前回まで姉の話でしたが、今回は姉の友人とのお話を。
以前姉と飲み会へ参加した(二話目:飲み会の帰りに姉のパッソでカーセックスを参照)時、姉には話していないですが、その中で個人的に興味ある人がいました。
その人は、姉によると姉より一つ歳が下で自分の一つ上の人で、女優の仲里依紗さんにそっくりだそうです。
ちなみに彼女のスペックは、身長は162cm、サイズは上から89・57・88でまさに姉と同じ体格です。
ある日、姉に
「この間の飲み会に来てた里依紗さん(仮名)と付き合ってみたい」
と姉に話しました。
はるか「あんた、里依紗さんの事が好きなの?」
自分「この間からちょっと気になって」
はるか「良いわよ、里依紗さんに電話してあげようか?」
という事で、里依紗と数日後に二人きりで会うことになりました。
最初ということで自分は里依紗さんとカラオケへ行く事になりました。
朝から昼過ぎまで歌いまくりでしたが、帰る途中自分と里依紗さんと初めてラブホテルへ行きました。
里依紗「あなた、行ったことあるの?」
自分「は、初めてです」
里依紗「恥ずかしがること無いじゃないの、あたしも初めてよ」
意外にもお互いに初めてのラブホテルへ行く事になり自分も里依紗さんも緊張気味だった。
最初のカラオケ同様、費用は折半した。
里依紗「お姉さんから聞いたけど、あたしの事が好きなんですって?」
自分「は、はい」
里依紗「実を言うと、あたしもあなたの事が気になっていたのよ」
自分「そ、そうなんですか? 凄くうれしいです」
里依紗さんのこの一言に完全有頂天になってしまい、早く一緒に御風呂に入りたい気分だった。
里依紗「せっかくここに来たんだから、一緒に御風呂入ろうよ」
自分「御風呂ですか?」
里依紗「嫌?一緒に入るのがダメ?」
自分「良いですよ」
里依紗「じゃぁ、あたし用意するからお湯を出してくれる?」
自分の思っていた以上に里依紗さんは積極的な一面がありそうだった、このまま里依紗さんのペースに呑まれそうだ。
自分「お湯が溜まるまで、何か飲みませんか?」
里依紗「良いですね、あたしジュースが飲みたい」
自分と里依紗さんは飲みたい物を飲んでお湯が溜まるのを待っていたが、自分の視線に彼女の胸元が見えた。
里依紗「あ、どこ見てるんですか?、もし良ければ触ってみますか?」
里依紗さんの一言に思わず”ドキッ”としたが、早速服の上から触ってみた、服からでも十分柔らかい感触が伝わって来た。
里依紗「あの、この部屋暑いからあたし脱ぎましょうか?」
と言い里依紗さんは服を脱ぎ始め、上半身裸になった。
初めてみる里依紗さんの体型、上半身の白のブラジャーが刺激的だった。
服を脱いだ後、自分はブラジャーの上から再度触ってみた。多分誰にも見せたことも無いであろう里依紗さんの胸を独占している。
ブラジャーの上でも十分柔らかい感触が伝わって、里依紗さんも感じた来たようだ。
里依紗「お願い、もっとやって」
自分はブラジャーの片側を捲り、里依紗さんの乳首を触ってみた。
多少なりとも、里依紗さんは感じているようだ。
里依紗「あ、あっ、お姉さんの言うとおりね」
自分「何がです?」
里依紗「あなたのテクが上手い事よ」
どうやら姉は自分のエッチのテクを他所に話しているようだ。
既に里依紗さんの胸元で自分の息子は60%の状態に、先程の行為で80%は来たであろう。
里依紗「ねえ、御風呂もう良いんじゃないの? 先に入ってくれる?」
里依紗さんの一言で自分は先に御風呂へ入った。
まさかの展開、自分も里依紗さんもラブホは初めてだと言うのに…。
しかしこの貴重な一日は多分一生忘れないだろう。
“お待たせ”と言い里依紗さんが浴室へ。
言葉じゃ表現できない程の里依紗さんのスタイル、こんな人と付き合っているはるかには感謝せねば。
その里依紗さんと今、御風呂へ一緒に入っているんだ。
里依紗「公人さん、見すぎよ」
自分「だって、想像以上だもん…。」
里依紗「ビックリした?」
ビックリしたのが自分の本音だった、女の子と御風呂へ入るのが初めてだったのだから。
里依紗「ねえ、頭洗ってくれる?」
里依紗さんのロングヘアーを言うがままに洗っていた。
里依紗「次は背中を流してくれる?」
もう里依紗さんの後ろ姿で完全勃起していた、目の前には里依紗さんのヒップが丸見え、まさに興奮物だった。
里依紗「次はバストからだよ」
自分「もう全部洗いますよ」
里依紗「あら、さっきから貴方の息子さんが随分お元気ですね」
里依紗「あたしの体で興奮しました?」
自分「真ん前で見せられると」
里依紗「お姉さんに出してもらってるんですか?」
自分「時折…」
里依紗さん、ジィーッと見つめる。
自分「認めます、姉に出してもらっています」
里依紗「今日は、あたしが出してあげようか?」
里依紗「じゃぁ、湯船に背中を向けて座ってくれる」
そう言われ、自分は湯船の端に座り、背中を向けて座った。
里依紗さんが湯船に入り、背中に里依紗さんの胸元がピッタリ密着した。
ちょうど後ろから抱き付かれた感じになった。
里依紗さんの右手が後ろから自分の息子へ…。
優しく握られた…凄くヒンヤリしていた。
里依紗さんの手には備え付けのローションが。
そ、それって反則…。
初めてからまだ2~3分も経って無いのにもう既に絶頂感がピークに達していた。
里依紗「ねえ、まだ我慢できる?」
姉とは素手でやられてるのに、里依紗さんの方が姉よりも手コキが上手い様に感じた。
これに里依紗さんがダウンコート姿でやられたら多分数秒も持たないかも…。
動いていた右手を止め、左手で自分の息子の先端をツンツンし始めた。
少々痛く感じたが、それでも気持ちいい感触だった。
自分「り、里依紗さん、もうだめ…」
里依紗「我慢しないで、出しなさいよ」
耳元で囁く、里依紗さんの右手も一定のスピードで上下に動く。
凄い射精だった、出る時に…
「ビュッ!」
物凄い音だった、はるかの時よりも倍の量だった。
射精が終わっても、里依紗さんの手は延々と動いていた。
自分の息子は半立ち状態に…。
里依紗「公人さん、気持ち良かった?」
里依紗さんの一言に放心状態に。
里依紗「公人さん、今度はあたしが洗ってあげようか?」
里依紗「はい、はい、座って」
はるかの言うとおり、自分とはるかよりも出来る人だと思った。
自分と里依紗さんが一緒に御風呂へ、まさに夢のような時間。
里依紗「寄りかかってもいい?」
自分「はい、どうぞ」
自分は里依紗さんの後ろから美乳に手を伸ばし、美しいピンク色の乳首を摘まむ。
さっきあれだけ射精をしたのに自分の息子が再び絶頂を始めた、自分の息子は里依紗さんの腰の辺りに。
里依紗さんは自分の首筋にキスをした。
里依紗「いやだ、また元気になってる」
里依紗「ベッドへ行こうか」
もう完全に里依紗さんに誘われている、本当にもうこのまま一緒に居たい気分だった。
自分が先にベッドへ向かいパンツ一枚でベッドへ、確実に自分の息子は60%の状態だった。
里依紗さんがバスタオル一枚で自分の前に、もうこのまま死んでもいい感じだった(笑)
自分の隣には里依紗さんが、里依紗さんの前に自分の息子が。超恥ずかしい…。
里依紗さんはパンツを半分ずらし自分の息子をシゴキ始めた。風呂場と同様に動くペースが激しくなってきた。
はるかに教わったのかどうなのか、里依紗さんの方が上手に感じた。もしくは男性経験が豊富なのか?
自分「口に出してもいいよ」
思わず出た一言、しかし里依紗さんは嫌な顔一つしなかった。
里依紗「出しちゃった…」
さっきの倍は出したかも…、里依紗さんとの夢のような時間もあっという間に過ぎ、里依紗さんの車に乗って自宅で別れた。
もう一度里依紗さんに会いたい、自分にはそれだけで一杯になっていた。