会社のアイドル的な人だった人が辞めた原因

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俺が初めて就職した会社での出来事です。

入社して、教育係でついた人が3歳年上の葵さんでした。

葵さんは、150位背が小さかったけど、胸が大きく見た目は、Cカップ位だと思っていました。

(後でDカップあると教えてくれました)

いつも微笑んでいてくれるので、キツイ仕事もなんとか乗り越える事もできていました。

でも、同じ部署には、吉田と言うヤナ先輩がいて、見た目は40〜50歳位で(30歳後半って後で知りました)小太りでいつも汗をかいていて、加齢臭がしていて、女性をヤラシイ目で見ていたので、女性からは、嫌われていました。

それから3年が経ち俺は違う部署に変わってしまったので葵さんと離れ離れになってしまい、話す事も無くなってしまいました。

更に一年が経ちその日は、同僚と先輩で飲んでいると、大分お酒が進んでいたらしく葵さんの話題が出て来ました。

葵さんが吉田と付き合ってるとか、ホテルに入って行く所見たとか、路地裏でセックスしていたとか、そう言った話題が出ていたけど、俺には信じられませんでした。

いつもニコニコしていてしつこく聞いても嫌な顔しないで丁寧に教えていた、葵さんがあの女性に嫌われていた吉田と付き合っていのが、信じられませんでした。

それから、数ヶ月過ぎた時でした。

俺は、沢山の資料を持って、内容を考えていたせいで前から来る人を避ける事も出来ずにぶつかってしまいました。

俺は謝りながら、散らばった資料を集めていると、ぶつかった相手も一緒に拾ってくれていました。

「スミマセン、怪我ないですか?」

俺は、相手を見ると葵さんでした。

「いいえ、私もよく見てなくって」

葵さんは、下を向いて散らばった資料を拾ってくれていたけど、いつもと違う雰囲気でした。

資料を、拾い終わると葵さんは、会釈をして立ち去ろうしたので、俺は慌てて葵さんに声をかけました。

「あの、これ、俺のLINEです。交換して下さい」

俺は、急いでスマホを取り出し画面にLINEの交換QRコードを出して、頭を下げました。

「私、今日で会社辞めて、実家に帰るから・・・」

葵さんは、少し迷惑そうな顔していたけど、俺は、退職するのを聞いて、更に焦っていました。

(この日を逃したら、葵さんと話す事も会えることも出来ない)そう思うと、必死にお願いをしていました。

葵さんは、深く溜息を吐きました。

俺は(ダメか・・・)そう思っていてもスマホは、出したままでいました。

「私から連絡なんてしないよ。既読もつかないかもしれないし、既読無視だってするよ。それでもいいなら」

俺は、何回も頷くと、葵さんは、呆れた顔でLINEを交換してくれました。

「もう会えないかもしれないけど、元気でね」

手を振りながら会社から去っていき、俺は去っていく葵さんの背中を見送っていました。

俺は自分の部署に戻ろうとすると、何かを蹴っ飛ばしたようで、廊下を何かが転がっていくのが見えました。

俺は拾い上げると、それはUSBメモリーだったけど、俺が使っているものと違う気がしたけど(後で中を見ればわかるかな?)そう思いポケットにしまいました。

急いで自分の部署に戻ると、さっきのを見ていた数人が俺を見ながら、あんな女と仲良くできるよなとか、誰でも寝る公衆便所と話せるよなとか、影口を言っていたけど、俺は気にしないで仕事をしました。

なんとか終電前には終わり、急いで駅に向かうとギリギリに電車に乗り込む事ができて、家路につきました。

帰宅途中でコンビニによりお酒と肴を買ってから帰宅しました。

自宅につき、背広をハンガーにかけてからソファに腰をかけました。

お酒を飲みながら肴を食べて、テレビを見ていると、会社で拾ったUSBメモリーを思い出したのでPCを立ち上げてUSBメモリーを挿して中身を確認してみました。

(誰の仕事の資料か何かだろう)そう思いながらお酒を飲んでいました。

USBメモリーの中身には数個のファイルがあったけどファイルには、ネームが付いてなかったので一つずつ確認していく事にしました。

一つ目のファイルをクリックすると、何処かのトイレらしき所の動画が流れて始めました。

「ん?盗撮動画?誰だよ会社にこんなの持ち込んだ奴は」

俺は、愚痴らながら動画を見ていました。

カメラアングルは、壁の下から写していたので、もし入ってきた人は誰かは、わかりませんでした。

「これじゃ誰なのかわからないよな」

そう思いながら、暫く見ていると、ある事に気がつきました。

同じ感じのお尻だったので、同じ女性が映っているみたいでした。

動画が進むにつれて、初めはカメラアングルが一箇所だったけど、3箇所からに増えていました。

「これなら誰なのかがわかるよな」

そう思いながら、動画を見続けていました。

すると、葵さんが映ったので(この盗撮の被害者?)そう思っていました。

葵さんは、ショーツを下ろしてしゃがむと暫くしてオシッコが出てきました。

終わるとトイレットペーパーでオマンコを押さえるように履いて再びショーツを履きストッキングを履いて個室から出ていきました。

それからは、葵さんしか映ってしかなく、1日分とかでなく、長い間盗撮をされていました。

放尿だけでなく、ナプキン交換してる所やタンポンを交換してる所も映っていました。

一つのファイルを見終わり、次のファイルを確認する為にクリックをすると、葵さんの後を尾行しているシーンでした。

暫く見ていると、同じ電車に乗ると、そこでアングルが替わり下から映してるシーンに変わりました。

暫くすると葵さんのお尻を触り始めると葵さんは、痴漢(撮影者)の手を払い退けたり、お尻を振って抵抗をしていたけど、痴漢(撮影者)はそんな事を気にする事なくしつこく触り続けていました。

痴漢(撮影者)は、葵さんの足の間に自分の足を入れて閉じれないようにすると、スカートの中に手を入れてショーツの上からオマンコを触り始めました。

葵さんは、必死に痴漢(撮影者)の手を退かそうとしてるけど、中々退かす事も出来ずにいると、葵さんが下車する駅に着いたので急いで電車から降りていくと、痴漢(撮影者)も続いて降りて、葵さんの後をついて行きました。

葵さんは、ロータリーで立ち止まり辺りを見渡してバス停で時刻表を見て、タクシー乗り場を見て長蛇の列にガッカリしてるようでした。

暫くして、葵さんは、歩き始めると痴漢(撮影者)も数メーター後ろを歩き始めました。

数十分歩くと繁華街から離れたようで、住宅も少なくなり更に歩くと、人通りもなくなりました。

公園の前を通り過ぎようとした時でした。

「きゃー、何?、やめて、助けて」

葵さんが男達に公園の中に連れて行かれようとしていました。

痴漢(撮影者)も早歩きで公園に向かいました。

葵さんは公園の中まで連れて行かれると、2人掛かりで襲っていました。

「やめて、誰か助けて」

「うるせぇ、黙ってろ」

一人の男性1が恫喝すると、葵さんのシャツを引き裂きました。

「大人しくしてろ、気持ちいい事するのだから」

更にインナーを引き裂くと、次にブラジャーを引き裂きました。

「意外とオッパイデカいなぁ」

笑いながら胸を触っていました。

「イヤァ、ヤメテ、触らないでよ」

「オイ、しっかりと押さえてろよ」

もう一人の男性2が葵さんを羽交締めにすると、男性1が葵さんのスカートの中に手を入れました。

葵さんは、必死に抵抗をすると、スカートの中に手を入れていた男性1が立ち上がると葵さんを殴ったり蹴ったりしてきました。

「痛い、ヤメテ」

「大人しくしてろ」

男性1が再びスカートの中に手を入れるとストッキングを乱暴に引き裂いてショーツも引き裂きました。

「大人しくしてろ、すぐに終わらすからな」

男性1は、ズボンを下ろすとペニスを露出してオマンコに近づけてきました。

「ちょ、ちょっと待って」

葵さんは、必死に身を捩って抵抗すると、男性1が葵さんの腹部を殴りました。

「ウッ・・・」

「たっく・・・大人しくされてればいいんだよ」

男性1は、葵さんの足を広げると体を捻り込むと、ペニスをオマンコにあてがうと、強引に挿入してきました。

「ウッ、痛い、ヤメテ痛いから」

「暴れるなよ、そのうち気持ち良くなるからな」

男性1は、乱暴に腰を動かしてきました。

「ヤメテ、痛い、動かさないで」

「そうか、痛いか、なら、濡らしてやるよ」

「え?え?ちょっと」

葵さんは、困惑してる感じでしたけど男性1は、嬉しそうな顔をしていました。

「俺の精子で濡らしてやったから、さっきより気持ち良くなるからな」

「嘘、中に出すなんて」

男性1は、ニヤニヤしながらペニスを抜きました。

「次は俺の番だな」

次の男性2が葵さんの足を広げると体を割り込みました。

「ヤメテ、もうヤダよ」

「大人しくしてればすぐに終わるからな」

男性2は、腰を動かし始めました。

「マジでオマンコ気持ちいいな」

「イヤァ、イヤァ」

抑えてる男性1が辺りを見渡しながら警戒しているようでした。

「いくら人通りが少ないからって言ってもこれだけ騒いでると警察来るから早く終わらせろよ」

男性2が少しイラづきながら言い返してきました。

「お前がチンタラやっていたのが悪いんだろ」

男性2は、葵さんの足を抱えるように動かしてきました。

「中にタップリと出してやるからね」

「え?ヤメテ妊娠しちゃうから」

男性2は、中々葵さんから離れずにいました。

「ほら、撤収するぞ」

男性1がそう言うと男性2が慌てるように葵さんから離れると逃げていきました。

葵さんは、シクシク泣いているようでした。

痴漢(撮影者)は、周りを気にしながら葵さんに近づくとシクシク泣いていました。

痴漢(撮影者)は、葵さんの足を広げるとオマンコからは、精液が溢れ出ていました。

痴漢(撮影者)は、ズボンを脱ぐとペニスを挿入してきました。

「もう終わったでしょ」

痴漢(撮影者)は、腰を動かし始めるとクチャクチャと音がしてきました。

「ヤメテ、イヤァ、イヤァ」

痴漢(撮影者)は、腰の動きを早く動かし始めました。

「ダメ、中に、中に出さないで」

痴漢(撮影者)は、中に出したようでピクピクと腰が動いていました。

痴漢(撮影者)は、葵さんから離れると近くの物陰で葵さんを撮影していました。

葵さんは、暫く放心状態のようで動かずにいました。

暫くして葵さんは、起き上がると引き裂かれたシャツとかを直すとヨロヨロと歩いて帰っていきました。

俺は動画を見終わると「AVか?これ、警察に渡したらヤバいよな」

お酒を飲みながら呟きました。

「もう一つファイルあるんだけどなぁ」

見たい好奇心もあるし観たくない険悪感もありました。

好奇心が勝ってしまいもう一つのファイルをクリックすると動画が流れ始めました。

営業車の助手席に葵さんが座っていて、声からして運転してるのは吉田でした。

営業車は、エアコンが壊れたのか窓が空いていて、葵さんは、水分補給をマメにとっていて、ハンカチで汗を拭いていました。

車窓は、田畑、山林位しか映っておらず、会話も無くそのまま走っていました。

暫くすると葵さんがモジモジし始めてくるのがわかりました。

「あの・・・」

葵さんが消えそうな声で吉田に言うと不機嫌そうな声が帰ってきました。

「ン?ナニ?」

「何処かにトイレありませんか?」

葵さんがそう聞くと吉田は

「ナニ?トイレ?周り見てみなよ何処にもあるわけないだろ、その辺ですればいいだろ」

吉田は、無愛想に答えました。

「そうですよね・・・我慢します」

葵さんは、トイレまで我慢する事にすると

「チェッ・・・面倒くさいな」

舌打ちをしてナビで辺りを検索していました。

見つけたらしくそちらに向かいました。

「その辺ですればいいのに女は面倒くさいな」

愚痴を言いながら、葵さんに視線を向けると、葵さんは、すまなそうな顔をして俯いていました。

「ほら、此処でいいだろ」

其処は小ぢんまりとした公園でした。

葵さんは、切羽詰まっていたらしく車が止まると急いでトイレに向かいました。

吉田も車から降りるとトイレに向かい個室のドアを開けようとしたけど開かなかったので、強引にドアをガチャガチャすると鍵が壊れたらしくドアが開きました。

「キャッ、閉めてください」

葵さんは、用を足しながらドアを閉めようとしたけど閉められず、吉田が個室に入ってきました。

「お前のせいで時間ロスしただろ、責任取れよ」

「スミマセン、ですけど、此処から出ていってください」

「うるせ、お前のせいだからな、これをしゃぶったら許してやるよ」

吉田は、ペニスを露出させると葵さんの口元に押し付けました。

「ウッ、臭い」

葵さんは、顔を背けたけど、吉田が強引にペニスを口元に押し付けてきました。

「時間がないんだから早く咥えろよ」

葵さんは、顔を逸らして抵抗しているけど、吉田がペニスを咥えさせようと必死でした。

「ションベン終わったみたいだな、こっちの穴に入れてやるか」

吉田は、強引に葵さんを立たせました。

「嫌です。そんな事出来ません」

「さっさと済ませてやるから壁に手をついて、ケツを向けろよ」

葵さんを強引に後ろに向かせると、ペニスを擦り付けているようでした。

「ヤダ、やめてください」

「ウルセェ、黙ってろ」

葵さんは、腰を動かして抵抗をしてると、吉田がポケットから、紙みたいなものを取り出して葵さんに見せました。

「会社にばら撒かれてもいいなら抵抗してみろよ」

葵さんは、大人しくなったのをいい事にペニスを挿入してきました。

「ウッ、痛い、痛いです」

「痛ければ、自力で濡らせばいいだろう」

吉田は、腰を動かし始めました。

「ンッ、痛い、ヤメテ」

「キツイマンコだな」

葵さんは、頭を振りながら必死に耐えているようでした。

暫くは、腰を動かしていたけど射精感が込み上げてきたのか、激しく動かしてきました。

「イヤァ、ヤメテ、ダメだよ」

葵さんは、危険を感じ取ったのか必死に抵抗していたけど、吉田は、なんともない感じで腰を動かしていました。

「この為に暫く禁欲していたから濃い精子だから妊娠しちゃうかもな」

「ダメです、中には出さないでください」

「ウルセェ、奥に出してやるからな」

吉田は、笑いながらペニスを奥まで入れたようでした。

「ウッ・・・」

吉田は、呻くと体をビクッと震えました。

「時間ないからこれで終わりにしてやるよ」

吉田は、笑いながらペニスを引き抜くと、葵さんは、その場に座り込んでしまいました。

「酷い、妊娠したらどうしよう」

葵さんは、ブツブツ呟いていたけど、吉田は、さっさとペニスを仕舞戻ろうとしていたけど葵さんは、座ったままだったので吉田が溜め息を着きました。

「いつまで、そうしてるんだよ、会社に戻らないだろ」

吉田は、葵さんを強引に立たせると、車まで引き摺るように連れて行きました。

葵さんを助手席に座らせると、吉田は運転席に座り車を動かしました。

葵さんは、鼻を啜りながら泣いていて、ストッキングとショーツを履こうとしているようでした。

会社に着くと、葵さんは、急いで会社内に走っていくのが見えました。

場面が切り替わり、葵さんは、トイレに駆け込むと個室に入り便器に跨ると、しゃがみました。

暫くするとオマンコから精液が溢れ出て来るのが見えました。

「ンッ・・・」

葵さんは、下腹部に力を入れてるらしく、更に精液が溢れ出てきました。

葵さんは、今度は指をオマンコに入れて精液を掻き出すように動かしているようでした。

暫く動かしていると、汚れたオマンコを拭いて個室から出て行きました。

そこで、動画は終わりました。

確かに葵さんを想像しながらオナニーをした事もあったし、USBメモリーに葵さんのオシッコしてるのを見て興奮ましたし、レイプしてる所を見ても興奮したけど、見終わったら何か険悪感が湧いてきました。

それから徐々にお酒の量が多くなり、寝ても夢の中では葵さんが助けを求めできたり、恨めしそうな顔をして俺を見たりそんな夢を見るようになってしまいました。

寝れなくなりお酒を飲んで寝ても、夢の中では葵さんが助けを求める夢を見てしまい、毎日そんな生活を繰り返していると、徐々に精神的にも病んできました。

同僚からも心配されらようになり、俺は上司からは、会社を休むように言われてしまいました。

確かに今の状態だと会社にも迷惑かけてしまうのがわかっていたから、俺は会社を休む事にしました。

退社する時に上司から言付けを頼まれました。

「ちょっと、帰りに吉田君の自宅に寄って来てくれないか?」

「え?あっ、いいですよ」

俺は心の奥からは、悪い物が湧き出てくる感じがしました。

「ありがとうな、これ、吉田君の住所ね」

「あの人どうしたのですか?」

俺の言葉に上司は、何か言いずらそうな顔をしながら、言いました。

「吉田君は、無断欠席をしていてこっちから、連絡しても繋がらないんだよ」

上司は、申し訳なさそうな顔をしました。

「わかりました。着いたら連絡します。」

「すまないな、気をつけて帰るんだぞ」

上司は、心配な顔をしながら俺を見送っていました。

俺は自家用車に乗り込み吉田の家に向かいました。

吉田の家に着くと、俺は驚きました。

其処は、オンボロアパートで本当に住んでるのか?って言うくらいのオンボロアパートでした。

俺は吉田の部屋に向かい、ドアをノックしても返事がなかったから、ドアノブを回すと鍵が掛かってなかったらしくドアが空きました。

「おーい、吉田いるか?」

俺は、玄関から声をかけたけど返事がなかったので、部屋の中に入りました。

「吉田上がるぞ」

部屋に入ると、ゴミ屋敷迄はいかなくっても、結構部屋は汚れていました。

散らばった物を見るながら歩いていると、その中に葵さんの裸の写真がありました。

俺は動揺しながらも、散らばっている写真を集めて、リュックの中に詰め込み、ハードディスク、PCを持って部屋を逃げるように出て行きました。

少し離れた所で会社に連絡して吉田が部屋にいなかった事を伝えました。

すぐには自宅には戻らないで、一、二時間時間を潰して再び吉田の家に向かったけど帰ってきてはいませんでした。

自宅に着くと、PCを立ち上げるとパスワードは、掛かってなかったので、すぐに見ることができました。

PCのハードディスクには、無修正の動画とかが入っていただけて、外付けのハードディスクを取り付けて中を確認しました。

すると葵さん以外のトイレ、スカートの中とかの盗撮がありました。

それ以外にも葵さんのレイプ動画、他の人のレイプ動画も入っていました。

PCの電源を落とすとクローゼットの中にしまい、俺は再びお酒を飲み始めました。

暫くは病院と自宅の往復をする生活を送る事になりました。

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