会社で僕が憧れている豊満事務員さん夜は風俗嬢として働いていました。

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僕は普通の会社員、杉野晋平と言います。

24才で性格も内向的で今まで彼女ができたこともありません。ただ異常に精力があり、ほぼ毎日のオナニーと給料が出た日には風俗に通ってその精力を満たしています。

去年の夏ごろいつものように給料日に風俗へ、

隣町の風俗街、この日行こうと思っていた店へ行こうと、

すると僕の前を見たことがある女性が通り過ぎて行きました。うちの会社の総務課の事務員さんの宮下さんです。こんなところにまさかと思いましたが、やはり宮下さん。30才で独身、会社では総務課に若くて可愛い子がそろっているので、眼鏡をかけていて地味な宮下さんは目立ちません。ただ豊満な身体の持ち主で、僕を始め隠れファンも少しいます。

そんな宮下さんが、もう気になって後をつけて行きました。すると風俗店が何件か入っているテナントビルに、もしかしてこの中のどこかの店で働いている?

早速検索しました。するといました。M性感店でした。アイマスクを付けたプロフィールの写真でしたが、最初から宮下さんを探す、という目で見ればわかりました。「ナオ」と言う名前で下、普通なら絶対にわからないと思います。

検索した中でもその日はナオさん空いていました。僕は元々M男的な所がありました。自分でオナニーする時もアナルをいじったり、何か入れたり、アナルだけで逝くことは有りませんが、十分な性感帯でした。ただ風俗は、本番がないのでそういった系は行ったことがありませんでした。しかしこの時は迷うことなく、宮下さんがいるM性感の店へ行き「ナオ」さんを選びました。

部屋にはナオさんとなっている宮下さんが、確かに全然違う雰囲気、もちろんアイマスクだから眼鏡も有りません。髪をアップにして、これは最初から知っていないとわかりません。

宮下さん僕には気づきました。一瞬「はっ」とした表情と言うか態度でわかりました。ただ僕が全く気が付いてないふりで来ていますから、通常通りの対応に入って行きました。

ひととおり選択したコースの内容を確認してプレイが始まりました。全部脱ぎましたがその時はその後の期待に既に勃起状態、僕のデカチンがほぼフル勃起状態に、

「あらっ、もうこんなになって、しかも随分立派ですね」

口調もちがいますが、やっぱり声は宮下さんだ、とおもいました。

そう言われうつ伏せに、背中等少しマッサージを受けると、四つん這いでお尻をあげられ、ローション塗って指が、

気持ちいいです、自分でない人の指が、ぞくっとするほど気持ちよかったです。そしてアナルをほぐすと、浣腸され、

「これで出して来てください、その後シャワーで流して、お願いします」

と言われ、ひととおり済ませ戻ってくるとまたうつ伏せに、今度はパウダーでマッサージされます。仰向けにされた時にはまたフル勃起状態、

「ほんと元気ね」

と笑う宮下さん。

ここからはまさに宮下さんのペースでされるがままでした。乳首を責められると股を広げさせられ、アナルへローションでぬるぬるにされたアナルに指が入ってきます。そしてぐりぐりしながら前立腺を刺激されます。

「あ~」

声が出ます。

「気持ちいい?」

「はい」

「自分でもしてるんでしょ」

「いや、全然気持ち良さが違います」

「そんなに気持ちいい?」

「はい」

と答えると、ますます前立腺をぐりぐり刺激してきます。

「あ~、あ~」

「痛くない?」

「大丈夫です、気持ちいいです」

「じゃあ2本入れるよ」

指2本が入ってきました、1本よりきつくなるのがわかりましたが、全然痛くは有りません。

「あ~締まる、そんなに締めないで(笑)」

「いやそんな」

「勝手に締まっちゃうの?」

「はい、あっ、あ~」

徐々に強く刺激されてきました。

もうなんかわけわからないんですが、気持ちよく声が出てしまいます。

そして言葉責めもされ、ますます気持ちよくなっていきます。

「ほらっ、締まって来たよアナル気持ちいい?」

「気持ちいです」

「ほらっ、ここでしょ、ほらっ」

「はい、気持ちいです」

「逝っちゃうんじゃない、ほらっ、ここ、ここでしょ」

「はい」

「いいよ、力抜いて、気持ちいいんでしょ、ここが、ほらっ、ほらっ」

「あ~、あ~、何か、何か」

「何かって、何?」

「いや、わかんないけど、何か、凄く気持ち良くて」

「ほらっ、もう逝っちゃうでしょ、ここ、ほらっ、力抜いて、我慢しなくていいから、気持ちいいんでしょ」

「あ~、なんか、あ~、逝きそう」

「逝っちゃう?」

「わかんないけど、多分」

「ほらっ、逝って、逝って、逝くのよ、ほらっ」

「あ~、あ~、逝きます、逝く~~~」

「あ~締まる、締まる、いいよ、逝ってるね」

なんだかわかんないうちに逝かされてしまいました、チンポの射精とは違う気持ち良さ。

「逝けたね、よかった?」

「はい凄かった」

「凄かった?(笑)、でもね、でもね、アナルは何回も逝けるから」

そう言ってまたアナルを、前立腺を刺激されます。再びあの何とも言えない快感が身体を襲います。

「あ~、あ~、気持ちいい」

「気持ちいい、もう大丈夫だね、逝けるよ」

「あ~、あ~、凄い、凄い、気持ちいい」

「いいよ、逝って、また逝きたいんでしょ、アナルで」

「はい、逝きたいです」

「ほらっ、逝きなさい、またお尻の穴で逝きなさい、ほらっ、ほらっ」

「あ~、あ~、また、また、逝っちゃう、逝く、逝く~~~」

またアナルで逝きました。自分でも身体の痙攣を止めることが出来ない位、ぴくぴくとなり物凄い気持ち良さです。

「どう?」

「凄く気持ちよかったです」

「もうすっかいアナルの虜ね、もう一回逝く、それとも今日はこれくらいで今度は射精する?」

「アナルは今日はもう」

次はまたローションヌルヌルでチンポをしごかれます。

「ほんと随分でかいチンポね、言われるでしょ」

「はい」

「ほんとでかいわ」

そう言ってしごかれ、またアナルにも指が、

「あ~、また」

「いいでしょ、アナル好きでしょ」

「はい、気持ちいい、もう逝きます」

「逝く?」

「はい」

「いっぱい出して、ほらっ」

「あ~、逝く、逝く~~~」

凄い勢いで精子が飛び散りました。

「あ~凄い、出たね、チンポも大きいけど精子の量もハンパないね、でももっと出るでしょ」

そう言ってまたしごきます、今度は亀頭を、これで潮を吹かされるのか、AVで男が潮を吹かされるシーン、僕も射精後自分でやったことはあるのですが、やはり自分では無理、どうしてもくすぐったくなると、止めてしまいます。

「どう?また出そう?」

「わかんないです、あ~、ちょっと、あ~、無理です」強烈にくすぐったさが襲ってきます」

しかし宮下さんに押さえつけられ、また言葉責めされ、

「あ~、出ちゃいそう」

「出して、もう出なくなるまで全部出して」

「あ~、あ~」

と次の瞬間、ビシャーと出ました。潮なのかおしっこなのかわかりませんが、潮と言うことで、

「あ~、出たね、ほらっ、もっと、もっと、出しなさい」

そう言って更に激しく亀頭をしごかれます。

それから連続で潮を吹かされ、もうくたくたになりました。

「どうでした?」

「凄かった」

「何が」

「何がって、全部」

「よかった(笑)」

身体はくたくたになりましたが、物凄く気持ち良くてセックスしていないのに今までで一番気持ちよかったです。

翌朝会社では総務の前を通りますが、

一瞬チラ見した宮下さんでしたが

「おはようございます」といつもと変わらない宮下さんでした。

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