今の彼女との馴れ初め+それまでの色々としたエロ話+タイトルのエロイプ話を書きます。
当時の自分は高校三年生、Twitterでアニメを見て感想を呟き、同じジャンルの人と交流していた所謂オタク。彼女になった人は同じジャンルでコスプレをしており、四歳年上の当時女子大生でした。
最初は何気なくコス写真を見て気になり、リプを送ったのが仲良くなるきっかけ。毎朝と毎夜の挨拶を欠かさずしており、彼女が投稿したコス写真にDMで感想を送っていると、自然と仲良くなっていきました。
自分がSS(ショートストーリーと呼ばれる短い小説)を書く二次創作をしていたので、もっぱら同じジャンルの同じ好きなCP(カプ、カップリングと呼ばれ、キャラ同士の関係)を、自分が書いては彼女に読んでもらう…というのが続きました。
本当は良くないですが、R18のSSも書いていたので、ファン同士の交流として彼女に読んでもらっていました。もちろんその時は単に物語を面白がってくれる彼女のため。
段々とぶっちゃけるようになり、互いの身の内話や好きな性癖、この写真のここが好きだ等アニメの話以外もし始め、10月頃に始まった交流もクリスマス前には友達と話す感覚になっていました。
新しいコスプレをするときも、事前に「こんなのどうかな?」と自撮りを送ってアドバイスを求めてきたこともあります。
その時には好意を自覚し、彼女のことも気に入っていました。具体的には「コスプレの肉付きがイメージ通りだ」など、主にコスプレ写真のあまり褒められないであろう点を褒めていました。
自分は肉付きが良い方が好みで太ももがエロいなぁと普段から思っていたこと、レイヤーさんなのでやはり世界観に合致していると伝えれば喜ぶと思っていたからです。
それまではTwitterのDMでやり取りしていましたが、面倒だということでLINEとSkypeのIDを交換。Skypeで顔合わせ&声合わせをしてからは更に距離が近くなり、LINEの通話で毎日のように(冬休みだったので)話していました。
ついに気持ちが抑えきれず、電話で告白。彼女は少し迷ったのちに、OKしてくれました。もうあのときはほんと、跳び跳ねるくらい嬉しかった。
告白した夜、布団の中に潜りながら彼女と電話。
楽しく話していたのですが、とてもムラムラしてしまって咄嗟に彼女へ「オナニーしない?」と持ちかけました。
彼女が自分の声が好きだというのは聞いていたので、いけると思ったのです。ですが彼女は大慌てで「無理だよ」と。
彼女は交際経験が何人かとありましたが、処女でオナニーも気持ちよくなったことがないと(ここは驚きました)触っても感じないし、胸なんかもってのほかだと。
とまぁ渋ったのですが、そこは男子高◯生。
カワイイとかどこが好きだ、○○をこうしたいなど気持ちを盛り上げる言葉を囁き、それと一緒にあそこをなぞってとか胸を触ってとか指示をし、電話越しに彼女を初絶頂へ導いてあげました。
自分も我慢できず、お互いに1回イってその日は終了です。テレフォンセックスとは言え、好きな人とできて感慨深いものがありました。
その翌日の朝も、寝起きから電話をかけて、2回目の相互オナニー。朝立ちしていると伝えたら声が変わり、興奮したなとすぐ分かりました。
その時は指示をして四つん這いでイくようにお願いし、イってもいいかおねだりもしてもらえました。
後から話を聞いてみると、オナニーの話は嘘で、自分のR18SSで興奮しおまんこは濡れに濡れ、ひっそりと触っていたようです。ただイったことが無かったようなので、ずっと持て余していたと。
そこから自分の中のSな部分と物書きとして火が付き、以降は彼女が読んで濡らすエロ小説を乱造しては感想を聞くといったことをしていました。
もちろんその物語の内容は、人(キャラ)は違えど彼女にやってみたいプレイそのもの。
感想を聞きながら段々とエロい方向へ誘導し、四つん這いをさせたりM字開脚をさせたり(しているかどうかは不明)してオナニーを楽しみ、恐らく一週間に半分以上はテレセをしていました。
多分一度エッチをすると誘いやすい性格と来歴(生真面目だったので年下に甘く、元演劇部でレイヤーなので空気に酔いやすい)だったのかなと。
普段は姉御肌でリードしてくれる彼女が、自分との通話の時は可愛い声を出してくれるのがとても心地よかったです。
彼女が大学の授業(教諭免許を取ろうとしていたので、四年時でも講義があったよう)でホテルに泊まりの時も、お構い無く電話。
新品の下着を買ったんだと写真を送ってきたのでこちらは大興奮。今着けてるのも見せてとおねだり、彼女はガラスに反射した下着姿の自撮りをくれました。それを見て我慢できず、オナニーの提案。
渋りに渋りましたが、そのまま私室でオナニーを一緒にさせました。隣の部屋に同期の友人達が集まっている中、一人彼氏とオナニーをしたのです。
「今なにしているの?」「どんな風に触ってる?」「隣に聞こえるかも」「おねだり聞かせて」など言葉攻め。その時はめちゃくちゃ興奮していたようなので、Mっぽいなぁと感じていました。
付き合いだしてから彼女がTwitterに上げたり自分にだけくれたコスプレ写真も、オカズの対象となっていました。太ももの絶対領域がエロくてエロくて、コスプレしたキャラに不釣り合いな胸の大きさもアンバランスで興奮材料でした。
ようやく本題ですがクリスマス。
いつものように通話をしようと持ちかけたところ、LINEではなくSkypeで。なんだろうと思っていると、映った彼女はコスプレ姿。
具体的なキャラ名と衣装名は出せませんが、見た目は細い肩紐で吊るし胸元が開いたレオタードのようなもの+フリルたっぷりのミニスカ+絶対領域の白いニーソックスです。
(某女児アイドルアニメの小◯生主人公と言えば分かる人は分かるかなと)
もう女神のようでした。胸は小◯生とは思えないほど大きかったですし、脚は好みの細すぎないむしろ太めで、彼女自身恥ずかしいようでした。
以前から生コスプレが見たいとお願いしていたのを叶えてくれたのです。
そこからは彼女にマイクを持たせ、自分の指示で色々なポーズを取らせて楽しみました。もちろん最初は下心など全く無く、純粋に好きなキャラが動くということを見て楽しんでいました。
それから暫く楽しみ、やはりミニスカートが気になり、どんどんポーズを過激にしていきました。
その時はもう完全勃起です。
最初は膝を立ててみたり、腰を反らせてみたり。それから胸元を寄せる、スカートの裾を持ってみるなど、胸とパンチラを積極的に意識させました。
レイヤーさんはコスプレを汚されるのがなにより嫌いと言われる昨今、どこまでいけると悩んでいたのですが、このまま押しきれると思ったのが、よくオナニーで言い聞かせる「四つん這いになって」というオーダー。
それに特になにも言わずにしてくれ、大きなお尻がスカートを持ち上げていました。更に「お尻をこっちに向けて」と言うと、カメラの方向を背にして顔だけが覗きこんでくる構図。
スカートから純白のパンツと太ももが画面に表れ、その奥では頬を朱に染めている愛しい彼女。
楽しんでいる、と理解しました。
「オナニーしたい」と告げると、はにかみ苦笑しながら別にしてもいいよと。先程までの快活な調子ではないので、これは恥ずかしいから命令してほしいんだなと思い「M字」になってとお願い。
表情を固くしていたのが印象で、そのままお尻をつけて脚を開いてくれました。
案の定白いパンツの中心に縦スジのシミがくっきり。いつから濡れてたの?と聞くと、「最初から」と。「見られて…恥ずかしくて…」とその先は言いませんでしたが、もう充分に自分は勃起済み。
「見せながらしよう?」とおねだりして、こくんと頷き彼女の手は股間へ。ネットのエロ動画ではない、初めて見る女性のオナニー&好きなキャラのコスプレ姿にめちゃくちゃ興奮していました。
誰が好き?○○さん、○○ちゃんエッチだね、やだぁ…など、キャラを混ぜて言葉攻めと命令。
大きな胸を衣装の上から触らせ、ツルツルとした生地に勃起した乳首が浮き上がる様子がとてつもなく変態のようで、いけないね子だね、ごめんなさいと言わせながらそこを重点的になぞらせました。
1回目はくちゅくちゅ音が聞きたいと、カメラに股を近づかせて、画面一杯に映させて指を擦らせました。イキそうになり、彼女の腰が上下に揺れるのがいやらしかった。
毎回のごとく、彼女にイかせてくださいと言わせているので、そのときもおねだりからの絶頂。大きな声を上げながらお尻を振り、力が入らなくなって後ろに倒れたことを覚えています。
彼女はイクとき、かなり野太い声になるのですが、それが似合わなくてまた興奮を煽りました。
しばらく互いに息が切れていたのですが、徐々に呼吸が戻って少しずつ談笑。コスプレの感想とどこがエロかったなどを語る内にまた勃起。
「実は今の撮ってたんだ」といきなり言いました。もちろん嘘で、彼女を見ることで精一杯でした。彼女も多分嘘だと分かりながら、「ええ?ほんと?」と困り気味の顔でこちらを見ています。
「ほんとだよ。消してほしかったら…」「…うん」と小さく頷き、再び股間へ手を。
今度は最初から喘ぎ声を出し、彼女の方から気持ちいいや見てなどを言ってきました。パンツはぐっしょり、縦スジではなく円形になっており、そこをぐりぐりと回していました。音もかなり大きく、相当興奮していたのだと思います。
好きな人を思い通りにする快感にすぐ我慢できそうなくなり、彼女も幾度か我慢させていたのでら四つん這いになって見せてと指示。
先程同様、四つん這いになって胸は完全に床に押し潰され、犬のような体制で弄っていました。
寸止めを繰り返してついに彼女からイかせてと懇願し、二人で一緒にイったのです。
束の間、彼女からプシッ、そしてショワ…という音が聞こえ、パンツがどんどん濡れて脚を伝い、動かす指が余計水音をたてていました。「そのまま動かして」と強く言い、彼女も聞こえたかはさておき、酷くそしていやらしい声を上げながらパンツをぐしゃぐしゃにする勢いで動かし、そのまま腰を何度か跳ね上げてイっていました。
思い出深い初コスオナだったので、後から聞くと、彼女は衣装を汚さなければ別にいいと。パンツは代わりが聞くからと笑っていました。
潮吹き、というか放尿?は、単にトイレを我慢していたようでした。
後日、Twitterでその衣装の写真がアップされたのを見て異様に興奮し、その夜に2度目のコスオナを一緒にしました。初めからノリノリでしたが命令されると一転して恥ずかしがるため、これも大変気持ちよかった。
ローターを買ってきたというので、パンツに入れたままポーズを決めさせたり、我慢大会などをさせて楽しみました。
これが初めて会うまでの彼女との馴れ初めです。次回は、初オフ会?での童貞卒業と、またLINEでのエロ話を少し投稿しようかなと思います。