JKの使用済み下着を入手して、目の前でオナニーを見せつけた話

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いつも続編希望をはじめとした評価をたくさんいただき、本当にありがとうございます。

今回は、久しぶりに下着泥棒の話を書こうと思います。

少し変化球ですが、お楽しみいただければ幸いです。

大学4回生の初夏。私は、ワンゲル部の活動のほか、4回生になってから始めたコンビニでのバイトにいそしんでいました。

この春まで続けていた家庭教師やホテルのバイトと違い、こまごまとした雑務を幅広くこなすところや、おおらかなオーナーのもと、深夜、誰もいない時間には読書等、好きなことをさせてもらえるところに面白みを感じていました。

さまざまな仕事を体験することが目的だったので、週に2回だけ、1回は昼勤、1回は夜勤といった形でシフトを入れていました。

ある日、昼勤に入った際、パートで入っているおばちゃんから、こっそり耳打ちをされました。

おばちゃん「今日は夕方から、朋子ちゃん(仮名)でしょ?あの子が入ったあと、レジのお金が合わなかったことが多いの。気をつけてね。」

耳を疑うような内容でしたが、長く続けていて、信頼できるパートさんなので、おそらくそうなのでしょう。

そういえば夜勤中、オーナーがその日のレジを締める際に、合わないなぁ、とぼやいていたことがありました。

誰かが釣り銭の間違いでもしたのかな、くらいに考えていましたが、意図的に盗ったとなれば、犯罪です。しかもそれが朋子ちゃんとは。

朋子ちゃんは、コンビニでバイトをしている、近所の高校の2年生。

ここで、簡単にスペックを。

身長:165cm程度

顔:丸顔。森三中の大島さんを細くした感じ

ヘアスタイル:ソバージュのロングヘア

スタイル:とにかく細い。ガリガリといって良いくらい

胸:無い

私はどちらかといえば、ぽっちゃり目の子が好きなので、朋子ちゃんは性の対象ではありませんでした。

また、仕事はいちおうやるけれど、口調も乱暴で、挨拶や会話もきちんとできないことからも、好きにはなれませんでした。

そして夕方、パートさんと朋子ちゃんが交替する時間。朋子ちゃんが出勤してきました。学校帰りなので、セーラー服にショルダーバッグです。スカートは長めなので、足はほどんど見えません。

「おはようございます!」

朋子ちゃん(以下、朋)「……っす」

口から空気が漏れただけにも聞こえる、形だけの挨拶をして、朋子ちゃんはバックヤードに入ってゆきます。

その日、いつものように朋子ちゃんと無言の3時間を過ごし、オーナーによる深夜のレジ締めも、異常はありませんでした。

今では考えられませんが、オーナーは深夜のレジ締め、午前中の書類仕事の時以外は店にはおらず、店は実質、パートさんと私たちアルバイトだけで回していました。

パートさんの思い過ごしかな、と考えがらも、その後は自分も釣り銭間違いをしないよう注意して勤務し、迎えた7月のある金曜日、事件は起こりました。

夕方の6時頃、私は外の掃き掃除と、ゴミ箱の袋の入れ替えをしていました。

店の中にはお客さんはおらず、朋子ちゃんのみ。

珍しくゴミ袋が一杯ではなかったので、すぐに店内に戻ろうとしたその時、ガラス越しに見てしまいました。朋子ちゃんがレジから千円札を取り出し、折りたたんでセーラー服の胸ポケットに入れる、その一部始終を。

窃盗の現行犯。監視カメラに映らないように、カメラの真下に移動してポケットに入れていることからも、明らかに故意。これって警察に突き出せば逮捕されるやつ?

朋子ちゃんの学校って、あんまり賢くなかったよなぁ。学校も退学になったら中卒で前科持ちになるのかな。

…下着泥棒の私が言えた話ではありませんが、他人の犯罪の現場を見るなんて初めてなので、どうしたものかと、頭の中をいろんな考えがぐるぐると回っています。

そして、いつもの発想に落ち着きました。

よし、下着を盗もう。

常人には理解不能なほどに、発想がきわめて大きく飛躍していますが、これには伏線はありました。

まず、朋子ちゃんは体臭がきつい。香水でもカバーしきれないほどの、排水口のような悪臭。

朋子ちゃんはワキガなのかもしれません。ということは、スソガである可能性もあります。ということは……下着をこまめに交換している可能性がある、と私は推理していました。

また、彼女は、バックヤードに自分の通学カバンや袋を置く際も、他人の手の届きにくい棚の上に、わざわざ脚立を使って置く等、持ち物の管理には神経質なところがありました。

ロッカーを備え付けていない店側もどうかと思いますが、朋子ちゃんがわざわざこんなことをするのは、あの袋には体操着や水着だけでなく、下着が入っているからなのでは、と以前から思っていました。だからこそ、持ち物が盗まれたら、朋子ちゃんはすぐに気づくのではないか、と思い、なかなか下着を盗むことには踏み切れませんでした。

しかし、弱みを握った今なら、リスク無しで入手できる。

となれば、実行しない手はありません。レジを朋子ちゃんに任せたままバックヤードに入り、脚立を引っ張り出して、棚の上の朋子ちゃんの袋を手に取ります。

水色の袋のファスナーを開けると、バスタオルと、それにくるまれたスクール水着、水着の下に穿く、ベージュのガードル?が出てきました。

使用済みのスクール水着も、なかなかのお宝ですが、私の目的はその先です。

あるはずだ、の確信のもとバスタオルを引っ張り出すと…ありました!朋子ちゃんの使用済みパンツです。

なんと、イチゴ柄の綿パンツ。白の生地に、大きめのイチゴが全面にプリントされた、フルバックタイプのものです。フリルは無く、フロントには赤いリボンがついています。

80年代のスケバン風の朋子ちゃんが、こんなウブな下着を穿いていたとは。そのギャップで、すでに息子が勃起してしまっています。

まずは外観を観察。汗でしっとりと湿っていて、使い込まれたためか、毛玉もちらほらと見て取れます。

股間部分は、真っ黄色。クロッチの縫い目の上にまでシミが広がっています。

続いて、気になる内側です。まずはタグを確認。160サイズ……SやMという表示ではないということは、ジュニア用でしょうか。お母さんに買ってもらった、子供の頃からのパンツを穿き続けているということも、興奮を増加させてくれます。

裏返してみると、まずニオイが鼻をつきました。一言でいうと、くさい。朋子ちゃんの体臭を、さらにきつくしたようなニオイです。やはり朋子ちゃんはスソガなのでしょう。気の毒に…。

続いて、クロッチ部分を確認。

中心が、オシッコで濡れたのか、オリーブ色のような濃い黄色に汚れています。

それほど面積は広くなく、わずかに大陰唇の形が分かるくらいです。表に見えていた黄色のシミは、もはや洗濯でも取れなくなった、過去の汚れなのでしょう。

鼻を近づけると、スソガの匂いに混じって、これまた濃いアンモニアの匂いが脳天を突き抜けます。

私もたいがい変態ですが、この朋子ちゃんの激臭パンツは、匂いフェチの方には、特にたまらない一品ではないでしょうか。

さて、いちおう業務中なので、パンツ、白のブラジャー(Bカップ)、水着のガードルはビニール袋に、水着はバスタオルにくるんだまま私のバッグに入れて、店内に戻りました。

ここからが本番です。

下着泥棒をした方なら、ご理解いただけると思いますが、パンティを盗んでオナニーをすると、素晴らしい快感を得られますが、さらにそのパンティの持ち主が分かっていて、かつその持ち主の反応を見るというのは、えも言われぬ充実感があり、嗜虐心を大いにそそられる行為なのです。

店内は、相変わらずガラガラです。このコンビニはあまり立地が良くなく、駅からも遠いので、皆、駅前のスーパーや、駅近くのコンビニで買物をするのでしょう。

レジに戻り、朋子ちゃんに正対します。

「朋子ちゃん、見たよ。あれは、やっちゃいけない。」

「……はっ?」

明らかに動揺した様子を見せながらも、いつもの無愛想な表情を向けてきます。

「万引は犯罪、って店内に張り紙してるよね。朋子ちゃんがお金を盗んだことは、間違いなく犯罪だ。警察を呼ぶよ。」

「ま…待てよ。あたしがやったって…証拠でもあんのかよ!!」

顔は真っ赤になり、声も震えています。

「大きい声を出しても無駄だよ。外で掃除をしていた時に見たんだ。レジから千円札を抜き取って、わざわざカメラの下まで行ってから胸ポケットに入れたのを。さ、胸ポケットの中の物を出して。」

「さ、触るな!痴漢!」

「そんな貧相な身体、誰も好んで触らないよ」

多少強引に胸ポケットをあらためると、折りたたまれた千円札が2枚出てきました。

「さて、警察やオーナーに言うのは簡単だけど……黙ってあげてても良いよ」

「んだよ、それ」

「分かってるでしょ。私の言うことを聞いてくれたら、黙っててあげる。」

「…………」

もはや、朋子ちゃんに選択肢はありません。警察のご厄介になって、バイトはクビ、高校も停学か退学になるよりかは、”私の言うこと”とやらに従ったほうがマシである、という判断力はいちおうあるようです。私の”どうする?”との問いに、嫌々ながらも頷きました。

住所、電話番号を控えて、”私、雨間朋子は、レジのお金を盗んだ犯罪者です。警察に通報される代わりに、Sさん(私)の言うことに何でも従います”といった、形だけの念書を書かせます。

大人が見れば、何の拘束力も無いことは丸わかりですが、朋子ちゃんには、しかも激しく動揺した状態とあらば、そこまでの判断力は無いようです。

そして、オーナーに電話し、私の夜10時までのシフトを7時に早上がりさせてもらうようお願いして、準備完了。

私も朋子ちゃんも、7時にバイトを終了し、コンビニから少し離れた雑居ビルの前で待ち合わせて、私の下宿に向かいます。

数分歩いて下宿に到着。

「いらっしゃい。さ、上がって。」

「……この変態、ロリコン。」

「ご挨拶だね。」

想像どおりの朋子ちゃんの反応を受け流し、部屋へ通します。

ワンルームの奥側、窓際のベッドに朋子ちゃんを座らせて、私は手前側に腰を下ろしました。

「じゃ、言うことをきいてもらおうかな。まずは、そこに体育座りになって、膝を開いて。」

「…………」

最初の指示を出すと、呪い殺さんばかりの目つきでこちらを睨んできます。

「あれ、やらないの?じゃ警察に…」

「くそったれ。やりゃいいんだろ…」

毒づきながら、しぶしぶ体育座りになり、膝を開きます。

長いスカートの奥からは、ピンクのパンティが良く見えます。全面に白のハートがあしらわれており、イチゴのパンティよりは大人っぽいデザインです。朋子ちゃんは柄物が好みなのでしょうか。

朋子ちゃんに近づき、股間に顔を近づけてパンティを観察。パンティの素材は、やはり綿でした。クロッチ部分に黄ばみはありましたが、こちらも以前からの汚れのようです。

朋子ちゃんはというと、悔しそうな表情で横を向いています。少し、足も震えていました。

さらに顔を近づけて、ニオイを嗅ぎます。

「きゃあ!」

「おっと。脚は閉じないでね。」

予想外の可愛らいい声に、息子が反応してきました。

ニオイも、やはり生は素晴らしい。店で嗅いだパンティのニオイを数倍濃厚にしたような激臭に、意識を一瞬失いかけてしまいました。

「くっっさいねえ。朋子ちゃん、ワキガでしょ。おま○このニオイも強烈だよ。」

「か、嗅ぐなぁ!馬鹿!!」

気にしていたのか、顔に朱が差した朋子ちゃんが、手足をばたつかせて拒否します。

それを力ずくで押さえ込んで、ハートのパンティに直接鼻をつけて、鼻を鳴らします。

「ああ、なんてくさいニオイなんだ。今までいろんな女の子のニオイを嗅いできたけれど、朋子ちゃんが一番くさいね。」

「やめろ…変質者!レイプ魔!」

涙声で私をなじりますが、朋子ちゃんは何か勘違いをしているようです。

「勘違いしないで。私はレイプはしない。」

「じ、じゃあなんで!こんなことするんだよ!」

もっともな疑問です。ひとしきり生のニオイを堪能したので、私は一度朋子ちゃんから離れました。

そして、おもむろに自分のバッグから、下着類を包んだビニール袋を取り出します。

「そ、それ!!なんであんたが!!」

「いつも大事そうに、荷物を棚の上に置いていたのは、こんな可愛いパンティを入れていたからなんだね。」

見た瞬間に自分のものだと分かったのでしょう。即座に、朋子ちゃんの表情が驚きに染まりました。

「ツッパっている朋子ちゃんと、可愛いイチゴのパンティのギャップがいいね。」

「か、返せ!!」

朋子ちゃんがベッドから身を乗り出してこちらに手を伸ばしますが、そんな簡単には捕まりません。

「何でも従うって書いたよね。破っちゃうの?」

「……卑怯者」

口は元気ですが、効果はてきめん。取り返すことをやめて、ベッドの上に体育座りの姿勢に戻りました。

いよいよクライマックスです。私は、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てました。

朋子ちゃんの表情が引きつります。

身構える朋子ちゃんをよそに、私は右手にパンティを持ち、左手で息子をしごき始めます。

「ああ、朋子ちゃんの使用済みパンティ、汚れていてすごいニオイだよ」

「え、な、何やってんだよ!やめろ!」

「ほら、クロッチの内側、黄色を通り越してオリーブ色になっているよ。オシッコしたあとは、ちゃんと拭かないとパンツが汚れちゃうよ。はあ…オシッコくさいイチゴのパンティ、最高だよ」

「うるせえ!黙れ!黙れよ!!」

羞恥と嫌悪と強がりが入り混じった、なんとも言えない表情で私に罵声を浴びせる朋子ちゃん。

そうです。この表情が、この態度が見たかったんです。極上のオカズを提供されて、息子はすっかりビンビンです。あまりの充実感と興奮で、今にも出してしまいそうなので、左手の動きを止めました。

「私はね、女の子の使用済みパンティが大好物なんだよ。この汚れ、このニオイ、そして、嫌がる女の子。これらすべてが私を興奮させてくれるんだ。」

「あんた…おかしいよ。」

「朋子ちゃんの身体になんて興味無い。ただ、この汚れたパンティとくさいニオイがあればそれでいいんだ。はあ、っはあ……」

「やめろ!やめ…」

顔をくしゃくしゃにして、とうとう泣き出してしまいました。女の子としては屈辱でしょう。自分の身体が、汚れた下着よりも下だと言われているのですから。

この上ない征服感に包まれながら、私は息子を再びしごきます。

「はあ、はあ、排水口と、チーズと、オシッコが混じったような朋子ちゃんのニオイで、頭がしびれてきたよ。」

「やめてくれ、やめてくれよ!この異常者!変態!」

「そうだよ。私は、使用済みのパンティで、オナニーしちゃう変態なんだよ。はああ。もう出そうだ。イッちゃうよ。朋子ちゃんの、ハートのパンティを、見ながら、くさいパンティのニオイで、精液を、出しちゃうよ。」

「やめて…お願いだから。ふえええ、ひぐっ、ふあ、あぐっ…」

「いくよ、朋子ちゃん。スソガの朋子ちゃん。きみのくさいアソコ、最高だ!ああああああっ、朋子っ!!」

びゅっ、びゅうううううっ、びゅびゅびゅびゅっ!だくっ、だくだくっ、びゅるっ、びゅっ…。

強烈なニオイと快感が同時に脳に突き刺さり、私は大量の精液を朋子ちゃんの脚や白いソックスに放ちながら、後ろにばったりと倒れ込みました。

入手した使用済み下着は数あれど、生身の女の子の嫌がる表情をオカズにすることはそうそう無いので、とても印象深い、大満足のオナニーとなりました。

その後、朋子ちゃんはバイトを辞め、私も夏休みの半ばにはコンビニのバイトを辞めてしまったので、朋子ちゃんを目の前でオカズにしたオナニーは、この時の1度きりとなってしまいました。

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