付き合い始めてから豊胸手術の疑いを持ち、思い悩んだ体験談です。
体験談の時期は去年から現在に至り進行中です。1年前は俺は25歳の会社員でした。
4歳上の兄貴が結婚することになり結婚式に参加した。
俺は新郎側の受付と新郎新婦の御祝儀の管理を任されていた。
新郎側の受付でスタンバイしていると新婦側の受付担当が現れた。
挨拶を交わすと新婦の貴子さんと同じ高校を出た友達だった。名前は絵里さん。
貴子さんは兄貴より2歳上の姉さん女房だから絵里さんも同じ31歳になる。
スーツ姿の絵里さんは平均よりも少し背が高くてセミロングのヘアーでスレンダー体型。
そのときに似てると思い浮かべた芸能人は女優の長谷川京子と日テレの郡司恭子アナだった。
アラサーの絵里さんは、俺と同年代の女性にない大人の色気のある女性に見えた。
美人だと思ったが6歳も年上だし、絵里さんから見ると俺は頼りないガキにしか見えないだろうからと特別な感情は抱かなかった。
それ以前に30歳を過ぎているから結婚してるかもしれないと思った。
披露宴の開始時間が近づくと暇になってくる。
「絵里さん、後はやっておきますから中に入って下さい」
「賢人クン、ありがとう。それなら着替えてくるね」
絵里さんは着替えるためにその場から離れた。
着替え終わって戻ってきた絵里さんはドレス姿だった。
(マジか!・・・)
ドレス姿だから胸元が露出され、絵里さんのスタイルが明確に分かる。
(腕も足も細いのに・・すげぇ巨乳!・・信じられない!)
長谷川京子、郡司恭子アナからCMでよく見るスレンダー巨乳の泉里香へとイメージが変わった。
胸元の谷間が半端なかった。
「賢人クン、招待客の出欠を確認してから中に入るね?」
「ハイ。・・・」
俺は気付かれないように何度もチラ見した。
それから引継ぎをして絵里さんは披露宴会場に入っていった。
俺は最終確認をしてから遅れて入った。
披露宴会場に入ってからは絵里さんのことは頭の中から消えていた。
結婚式が無事に終わると実家に帰り、結婚式の残務処理を両親と行った。
ちなみに俺は、実家から車で30分ぐらいの所にある勤め先に近い賃貸マンション暮らし。
結婚した兄貴たちは、新居になる新築マンションの工事が大幅に遅れているので完成までは実家で仮住まいすることになっていた。
それから数週間経ち実家に立ち寄ると、居間の方から数人の女性の楽しそうな声がした。
母親に聞くと貴子さん(兄貴の嫁)の友達が遊びに来てるらしい。
挨拶をしに居間に顔を出した。
貴子さんの友達は3人遊びに来ていて、1人は結婚式の受付をしてた絵里さんだった。
絵里さんのことは、スッカリ頭の中から消えていた。
再会したので、結婚式でのドレス姿を思い出して胸をガン見してしまった。
相変わらずスタイルが良い美人だなと思うぐらいだった。
挨拶だけして俺は兄貴と引越の打ち合わせを始めた。
ようやく新築マンションの完成日が決まり俺も色々と手伝うためだった。
それから数日後、貴子さんから夕食を一緒に食べようと誘われた。
訪ねると兄貴は出張中だった。
食事をしている時に俺が奥歯の虫歯で少し痛い仕草をしたことに気付いた。
「賢人クン、奥歯を気にしてるようだけど歯が痛むの?」
「少しシミるんですよ。そのうちに歯医者に行こうと思ってます」
「ちょうどよかった!友達が歯医者で勤めてるから、今から予約して頼んであげるから行った方がいいよ」
場所を確認すると会社からそんなに離れていなかった。
(ちょうどよかった?・・・)変なこと言うなと思いながらも
「じゃあ、お願いしようかな?」と頼むことにした。
貴子さんは、スマホを持ってその場から離れた。
しばらくして「予約が取れたよ」と戻どってきた。
明日の会社の帰りに歯医者へ行くことが決まった。
翌日の仕事終わりに歯医者に行った。
受付を済ませて待合室で待つことにした。
来る前にホームページを見て中々最先端の歯医者であることを知った。
初めての歯医者で少し不安だった。
俺の順番が来たのでドアを開けて中へ入る。
気づくまで時間を少しかかったが白衣姿のナースは絵里さんだった。
髪をまとめてマスクとナースキャップを付けていたので気づくまで時間がかかった。
(・・・あっ!絵里さん?…なんで、ここにいるんだ?)
絵里さんの白衣姿は胸がパツンパツンでコスプレのナースに見えた。
(胸がパツパツじゃんw)
「S田さん(俺の苗字)、どうぞ~!(ニコッ)・・・」
完全に舞い上がってしまった俺は緊張しながら診察室に入った。
案内された治療する場所は個室だった。2,3部屋個室がありそうな感じだった。
高級感が漂う歯医者だった。
個室の治療室に案内された。
「こちらに座って下さい」
治療用のイスに座ると
「エプロンを付けますね。失礼しま~す」
エプロンを付けながら絵里さんは急に小さな声で
(顔、近っ!)
「賢人クン、また会えたね。(ウフフ)・・かなり痛むの?」
「少しだけです。・・・・絵里さんは、ここに勤めてたんですか?」
「そうだよ。(ウフフ)ビックリしたでしょう?・・・私がいるから心配しなくていいよ」
と色気たっぷりな目線をして挨拶をしてきた。
それから先生(50代ぐらいの男性)が入って来た。
先生との問診が始まった。
俺は歯をキチンと磨いていないダラしない男に見られたくないから、食後は必ず磨いていると言った。
営業職だから身だしなみに気を使うので歯はホワイトニングもしていると付け加えた。
ムキになって話す俺を先生は笑いながら受け答えして
「S田さん、治療が終わった後に歯の磨き方を説明しますから(笑)」
そのやり取りを絵里さんは笑いながら聞いていたのを知って急に俺は恥ずかしくなった。
歯を削るので麻酔をすると説明が始まった。
ここの歯医者は笑気麻酔といって笑気ガスを吸う方式だった。
笑気ガスを吸った後は、酒を飲んだ後のフワフワした感じだった。
おかげで絵里さんに対する意識が和らぎ緊張しなくなった。
痛みを感じないまま治療は終わった。
そして治療が終わると先生は
「治療は終わりました。痛みはどうですか?」
と、先生との会話が始まった。
そして最後に先生が
「次回で治療は終わる予定です。最後に歯の正しい磨き方を説明しときますね」
「お願いします」
「説明は私よりも女性の方がいいでしょう」
と言って、絵里さんに歯磨きの説明を任せて、先生は治療室から出ていった。
すると絵里さんが話しかけてきた。
「賢人クン、それでは私が説明するね」
なんか話しかけ方が、すごく色っぽく話しかけてくるから意識してしまう。
笑気ガスのせいで気が大きくなっている俺は、素直にスケベ反応している。
さらに、メチャクチャ顔を近づけて
「椅子を倒しますよ~。・・(ニコッ)」
顔が近いから絵里さんの息が俺に届いた。
かすかなミントのような口臭を感じた。
背もたれを半分ほど倒すと絵里さんの歯磨きの説明が始まった。
絵里さんは歯ブラシを持って俺に見せるように前かがみになり自分の歯をソフトに磨き始めた。
絵里さんも歯医者に勤めているから綺麗な白い歯をしていた。
「賢人クン、こう磨くんですよ~。歯周ポケットと歯茎のマッサージを意識しながら・・・」
(絵里さん、顔が近いよw・・唇を奪っても知らんぞ!・・w)
笑気ガスのせいで恥ずかしさが軽減されている俺でした。
絵里さんの説明は続く・・・
「奥歯は、こんな感じで磨くのよ。力は入れなくていいからね。やさしく掻きだす感じよ・・・」
絵里さんは歯磨きを止めた。
「以上で説明は終わりよ。わかってくれた?」
「ハイ。ありがとうございます」
「背もたれを倒しますよ」
(えっ?倒すの!?・・・起こすと言い間違えたなw)
背もたれは本当に倒されて、ほぼフラットの状態になった。
「えっ!?・・・(どういうこと?)・・・」
予想外のことが起きて俺は少し焦った。
「特別に磨いてあげるから、口を開けて?」
唖然としながら言われた通りに口を開けた。
すると絵里さんは、その歯ブラシで俺の歯を磨き始めた。
(えっ!?・・・うそッ!・・・)
完全な間接キスになった。
歯磨きを始めると、さらにビックリすることが・・・
絵里さんのデカパイが俺の身体に当たっている。
「これが正しい磨き方よ。身体で覚えてね!(ウフフッ)」
笑気ガスの余韻が残っている俺でもさすがに恥ずかしくて目を閉じた。
絵里さんはいろいろと体勢や立ち位置を変えて磨いているのが分かる。
そのたびにいろんな場所にデカパイが当たる。
(絶対にわざと当ててる!wwww)
俺の頭、肩や腕、そして胸板。最後に顔・・・。わざとだとわかる。
(マジっ!・・・もう、ダメだ~ッ!おかしくなるッ!)
笑気ガスの余韻がまだ残っていても絵里さんのエロ攻撃には勝てずに勃起した。
それにしても、wwwwww・・・エロすぎる!
歯磨きの仕方を教えるのではなく、俺の身体に自慢のオッパイを押し当てて弄んでいる。
やっと終わり、背もたれが起こされる。
俺はまともに絵里さんを見れなくなっていた。
なにか聞かれても目線を合わさずに受け答えした。
「終わったから、お口をプクプクして・・」
口をゆすいでエプロンで拭こうとすると
「待って!・・・」
「?・・・」
絵里さんは俺の頬を両手で固定すると顔を絵里さんの正面に向けた。
ジッと絵里さんは俺を見つめた。次の瞬間・・・
俺の唇を舐めるようにキスをしながら唇で拭き取りを始めた。
俺のチンポはついに勃起からフル勃起になった。
結構長く濃厚なキスが終わって、俺は放心状態になった。
「賢人クン、もう少しで終わるの。20分ぐらいで行くから駅前で待ってて!一緒にご飯を食べよう?」
俺は催眠術にかかったように頷き治療室を出た。
待ち合わせ時間まで適当に時間を潰しながら絵里さんが現れるのを待った。
やがて絵里さんが現れると、いきなりニコニコしながら腕を組んできた。
「さっきは脅かしてゴメンね。可愛いから我慢できなくなってイタズラしちゃった(フフフッ)・・」
(女の人から可愛いなんて初めて言われたよw)
俺はタジタジになって何も答えられず・・・
この時点では笑気ガスは完全に切れて元の精神状態に戻っていた。
早く酒を飲んで酔って楽な気持ちになりたいと思った。
「賢人クンは背が高いから私たち釣り合いが取れてるね。やっと背の高い理想の男性と出会えた(フフッ)
「ん!?・・・」
(オッパイがメッチャ腕に当たってるしw)
「美味しい和食のお店があるの。そこで食べよう」
「は、はい・・・」
まるで恋人同士のように腕を組んで店に向かって歩き始めた。
「賢人クン、怒ってる?・・・」
「怒ってはいませんよ。ただ、ビックリしただけです」
「元はと言えば、賢人クンのせいだよ」
「えっ!?・・・俺のせいですか?」
「そうだよ。結婚式のとき私の胸を何回も見てたでしょう?」
「うっ!・・・スイマセン!」(バレてたかw・・・)
「私も意識しだして賢人クンのことがドンドン好きになって、披露宴の時は賢人クンばかり見てた」
(マジか?・・・そこまでは気付かなかった)
俺は披露宴会場に入ってからは絵里さんのことは頭から消えていた。
「年下の男性に胸がキュンとなったのは初めてよ。責任を取ってもらうからね!(フフッ)」
(俺は、ただオッパイが大きいからスケベ心で見てただけなのにw)
店に入ると乾杯をした。そして、俺はビールを一気飲みした。
「男らしい飲み方ね。・・・ステキ!(フフッ)」
「いや~・・緊張してるから早く酔いたいんですよ」
「やだ~、そんな緊張しないでよ。私たち、チュウした関係なんだから」
「うっ!・・・www」
一息つくと絵里さんが今回俺が歯医者に行くことになった経緯を話してくれた。
絵里さんは貴子さんに俺と会う機会を作って欲しいと頼んだようだ。
それで俺がタイミングよく虫歯になったので絵里さんが勤める歯医者に行かせたようだ。
絵里さんは俺に関する情報を貴子さんから色々と聞きだしていた。
勤め先や給料も知ってるみたいだ。
貴子さんは絵里さんを後押ししてるようだ。
絵里さんのことは何も知らない俺に対して自己紹介するように自分のことを話し出した。
女子大に通っている時にスカウトされモデルの仕事を始め、29歳の時に人気が出なかったので見切りをつけたらしい。
AV女優を打診されたこともあり断ったこともあると話してくれた。
あれだけスタイルが良くても売れないなんてモデルは大変なんだなと思った。
絵里さんはホステスのバイト経験があるから飲ませ上手で知らぬ間に絵里さんペースになっていく。
「賢人クンの歌がまた聞きたくなったの。このあとカラオケに行かない?」
俺はこの前の披露宴の余興で歌っていた。
腹ごしらえができたので場所をカラオケに移した。
カラオケでも酒をグイグイ飲み、お互いがエロモードになりボディータッチをしながら歌うようになっていく。
絵里さんが俺の股間をスリスリしてきたので、俺も念願の絵里さんのオッパイを服の上からスリスリ
(わぁ~ッ!めっちゃデカパイだ!)
「私のオッパイ・・・見たい?」
めっちゃタメを作ってからエロい目線で見つめてくる絵里さん。
「もちろん見たいですよ。何カップか教えてください?」
「見せてあげてもいいよ。サイズは自分で見て確認して。その代わり条件があるの」
「何です?・・・」
「今日、賢人クンのマンションに泊めてくれるならいいよ」
(えっ!・・・泊まりか・・・)
俺は返事に困ってしまった。・・・
(自宅は、ちょっと・・・困るな・・・)
頭の片隅に6歳年上であることが引っかかっていた。
なかなか返事をしない俺に絵里さんは俺の太ももの上に抱っこするように座ってきた。
そして、デカパイを俺の顔に押し付ける。
顔がデカパイに埋もれて視界が真っ暗になり柔らかいデカパイの感触が・・・
(あっ、あぁぁぁぁ・・・もう、どうなってもいい!絵里さんの生のデカパイが見たい!)
巨乳のオッパイ攻撃に速攻で撃沈する俺だった。
「広いマンションに住んでるんでしょう?・・・私がこんなに賢人クンのことが好きなのに、私のことが嫌いなの?」
「ン、グ、グ・・・ウッ・・・」
口がデカパイで塞がれて喋れないw
それに気付いた絵里さんは慌てて抱く力を弱めた。
「あっ、ゴメンね。息できないよね?」
「だいじょうぶです。泊まってもいいけど・・・俺、あんまり経験がないんですよ・・・それでも、いいですか?」
「そんなこと関係ないよ。むしろ経験が少ないなんて大歓迎。よかった、ありがとう!」
絵里さんは、よっぽど嬉しいようで強烈なキスをしてきた。
「最後にデザートをも食べて出ようね?」
絵里さんは食事メニューを調べだした。
「賢人クン、アイスを食べようか・・・2種類頼んで食べ比べようね?」
「いいですよ」
絵里さんは抹茶とイチゴのアイスを注文した。
アイスが運ばれて俺の前には抹茶アイス。絵里さんにはイチゴアイスが置かれた。
味は濃厚ですごく美味しいアイスだと思った。
「賢人クン、イチゴアイス美味しいよ。食べてみない?」
「あ、はい・・・」(照れくさいなw)
「じゃあ、食べさせてあげるね。ア~ンして・・・」
(キターーーッ!恋人同士の定番の食べさせごっこw)
なんとなく予測はしていたw
スプーンで食べさせてくれると思って口を開けて身構えた。
次の瞬間、絵里さんはスプーンでアイスをすくうと自分の口の中へ入れた。
(www・・・騙しかよw)
と思った時、絵里さんは顔を俺に近づいてきた。
そして唇同士が触れた。
次の瞬間、俺の口の中にイチゴアイスが流れ込んできた。
まさかのフェイントだった。
ネチョ、ネチョとディープキスに変わる。
絵里さんはスッと顔を離し、俺に笑顔を向けた。
「どう? おいしい?」
「はい・・・」
「私も抹茶アイス食べた~い」と甘えてきた。
(今度は俺からwww・・・参るなw)
今度は俺から抹茶アイスを口移しで絵里さんの口へ放り込みディープキスをした。
こんなエッチなキスは初めてだった。
しばらくアイスを食べながらキスを楽しんだ。
カラオケを出てタクシーで俺のマンションに向かった。
部屋に入ると思っていた以上に部屋が広かったようで絵里さんは驚く。
「貴子から聞いてたけど、思ってたより広い!・・・私もここに住みた~い!」
絵里さんは俺を見つめながら抱きついてきた。
(俺はまだ25歳だぜ!・・・結婚は無理だってば!6歳上もキツイよ)
なんとか遊びだけの関係に持っていけないものかと頭の中をよぎった。
ハグをしながらキスをした。
「部屋の中見ていい?」
「いいですよ。俺、メールを確認します」
すると俺を見つめながら絵里さんが言った。
「女の子が隠れてないかチェックしないとね?フフッ」
俺はPCを立ち上げてメールのチェックをした。
絵里さんは各部屋を見て回っていた。
ソファーの前にビールなどを用意して飲み直しをすることにした。
「賢人クン、今後の私たちのために乾杯しようよ」
(マジで俺は6歳上と結婚するようになるのか・・・)
もう、どうなってもいいとヤケになった。
「ねえ、賢人クン!チュウしよ」と言いながら顔を近づけてきた。
唇を合わせると口の中にビールが流れてきた。
俺は驚いたので少し垂らしてしまった。
すると絵里さんは、歯医者の時のように唇で舐めながら拭き取ってくれた。
次から次へとエロ攻撃をしてくる絵里さんにメロメロにされっぱなしだった。
「ねぇ、今度は賢人クンが飲ませて・・・」
とお願いされ、俺も口にビールを含み、絵里さんの口に流した。
そのまましばらくビールを含んだまま互いに舌を絡ませた。
互いの唇のまわりはビールやヨダレ、絵里さんの口紅でグチョグチョになるまでしていた。
我慢できなくなった俺は絵里さんの胸へ手をやった。
俺の手の上に絵里さんの手が重なり、さらに胸に押し付けられた・・・
大き過ぎて片手からはみ出るのが分かる。
年上の女性がリードしてくれるパターンも悪くないと思った。
絵里さんのデカパイを揉みながらキスが続いた。
もうキスだけで腰が砕けそうになった俺は、ソファーの上にぐったりと横たわってしまった。
(絵里さんのエロ攻撃、半端ねえ!)
「服を脱がせてあげる。最近、女性とエッチしてないかチェックもしなくちゃね」といい、
俺を丸裸にさせたと思うと、いきなり舐めて軽く咥えた。
「あれ・・・賢人の精子の味、ケーキの少し甘い味がするよ・・・エッチしちゃったの?」
と言ってきた。
「?・・・するわけないじゃないですかw。歯医者の時から我慢汁が出っぱなしですよw」
「私の魅力を感じてくれてたのね?ウフッ。嬉しいなぁ~」
「でも、最近はご無沙汰だったから、そのうちソープに行こうと思ってました」
「ダメよ、行ったら!浮気は許さないから!」
「えっ!浮気?・・・ww」
絵里さんは俺のチンポを調べるように念入りに見ている。
「オチンチンはピンク色してるから経験は少ないようね。今まで何人としたの?」
俺は高校の時からの10年近く付き合った彼女とソープ嬢だけだと正直に話した。
「私だって、そんなに多くないのよ」
(ウソだ!・・・絶対ウソだ!)
「その目は疑ってるでしょう?」
「えっ!・・・w」
「モデル事務所にいるときは恋愛禁止だったの。売れてないから27になったら何も言わなくなった。だから賢人クンで4人目だよ」
絵里さんはエッチした相手のことを詳しく話してくれた。
女子大の時に初体験をして、そのままモデル事務所で恋愛禁止だったので経験ないまま28歳になり、
28歳と29歳で1人ずつ経験し、合計3人だった。
絵里さんの目はウソを言っている目ではなかった。
ヤリマンでなかったことに少しホッとする俺でした。
「賢人クン、ここに立って。ボディーソープじゃなく、私の口で綺麗にしてあげる」
「先に風呂にしましょうよ」
「ピンク色した大きなオチンチンを見たら我慢できなくなったの。いいから、ここに立って」
「わかりました」
「でも出しちゃダメだよ・・・賢人クンはココに立って、手は後ろで組んでてね。出したら賢人クンの負け。負けたら私の言うことは何でも聞いてね?」
「そんな無理ですよw・・・俺が勝ったら、どうなります?」
「あとで考える。ふふふ」
「ん?!・・・ズルイじゃないですかw。・・・わかりましたから早く始めてください」
「でも、出そうなときは言ってね?」
「わかりました」
絵里さんは立っている俺の前に膝を立てて座りこみ、丁寧にチンポを舐め始めた。
明るい部屋で、こんな格好でされるので逆に俺は凄い興奮した。
明るいところで見る絵里さんのフェラは凄くいやらしい舌や口で、エロい顔だった。
上目使いで時々表情を伺われ、恥ずかしさでいっぱいだった。
絵里さんは時々、ビールを飲みながらも続けた・・・。
その冷たい口の中でチンポがビクッとすると嬉しそうな目で俺を見た。
ビールを含みながらの炭酸で刺激されるフェラは最高だった。
チンポに炭酸の泡がシュワシュワ刺激されるから堪らない。
ビールで刺激するフェラなんてAVでも見たことがなかった。
俺で4人目と言ってたが信じられなくなってきた。
「絵里さん・・あの・・俺、もう・・・凄い気持ち良くて・・・」
と俺が言った途端に絵里さんは口を離してしまった。
「そんな!・・・絵里さん、1回イカせてくださいよ」
「違うの。お酒飲み過ぎてトイレに行きたくなったの」
絵里さんは早歩きでトイレに向かった。
俺は何となくイタズラがしたくなってきた。
(そうだ!どこかに隠れてやれ!)
俺は、すぐに見つかるかもしれないが定番のベッドに隠れた。
少し経つとトイレから戻ってきた絵里さんの声が聞こえた。
「賢人クン、どこにいるの?」
最初は浴室に行ったみたいだ。
それから寝室に入って来た。(ベッドの下から見えるのは足元だけ)
次の瞬間、ベッドの下を覗き込む絵里さんの顔が現れた。
「コラッ!いけない子ね。お仕置きするから出てきなさい。フフッ」
俺はベッドの下から出て、ベッドに座った。
「いけない子ね。先生のオッパイ、見せてあげないから!それでもいい?」
「先生、アドリブが上手ですね?」
「グラビアもしてたから、こういう設定のセクシービデオを撮ったことがあるの」
だから、いろんなキスとかバリエーションが豊富なんだ。
「先生、俺だけ脱いでズルいです。早く先生も脱いでください」
「いいわよ。賢人クン。・・・そうだな・・・」
絵里さんはタオルを取って俺を目隠しにした。
「えっ!これじゃ見えないよ?」
「ちゃんと見せるから心配しないで。少しでも賢人クンを刺激したいの。フフッ」
タオルで目隠しされると全く見えなくなった。
両手は使えるから、いつでも外せるが指示通りにすることにした。
シュルシュルと服を脱ぐ音が聞こえる。
時間が少し経過すると絵里さんが俺の腕を掴んだ。
「このまま立ってくれる?」
立ち上がるとベッドから数歩だけ離れた辺りで立ったままになるように言われた。
すると、後ろから柔らかいものが当たった。
(!・・マジか!・・デカパイの感触!マジでスゴイ!)
絵里さんが俺の後ろから抱きついてきたのが分かる。
「私のオッパイ、感じる?」
「うん。でも絵里さん、目隠しされてるから絵里さんのオッパイ、見えないじゃないですかw」
「そんなに私のオッパイ見たい?」
「見たいですよ。だって、あれだけスレンダーでデカパイの人なんていませんから」
「誉めてくれてありがとう!ご褒美よ」
絵里さんはさらに強くデカパイを背中に押し付けてきた。
見えないと五感が研ぎ澄まされて、いかに絵里さんのデカパイが見事かがわかる。
「私のカップサイズわかった?」
「見てないのに分かるはずないでしょう?」
「感覚だけで当てるのよ」
「そんな?・・・w」
「何カップか言ってみて?」
「うーーーん。・・わからないから優勝カップ!・・・w」
「やだぁ~、アハハ・・どういうことなの?」
「俺が見た中で1番だからです」
「ウフフフッ・・・さり気なく冗談が言える人大好き!やっぱり賢人クンのことを選んで間違いなかった」
「違ってました?」
「ウフフフッ・・・大正解だよ。当たったから、目隠しを取ってあげる」
振り向くとショーツのみの手ブラの絵里さんが立っていた。
「私の裸、見ていいよ・・・」
絵里さんは隠してる手をどかした。
初めて見た絵里さんの身体は、やはりスレンダーでデカパイ。
腕と足が細いのは分かっていたが腰も細かった。
まさにアンバランスな究極なスタイルだった。
肝心のデカパイは外人のような理想的な形をしたデカパイだった。
乳首がツンと飛び出してエロい。乳輪は、ちょっと大きく見えるピンク色。
(やっぱ、元モデルだからスタイルは半端ねえなw)
「Fカップだよ。おかしくない?・・・」
「全然おかしくないですよ。こんな細い身体でオッパイが大きいなんて反則ですよw」
「(ウフフッ)・・賢人クンに気に入ってもらえて良かった!賢人クンのお嫁さんになれるかな?」
(やっぱり結婚を意識してるんだ!・・・どうしよう?・・・)
「えっ!・・・先のことは分かんないですよ。絵里さん、俺、もう我慢できない!」
俺は話題を逸らすように絵里さんをベッドに押し倒した。
「コラッ!乱暴にしたらダメでしょう?フフッ・・・賢人クン、オッパイを触っていいよ」
絵里さんのデカパイは仰向けになっても形が変形しないままだった。
触れてみると、手のひらに吸いつくような感触だった。
指が埋もれるほど柔らかいのに、こちらを押し返してくるような強い弾力がある。
「遠慮しなくていいからね?」
そのままビンビンになっている乳首に吸い付いた。
「んちゅ・・・チュッ、チュパッ・・・」
(デカパイは、最高だな!・・・)
俺がデカパイを味わっている間ずっと絵里さんは俺の頭を抱きしめてくれている。
優しい年上の女性に癒されている感覚が心地よく感じる。
年上に対する抵抗が薄れていく気がした。
「あんっ・・・気持ちいい。賢人クン、オッパイ舐めるの上手ね」
少しすると今度は絵里さんが上になった。
そのままデカパイを俺の顔に押し付けてきた。
ボリューム満点のデカパイで顔をスリスリされる。
鼻や頬にコリコリと乳首が当たった。
「んぷッ・・・ウッ・・・」
オッパイを舐めようとしたがデカパイで口がふさがってうまくできない。
オッパイ窒息だw
「あぁ~ん・・・賢人クン、私のオッパイでいっぱい感じて欲しいの」
俺は下から絵里さんの背中をスリスリしながら手をヒップの方へずらしていく。
「絵里さん、こっちも見てみたい」
「わかった。いいよ。いっぱい見て」
今度は絵里さんが仰向けになり腰を浮かす。
俺はショーツに手をかけた共同作業で脱がすような見事な連携になった。
あらわになった股間のVゾーンは小さく処理されていた。
少し剛毛に見えるが元モデルだから綺麗に処理している。
股間に顔を近づけてみると、シャワーを浴びてないからむんとむせ返るような女の人の匂いがした。
すっぱくて少し甘い匂い。けして臭い匂いではなく逆にそそられる匂いだ。
絵里さんが本当に経験人数が少ないかオマンコを観察する。
俺自身は経験人数は少ないが無◯正のAVは数多く見てきたから比較ぐらいはできる。
陰毛をかき分けて観察を始めた。
「やだあ。そんなに見られたら、恥ずかしくなっちゃう」
割れ目の上の部分には可愛らしいクリトリスが控えめに顔を出していた。
足を開いて絵里さんおオマンコを観察する。
ピンク色した奇麗なオマンコだ。使い込んだような黒さは全くなかった。
「賢人クンも口でワタシのアソコを綺麗にしてくれるの?・・・」
「アソコって、どこです?」
「意地悪!知ってるのに聞くなんて!私にオマンコと言わせたいんでしょう?フフッ。後でお仕置きするから覚悟して?フフッ」
「絵里さんのお仕置きなら何でも受けますよw」
手始めに可愛らしいクリトリスをペロンと舐めた。
「あんっ、ダメ!感じるッ・・・いっぱい舐めて綺麗にして」
と言って絵里さんは自分の指で広げて見せてくれた。
ピンク色した綺麗なオマンコが、俺の私の目の前でクパッと開いた。
どことなくインテリ美女にも見える絵里さんが、こんなにも淫乱だと興奮する。
「ああ、んんっ・・・ほら、こうすれば奥まで綺麗にできるでしょう?・・・私、ここが気持ちいいの」
「あん・・・賢人クン!ここを賢人クンの舌でペロペロ舐めて。はあぁ~ん」
開いて見せているだけで感じてしまうのか、言葉に喘ぎが混じっているw
俺は絵里さんに求められるまま、オマンコ口をつけて吸いこんだ。
「チュパッ、チュパッ・・・ジュル、ジュル・・・チュッ、チュッ・・・」
興奮しているせいか匂いは気にならない。
絵里さんの綺麗なオマンコはビラビラが小さいから舌を差し入れしやすい。
尖らせた舌を徐々に潜り込ませていき、極限まで伸びたところで中のヒダを丁寧に舐めた。
股間に顔を埋めながら絵里さんを見てみるとデカパイが邪魔になって顔が見えなかったw
感じて身体をクネクネさせているのでデカパイがプルプル揺れている。
「あっ、うふ~んっ・・はぁう・・いやぁん!賢人クンの舌、私の気持ちいいところに・・あん、当たってるぅ~っ!」
絵里さんはシーツを握りしめて、が腰をくねらせている。
デカパイも綺麗な形を維持しながらプルプルと同時に揺れる。
俺は綺麗になるようにしつこく舐めた。
「あああっ、ううっ・・賢人クン、そこを舐めるの楽しい? あっ!はぁ~んっ」
「うん、楽しいよ。絵里さんが気持ちよさそうにしてくれるから・・・」
「ジュル、ジュル、レロレロ・・・チュパッ、チュパッ・・・」
「あああああっ!止めて!・・イキそうだから、止めて!賢人クン!・・・」
俺はクンニを止めた。
「はぁ、はぁ・・・イク時は賢人クンと一緒にイキたいの・・・入れて!」
絵里さんは愛液で汚れた俺の顔を拭いてくれる・・・
口の中を水で潤してキスをしてから正常位で挿入を始めた。
「賢人クン、大きいから、ゆっくり入れてね?」
「ハイ。・・・」
ゆっくりとチンポの先から慎重に入れる。
「んっ!・・・絵里さん、少し狭いような・・・」
「あん、大丈夫だから、入れていいよ。ゆっくりね・・・」
前カノより狭い気がする。
「うううっ!・・絵里さん、めっちゃ締め付けてきます」
「だって、こんなに大きいの・・初めて・・はぁん!あぁ!だめ、ゆっくり!」
「絵里さん、締め付けがスゴイッ!・・・」
「ああっ・・エキササイズを続けてるから・・あん・・膣の締りが良いかもしれない・・あぁ、イ~ッ!」
この前のソープ嬢と比べ物にならないくらいチンポを刺激するオマンコだ。
入れるだけで出したら格好悪すぎるから慎重に挿入を続ける。
「はぁん、だめ~・・ぁ!あぁ~!すごい・・.はぁ、はぁ、あっ!・・いっぱいになる、はぁん!」
「だいじょうぶです?・・・ここで止めておきます?」
「えぇ!?・・まだ全部入ってなかったの?すごすぎる!最後まで入れて!」
グイッと最後まで挿入を終える。
「最後まで入りましたよ?」
「はっ!はあぁ!あああん!だめ~、当たる!・・あぁぁん、イ~ッ!・・・」
俺はゆっくり小刻みにピストンを始める。
腰の動きに合わせて絵里さんが喘ぎだす。声がデカっ!
「あっ、あっ、あっ、あぁぁ!・・だめ!すごい!やばいって!・・はあ!ああああ!」
デカパイの揺れかたがエロ過ぎるw
「あぁ~ん・・・賢人クン、チュウしながら・・お願い・・あぁあああっ!・・・」
こんなエロくて興奮するエッチは初めてだ。
絵里さんのことがドンドン好きになっていく。
前かがみになり絵里さんと濃厚なでベロチュウをする。
その後はデカパイを揉みながら勃起したエロ乳首をチュウチュウ吸った。
上体を起こしてプルプル揺れるデカパイを眺めながら懸命なピストンを続ける。
絵里さんの喘ぎ声がさらに大きくなり絶頂を迎えそうな雰囲気になってきた。
俺も限界が近づいてきた。
「イキそう・・・」と絵里さんに伝えると、
「私ももう少しで・・・イクみたい」
「わかったよ絵里さん。最後は激しくするよ?」
「あぁん、キテ!・・・一緒にイキたい!・・ああああっ、んん・・・」
俺は自分もイキそうだったから必死に腰を振る・・・
「はああああんん!あぁ!すごい!おっきいい!・・イイっ・・ああああ!あ!・・イキそう・・」
「絵里さん、俺もイクッ!・・・」
「あああああ!もうダメっ!・・はぁあああっ、堅いのが当たる!すごいいいいいいい!・・イク!イク!もうだめええ・・・!!!」
絵里さんのオマンコの中に俺の精液を放出した。
久々の中出しと絵里さんの最高のオマンコに俺は大満足だった。
しばらく絵里さんと抱き合ったまま放心状態になった。
「ねぇ、賢人クン・・・子宮に賢人クンの精子がかかった感じがして・・すごく嬉しかった」
「俺も大満足でした。絵里さんは全てが最高ですから」
「ありがとう。次はいつ会える?・・できたら今度は私の手料理を食べさせたいの?」
「1週間後は歯医者ですから、その後は会えますよ」
「1週間も待てないよ。なるべく間を開けたくないの・・・」
「明日、会社に行って仕事の予定を確認してから連絡しますよ」
翌朝、ファミレスで朝食を食べて絵里さんと別れた。
俺はそのまま出社した。
昨日の疲れが残っていて集中力が欠けていた。
昼間仕事をしてるときも昨日の絵里さんとのエッチがつい頭に浮かぶ。
その中でも絵里さんの見事なデカパイばかりが頭に浮かんだ。
仰向けになっても形が崩れないデカパイ。
スレンダーなのにアンバランスなデカパイ。
(まさか、作り物なんてことはないよな?・・・)
ふとそう思った俺は昼休みになると自分のスマホで豊胸手術について調べ始めた。
(続く)
まとめ方が下手でダラダラした長文になってしまいました。
まだ続きがありますが、長くなるのでここまでを前編として区切ります。