1日目の夜はお互いそれぞれのペアと自由に抱き合った。
誰かさんたちがベッドルームを独占して、ずーっとヤッてたせいで、俺らはリビングで映画見たり、
もう一回したり(かい・なつみペア←彼ら「ヤる」って感じじゃなくて、最早肉食動物が草食動物を襲うのに近くて、ソファーで休みかけてるなつみの下だけを剥いで半分疲れて嫌がるのを一方的に犯す感じ。
かいが結構筋肉あるのと、なつみがちっちゃいのためまじで喰われてる感しかなかった)、、、
運転とかの疲れもあって、確か2時くらいにはいづみを抱き締めながら寝てしまう。
次の日は昼過ぎても皆(特にたつき・ななこペア)疲れて寝てたので、いづみとBBQの買い出しに。帰りにちょっと海に。砂浜を歩こうと予定していたが、停めると車内で直ぐに股関を触りにくるいづみ。そのままオーラルで始まっていく。
せっかく珍しくロマンチックな感じのことをしようとしてたのに、いづみの口淫でイニシアティブを奪われたことにちょっとイラついた俺は、いづみの頭を押さえつけ、口の中で。。
咳き込むだろう、そして多少涙目で吐き出すだろうと内心仕返ししてやった気になってたのだが、予想に反して、こっちをわざと?あざとく見ながら飲み込む。
まじかよ!と思うや否や、その口でキスされ、「飲んじゃいました笑 会長、自分の精子の匂いどうです?」と。またしても、一本とられる。
結局、そのまま戻ってみると、何の準備もせず、またヤッている。光景としては、たつきとななこがソファーで抱き合いながら、かいはなつみの両乳を鷲掴みにしながら正常位で「一心不乱」に腰を振っている。後で聞くに、どうやらトイレから出てきたところを待ち伏せされたらしい。
どのペアもその一発で切り上げさせて、BBQの準備にかかる。が、準備中、食事中ですらスキンシップは止まらない。
そこにアルコールが入るもんだから、そとでのBBQなのに、「フランクフルト」ネタでしゃぶらせようとしたりするから、さすがに止める。そうした乱痴気は帰ってからも勿論続き、二日目の飲み会に突入。
備品を壊したりしたらマズいから俺はあまり飲まず(結局、ワインボトル1本空けさせられたが)、多少見張り役に。
(以前、他の後輩がカラオケの備品壊したことがあったので)
すると酔ってるいづみが、「会長、トイレ」と言ってくる。つまり、連れていけと。しかたなく、肩を貸すが、何とトイレの中まで入ってこいと言う笑
あ、ヤろう
そう直感し、目の前で用を足すいづみに屹立したアレをさらけ出す。そして、目の前でいづみの下着を奪いそれで自慰してみる。「早くしないと、下着俺の精子で汚しちゃうよ?」と言ってみると、「いいですよ!なんなら会長ので汚された下着もっかい穿きますよ笑」と煽ってくる。可愛い顔してなんて変態だと思い、さらにビンビンに。
言ったことを止めるわけにもいかず、いづみのアソコが触れるであろうところに思いっきりかける。すると、ほんとにそれを穿いてしまう。(過去最高にエロくてドキドキした笑笑)
そしてトイレから出ると、皆から「ナニ」してたの?と野次が。するといづみが、こと細かに話し出す。そして、俺の精子で汚されたショーツを脱ぎ、皆に見せびらかしてから、またまたそれを穿く。
そのエロさに盛り上がる皆。たつきなんかは、まだななこの新しい下着を汚そうとして、ななこからお叱りを受けるが、結局途中からsexに変わるお説教笑
「たつき先輩、聴いてます?」が
「たつき先輩、そこ、、ダメです」に変わるまでそんなに時間を要さなかった。
それを引き金に、酒を片付け、たつきたち以外全員ベッドルームに。今更ながらベッドルームを知る笑
が、メインはsex!
上は着たままで、いづみの「汚した」ショーツを脱がせ、秘部を愛撫。そして、舐め回す。最近俺はふつーにヤるときは、時間をかけて、口でアソコを攻めて、何回か軽く昇らせてから、頂く形式が好きで、それに沿って今回はいづみを頂く。エロ脚で俺の頭を挟みながら悶えるいづみ。結構何回も昇らせてから、さあメインディッシュに。
横ではかいがなつみをよがらせている。
そのまま、かいがなつみを正常位で突いてるのと同じように、いづみも正常位で。
メスたちの嬌声が交錯する。俺はこれにわりと長らくハマっていて、このサークルでのプレイが好きな理由の一つだ。
そうしているうちに、一発目を。
暫く休息。いづみはトイレに行ってくると言って、下半身裸のままトイレに。
となりでは、なつみが腰を浮かしながら「悲鳴」をあげている。改めて、かいのスタミナが凄い。そして、終わる頃にはなつみは反応が薄くなっている。酔ってるのと度重なる絶頂で、疲労したまま寝てしまっていた。
喉が渇いて、水を飲もうとベッドルームを出ると、トイレ前でたつきがいづみを押し倒して、襲っている。
自称pussyハンターとか言ってるだけあって、いづみは完全に出来上がっている。
たつきが俺に向かって言う「いづみちゃんめっちゃ名器じゃん。さっきから締め付けヤバい。」
だがたつきの太さに逆にいづみが昇っているのが、見てわかる。1突きごとに女の子とは思えない低い鈍い声で「お、、」と言わされている。
たつきが解説する「奥のが降りてきた」
そう言うと、ピストンを早める。あまりの快感なのだろうか、両手や頭をバタバタさせながら、オマ○コの悲鳴を口で代弁するかのように昇り詰めるいづみ。お腹ピクピクさせる。
容赦なく中でゴム射で果てるたつき。
そして、あとよろしくと言わんばかりに、本来のペアのところに戻るたつきであった。普段は同期のゆりなとよくヤッているのだが、その時ゆりなはここまでイきまくらない。この四年間でどれだけゆりなを開発したのだろうか笑
いづみはとっても気持ちよかったのか、倒れたまま言葉を発せない。が、乳首がビンビンであったのを見ると、相当だったのだろう。確かに、今までの後輩の中にはたつきのは、太すぎて入らないから出来ないという子もいるくらいだ。
それはそうと、いづみがヤられてるところに少なからずムラムラした俺はゴムをとり、弱ってるいづみを食べようとする。
そして、この二日間の借りを返そうと、画策し思い付く。「お尻に入れさせろ」
いづみは「初めてなんで、、、」と断ってくるが、たつき持参のローションを貰ってきて、大量に使い、指で先ず。悶えるいづみ。「ほんとに初めてですっ」と言うのを振り切って、ゆっくり挿入。あり得ないくらいの締め付け。苦痛に歪む目の前の美女の顔。本気でキツかったらしく半分入れて、中止し、抜く。
やべ、怒ってる?と身構えたが、逆で、
「痛かったですけど、お尻の初めて、会長にあげちゃいました」とキスしてくる。そして、「痛かったお詫びに1つ言うこと聞いてください」と言われ、この旅行中はいづみの占有物に成り下がる。(つまり、他とはヤるなと)
まぁいいや、と思い。承諾し即、いづみを抱く。が、名器の前に思うように支配的なsexを出来ない。体位を変えているうちに、気付けばまた、騎乗位に。先手を打つ前に、抱きつかれ口を唇で塞がれ、下半身に意識を向けれない。もういいや、と思い。せめて口の中の「肉弾戦」だけはイニシアティブを握ろうと思って、しきりに舌と舌を絡ませ、いづみの唾液を貪りながらディープキス。そうしてる内に、下半身が限界を迎え、いづみの蜜壺に吸いとられるように中出し。出した後もずっと、キスは続け、そのまま、トイレとリビングの間で、折り重なるように眠り、朝を迎える。(←この写真が何故か撮られていて、四年ラインに貼られる笑怒 文面は「会長、2女を孕ませ夫婦に」とかいう訳のわからぬ煽り)
三日目へ、、