これは、私が勤めている会社での出来事です。
その会社では、毎年、夏になると会社前の大通りで行われる、夏祭りに参加しています。
内容としては、出店を出して、盆踊りに参加するという、至って普通の事です。
原則、全員参加なので、用事がない限り、断ることは出来ません。
これ自体は特に気にはしないのですが、問題は女性社員は全員、浴衣を着て参加しなければいけないということです。
そして、その夏祭り当日、女性陣は事前に用意された浴衣に着替えるのですが、なんと、浴衣の下には、キャミソールはおろか、ブラジャーやパンツなどの下着類の着用も禁止とされたのです。
しかも、着替える場所は、社内の廊下で、普通に男性社員なども通行する場所です。
その現実を突きつけられた時、羞恥で倒れそうになりましたが、私たちに拒否する権限はないので、渋々、男性陣がいる中、衣服を一枚、また一枚と脱いでいきました。
一枚脱ぐだけで、男性陣は
「おーー。」
といった歓声をあげていました。
アソコも膨らんでいるのは一目瞭然です。
私は、何とか耐えていましたが、後輩の子(当時20歳)は泣きじゃくっていました。
他の女性社員さんたちも
「ほんとに、あっち向いてて!!」
「もう、嫌だぁぁぁぁ。」
と言っていました。
そして、男性社員でも、特に若い子は刺激が強すぎたのか、呼吸が荒くなり、アソコを弄ったりしていていましたが、我慢ができなくなったのか、トイレに駆け込んでいました。
恥ずかしいけれど、それに対しては仕方ないことです。
そして、夏祭り自体も盛り上がりました。
始まってみると、先程の緊張感は解れて、男女とも和気藹々と楽しんでいました。
中には、ベテランの男性社員さんに、
「〇〇さん、ジロジロ見過ぎですよぉ〜。」
と絡む女性社員さんもいました。
因みに、余談ですが、私の会社には80人などが働いていて、男女比は半々くらいです。
話を戻しますが、私は女性陣の着替えの刺激に我慢できなかった6歳下のA君に声をかけました。
「A君も我慢できなかったね。」
それに対してA君は
「ごめんなさい。不快にさせてしまって…」
と謝ってこられたので
「いいの、いいの。若いんだから当たり前の反応だよ。普段、優しくて真面目なA君のギャップを見れて嬉しいよ。」
と応えました。
すると、A君は
「正直、まだ余韻が残って、ムラムラしてしまっています。」
と言いました。
「じゃあ、この後、30分ほど休憩があるから、その時、オフィスに来て。私たち休憩時間、同じだから。」
と言うとA君は
「分かりました。」
と応えました。
そして、休憩時間になりオフィスに向かうと、既にA君がいました。
そして、こっそりと女性社員専用のシャワールームに連れていきました。
「じゃあ、私が今からA君を気持ちよくさせてあげる。」
と言い、A君の服を脱がしていきました。
正直、私も脱ぎたかったですが、まだこの後も夏祭りは続きますし、浴衣をもう一度、着直さないといけないので我慢しました。
なので、A君には浴衣の上から、私の胸や頸を触らせてあげたりして刺激してあげました。
A君のアソコは見る見るうちに大きく硬くなりました。
私はそれを、優しく撫でたり、口に咥えたりと、ヤリ放題しました。
あまりに気持ち良かったのか、A君は3分ほどで射精しました。
そこでは、それだけで終わりました。そして、夏祭りも終了し、次は逆に、女性陣は浴衣から私服などに着替えます。
同じく、通路で着替えますし、浴衣の下には何も着ていないので、必然的に全裸になります。
時間も夜ですし、酒を飲んでいる人もいるので、男女ともに性欲の強さは歴然です。
何人かの男性社員は好みの子に抱きつき、服を脱ぎ出し、そのまま、コトを行ったりしていました。
女性社員も多少は嫌がっていましたが、もう吹っ切れたのか、どこか嬉しそうであり、気持ちよさそうな表情をしていました。
そして、私はもう一度、A君のところに行きました。
浴衣も脱ぎ、素っ裸の状態でです。
行くなりA君は、私に抱きついてきました。
「もう、我慢できないです!!襲わせてください。」
A君の必死に振り絞った声が私の耳に入りました。
結局、私とA君は、会社のロッカールームで正常位による1回戦、シャワールームで後背位による2回戦、近所のラブホで騎乗位による3回戦と立位による4回戦、伸長位による5回戦、私の家で後背位の6回戦、正常位の7回戦、座位による8回戦までを行いました。
そこまでヤっても、A君は物足りなさそうな表情だったので、やっぱり、若い男の子は仕方ないなあと、可愛らしく思いました。
ちなみに、1回戦と2回戦は生だったので挿入まではしましたが、出すときは外に出してもらいました。
以上です。