仲の良い友達だった女性同僚と。(続編)

Hatch コメントはまだありません

前回、ルイの家でセックスをしてしまった。

僕は帰りの車の中で、やや罪悪感があったが、会社のマドンナ的な女性を抱いた高揚感はもあった。

あんなことがあったが、会社では普通に接していた。

「そういえばね、コウ。旦那とやれたよ!(笑)」

「よかったじゃん(笑)」

「Tバックは効いたみたい(笑)まー、でも淡白っちゃ淡白だったけどねー」

「でも、一歩前進じゃん。よかったよ。」

そこから3週間は特に何もなく、今まで通りだった。

ある日の夏、同期の飲み会がありルイも含めた20人程で飲んでいた。

同期なので、ほぼ話は下ネタで盛り上がっていた。

バタン!

「お、ルイか。トイレ?」

「うん、そうだよ〜。コウはもうしたのー?」

「しましたよ。フラフラしてるから、きーつけろよ。」

「嫌だー!コウこっち来てよー」

ルイは男女別々に3つずつある女性用トイレに僕を引きずり込んだ。

「おい、なんだよ。」

「コウの欲しいの。」

「お前、バカか。もういいから、戻るぞ。酔ってんだよ。」

「また、そんなこというー。ねっ、ほら」

ルイは、夏らしく白のノースリーブで、ぴちぴちの白パンツを着ていた。

そのノースリーブの隙間から、胸をチラつかせてきた。そして、僕の股間にお尻を押し当ててくる。

「なんか、ボッコリしてきたよー。コウのアソコ。」

「ここはヤバいって。まぢで。」

「私のこと嫌い?ごめん、こんなことする女で。」

「嫌いじゃないけどさ、せめてここ出てからでもいいだろ。」

「だって、今欲しいんだもん。」

ルイはしゃがみ込み、僕のズボンを脱がせ始めた。

カチャカチャ、バサっ。

「さっ、パンツ取りますねー(笑)」

ブルンっ!!!

勃起した巨根ペニスがルイの目の前に、露わになる。

「はー、やっぱコウのデッカイよ。すーはっーすーはっー。んー臭っさい。流石、仕事終わりのチンポ、汗とヤラシイ臭いがプンプンするね♡」

「やめろって、実は昨日風呂入るの忘れて、汗拭きシートで誤魔化してんだよ。今日。股間なんか、今日も含めたら2日洗ってないんだよ。よせって。」

「あー、だからこんな臭いがするんだー。すーはー。いい臭い♡食べちゃおう。」

ルイは容赦なく、汗臭いペニスを玉から上に舐め上げた。

「じゅるるるるゅゅ!れろれろ!じゅぱっ!じゅ!じゅ!じゅ!ポンっ!」

「あー、美味しい。」

ルイは亀頭を頬張る。

「ごぽっ、ぼきゅ!ごきゅ!ごぎゅ!ぼちゃ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じょぼ!じょぼ!ポンっ!あー、大きい!どんどんデカくなってる。んー、ごぽっ!ごぼ!」

口だけで、怒涛のようにフェラチオしてくるルイ。上目遣いで、小さな口をいっぱいに広げながら、極太ペニスを咥えている。

その姿をみるだけで、さらにペニスは反り上がって、ぱんぱんになっていった。

「んんんぁ!はー、はー、まだおっきくなってる。硬すぎだよ、コウ。んー、じゅるるる!!!!じゅるる!!あー、じゅぼ!じゅぼ!もう、離れらんない!じゅぼ!あー、カリまでこんなにエラが張って。あー、」

ルイの口マンコはとても気持ちよかった。

どこで覚えたのか、深い所でのストローク。バキュームフェラ。舌を使い、アナルから裏スジまで多量の唾液をつけながら、ペニスを舐め上げる。

夏の仕事終わりのペニスなどものともせずに、5分程咥えていた。

「臭いって、あー、ルイ、」

「臭いよ。じゅぼ!じゅぼ!でも、じゅぼ!じゅぼ!コウのがいいの。」

「あー、出るぞ。ルイ、ヤバい。」

「ぎで。こぼっ!じゅぽ!じゅぽ!じゅぽ!!!じゅぽ!じゅぽ!」

手を使い、さらにストロークをあげるルイ。

「どぶっ!!!ドプッ!ドプッ!どぷっ!びゅ!びゅ!びゅ!びゅ!びゅーー!ドグン!ドグン!ドクン!」

「あー、ルイ、出たぞ。やべ、めちゃ出た」

ちゅぽっ!

「あー、ごごっ!じゅごい!ごっご!」

ルイは大量の精液を口に含み、そして飲み干した。

「はー、あー、多すぎ、濃すぎ(笑)」

「だから、やめろって言っただろ。」

「もっと、欲しいよ。コウ。ここに、欲しい。」

ルイは白パンツのマンコの部分を僕のペニスに押し当ててくる。

「わかった。わかったから、この後、ホテル行こう。旦那大丈夫?」

「ほんと?大丈夫。旦那も飲みだから遅いか帰って来ないし。」

「気持ちよかったよ。ルイのフェラ。」

「そう?コウのが食べ甲斐あるから、頑張っちゃうの(笑)」

この後、ホテルへ。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です