから、大丈夫だよ!」

そういいながら、みずきは僕にゴムを手渡しました。持ってたのかよ…ヤる気マンマンでここ来てたな?

2人で由利子を説得しながら、ゴムを装着した僕は、正常位で由利子のマ〇コ

めがけてゆっくりと挿入していった。

「あっ♡♡♡…あぁぁぁっっ♡♡キツっ♡♡…いったぁい♡♡♡♡…」

まだ半分ちょっと挿れたところで、由利子のマ〇コから血が垂れてきたことに気づいた。

「痛い…?いったん抜く?」

「だ…大丈夫…♡!でも、ゆっくりでお願いぃ♡♡……」

僕はゆっくりと、由利子としっかり抱きあいながら、根元まで挿入した。

「んぐぅっ♡♡♡…あぁぁぁ♡♡♡……はいった…?」

「…うん、全部入ったよ!すっごい締め付けで動かなくても気持ちいいよ!」

「よかったぁ♡♡♡………なんか涙出てきちゃった♡♡…今なんかすごく熱いの♡♡…」

しばらく抱き合ったまま動かずに、由利子のマ〇コと心をこの初めてのモノに慣れさせた。

「ちょっとずつ、動いてみるからね」

抱き合ったまま、ペニスを動かすというよりは、由利子の体全体を動かすように僕の体を揺さぶった。揺さぶるたびに由利子は大きな声で鳴いた。

「んぐぅぅ♡♡…ふぐぅぅ♡♡♡……はぁぁぁああん♡♡♡……あぁぁん!♡♡はぁぁあぁあんん!!♡♡♡」

「なじんできたみたいだねー(笑)ねぇ、光輝ぃ♡♡わたしもそろそろかまってよぉ♡♡」

正常位で由利子に挿れている上からディープキスをしてくるみずき。

一気に気持ちのコントロールができなくなってしまった。

「あああぁぁぁぁぁあ!!♡♡♡♡ほごぉぉっ♡♡♡♡いきなりぃぃ♡♡♡激しっ!あぁぁぁあああ♡♡♡♡♡」

思わず全力で腰を振ってしまった。由利子は叫びながらも痛みはなさそうだったので、しばらくこのまま突き続けた。

「ああああぁぁぁああ~~~~♡♡♡♡だめだめ!♡♡こわれじゃうがらぁぁぁ~~~♡♡♡♡♡」

「あはは♡♡やさしくするんじゃなかったの?♡♡♡(笑)…ちゅぅっ♡♡♡」

「あ”ぁぁあ”あ”あ”~~~んん♡♡♡♡なんかきちゃう!!ぎぢゃうってぇぇ♡♡♡♡♡」

由利子の脚にいきなり力が入り、腰がガっと反りあがり、僕のペニスはその拍子に抜けてしまったが、由利子は反りあがった腰をガクガク震えさせてイってしまった。

ちょっとやりすぎたかと反省する間もなく、

「由利子派手にイったねぇ~♡♡…じゃぁ由利子が帰ってくるまで、わたしとシてよ?♡♡♡♡」

そのままお尻を突き出してきたので、僕はバックでみずきの膣へ一気に挿入した。

みずきはさっきもしたし、遠慮は無用なので、力の限り突いた。

「んやあぁぁあ~~~♡♡♡♡♡奥きたぁぁ♡♡♡♡……あぁん♡♡あぁぁん♡♡♡…おくいっぱいちょうだいぃぃ~~♡♡♡♡♡」

「これぇ♡♡♡やっぱり好きこれぇぇ♡♡♡♡んにゃぁぁ♡♡♡おく!♡♡おく届いてるのぉぉぉ♡♡♡♡♡」

部屋中にパンパンと肉を打ち付け、みずきの淫らな声が響いて、由利子が目を覚ました。

「みずきぃ♡♡♡みずきぃー!今はあたしなんだよー!♡♡」

「はぁぁんん♡♡♡ゆりこぉ♡♡♡復活早すぎぃぃ~♡♡♡♡……もう少しでイけそうだからぁ♡♡♡ちょっと待って♡♡♡♡っはぁぁあああぁぁんんん~♡♡♡♡」

「光輝くん♡♡♡あたしには?ねぇ♡♡あたしにもそれ…してよぉぉ♡♡♡」

「由利子さんっ…ごめん…腰止まんない…」

もうみずきのバックで揺れるおっぱいしか見えておらず、挿入のままおっぱいを揉みにいった。

「はあぁぁぁん♡♡♡おっぱいもきたぁぁ♡♡♡♡あぁぁ♡♡ダメ♡♡イクっ♡♡光輝ぃ♡イっちゃうそれぇぇぇぁぁ♡♡♡♡♡♡」

おっぱいを揉みながら密着され、みずきは軽くイったようだ。

イってぐったりしたみずきの腰からペニスを抜いた時には、もう由利子が同じくお尻を突き上げてこちらの挿入をスタンバイしていた。

「ねぇ♡♡…みずきにしたみたいにして♡♡♡♡……」

由利子の目がハートになっているのを感じ、まだ挿れていないのにゾクゾク来てしまった僕は、今日が初体験だったことを忘れて由利子の膣へ一気に挿入してしまった。

「あああああ!!!♡♡♡♡♡いっっっったぁぁ♡♡♡♡…痛いよ、光輝くんん♡♡♡…」

「あぁぁ!ごめん!」

「きっと動いてれば気持ちよくなるよね♡♡…光輝くんが気持ちいいように動いていいよ!♡♡」

痛いのは一瞬だったのか、僕をフォローしてくれた。

僕は、あまり痛くならないように、挿入の角度を気を付けて、浅いところを突くようにした。うまくGスポットを刺激できた時は、由利子も大きく叫んでいた。

「あぁぁぁっ!♡♡♡あぁぁああんんん!!!♡♡♡なにそこぉぉ♡♡♡♡今すっごかったぁ♡♡♡」

「ここかい?」

「やあぁぁぁああんんん!!!!♡♡♡♡♡そこぉぉぉ♡♡♡♡なんでぇぇ♡♡♡♡」

「Gスポットに当たったね!由利子さんが気持ちよくなれてる証拠だよ!」

「うん♡♡♡♡ずっと気持ちいいの♡♡♡こんな姿勢一人でしないからぁぁ♡♡♡♡」

すこしずつ、先ほどみずきにしたような、パンパン!と大きな音が立つような激しい挿入に切り替えていく。

次第に由利子の絶叫が激しさを増していった。

「ああぁぁっ!!♡♡♡あぁぁん!!♡♡♡♡あたまぁ♡♡♡トんじゃうごれぇぇ!!♡♡♡♡あぁぁあああ!!♡♡♡あぁぁあああ!!!♡♡♡♡」

「あぐぅぅ♡♡♡♡がぁあぁぁあぁ!!♡♡♡またキちゃう!!!♡♡♡おかしぐなっぢゃうぅぅぁぁああ!!!♡♡♡♡♡♡」

「由利子顔ひどっ(笑)よだれもだらっだらじゃん♡♡わたしが飲んであげるね♡♡♡(笑)」

薄暗い中バックで突いているので僕からは由利子の顔がちゃんと見えていないのだが、みずきが実況してくれ、そのみずきは由利子の顔をきれいにするように、またキスをし始めた。

「んちゅぅ♡♡♡…ほら♡♡だらしなくイっちゃえ♡♡♡由利子♡♡♡♡」

「みずき見ないれぇぇ!!♡♡♡あぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡イクイクイクぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」

またしても脚から腰がピンと張り、僕のペニスをぎゅうぎゅうに締め付けてきた。こちらもそろそろ限界が近いだけに、全部搾り取られるかと思った。

「ぐぅぅ!!由利子さん!!締め付けキツすぎて…!!あぁぁ!!!」

一発出していたため、ギリギリのところでこらえ切ったが、こちらもすっかり体力を持っていかれてしまった。

1分ほど、お互い動けないまま抜くこともできず、キープしていた。

ゆっくり由利子が動き出し、いったん抜き出した。

「ちょ…ちょっと待って…今マジイきそうだった…」

「はぁ♡♡…はぁ♡♡…セックスってすごいね♡♡♡……部活の時より疲れてる♡♡♡……この疲れ、気持ちいいね♡♡♡…」

四つん這いだった由利子はそのままバタっとベッドに寝転んだ。

寝転んだところはすでに汗か愛液か、何かしらの汁でびしょびしょになっている。

「ねぇ…光輝くん♡♡…あたしのこと…好き?♡♡♡」

ここでこの質問は反則だ。好き以外の選択肢が頭にない。

「好きだよ、由利子さん…」

まだ起き上がれない僕は答えた。

「嬉しい♡♡♡ありがとう♡♡♡♡……もういっかいさ、キス…して♡♡♡…」

2人はびしょびしょのベッドで抱き合いながら本気のディープキスをした。

由利子さんの力強い抱擁に、僕は合わせるだけになってしまい、いつの間にか流れるように由利子さんは僕の上からキスをしていた。

「……ねぇ♡…もっと♡♡できるよね?♡♡♡…」

そういうと、由利子さんは騎乗位の姿勢から僕のペニスを握り、自分のマ〇コへ丁寧に挿入していった。

「あああぁぁぁぁん♡♡♡♡…光輝くん♡♡♡挿入ってきたぁぁ♡♡♡♡」

挿入すると、由利子はM字開脚のようになり、激しく腰を上下させた。

「んぐっ♡♡…んぐっ♡♡♡……光輝♡♡♡…くんっ♡♡♡…どう?♡♡♡…気持ち…いい?♡♡♡」

さすがソフトボールで鍛えた脚。これだけセックスした後でもしっかりパワフルに由利子の腰は上下していた。

「すごっ…すごすぎだよ由利子さん…!」

「鍛えておいてよかった♡♡♡…いつでも♡♡…イって♡♡…いいから♡♡♡…ね!♡♡♡…」

動き自体は拙さもあるが、激しさですべてをカバーし、僕をイかそうとしている。

さっきギリギリで耐えていたため、もう限界だった。

「ぐっ…イきそう!由利子さん!あとちょっと!がんばって!!」

「はぁぁ♡♡♡…あぁぁぁ♡♡♡…あたしも♡♡♡…あたしもイきそう♡♡♡♡…」

「あぁぁっ!ダメだ!イくよ!!」

「あぁぁっ!!♡♡あたしも!♡♡♡イくぅぅぅっっ!!!!♡♡♡♡♡」

「ビュルビュルルビュルルルルビュルルルル!!!!!」

みずきの時よりも出たんじゃないかってくらい出た。さっきの寸止めが効いていたか。

僕の射精とともに、由利子の体が大きく震え、さすがに自分を支えられなくなった由利子は僕の胸へ倒れこんだ。

僕のペニスが全てを出し切る間、その鼓動ごとに、由利子は耳元で小さく感じ、喘いでいた。

「…おーい…生きてるかー…」

しばらくして、みずきが二人の上から声をかけてきた。

「な…なんとか……こんなに出したの、初めて……」

「はぁっ…はぁっ…まだ動けない……」

「ふたりともおつかれさま(笑)由利子!セックスって気持ちいいでしょ?(笑)」

なんて無邪気な笑顔だ。それと、今は賢者タイムだから気にならないが、いつまで裸なんだ?服着たらどうだ…?

言葉も出ないほど疲れていたため、言うとおりペニスを抜き、ゴムを取って、縛って捨てた。今までで見たことない量が出ていた。これが一回分なのか?

急速に我に返りながら、疲れ切った2人は眠った。

………………………………………………………………………

目が覚めた時はみずきはすでに服を着ていた。

「あれ…?寝てた…?みずきさん、服、着たんだね(笑)」

「さすがにもうできないでしょ光輝?できる?まぁいいよ……でも、またしてね?」

由利子はまだ起きていなかったが、みずきはいじっていたケータイを置き、小声で僕にささやいた。僕の股間がわずかに反応したが、まだ起き上がる気力はなかった。

…隣のコテージでは「阿部」「茉莉」「望」が残されていたはずだ。どうしているんだろうか?やっぱり僕らみたいにセックスしたのだろうか?

気にはなるが、見に行く気力と体力は残っていなかった。

時計を見ると、夜の25時。そりゃぁ眠いわけだ…

僕もパンツを履き、みずきと由利子を両手に抱きしめながら、3人は幸せな眠りについた…

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