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今回は嫁の友達ではなく会社にいる熟女とのエロい体験談を投稿します。
俺はそこそこ大きい会社(工場)で製造業をしている。俺の横の職場で事務をしているマリさんとの話。
マリさんは45歳くらい。既婚で子供はたしか2人いる。見た目がめちゃくちゃ美人って訳でもないし、スタイルがすごくいい訳でもないが何故か惹かれる。香水の甘い匂いがたまらない。
髪は巻いている日もあれば、少しクールに前髪を上げていたり、黒髪だったりアッシュだったり。ネイルも2.3週間で変わるし美容意識は高い。
性格はキツめで他のおじさんたちも仲は良さそうに見えるが気をつかっているようにも見える。
マリさんを最初に見たのは約10年前、新入社員の時だった。その時から俺はずっとエロい妄想をしていた。当時は熟女というよりお姉さんって感じだった。しかし接点が無く数年間は挨拶するくらいの関係だった。
その数年間、俺は何回か女性ロッカーへ忍びこみ、マリさんのロッカーを物色した。最初はロッカーの鍵(ダイヤル式)を当てるところからだった。長時間のロッカー侵入はリスクがあるので夜勤休みの日を使って侵入していた。
俺はこまめにマリさんの鍵の番号を記録していった。毎日使うロッカーだったから、大きくは番号は変わらないだろうと予想していた。
侵入できる日と時間もだいぶと限定されるので当てるまですごく時間がかかった。たぶん2ヶ月くらいしてようやく番号を当てることができた。鍵が開いた瞬間はめちゃくちゃ嬉しくて興奮した。
しかし、そんな時間をかけて開けたのに中にはほとんど何も無かった。その日はおとなしく何もせずに帰った。
その後も何回かマリさんのロッカーを開けては中を確認する日が続いた。するとある時カーディガンが置いてあった。
俺はすぐにカーディガンを持ち出してトイレへ行った。そしてマリさんの匂いを嗅ぎながらオナった。めちゃくちゃ興奮して割りとすぐにイってしまった。もちろんマリさんのカーディガンにぶっかけた。
それを次の日に着てた時は興奮したな〜。
他にも帽子や靴なども含めて何回かマリさんの匂いを嗅いでオナニーさせてもらい、その全てに精子をぶっかけた。
そんな行為も少し飽きてきた時にマリさんとの距離が近くなるチャンスがきた。同じ講習会へ参加する事になったのだ。
しかも講習会は本来、でかい会議室に集まってやるのだがコロナ対策でオンラインだった。俺は現場作業員なので自席があるわけでもないので小さめの会議室を用意してもらい、そこから参加した。そして部署が隣ということもあってマリさんもその部屋での参加となった。
「ケイタくん、講習一緒だよね?よろしくね」
と事前に声をかけてもらえて少し嬉しかった。このチャンスを逃してはいけないと思い何とか仲良くなろうと決めた。
講習会当日、オンラインでただ話を聞くだけの苦痛の時間だった。
「これめっちゃだるいですね〜。俺いつも現場だからずっと座って話聞くのきついです。笑」
「いや、これは誰でもだるいよ〜。眠くて半分くらいしか話聞いてないよ、私」
「まじですか!?最後にテストあるらしいんでやばくないですか?」
「じゃあケイタくん教えて。オンラインだから教えてもバレないでしょ。笑」
マリさんに頼ってもらえるだけでもなんだか嬉しかった。だから俺はむしろちゃんと講習内容を聞いた。
昼休憩、流れで一緒にご飯を食べて色々話ができた。
そして最後のテストを迎えた。
「あ〜もう全然わかんない!ケイタくん、全部見せて。」
「マリさん、ずるいな〜。ちゃんとお礼くださいよ笑」
「これくらいでお礼なんて。まあなんか考えとくわ。テストが合格だったらね。」
そんな感じで1日目が終了。
講習は3日間あり、休憩のたびに色々とプライベートの話とかもして思っていた以上に仲良くなれた。仲良くなった勢いで電話番号も教えてもらった。
月日は流れ、テストの発表の日。俺はマリさんに結果を聞きに行った。(俺が合格しているんだから当然合格なのだが)
「マリさん、結果どうでした?」
「合格だったよ。ちゃんと講習受けた甲斐あった〜笑」
「え?僕のおかげですよね?笑」
「えーそっだっけ?」
ちょっといじわるしてくる感じもいい。
俺はここで思い切って聞いてみた。
「お礼はいらないんで、今度飯行きませんか?この前話していた店、行ってみたいんですよね〜」
「あ〜あそこね。たしかに私も行ったことないし、いいよ。じゃあ今週の土曜日はどう?」
「いいんですか?!よっしゃ!全然大丈夫です!ありがとうございます!」
「なんでそんなにテンション高いの?ま、いいけど。」
「そりゃ、マリさんとご飯なんて最高ですもん。楽しみにしてます!」
あまりに嬉しくて思わず全力で喜んでしまった。その週は仕事がめちゃくちゃ捗った記憶がある。
そして約束の土曜日。俺たちは店の前で合流した。マリさんと会社以外で2人で会っていることに俺は興奮した。
「ケイタくんさ、なんで私なんかを誘ってきたの?奥さんは今日良かったの?」
「嫁はこういう店あんまり興味無くて。男友達とくるのもなんか違うな〜って思ってたんですよ。そしたらこの前マリさんもここきてみたいって言ってたから誘っちゃいました!嫁には今日は職場の飲み会って言ってあります!マリさんこそ、なんで一緒きてくれたんですか?」
「なるほどね。まあこの前のお礼の代わりだし。美味しいご飯食べれるからいいかなって。旦那ともちょうど喧嘩しててさ。イライラしてたんだよね。」
「まじですか!?愚痴だったら俺がどんだけでも聞きますよ」
「あら、ほんと?じゃあ今日はたっぷり話聞いてもらおうかな。。」
そこからマリさんの旦那への愚痴が止まらなかった。聞きますとは言ったもののここまで溜まっているとは思わなかった。
マリさんの酔いがだいぶまわってきたところで少し攻めた質問をしてみる。
「じゃあ最近は夫婦の営みも無いんですか?」
「それ、セクハラだよ?」
「あ、いや、すいません!冗談です!」
「うそうそ!最近はほんとないよ!最近というか1番最近でいつ?って感じ。」
「ええ〜俺ならこんな綺麗な奥さん放っとかないけどな〜」
と、少し大げさに言ってみた。
「からかってるでしょ?」
「いや、本当ですよ。」
「そんなこと言ってると今日は帰さないよ?」
「え、あ、、、はい。」
「本気にした?冗談だよ〜。ちょっとからかっただけ。そんなのダメに決まってるでしょ」
少し期待してしまったこともマリさんにはバレていて恥ずかしかった。
その後も旦那の愚痴を聞き続けてあっという間に日付けが変わろうとしていたので俺たちは店を出た。
「ちょっと酔いさましがてら、公園で散歩付き合ってくれない?」
「いいですよ。マリさん飲み過ぎですよ。」
「ありがと。久しぶりだから楽しくていっぱい飲んじゃった。」
そのまま近くの大きい公園に向かい、遊歩道を歩いた。するとマリさんが立ち止まる。
「どうしました?」
と振り向いた瞬間、マリさんはキスしてきた。しかも舌を絡ませていきなりの濃厚なディープキス。相当我慢していたのか、長い間キスをやめなかった。
俺はそのままマリさんの服の中へ手を入れて乳首を弄った。
「んっ、あぁん、あぁぁん」
静かな公園にマリさんの喘ぎ声が響く。
「ごめん、我慢できなくなっちゃった。今日は相手してくれるんだよね?ホテル…行かない?」
「え、俺は嬉しいですけどいいんですか?」
「いいの。もう我慢できない。行きましょ。」
そう言ってホテル街へと歩いて向かった。
向かう途中もマリさんは俺にべったりで可愛かった。
ホテルへ到着。部屋の鍵を閉めた瞬間、俺たちはキスした。激しく求め合った。
「今日は帰さないからね。私のこと満足させてよ」
「マリさん、ほんとにいいんですね?」
「いいの。黙って私を抱いてくれたらいいのよ。」
俺はマリさんの服を脱がせて下着姿にした。下着は上下オレンジでパンツはTバックだった。めちゃくちゃエロくてその姿にさらに興奮した。
「マリさん、めっちゃエロい下着ですね。可愛いですよ。」
「ケイタくん、ありがとう。なんか恥ずかしいわ。」
俺も服を脱いでまたキスした。
そのまま首すじ、耳を舐めるとマリさんはとても感じていた。ここが相当弱いらしい。
「汗かいてるからシャワー浴びましょ。先に浴びていい?」
「はい、どうぞ」
先にマリさんがシャワーを浴びた。その間俺はマリさんのパンツを探してアソコの部分の匂いを嗅いだ。
少しツンとした匂いがたまらなくエロかった。少し汚れているのもたまらない。
俺は我慢できずに風呂場へ入っていった。
「ちょっと!まだ待ってよ!」
「俺が洗ってあげますよ」
ほとんど洗い終わりかけだったがボディソープを手に取り、全身を手でいやらしく触っていった。
少し大きめの乳輪に大きな乳首。かなり使い込んだのか黒かった。肌は白いのでその黒さが際立つ最高にいやらしいおっぱいだ。下に目をやるとまさかのパイパンだった。
「マリさん、いやらしい体ですね…パイパンじゃないですか。旦那さんの趣味ですか?」
「旦那なんて私に興味ないわよ。自分でしてるの。そんなに見ないでよ。」
「ここも洗ってあげますね。」
俺はマリさんを後ろから抱きしめながら乳首とあそこを触りながら首と耳を愛撫した。
「はぁぁん、だめぇぇ。気持ちいいぃ。」
クリを少し触るとビクッとなり大声を上げた。
「あぁぁあん♡そこはだめぇぇぇ♡ケイタくん交代しよ。次は洗ってあげる」
ここでマリさんのSな部分が発動。
俺の後ろに回り、爪で乳首を触れるか触れないかのレベルでいじってくる。
俺は情けない声が思わず漏れてしまった。
「あれ〜もしかしてケイタくんってこうあうのが好きなの〜?」
「そんなこと、、ないですよ。。」
そう言いながらも俺は感じまくっていた。
ちんこもすでにビンビンになってる。
「こんなおっきくなってるじゃん。どうしよっかな〜」
マリさんはちんこに当たらないように手をいやらしく動かしてくる。たまに少し触れるのがものすごく感じてしまう。
「ちんこも洗ってくださいよ。我慢できないよ。」
「しょうがないな〜」
マリさんはフル勃起ちんこをいやらしい手つきで洗ってくれた。その後は手がアナルの方へと移動してくる。
「ここももしかして感じるんじゃないの〜?」
また思わず情けない声を出して感じてしまい、バレてしまった。時折りいやらしい言葉を言いながら、乳首を愛撫しマリさんはちんこ、アナル、玉を丁寧に洗ってくれた。俺はこの時限界寸前だった。
「マリさんだめっすよ。こんなことされたら俺イッちゃいます…」
「知ってる。こういうの好きなんでしょ。感じてる姿見たらスイッチ入っちゃった♡」
普段からドSだが夜もドSみたいだ。
「マリさん、ここに座ってください。次は俺の番です。」
俺はマリさんを浴槽のふちに座らせて足を広げた。
「うわ〜、マリさんのまんこ丸見えだよ!」
「やめて♡恥ずかしいから…そんなに見ないで…」
照れてるマリさんも可愛い。
俺はまんこにしゃぶりついた。
「あぁああん、気持ちいいぃぃ♡もっと舐めてぇぇ」
「マリさんのまんこ美味しいです。すっごいやらしい汁がどんどん出てきますよ。」
SにはSで対抗するしかない。俺は卑猥な言葉をマリさんにどんどん浴びせた。
「言わないでぇぇ。恥ずかしい♡あ、やばい!イキそう!あ、あ、あぁあ〜」
そこで寸止めしてやった。
「ダメですよ。まだイッたら。」
「イかしてぇ。お願い!もっとしてぇぇ♡」
俺はクリに吸い付いた。そしてまんこには指を入れて中を刺激する。
「あぁああぁそれだめぇ♡気持ちいいぃぃ〜イッちゃうぅぅ〜」
俺はまたしても寸止めしてやった。
「なにイこうとしてんの?だめだよ。」
「ちょっと!ほんとにやめて…我慢できないからイかせて…」
「ちゃんとお願いしてくれるかな?淫乱な私をイかせてください。ぐちょぐちょのおまんこをいっぱいいじってください。って」
「淫乱な私をイかせてください…ぐちょぐちょのまんこをいっぱいいじってイかせてくださ…」
俺はマリさんが恥ずかしそうに言ってる姿に興奮しながら、またクリを舐め、吸い付き、手でまんこを弄った。
「あぁあ、だめ!もう我慢できない♡あ、イク♡イク♡イクぅぅうぅ〜」
イクと同時に思いっきりお漏らしした。見事に俺の顔へ大量の汁がかかった。
「マリさんド変態ですね〜こんなに潮まで吹いて、めっちゃエロかったですよ。」
「ケイタくんのいじわる♡そんなことして知らないからね。後悔するよ?さっ、お風呂出ましょ」
風呂から出ると俺たちはまたソファに座りビールを飲んだ。
飲みながらくっついてくるマリさんを見てると愛おしくて我慢できなくなってきた。
俺はマリさんを抱き寄せてディープキスした。
「マリさん、もう俺我慢できないです。ベットいきましょ」
「素直にそうやって言ってくれると嬉しい。こんなおばさんなのに興奮するの?」
「まじで俺タイプなんで。マリさんのこと。新人のときからずっと憧れてました。」
「そうなの?全然気付かなかった。もっと早く教えてくれたら良かったのに。」
「いや、逆に俺なんて相手してもらえないと思ってたんで。。」
「あんまりおばさんをからかったらダメだよ?ほら、今度は私が気持ちよくしてあげるから寝て?」
俺は言われるがままベットに仰向けになった。
「ふふふ。素直ね。いっぱい気持ちよくしてあげる♡」
そう言うと俺の上に乗ってキス。マリさんの唾液をいっぱい飲ましてもらった。
そのまま上から下に向かって入念に愛撫してくれた。
「こんなに硬くしちゃって♡ほら、これはどう?」
そういうと俺は足をM字に広げられアナルをいじられる。これには我慢できずに声を出してしまう。
「これが気持ちいいなんて、Sを装ってるドMね。」
「気持ちいいです。マリさん…」
俺はもう力が入らない。マリさんはアナルを唾液でベタベタにして舐めまわしてくれた。そこから玉、ちんことドエロい愛撫が続く。さすがは熟女、フェラは舌が口の中で絡みついてきてめちゃくちゃ気持ちいい。
「もうビンビンね。我慢できないんじゃない?」
「はい…やばいです…もう限界近いです」
「だめよ〜私のも舐めて♡」
69の体勢に。
だが気持ち良すぎて全然舐められない。
「ほら〜ちゃんと舐めてよ♡じゃあちょっとやめてあげる」
「気持ちよすぎて…すいません…」
少しの間フェラをやめてくれたので俺はまんこに顔をうずめた。
「あぁああぁん、いいわぁ♡おまんこ気持ちいいぃぃ♡」
アナルの方も舐めてみるとマリさんも好きらしくめちゃくちゃ感じている。
「だめっ、そこはだめぇえ〜♡」
「マリさん、おしりがヒクヒクしてますよ。めっちゃエロいですね」
「やめてぇ、恥ずかしいぃ。ねぇ、我慢できない。もう挿れてえぇ」
マリさんを仰向けに寝かせ、正常位の体勢にしてまんこにちんこを擦り付けながらキスする。
「マリさん、これが欲しいんですか?」
「うん、欲しい♡この硬いちんぽちょうだい♡」
俺はそのまま擦り続けて焦らす。
ピチャピチャといやらしい音が聞こえてくる。
「はぁ…はぁ…もうだめっ♡お願いだから挿れて!我慢できないの♡」
「じゃあゴムつけますね。」
「このままちょうだい。大丈夫だから♡」
そういうとマリさんは少し腰を上げ、俺の足を掴みちんこを自分からちんこを迎え入れてきた。
「あぁぁあぁぁぁん♡すごぉい♡気持ちいいいぃぃ♡」
「マリさんのまんこめっちゃ気持ちいいです!ぐちょぐちょですごい暖かいです!」
俺はもうすでに限界に近いので序盤はゆっくりとちんこを出し入れし、時折り奥まで突く。そのタイミングでマリさんは毎回ビクッと感じている。
「奥がすごい気持ちいいのぉぉ♡はぁ…はぁ…やばいわ♡ねえ、後ろから突いてくれない?」
「マリさん、淫乱っすね。」
「だって、ケイタくんのおちんぽすごく気持ちいいもん♡」
次は望み通りバックで突く。
ケツを持って、ここでは激しめにピストンする。鏡に映る姿が最高にエロい。
「マリさん、鏡見てよ。めちゃくちゃエロいですよ。」
「あぁあぁん、やばいいぃ♡気持ちいいよおぉぉ♡はぁ…はあ…やばい、イキそう♡もっと突いてえぇぇ〜」
そのままガンガン突いているとマリさんはイッてしまった。
次は騎乗位と対面座位でやらしい熟女の技を堪能。俺はまじで限界になってきた。
「マリさん、もう俺限界です!」
最後は正常位になってガンガン突いた。
「気持ちいいぃ♡またイキそおぉ♡」
「あっやばい!俺ももうイきそうです!」
「いいよ♡このまま中に出して♡ケイタくんの精子私のおまんこにちょうだい♡」
そのまま俺はマリさんのまんこに中出しした。マリさんは足を俺の後ろで組み離れないようにホールドしている。そのまま俺たちは舌を絡ませてディープキスをした。
「マリさん、いいんですか?中に出しちゃいましたけど。。」
「大丈夫よ。私もう生理終わってるの。だからもっと出してもいいよ♡」
「え、まじですか!じゃあ…」
俺は何故かちんこが勃ったままだったので抜かずにまたピストンを再開した。
「はぁ…やばい…ケイタくんのちんぽ硬くてすごく気持ちいいぃ♡」
「マリさんのまんこもめっちゃエロくて気持ちいいですよ」
「じゃた次は私が上になってイかせてあげるわ」
そう言ってまた騎乗位に。
そこから味わったことのないような気持ちよさが。。俺は2回目のはずがすぐにイキそうになる。
「やばいです。もう、イキそうです…」
「いいよ〜おまんこの中にいっぱい出してぇえぇぇ♡私もイキそう♡あっ…やばい!イク!イクぅぅ〜♡」
マリさんがイクと同時に俺もイッた。
中からは大量の精子が出てきた。
「いっぱい出たね♡ねぇ、私のことこれからももっと抱いてくれる?」
「え、、俺なんかでいいならお願いします!マリさんとエッチできるなんて俺も嬉しいです!」
こうして俺はマリさんとセフレになった。