伊豆旅行の三日目

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三日目は、また海へ。そして温泉へ。(女風呂に行こうとするたつきを何とか止めた笑)

この日の買い出しはたつきの指名で、たつき、ななこ、いづみの三人。

案の定、なつみはかいとヤり始める。かいが「一緒に交代でマワそうぜ」と誘ってくる。いづみとの約束があるんだけど、と一回目は断るが、今度はなつみが内緒にするからと誘ってくる。マワされたいらしい!

では遠慮なく、と、なつみをいたぶる。いづみと違い、締め付けがそんなにヤバくないので、こっちが支配権を握る。

上に乗っけ、揺れるG乳を堪能していると、かいが、後ろなつみのお尻に。

いづみのを見ているのですこし心配するが、どうやらすでにかいに仕込まれているようで、簡単に(声はヤバかったが)捩じ込まれるなつみ。

「気持ちよすぎて、死んじゃう死んじゃう」を連呼し、小さな身体を震わせながら果てるなつみ。そのエロさにゴム射する俺。そして、汗を流しにシャワーへ。。

帰ってくると、

うつ伏せに倒れているなつみを、かいは寝バックで襲う。なつみは必死にベッドにしがみついて喘ぐだけで、かいの激しいピストンは終わらない。

もはや「あー、、」「いいー」としか叫べないなつみに、壊れてしまうんじゃないかと思うくらい激しい叩き付けをする。そのフィニッシュも激烈で、さらに早いペースで、弱っているなつみのムチムチの腰をつかみ雄叫びを上げながら射精する。

完全沈黙させたら疲れたのか、ベッドに倒れているなつみ。それを放置して、シャワーに向かう、かい。無防備ななつみを見ると、ヤりたくなってしまい、2回目を。

ふと、いづみたちの帰りが怖くなり、急いで済ませようとして、いつも以上の早いピストンをしてしまう。

「会長?もうだめです。壊れちゃいます。今晩もかいさんにヤられるんだから、もう勘弁してください!」等と懇願するなつみを無視し、首筋にキス、というより吸い付きながら腰を打ち付け、、、遂に絶頂する。フィニッシュは背中にかけてやる。

しかし、買い出し組はなかなか帰らず、連絡すると、今もう着くと返事がある。しかし、それから30分たっても帰らず、とりあえず待ってると、やっと帰ってくるが、どこか疲れている。買い出しで3時間半。

おかしいと思って聞いてみると、ななこに買い出しさせて、たつきはいづみとヤッていたらしい。それに説教したななこを車でまたハメて、また時間を食ったそうだ。

いづみに2発、ななこに1発してたらしく、いづみは汗と精子まみれであった。ななこには制止を振り切って中にぶちまけたらしく、それを誇らしげに語るたつき。

帰るや否や、いづみにキスされ、迫られる。ふと、嫌がらせをしてみたくなる。

「俺には他のとするなと言っておいて、自分はするんだ?笑」

無理矢理襲われたと必死に弁明する姿が滑稽で思わず笑ってしまうと、拗ね、汗を流しに風呂場へ。

とりあえずシャワーに行ったいづみを追うように潜入し、襲う。

来るのを予見していたかのように、ニヤつき、自らアソコを指で広げアピール。ゴム無しを言うと、「出していいですよ。会長なら」と言うので、立ったまま、正面から、前戯なしで突き刺す。そのまま、エロい脚の片方を抱えあげ、壁際へ。

10センチ未満しか身長差はないが、壁際に押し付けて、しかも片足を抱えあげて入れると、結構奥に届いてくれるらしく、しかも、さらに押し上げることで、いづみはつま先立ちにならざるを得なくなり、今回は主導権はこちらに。

そして、意外に耳が弱いらしく、軽くかじると、直ぐにアソコを締め付けてくる。そうしてる内に、俺もやばくなり、いづみの中に精を放つ。

再び汗を流して、二人で出ていくと、皆から「好きだね~」と煽られ、

食事のときには、挙げ句の果てに、「二人絶対大学止めて、出来ちゃった婚しそう」と話を勝手に進められる。

さすがに、まさかと思っていると、いづみが「出来たら産みますから働いてくださいね」とニヤつきながら囁かれ、焦る。

たつきはきっぱり、沢山に出してるから責任はとらない(とれない)からなと言い張る。

一方、なつみは、「かいさんと出来たら、あたし毎日こんなに激しいのは無理。働けない」と冗談混じりに談笑する。猥談で。

そんなこんなで、三日目の夜の宴に。

ベッドルームはかいとなつみに占領される。始終、なつみの悲鳴、嬌声しか聞こえないから正確には、かいに占領されているのが正しいかもしれない。

ななこたちは自撮りしながらのハメ。たつきはななこが自分のアレによがっている顔を撮りたいらしく、全力で突きまくっているせいで、結局自撮りはななこ任せ。しかも、ななこはほんとにたつきのアレに悶絶しているからとれる訳がない。

そして代わりに撮るはめに。

たつきのラストスパートに、清楚さを崩して、ななこが歯を食いしばって立ちバックに昇天しているところをなんとか撮るが、ピントがずれていたらしくご不満の様子。

そんなのをほっといて、こちら松葉崩しで。いづみのエロポイントは顔でもあるが、脚にあると思う俺は、その脚を堪能できる体位でハメる。が、たまらず、胸にぶっかける。

もの足りなそうに、キスを迫るいづみ。再び貪るようにディープキス。そうしながら、いづみは自分のを弄り始め、そして、俺の手を掴み自分のに突っ込ませる。

指を締め付ける膣を、二本の指をチョキのようにして徐々に広げていく。その勝負にクリを弄りながら、何度も身悶えするいづみ。それを多分20分くらいしていると、そのエロさにたまらず大きくなる。

「もう我慢できないんで、早く入れてください」といづみが。出来てもしらないよと言うと、更に早く入れろとのご命令。

思いっきり入れると、甘い声とともに盛大に締め付けてくるいづみのアソコ。

お互いろくに我慢できず、昇る。

そうして、またもや、あまりの気持ちよさにソファーで一晩。

四日目はかいの運転で帰路へ。

一旦解散したものの、いづみに呼ばれアパートへ。そして、そのまま二泊し、帰宅。

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