会社の先輩のおっぱいが気になっちゃう

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今年の春転職しました。

運良く可愛い女性の先輩が僕の教育係で、僕は先輩のサポートとして仕事をすることになりました。

数日後に歓迎会を開いてくれました。

その時みんなの趣味の話になり、先輩も僕と同じ自転車が趣味だということがわかりました。しかも結構高価なロードバイクを持っているようでした。

1ヶ月ほど経ち、僕がサイクリングイベントの情報を伝えて、一緒に行きましょうか?と誘ったところOKの返事をもらったので一緒に参加しました。

先輩は会社ではだいたいスーツスタイルですが、その日はピンクのジャージに黒のスパッツという格好でした。

ボディラインがはっきり分かるのでついつい胸や脚に目が行ってしまいました。それまで気にしなかったのですが、結構胸が大きいなぁと思いました。

そして全長30キロほどのコースをあちこち寄り道していろんなものを食べ歩くイベントでした。美味しいスイーツもあったりしたので先輩は楽しんでいたようでした。

イベントが終了し解散後、自宅まで自走で帰ります。これがまた遠くてつらいのですが、前を走る先輩のお尻を追いかけて走っていたらあっという間に帰れました。

途中コンビニで休憩した時も胸や脚ばかり見ていた気がします。僕は目の保養にもなってよかったです。

その後も先輩とは、休みの日に近場でサイクリングしたり自転車パーツのショップに行ったりしました。

そんな時に先輩が「泊りがけでちょっと遠くまで行っても良いんじゃない?」と言い出しました。

そして、二人で色々コースを検討した結果、1泊2日で千葉の銚子方面へ行くルートに決まりました。

当日は、真夏日続きで少々不安でしたが、絶対に無理はしないことを約束して出発しました。

行きは利根川に沿って銚子まで向かいました。途中、成田ゆめ牧場や佐原などに寄り道しながら行きました。

お昼を過ぎて、日差しが強くかなり暑くなってきました。

僕は先頭で走ってましたが、先輩は付いてこれるかな?とペース配分が気になりふと後ろを振り向くと、先輩はジャージのファスナーをだいぶ下まで下ろしていて、インナーの胸元から谷間が見えてて気になりました。

「疲れてない?」と聞きながら目線は胸の谷間に行ってました。見えそうで見えない何とも言えないそそり具合に僕の疲れは吹き飛びました。

先輩に合わせてペース配分しながら走ったつもりでしたが、元気になってしまった分、予定よりも早く銚子のホテルに到着しました。

部屋はシングルを2部屋取ったのですが、部屋に空きがないのでツインが2部屋でした。シングル料金で広い部屋に泊まれるのでちょっと得した気分です。

温泉に入って食事をしたあと、先輩は僕の部屋に来て一緒に飲んで話をしてました。先輩は今回サイクルコンピューターを付けてましたが、今度はカメラも付けたいということで、色々ネットで検索してましたが眠くなってしまったようでねてしまいました。

僕は「先輩、ここ僕の部屋ですよ」と言いながら先輩を起こそうとしました。

先輩は「大丈夫」と言って起き上がろうとしたので、手を引いてあげた時、先輩が倒れ掛かってきたので、僕は咄嗟に手で押さえようとしたところ、ちょうど先輩のおっぱいを押さえてしまいました。

一瞬のことだったので先輩は気づかなかったようでしたが、僕の手には柔らかいおっぱいの感触がハッキリと残っていました。

翌朝、朝食を済ませて帰路につきました。

帰り道も午前中から熱く、昼前でもかなりの熱気が路面から伝わってきました。先輩の胸元が気になりましたが、ファスナーは閉じられたままでした。

お昼を食べてから、更に日差しが厳しくなってきました。

コンビニで一休みした時先輩はファスナーを開けました。でも昨日ほどは下ろしてませんでした。

そしてコンビニを出発しようとした時、先輩はシューズの紐を直していました。

その時、先輩の開いたファスナーの奥に真っ白な乳房が見えました。なんとインナーを着ていないようです。

その後は家に着くまでもう見れませんでしたが、先輩と2日間一緒に過ごせて、しかもおっぱいを触ったり見たりできたので、もう頭の中は先輩のおっぱいでいっぱいでした。

その後仕事が忙しくなりしばらくサイクリングはできませんでしたが、先輩が「那須高原とか走ってみたいな」と言っていたのを思い出し、先輩には内緒で那須ルートの計画を立てていました。

それともう一つ、こちらも先輩には内緒で思い切って中古のミニバンを買いました。

そして楽しみにしてた那須当日の朝、買った車をお披露目したらすごく喜んでくれました。

ロードバイクを2台積んでも余裕がありました。先輩が助手席で「車はいいな〜」とはしゃいでいたので、僕は「先輩、これからはもっと遠くまで行けるんで、サイクリングデート付き合ってくださいね」と言ったら先輩はすごく喜んでくれて「もちろん、でも私も運転できるようにならなくちゃね」と言ってくれました。

ペンションに車を停めさせてもらって、そこからあちこち行きたいところに行きました。今日も先輩のジャージの胸元が気になりましたが、控えめで中は見えませんでした。

那須の坂は急で上りは結構辛かったですが、信号がなく景色が素晴らしいので気持ち良く走れました。

お昼は先輩の行きたがっていたお店で新鮮な自家製野菜料理を食べました。

シャキシャキしててとても美味しかったです。

それから美術館をめぐり、那須の牛乳とアイスを食べてペンションに戻りました。

初めての同室で僕はドキドキしましたが、先輩はあまり気にしていないようで、僕の目の前でジャージを脱ぎました。すると中に着ていたのは前面ジッパータイプのスポーツブラでした。見られても良いのでしょうが、僕には少々刺激的で目のやり場に困りました。

先輩はシャワーを浴びてからタンクトップにショートパンツというスタイルでしたが、タンクトップが結構緩めで白いブラが見えていました。

ご飯を食べた後はお酒を飲みながらサイクリング中に撮った画像を見てました。

そして、次の日のコースを確認し、カメラの設定をしたり準備をしてその日は寝ました。

翌朝、目が覚めてトイレに行こうとすると、隣のベッドで先輩が寝ていました。よく見るとタンクトップの胸元が開いていて、なんとブラは着けていないようです。

昨夜、先輩は間違いなく白いブラを着けていたので、おそらく寝る前に外しちゃったようです。

乳房が少し見えてた程度ですが、結構ふっくらとしてボリュームがあり興奮し速攻トイレで抜きました。

ベッドに戻りスマホで先輩の胸を撮り、ちょっとだけ触ってみると思ったよりも柔らかい乳房でした。

すると先輩が目を覚ましそうになったので自分のベッドに戻りました。

しばらくして先輩が「おはよう」と言ったので僕も「おはようございます」と言って振り返ると先輩は僕のベッドに入ってきました。

僕は迷わず先輩に抱き付き先輩のおっぱいに顔を埋めて顔全体で柔らかさを堪能すると、先輩は僕のペニスを握ってきました。

先輩の息が荒くなってきて、感じてるのが分かりました。

僕はタンクトップを脱がせました。

先輩のおっぱいは綺麗でした。左の乳首の横に大きなホクロが2つありました。

おっぱいをじっくりと舐めてから乳首にしゃぶりつきました。

先輩は「あはっ」と声を上げました。今まで聞いたことのない可愛い声でした。

僕はその声にも興奮し乳首を舐めながら片手でショーツを脱がしアソコを責めました。

先輩のアソコはすぐにビチョビチョになりました。

先輩がかすれた声で「しよう」って言ったので、念のために用意しておいたコンドームを着けようとしたら「そんなの着けなくていいよ」と言って僕の上に跨ってきました。

そして勃起した僕のペニスを握ると自分のアソコにあてがい、ゆっくりと腰を落とし始めました。僕のペニスが徐々に先輩の中に入っていくのを見ながら先輩のおっぱいを揉みました。

ギュッと奥まで入ると先輩が抱きついてきました。

僕は生でエッチしたのは初めてでしたが、とても気持ちよくてこのまま外したくない気持ちになりました。

軽くピストンを始めると、先輩は動きに合わせて腰を前後に動かしてくれました。物凄い快感で思わずいきそうになりました。

中出しは流石にマズイと思って慌てて逃げましたが、ほぼ同時に大量の精子を発射しちゃいました。

「ギリギリ大丈夫、中では出してないよ」と言いましたが、実は中で発射しちゃってました。

朝食を食べて出発の準備を終えチェックアウトしまして那須の麓まで車で移動しました。

二日目は平地サイクリングがメインで昼過ぎまで走り、車で帰路につきました。

早めに出発したので高速もあまり混まずに家まで戻れました。

先輩の家について自転車と荷物を降ろし、ちょっとだけお邪魔しました。

先輩が「シャワー浴びたら?」と言うので借りることにしました。

風呂に入ろうとしたら、なんと脱衣所のカゴの中にブラが埋まっていました。気づかれないようにサイズを見たら「D70」でした。

先輩のDカップを想像しながらシャワーを浴びて抜きました。

シャワーを終えて部屋に戻ると、今度は先輩がシャワーに行きました。

僕はテレビを見ていると、先輩がシャワーから出てきました。

先輩はキャミソールにショートパンツという完全な部屋着でした。しかも胸の揺れ方を見ると明らかにノーブラでした。

僕はもう我慢ができず、先輩を抱きしめました。

先輩も僕の首に手を回して抱きついてきました。そしてキスしちゃいました。

そしてキスをしたままベッドに行き先輩を寝かせると、また先輩の息が荒くなっていました。

ショートパンツの中に入れてアソコを指で擦りました。

先輩の息が更に荒くなってきた時、先輩が「もう一回しよう」と言いました。

今度は僕が正常位で挿入し強めにピストンしました。もちろん生でです。

僕は暫くの間ピストンを続けました。

もう我慢の限界というところで、ペニスを外しおっぱいに発射しちゃいました。

先輩はフェラで綺麗に舐めてくれました。

フェラが上手であまりの気持ちよさに先輩の口の中でまたいってしまいました。

先輩は僕のを全部飲んでくれました。

その日は結局先輩と4回Hしました。

ペンションでの1回目と先輩の家で最後にやった4回目は正直中で出しちゃいましたが黙っていました。

その後も週末には先輩とHをするようになり、コッソリ中出しすることもありました。ちょっとだけなのでバレることはありませんでした。

しかし先日、先輩の家でやった時、我慢ができずに完全に中で発射しちゃいました。

中でドクッドクッと何回も出てしまったので先輩にバレましたが、怒りもせずに「できちゃったらちゃんと責任とってよね」と言ってました。

僕は覚悟しましたが、幸い妊娠することはありませんでした。

それからも中出ししまくってますが全然妊娠しない彼女なので、お互いに満足の行くSEXライフを営んでいます。

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