ある日の昼。
俺は商業施設内にいた。
パンチラ盗撮のターゲットを探していた。
すると前から買い物に来ていた家族を発見した。
母親と黒髪セミロングのお姉ちゃんと、ショートカットが似合う妹の3人だった。
中でもお姉ちゃんは美人で芸能人かと思うぐらいで、妹は学校でもトップクラスな感じのかわいらしさだった。
俺はターゲットを2人に決めた。
家族の後をつけていると、会話が聞こえてきて、姉はJKでゆきちゃん、妹はJCでまなちゃんと言う名前だった。
JKのゆきちゃんは上は白の薄手のシャツに黒のヒラヒラしたミニスカートに白の靴下を折って履いていて厚底の靴を履いていた。
JCのまなちゃんは白の柄物のTシャツに幅が広い半パンで素足に白のスニーカーだった。
俺はなんとかパンチラを取る機会を伺っていた。
すると母親と2人が分かれていった。
どうやら母親は違う買い物をし、2人は仲良くどこかを見に行くようだった。
俺は迷わず2人を追いかけた。
2人は本屋の方に入っていった。
本屋に入ると2人は仲良く並んで本を見ている。
アイドルの雑誌を見ながらキャッキャしている感じが可愛らしかった。
俺が2人の近くに行こうとすると、なにやら違う男が2人に寄ってきた。
直感で同業者ということがわかった。
男は2人の後ろに着き、様子を伺っている。
2人は相変わらず雑誌に夢中だ。
姉のゆきちゃんが違う雑誌を取るために、前屈みになった瞬間に、男はゆきちゃんのスカートの中にデジカメを素早く入れた。
光は炊いてないので、動画で撮っているらしい。
数秒ゆきちゃんのスカートの中を撮った後
妹のまなちゃんの方に移動をして、デジカメを差し込んだ。
基本半パンとかを履いている女の子はまさかパンツを見られるとは思ってないので、生パンの可能性は高い。
男はまなちゃんのズボンの隙間を沿うようにデジカメを動かしている。
数秒経った後、男は立ち上がり、2人の全身と棚の前に回って顔を撮って立ち去った。
そして、次は俺の番だ。
俺は2人の後ろ側に着き、まずは妹のまなちゃんをターゲットにした。
カメラのライトをつけてまなちゃんのズボンの隙間からパンチラを狙う。
健康的な太ももとその先に履いているパンツがどんなものなのか考えていた。
ある程度撮った後、次は姉のゆきちゃんを狙う。
こちらはミニスカートのためライトをオンににして、お尻全体を撮るためスカートの中に完全にカメラを入れた。
数秒撮った後、動画を確認する為にその場を立ち去った。
俺は動画を確認する為に再生ボタンを押した。
まずは妹のまなちゃんだ。
まなちゃんのズボンの間から真っ白な綿素材のパンツが映り出された。
マンコの部分が映り出されており、ゴムの張りつき方やピタッと履かれているパンツを見て興奮した。
次は姉のゆきちゃんだ。
黒のミニスカートの中から出てきたのは、真っ白なパンツにいちごの柄が入ったかわいいパンツだった。
お尻の部分も張りがあり、プリッとしている。
お尻の割れ目のところもパンツの上からだが、はっきり分かった。
俺はもう一度撮りたいと思って2人の元に戻る。
すると、2人の所に俺より前に撮っていた男がまた2人を盗撮していた。
次はライトをつけて撮影している。
男は妹のまなちゃんの方をしきりに撮っていた。
彼はまなちゃんが好みらしい。
男が撮り終わるのを待って俺は準備をしていた。
男が立ち去ると、2人の元に行く。
ここで少し俺はいたずら心が出てしまい、もっとはっきりとパンツを撮りたい!と思ってしまった。
まずはまなちゃんから仕掛ける。
カメラのライトをオンにして、バレないようにズボンの間に差し込む。
そしてそっとカメラを差し込んだ指で股間の部分のズボンを広げて、隙間を大きくした。
まなちゃんにはバレていない。
これだけ広げればマンコの部分はしっかり撮れただろうと思い、まなちゃんからカメラを離す。
次はゆきちゃんだ。
カメラのライトをオンにしてゆきちゃんのスカートの中に入れる。
ある程度お尻の部分も撮った後、フロント部分も映るように奥まで差し込む。
そして少し開いている足の間からマンコの部分が映るようにカメラを動かす。
充分取れたあと、カメラをゆきちゃんのスカートの中から取ると、
ゆきちゃんのスカートをめくってみた。
やわっくりとお尻の部分が見えて来て、しゃがんだらゆきちゃんのイチゴ柄の白いパンツが見えるくらいまで、スカートをめくった。
ゆきちゃんは気づかなかったので、次はまなちゃんにバレるのを覚悟で仕掛ける。
カメラをズボンの隙間にセットをして、股間部分の隙間を広げていく。
ゆっくり半分くらい開いたくらいで、まなちゃんのマンコ部分を指で触った。
「きゃっ」
と小さな声でまなちゃんは反応したが、何が起こったのかわからないようだった。
俺はダッシュで2人から逃げた。
逃げた後、動画を確認すると、
ゆきちゃんのパンツはしっかりとフロント部分も映っていて、履いている苺のパンツの全てが映り出されていた。
まなちゃんはマンコ部分の白いパンツが全て映っていて、恐らくここがマンコだろうという場所も見ることが出来た。
パンツを触った後のまなちゃんの何が起こったのかわからないような表情が一段と俺の興奮度合いを高めてくれた。