会社の仲良し温泉旅行で後輩の奥様に中出しエッチをした話 その2

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お読みいただきありがとうございます。

前回までのあらすじ・・・

仲良しの会社仲間で温泉に一泊。後輩の奥さんジュンちゃん

と酔ったのを理由に中出しエッチ。

ジュンちゃんが俺のことを好きだったことを知った。

その後、会社でジュンちゃんからの連絡もなく

酔った勢いで・・と忘れかけていました。

しばらくして、後輩の卓也から誘いがあった。

卓也「先輩今週暇ですか?夜空の星見に行きませんか?ジュンとの約束で。」

「今週末か。いいよ予定空いてるから」

卓也「じゃあよろしくお願いします。」

近くのゴルフ場で人数限定!夜空の星満喫集会があり抽選に当たったらしい。

チケットは3組分。

卓也にジュン、俺、陽介に彼女の裕子、親友の信二と5人。

週末、妻と子供は神奈川の実家に帰るので俺は暇。

もしかしたら、ジュンちゃんとといやらしい考えを持ち参加。

車は卓也のワゴンで夜の7時に出発。

車内はたわいもない話で盛り上がり会場に着いた。

会場はナイターゴルフの照明で明るく、皆で場所取り。

それぞれ寝袋持参で、仰向けになり夜空を眺めた。

卓也とジュンちゃんは二人用の大きな寝袋でゴソゴソ。

俺は一人用の寝袋で、夜空を眺めていた。

しばらくして卓也が

卓也「先輩おれらビールの見たんですが帰り運転OKですか?」

「なんだよ。しゃーねーな。いいよ」

俺は運転手か。とっ

ジュン「ごめんなさい。お願いします。」

「あーいいよ。」

卓也、陽介、裕子、信二でクラブハウスまでビールとつまみを買いに出て行った。

俺は暇なので夜空を見ながら仰向けに寝ていると

ジュン「ねえ一緒に星みませんか?あっちのシュラフで」

「いいよ。でも大丈夫か」

ジュン「大丈夫クラブハウスまで時間かかりますから」

俺は、ジュンちゃんと二人用のシュラフに入った。

ジュン「今日は楽しみましょうね。」

そう言うと俺の足元めざし頭らシュラフに入っていった。

「おい何すんの?」

ジュン「いいこと。ふふん」

というと俺のジーパンのフックを外しズボンを下した。

「おいおい。」

ジュンちゃんは更にトランクスをずり下し俺のペニスを舐め始めた。

俺は、シュラフに頭を沈めジュンちゃんのズボンのホックを外し、薄ピンクのパンティの上からマンコを優しく指で撫でた。

ジュン「もう。エッチ。温泉でのこと全部覚えてますよ。」

そう言うと勃起した俺のちんこをしゃぶり始めた。

俺もパンティをずり下し手入れされたマン毛をかき分け、ジュンちゃんの

陰部を丁寧になめはじめた。

ジュン「ううん。あっつ」声がエロかった。

俺の肉棒はジュンちゃんの口の中を出たり入ったり。

やばいくらい気持ちよく興奮した。

シュラフの中はシックスナイン。

ジュンちゃんの陰部はマン汁で濡れ始め、指でなぞると糸が低くくらいエロかった。

二人とももう我慢できない状態だったが、そこに外から卓也の声が・・

俺たちは慌ててズボンを上げて、俺は外に出た。

卓也「先輩ありがとうございます。タコ焼き買ってきましたよ。」

皆で両手にビールとつまみ、タコ焼きを持ち帰ってきた。

卓也「先輩どうしたんですか」

「立ちしょんべん。」

卓也「じじいは困るな。本当に」

そこに服を整えたジュンちゃんがシュラフから出てきた。

ジュン「おいしそうなたこ焼き。ほかに何売ってたの?」

卓也「あと、弁当に、ドーナツやいろいろ」

ジュン「私も見に行きたい。卓也行こう」

卓也「何言ってんだ。今俺行ってきたばかりだよ」

ジュン「えーっつひどい。じゃあ先輩と言ってくる。」

卓也「先輩いいですか?すいません。さっきは行かないって言ってたくせに」

「いいよ今日は付録だから。」

そう言って、俺はジュンちゃんとクラブハウスに向かって歩いて行った。

辺りは暗くナイター用の照明で足元はわかる程度。

卓也たちの姿が見えなくなるとジュンちゃんが腕を組んできた。

ジュン「ごめーんね。行こっつ」

ジュンちゃん可愛いついでにさっきの続き・・・

そう思いながら歩くと5分ぐらいでクラブハウスに着いた。

ジュン「なんだ近いの。早く帰ってきた理由が分かった」

クラブハウスの外には屋台が並び招待客で賑わっていた。

俺らは手をつなぎながら、ジュース、串焼き、りんご飴など見て回り

ジュンちゃんとのデートを楽しんだ。

ジュン「私トイレ行きたい。行こう」

俺はクラブハウスのトイレにジュンちゃんと向かった。

男女に分かれるトイレの手前に他目トイレ発見。

俺は迷わずジュンちゃんの手を強引に引っ張りトイレに連れ込んだ。

ジュン「なになに・・」

びっくりした表情のジュンちゃんを抱きしめキスをした。

ジュン「えっつびっくり。もう。ジュンもしたかった。」

そう言うと唇に強く吸い付きジュンちゃんから舌を入れてきた。

俺は迷わず舌を舐め返しその舌に吸い付いた。

舌と舌を絡めあい、濃いキスをすると俺はジュンちゃんのズボンをホックを外してずり下した。

そしてパンティの上から陰部を舐めまわし両手でお尻を揉んだ。

ジュン「さっきは消化不良・・」

そんな声を耳にしながら今度はパンティを両手でずり下し、ジュンちゃんの足を広げさせてマン汁であふれかえる陰部を舐めまわした。

ジュン「あっつ。ダメ」

更に膣に指を挿入。優しく動かした。膣からクチュクチュ音があふれさらに激しく指を動かした。

ジュン「ダメ、出ちゃう。」

指のスピードを激しくすると、生暖かい汁がトイレの床に零れ落ちた。

ジュンちゃんは腰を落とし半座り。

今度は潮を吹いたマンコの奥深くまで舌を入れて舐めまわし、出てくるマン汁を吸い付きながら舐め、今度はシャツを上にまくり上げブラの上から柔らかい胸を両手で揉んだ。

ジュン「もう。変態。スケベ」

俺は両手でブラをずらし露わになった乳首を指でつまんだ。乳首はピンと立ち

固くなりもう興奮。唇に乳首を含み丁寧に舐めまわした。

足首にズボンとパンティ、シャツをずり上げジュンの格好はエロかった。

俺は自分でシャツ、ズボンをパンツを脱ぎ全裸に。

ジュンちゃんも全裸に多目的トイレで抱き合った。

生暖かいジュンちゃんの肌、シャンプーの匂いのする髪、最高だった。

再び唇同士を絡めあいながら今度はジュンちゃんがしゃがんで俺の勃起した肉棒を舌で丁寧に舐め始めた。

玉袋、肉棒、亀頭。唾液でヌルヌルになったペニス。

ジュンちゃんを壁に向かせて手をつかせて、バックから挿入した。

ジュン「あっつ。」

そして胸を揉みながら優しく腰を動かした。

腰を動かす度びジュンちゃんの吐息がこぼれ大興奮。

ジュンちゃんは顔を後ろに向け俺とディープキッス。

腰の動きは激しくなった。そして一旦肉棒を抜き今度は俺が便器に座りジュンちゃんを前向きで腰の上に乗せた。

ジュン「なにすんの。もう。」

そしてペニスを陰部に挿入。ジュンちゃんの腰を浮かせて俺は優しく腰を動かした。

ジュン「あっつ。気持ちいい」

腰の速度を速めて両手でジュンちゃんのオッパイを揉んだ。

ジュン「イクッ。ダメ」

ジュンちゃんの体から力が抜け前かがみになった。

今度はジュンちゃんを向かい合わせで座らせ、抱き合いなら肉棒を挿入。

ジュン「どうしたの?今日は」

「あの日からずっとジュンちゃんのこと考えてた。」

ジュン「私も。」

「ジュンちゃん俺イってももいい」

そうして更に腰を激しくふりジュンちゃんの膣に大量の精子を放出。

しばらく抱き合った。

ジュン「今日うちに泊まっていって。明日卓也会社のゴルフ大会」

膣からは大量の精子が足を伝ってあふれ出た。

それをティッシュで一緒にふき取り、二人で服を着て屋台で買った串焼きを食べながら夜の星空を見に元の場所まで歩いた。

卓也「遅かったじゃん。」

「卓也、ジュンちゃんにオネダリされた。この請求書渡すわ」

卓也「先輩だろう。ゴチになります」

何事もなかったように卓也のシュラフに入ったジュンちゃん。

そしてナイターの照明が消されて夜空には満点の星座が映し出された。

ジュン「卓也、今日遅くないそうだから先輩泊ってもいいよね」

真っ暗な中にジュンちゃんの声が零れた。

卓也「ああいいよ。」

次回、ジュンちゃんの家で何が・・・ご期待ください。

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