初めて投稿するので、文章が拙いかも知れませんが、多めに見ていただけるとありがたいです笑
私は大学1年で、高校は大学の附属だったため、ほとんどの人が同じ大学に進学しました。彼女とは同級生で、高2の終わり頃に付き合い、2年間くらい付き合い続けています。
彼女のスペックは、黒髪のロングで、本人はEカップと言っていますが、形が整っているからか実際もっと大きいような気がします。顔はめっちゃ可愛くて、心配になるくらい高校の時からモテてました。あとはクビレがやばい綺麗です。ちなみに名前はれいなといい、高二の時に僕とした時は処女でした。
れいなとは同じ学部に進学し、大学に入っても関係はとくに悪くなったりはしませんでしたが、セックスの回数はかなり減りました。れいなは授業もサークルも真面目にこなしていましたが、あとから知ったことですが、れいなが入っているサークルはいわゆるヤリサーというやつで、結構いろいろとやばい活動もしているようです。
そんな感じで大学生活を送っていたのですが、先月の半ば頃、私は大人数が履修している授業で、男子の2人組がこんな会話をしているのを聞きました。
「お前今日この授業の後暇?」
「いや、俺家に女いるから帰るわw」
「は?お前彼女できたん?w」
「ちげーよwこの前言ったれいなだわw」
「あーセフレだっけかwこの前もお前んちいなかった?w」
「なんか最近うちで寝泊まりしてるわw週2くらいで家帰ってるwあとは彼氏とデートの日の前日とかは帰ってるわw」
「お前彼氏持ちセフレにしたうえ半同棲とかやべーだろw〇〇(彼女のサークルの名前)どうなってんのw」
「あの女もう俺にガチ恋してるっぽいしもはや俺が彼氏だわw」
この会話を聞いて、彼女と名前、サークルが一致していたので、僕はめっちゃドキドキしていました。これをきっかけにれいなの浮気を疑うようになったのですが、ちょうどその2日後にれいなと会う予定がありました。
その日はれいなが一人暮らしをしている家でのデートだったので、何か手がかりを探してみました。結果、明らかな手がかりは見つかりませんでしたが、化粧品や洋服が少なくなってるような気がしました。
それでも気のせいということもあるので、夜れいなが寝ている間に彼女のケータイをこっそり見てみました。すると、そこにはサークルの男たちと浮気を疑わせるような会話があり、このようにしてれいなの浮気が発覚しました。翌日れいなを問い詰めたところ、あっさりと認め、全容を話してもらうことが出来ました。
これから、その全容を浮気相手との出会いである6月から順を追って書きますが、長期間の出来事なので長編になると思います。続編についてはその都度、読者様の反応を見つつ書いていこうと思います。
まず、れいなとセフレ(後から登場しますが、「けい」という名前です。)の出会いはサークルの飲み会、いわゆる新歓ってやつでした。
その飲み会では席が一人一人固定されておらず、みんな自由に移動していたそうで、けいがれいなの隣に座ってきました。
けい「きみおっぱいでかw1女だよね名前なんて言うの?どこの学部?」
れいな「えっ…〇〇れいなです!経済です!」
この時点で既にめっちゃボディタッチされてましたが、最初ということもあってれいなもしっかり受け答えてます。
「マ?俺も経済なんだわなんかあったら相談してw俺けいっていうからよろしくwれいなちゃん彼氏いんの?」
「彼氏います〜もうすぐ2年です!」
「ながwセックスしてんの?」
「最近あんまりしてないです…」
「はぁ?こんなおっぱい女抱かねーとかマジかよwじゃれいなちゃんも欲求不満なわけだw」
「そういうわけじゃないです…笑」
僕だって抱いてはいたんですけど…笑れいなもなんとかセクハラを笑いで誤魔化していたようです。
「ひぁっ」
けいがれいなの耳に息をふきかけ、
「うわめっちゃいい反応するやんwこれで感じるとかやっぱ満足してないだろ」
「…そんなことないですよ〜笑…やめてください笑」
れいなの耳元で
「ちょっと抜けようよw1回だけなら大丈夫だってw」
かなりベタな誘い文句だと思いますが、れいなも結構飲んでいたので、その後数回同じように口説かれ、結局ホテルについて行ってしまったそうです。
ホテルに着くとけいは慣れた手つきで部屋まで案内すると、れいなに抱きつきお互い服を脱がせ合い
「なんだかんだ来ちゃったねwてかれいなちゃん俺のちんこガン見しすぎだろwどんだけ溜まってんだよw」
「べ、別に見てないです…はぁっ」
「んっ唇めっちゃやわらけwキスめっちゃ気持ちいいわwてかれいなちゃんめっちゃいい匂いするw」
「シャンプーこだわってるので笑」
「てか胸やっぱでかw形も綺麗だしやわらけーわwセックスするための体だろこれw俺のも結構すごいけどw」
けいに胸を愛撫されながら巨根を押し付けられ、声を出してしまい
「はんっんんっあぁ…けいさん…♡」
れいなは乳首触られるとスイッチが入るタイプです笑
「あ、お前ここ弱いん?w」
「はぁぁだめぇえ、あぁんっ」
乳首とクリトリスを同時に責められてたようです。
「ああぁ!だめ!乳首と同時にそれだめですぅ…ぁぁあイッちゃいそ…」
「え、れいなちゃんめっちゃ雑魚マンじゃんwこれで不満とか彼氏どんだけ下手なんwまぁとりあえず1回イけよw」
「んあああッ!いく…いっくぅぅう!」
「おらっ」
まだれいなが痙攣しながらイッてる最中にけいがれいなをベッドに押し倒し
「れいなちゃんもうビショビショだしそろそろ犯すねwこのご時世だしちゃんと合意ってことでちんぽくださいって言えw」
「は、はい…けいさんのおちんぽください…!私とセックスしてください…!」
「彼氏いるのに平気でセックスとかw肉便器の素質あるわお前wいれるから締めとけよw」
「あああっ!あぁぁぁあんっ…ごれっ…やっばぁ…!」
れいなが言うには、けいと本当に相性がよく、この時入れられただけで軽イキしたそうです。
「やばw雑魚マン痙攣してんじゃんwチンポに弱すぎだろwじゃ俺もお前のマンコ使わせてもらうから死ぬなよw」
「あっ…あっあんはぁぁあ!なにごれぇえ!」
「喘ぎ声でかwてかおっぱい揺れてんのマジえろすぎwおらw」
「はぁぁあ…!ぎもぢっ!ぎもぢいぃよおぉ…あぁあ…」
「はwもう彼氏のちんこじゃ満足できねーなw俺のちんこなしじゃ生きていけねーわお前w」
「あぁぁぁ!彼氏よりいいぃ!彼氏よりきもぢぃいでずぅ…けいさんすきっ!すきぃ!」
「じゃお前今日から俺のセフレなw」
「セフレうれじいぃ…はぁんっ!あぁあんっ!」
「おらキスしてやるからイキまくれwれいな大好きw」
「んっ!ンンンっ!ンーーーっ」
手足を絡めてキスをしながら、ガクガク痙攣してイったそうです。この時が今までで1番気持ちよかったらしいです。本当はもっと熱い夜を過ごしたらしいですが、最初だしだいぶ省きました。
こうしてれいなはけいとセフレになり、この後も色々ありますがそれは希望があれば続編で書きます。次回は前置きとかいらないと思うので、エロシーン重めに出来ると思います。
ちなみに僕もそういう性癖があるからか結構興奮したのと、別れたくないって気持ちでけいとれいなの関係を許容し、今でもれいなは堂々と浮気してます笑
この後れいなはけいの家に入り浸って半同棲っぽくなるのですが、それも今でも続いています。また、れいなは結構大学入ってヤリマン化したのでけい以外とも浮気してます笑
その辺も今後かけたらと思います。
ありがとうございました。