会社で僕が憧れている豊満事務員さん夜は風俗嬢として働いていました2

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前回は給料が出て月一の楽しみの風俗に行ったところ、会社の爆乳事務員さんの宮下さんを見かけ後をつけると何と風俗嬢でした。

そしてそのお店がM性感のお店、早速宮下さん指名してプレイをした話でしたが、アナルで逝かされ、そして潮まで吹かされその気持ち良さにすっかり魅了されました。次の給料日まで我慢できずまたお店に行ってしまいました。

この時は更にペニバンで犯してもらい前回より更にハードなプレイをし何回も逝かされました。ただ僕の給料ではそう何回も行けません、次の給料日まで持たなくなってきました。昼食もいつも先輩たちと行っていたランチを止め、パンとコーヒーにしたりと、

そんな時その日も会社の屋上で昼食、パンを食べているとそこへ宮下さんが、

「ここいい?」

と言って隣に、

「ああいいですよ」

と答えると隣に座り、

「どうしたの?最近皆と一緒じゃないね」

「ああ、ちょっとお金ないんで」

「あらっ、パチンコ負けちゃったとか?」

「いやそうじゃないんですけど」

「じゃあ何?」

なんだか宮下さん分かっているのに聞いているみたい、

「いやちょっと」

「ふーんそうなんだ」

そんな会話をして数日後の給料日、僕は早速予約をしようとしましたが、何と宮下さん、お店を辞めていました。ショックでした。

その翌日、また屋上で昼食をしていました、最近はお金も使わなくて済むし、1人で食べていることが多くなっていました。そこへまた宮下さんが。あの時以降も時々宮下さん自前のお弁当を持って屋上に来ていました。

この日は、

「どう食べる?足りないでしょ」

と言っておにぎりをくれました。

「あっありがとうございます」

宮下さんの握ってくれたおにぎりを食べながら話をしました。

「何かうかない顔ね?何かあったの?」

「いや別に」

「何だか元気ないみたい」

(いや宮下さんのせいですよ、お店辞めて)と言いたいところですが、

「杉野君今日空いてる?」

「はい、いつも空いてます」

「うふっ、仕事終わったらご飯逝行かない?」

「いいんですか?行きます」

そう言って宮下さんに食事に誘われ仕事終わると一緒に居酒屋へ、

お酒が入ると宮下さんいつもよりとくしゃべります。

プライベートな話もどんどんしてくれます。宮下さんも彼氏いなくて、ちょっと嬉しかったです、そして、

「じゃあ杉野君彼女いないんだったら自分で処理してるの、それとも風俗とか?」

日頃の宮下さんからは想像できない質問が、

「まあどっちもです」

「へー風俗行くんだ」

風俗嬢していて僕の相手もしている宮下さんですがここまで聞いてきます。

「どんな風俗?」

(えっ、ここまで聞くか)

「まあ普通の」

「へーそうなんだ、でもお金かかるでしょ」

「はい」

「じゃあわたしとHしようか」

「えっ」

「杉野君タイプなんだ、わたしとじゃ嫌、太ってるし」

「いやそんなこと、びっくりして」

「わたしだったらタダよ」

「いやそんなこと」

「よしっ、いこっ」

「店を出てすぐにホテルへ」

部屋に入ると、何とすぐにキスしてくる宮下さん、驚きです、しかも舌をこじ入れてきて僕の舌を吸います。僕もそれに応じ宮下さんの舌を吸います。

凄く積極的な宮下さん、そのまま僕の方がベッドに寝かされ脱がされました。宮下さんも脱いで下着姿に。お店で見ていましたが、やはりこの爆乳は迫力があります。

パンツも脱がされました、

「いやっ大きいね、びっくりこんな大きいなんて」

(いやいや、知ってるでしょ、もしかしてこのデカチンが目的か、でもなんでもいいや宮下さんとできる)

そしてフェラ。お店ではフェラはしないので初めてです。

「でかっ、凄い」

と言いながらジュポジュポしゃぶる宮下さん、フェラも上手い。そしてアナルも舐めてきます。

「あっ」

「どう?ここも好き?」

「はい」

アナルを舐め、指まで入れてきます。

「あ~」

声が出ます。

「気持ちいい?」

「はい」

何だかお店みたいに、と思った時、宮下さん、眼鏡を取り、髪をアップにして、目を手で少し隠し、

「分かる?」

(これは、これはもう気づいて欲しい、ということか)

「あっ、もしかしてナオさん?」

「そう、わかった?」

「いや」

ただただ驚くふりをします。

「びっくりした?」

「いやーそりゃもう」

「わたしも最初杉野君来た時は驚いたわよ」

それから少し話を、何だか宮下さんお金が必要で風俗に行ってたみたい、前の彼氏がMで、教わり。本番なしだからM性感の店で働いてたみたい、もうお金もできたので辞めた、ということでした。

「だったら話は早いよね、ここ好きなの知ってるから」

と言ってアナルを責めていましたが、

「でも今日は普通に杉野君にされたいな」

と言って攻守逆転、僕が宮下さんを、爆乳を舐め全身を舐めました。舐めるのが好きなんです。そしておまんこへ。

おまんこの毛はサイドのあたりは綺麗に処理されており上の方に少し残っているだけでした。少し黒ずんだビラビラ、その皮を剥いてクリを舐めます。

「あっ」

ピクピクと反応する宮下さん。クリを吸ったり舐めたり集中的にしていくと、

「あ~、凄い気持ちいい」

更に続けていくと、

「あ~、いい、気持ちいい、逝っちゃいそう」

「いいですよ逝って下さい」

「あ~、あ~、逝く、逝く、逝く~~~、逝くっ・・・」

意外と簡単に逝っていしまう宮下さん、

「あ~、気持ちいい、杉野君上手」

「いや、舐めるの好きなんで」

「じゃあ」

今度は宮下さんがまたフェラしてくれます、

「ほんと大きいね、店で働いていたころも、なかなかこんなサイズはいなかったわよ」

ジュルジュルフェラに逝かされそう、

「あ~、もう逝っちゃいそう」

「逝く?入れていい?」

「はい」

宮下さんが上から挿入してきます。

「あ~、入った、やっぱ凄い、大きいね、太い凄く」

宮下さんのおまんこ、温かくて、中がとにかく柔らかいお肉に包み込まれている感じ、しかもきつくて絞められます。

「あ~、凄い」

と言いながらゆっくり動く宮下さん。

(気持ちいい、これは無理だもたない)

「気持ちいい?」

「はい」

「杉野君のも大きくて凄い」

「あ~宮下さん無理です、逝っちゃいそう」

「うふっ、逝く?」

「はい」

宮下さん抜いてしごいてくれます、

「あ~、逝く、逝くっ」

ドバッと大量の精子が、

「凄いねこの量」

そして亀頭をしごきます、

「あっ、ちょっと」

「そうね、きょうは普通に」

そう言ってまた跨って来る宮下さん、激しく腰を振り、

「あ~気持ちいい、凄い、わたしも逝く、逝くよ、逝く~~~」

宮下さん逝きました、おまんこが締まります。

「あ~気持ちいい杉野君の、大きくて太くて」

また動き出す宮下さん、すぐに、

「あ~、あ~、また逝く、逝く、逝く、逝くっ」

ピクピクしてまた逝った宮下さん、感度抜群です。

それでもまだ動かす宮下さん、凄いです、今度は僕が逝かされそう、

「あ~逝きそう、出ちゃいます」

「逝って、また逝って」

最後はまたしごかれ射精。そしてやっぱり亀頭しごかれます、

「あっ、あっ、ちょっと、待って、今日はしないんじゃないの」

「やっぱ杉野君の逝く顔見てたらしたくなっちゃった」

亀頭をしごき、また手のひらでこすられ、

「あ~、あ~」

ブシューッ、出ました、潮吹きです。

「あ~、あ~、ちょっと、もう、あ~~~」

結局吹かされました。

「どう気持ちいい?」

「はい」

「やっぱりしたくなっちゃうんだよね」

と言ってニッコリ笑う宮下さん。

その後普通の?セックスに戻りました。感度抜群の宮下さん僕のデカチンで逝きまくる逝きまくる、しかし体力もある宮下さんバテません。僕も数回逝かされ、最後はアナル責め。

「やっぱここでしょ、宮下君」

アナルに指を入れられ、前立腺を。店ではありませんが、やはり宮下さんのアナル責め凄いです、あっという間にツボを刺激され、また言葉責め、

「ここよね、ここいいんでしょ」

「はい」

結局こんな調子で責められます。でもこれが気持ちいい。

「さあ、逝きなさい、もう無理でしょ、我慢するの、さあ、ここよね、ほらっ、ほらっ、さあ逝きなさい」

「あ~、あ~、気持ちいい、気持ちいい、あ~、逝く、逝く、逝くっ」

強烈な前立腺責めにあえなく逝かされました。

「どう?やっぱりアナルがいい?」

「はい、アナルもいいです、でも宮下さんのおまんこも」

「じゃあ最後はおまんこで」

また上から入れれらます。

「さあ気持ちよくなって」

最初から激しく動く宮下さん、でもデカチン入れれば、

「あ~、気持ちいい、杉野君のデカチン凄い、気持ちいい、あ~、逝く、逝く、逝く~~~~」

と先に逝ってしまいました、そのまま爆乳を揺らせ激しく動く宮下さんに今度は僕が、

「あ~、気持ちいい、逝きそう、逝きそうです」

チンポ抜いて、

「さあ、逝って、逝って、また逝くとこ見せて」

「逝くっ、逝くっ」

精子が飛びました、

「あ~、凄い、まだこんな出てる、もう少し出そうか」

「えっ」

また亀頭責め、

「あ~、あ~、もう、もう、出ちゃう」

すぐに出ました、ばしゃばしゃと出ています、

「凄いね、出てる出てる、凄い」

最後に潮吹かされぐったりでした。

それからプレイべートで宮下さんと付き合うようになりました。お店じゃなくてあの豊満な身体を抱ける、そしてM男として僕を責めてくれる、最高です。

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