前回の続きです。
美奈と体の関係をもつことになってからは
学校でも互いの体を求めるようになりました。
授業を抜けて、女子トイレの奥の個室に入り
そこは僕達のヤリ場になっていました。
「はぁはぁ亮。気持ちいい?」
「美奈のマンコの中気持ちいいよ。」
「私も亮のが奥に当たって気持ちいいよ♡」
「イきそう!口開けて!」
俺は美奈の口に射精した。
「いっぱい出たね♡」
「教室戻るか、そろそろやばいだろ」
僕達は個室を出た。
「やっぱり2人ともいた。」
「紗奈なんでここに?」
「あんたら2人最近妙にトイレよく行くから、怪しいなーとは思ったけど。」
「ち、違うんだよこれは…」
「もう遅いよ!全部聞いたし!」
紗奈に見つかった。しかも学校のトイレで。
「2人だけズルいよ!私だけ除け者にして!」
「え?そっち?怒るとかじゃないの?」
「紗奈ももしかしてHしたいとか?」
「部活で忙しいからご無沙汰でさ」
「じゃあ今日の放課後私の家で、3人でやろう!」
「えー3人で?」
「嫌なのかよ!」
「いやじゃないよ。」
「じゃあ決まりだね!」
放課後3人でやることになった。
美奈の家について、僕達は服を脱いで準備した。
するとベットの上で美奈が紗奈の脚をM字開脚させた。
「美奈!恥ずかしいって!」
「亮見てよ!紗奈のマンコ丸見えだよ!」
「うあ!パイパンかよ!」
「しかも、もう濡れてんじゃん!」
僕は早速紗奈のマンコに挿入!
「あ!まってデカい無理!」
「やべぇ!紗奈のマンコ締まり良すぎ」
僕は腰を動かした。
「まって!久しぶりすぎて、もうっイク!」
僕は腰を休めず動かした。
「止まって!またイク!」
紗奈のマンコの締りは美奈以上でかなりの名器だった。更にイク度に締りが強くなり、気持ちよさが倍になる。
「やばっもう出る!」
「中に出しちゃいなよ。思い出作りに」
「紗奈!中で出すよ!」
「何でもいいから!早く!もう我慢出来ない♡」
「あっ!出る!」
俺は人生初の中出しをした。
チンコを抜くと中から精子が出てきた。
「はぁはぁ、美奈余計なこと言うなよ、ほんとに出してんじゃん。」
「ごめん!つい言っちゃった」
そう言うと美奈は俺のもチンコをフェらしてきた。
「まだイけるよね?♡」
俺は美奈の顔を掴んで、イラマチオした。
「んっんっんっ♡」
美奈の喉奥は最高に気持ちよかった。
「んっはぁ♡これ癖になる♡」
僕は何度もイラマチオを繰り返した。
すると紗奈が僕のお尻をグイッと拡げてきた。
そして、僕のアナルを舐め始めた。
「紗奈!あっ、アナルは!」
「気持ちいいか?元彼も絶賛のアナル舐め」
まさかアナル舐めがこんなに気持ちいいとは
僕はチンコとアナルを弄られた。
「もう、イク!」
僕は2度目の射精をした。
しかし2人は止まってくれない。
「出たから!止まってくれ!」
僕は気持ち良すぎて腰が抜けた。
「やったな!」
僕はまず美奈に仕返しをした。
バックから奥を突きまくっまた。
「ダメっイク!イッちゃうー♡」
「お返しだ!休まずいくぞ!」
「あっ許して!ごめんなさい♡」
「イクイクイクッ/////♡」
美奈は何度もイッていた。
僕は美奈の中にも出した。
僕は美奈を仰向けに寝させて、させてその上に紗奈をうつ伏せに寝させた。
「よしっ!いい眺め!ダブルマンコだ!」
僕は交互にマンコを堪能した。
「あっイク!」
「奥!突いちゃダメ!」
「もう!無理!おかしくなる♡」
「私もう壊れちゃう♡」
「あっイク!」
僕はチンコを抜いて2人のマンコ目掛けて
射精した。
3人ともイき疲れた。
ベットの上は、汗かマン汁かもわからない。
2人のマンコはヌルヌルだった。
「3人でするの楽しいね」
「今までこうならなかったのが凄いよ」
「これからは毎日犯してやるよ」
僕はそう言ってまた、2人を犯した。
そして高校を卒業。
僕達は3人とも違う大学に行った。
最後に2人とセックスしたのは
成人式の日。久しぶりに3人で集まって
狂うように体を求めた。
それを気にパタリと合わなくなった。
僕達は3人別の道を歩んだ…。