1回目を出して、しばらくディープキスをした後Sさんから離れて、洗面台の上で足を開かせている状態でSさんのま◯こを見たら、俺が出した白い液とSさんの出している汁が混ざり合って、Sさんのアナルまで流れていました。
それを見ていたらSさんに
「あまり見ないでよ、恥ずかしいから」
「だから、言葉に気をつけろよ!アナルまで垂れているね。ここは使った事あるの?」
と言って、お互いの液で濡れているSさんのアナルに中指を無理矢理入れてみました。
「い、いや、、つ、使った事ないし、、」
「俺もアナルに入れた事無いけど、これだけ濡れていれば入るんじゃね?」
と言いながらもう一本、指を増やして出し入れしたら難なく入り、Fカップの胸を揉みながら、アナルに指を出し入れしていたら
「ね、まさか入れないよね、、、ん、、ふっ、ね、、」
と言葉とは裏腹に少し感じ出しているようなので、もう一本いけるかな、と思い指を増やして出し入れしたら
「は、恥ずかしいよ、、あっ、、き、汚いし、、あっ、、」
「でも、さっきよりもま◯こから汁が出てない?」
「そ、、そんな、、あっ、、んっ、、もう、、帰ろうよ、、あっ、あっ、、」
「誰が誘ったの?それに自分は何回もイッただろ。俺もあと1発は出させてよ。」
と。その間、Sさんは顔も背けながらも、息使いが激しくなってきて
「はぁっ、はぁっ、んっ、んっ、、はぁっ、はぁっ、あっ、、な、、どう、しよ、、感じて、、きちゃった、、」
と。それにその間、指を3本出し入れしたり、中をかき回したりしていたので、だいぶSさんのアナルもほぐれてきていたので
「ねえ、アナルは本当に処女なの?」
「はぁっ、はぁっ、う、うん、、使った事ない、、い、入れるの、、、」
と言って俺の顔を見たので、アナルに俺のち◯こをあて、ゆっくりと入れ始めたら、
「い、痛い、、はぁっ、、痛い、、はぁっ、、あっ、、」
「良かったね、その歳でまた初めての経験が出来てさ(笑)」
「い、、あっ、いた、、あっ、、」
と何度か言っていたと思うけど、その声を無視してゆっくりと、だけど途中Sさんのアナルがち◯こになれるように、しばらく止まったりを繰り返しながら、ゆっくりと入れていきました。だけど、俺もアナルに入れるのは初めてで、噂には聞いていたけど、すごい締まり。Sさんの声を無視して、一気に入れても良かったかけど、それをしたらすぐに出そうだったのもあったし、何より結構歳はいってるとは言え、お手入れされている身体という事もあり、肌のハリも胸のハリも、またウエストのくびれも申し分なかったので、この身体を楽しんでおきたかったのもあり、ゆっくりと入れていきました。
そして根元まで全部入ったところで
「これで、全部入ったよ。結構締まりがすごいね(笑)それに、本当、いい身体だね。誘ってた奴らの気持ちも分かるよ」
「はぁっ、、あっ、ね、、少し、、動かして、、なんか、、今までとは違う感じだから、はぁっ、あっ、、」
「言われなくてもそのつもり」
と言ったら、突然、携帯の振動音が。俺のではなくてSさんの携帯の振動音だったので
「出なくていいの?出なよ。」
「だってこの状態じゃ、、、」
「カバンの中だよね、俺が手を伸ばせば届くよ」
と言ってカバンを取ってあげました。その間もずっと携帯は鳴りっぱなし。Sさんは携帯をカバンから取り出し、誰からの電話か確認して
「セフレからだ、、どうしよう、、」
「ていうか、出なよ、セフレなら問題ないじゃん」
「でも、、」
と戸惑っていたので、携帯を奪いとり、通話状態にしてSさんに渡したら(音はスピーカーにしましたよ)、戸惑った顔をしたけど
「もしもし、何か用事?」
「何してるかと思って電話してみた。」
「でも、この時間は普通家にいるからって連絡はしない約束じゃなかった」
「いや、今日は今の会社で飲み会がある、て言ってたから連絡してみた。で、今どこ?」
「えっ、まだ、外にいるけど、、あっ、はぁっ、、、」
「えっ、どうしたの?何かあったの?」
「何も無いよ」
と言いながら、俺に何もしないように目で訴えているSさん。
「これから会ってしない?すぐ終わるから。今の会社の奴らは誰もSの相手は出来ないだろ?」
ここで俺は頭にきて、腰を動かしたら
「はぁっ、はぁっ、、あっ、、そ、、」
「お前、誰かとやってるのか?」
とセフレが言ってきたので、Sさんは電話を押さえて
「どうしよ、でも気持ちいいからやめたく無いし、、」
「てか、スピーカーモードにしてあるから、セフレに聞かれてるよ(笑)」
「お前、誰だよ!俺の女を!」
「セフレだろ。だから彼女が他にセックスしてる奴がいても問題ないだろ。」
「あっ、はぁっ、あっ、、なんか聞かれてると思うと、、余計、、か、感じる、、」
と言って携帯を洗面台に置いたので、
「セフレ君は、彼女のアナルには入れた事あるの?」
「無いけど。まさか、、、」
「そのまさか!1発目が終わって足を開かせたら、アナルまで汁が垂れていたから、少しほぐしてやったら、ね」
「はぁっ、、あっ、はぁっ、あっ、、な、なんか、狂いそう、、あっ、」
「と、こんな感じ。もう少しそのまま聞いてなよ。」
と言ったらセフレ君も無言になったので、これはセフレ君も興奮させてあげないとな、と思い
「ほら、どうして欲しいか、ちゃんと口で言えよ」
「あっ、、はぁっ、、、お尻の穴を、、もっと、、」
「もっとじゃ分かんないだろ!それに口の利き方を教えなかったか!」
「は、、はい、、私のお尻の穴に、、もっとち◯こを入れて、、く、はぁっ、、、ください、、」
と。それを聞いていたセフレ君が
「えっ、お前、Mなのか?」
と言ったので
「今晩、俺がMにしてやった。それに、場所は言えないけど、全裸にブラウス一枚で公園の中を歩き回させたしな」
「本当か、な、お前、そこまでやったのか?」
「だって、セフレ君と違ってこの人、すごいSなんだもん、はぁっ、、、あっ、、いっぱい言いなりになっちゃった、、あっ、、はぁっ、、あっ、、」
「おい、場所を教えてくれよ。俺も行くからさ」
「やだよ!お前1人の力で女をここまで出来ない男がやりたがんなよ。そこで聞いていろ!」
と言ってやり、そのままアナルを突きながら、クリを刺激したり、聞こえるように胸を吸ってやったらSさんも
「いい、、はぁっ、、あっ、いい、、もっと、、、舐めて、、あっ、、突いて、、入れて、、」
「じゃねえだろ!」
「もっと、、はぁっ、、しゃべれ、な、、い、、あっ、もっと、入れて、、ください、、気持ち、、よく、、して、ください、、」
今度は胸を強く揉んだり、お尻を叩いたり。そうすると
「あっ、もっと、、強く、、吸って、、ください、、た、、はぁっ、、叩いて、、くだ、、ください」
と。俺もなんか盛り上がってきて、両手で胸を鷲掴みにしたり、ま◯こに指を入れてかき回していたら
「あっ、、お尻の穴と、、あっ、、い、イキ、、イキそう、はぁっ、はぁっ、あっあっあっあっ」
と言って身体がまた震えました。
そこで一旦止まり
「ねえ、セフレ君、彼女、もう今日は何回、イったんだろうね。知ってる?」
「ていうか、そんなに変態女だったのか?」
「今度は俺が彼女のアナルに精子を注いでやるから、そこで聞いていろよ」
と。今に思えば、このセフレ君は最後まで聞いていたのが不思議なんだけどね。
「Sさん、今度は俺も出したいからいい、俺が出すまで我慢しろよ」
「う、うん、、俺様の精子を私のお尻の穴にください」
と言ったので、足を両手で広げてガンガン入れてやったら
「あっあっはぁっ、はぁっ、あっあっあっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、ま、また、、はぁっ、はぁっ、」
と。でもアナル。すごい締まりだったので俺もすぐに出そうになったので
「お前のアナルに出すからな!出すぞ!」
「う、うん、はぁっ、はぁっ、精子、、ちょうだい、、はぁっ、はぁっ、」
「うっ、、、う」
となんか今までにないくらい、俺のものが脈を打っている感じがして、自然とまたもディープキス。
携帯からはセフレ君が
「おい、出したのか?おい、教えてくれよ」
と言っていたので、十分余韻を楽しんだ後、アナルからち◯こを抜いたら、アナルからも白い液が垂れてきていたので
「お前のセフレ女のま◯こからもアナルからも、白い液が垂れてるよ。写真撮ってあげるから、あとでSさんから見せてもらえよ」
と言って、電話を切り、カメラモードにして洗面台の上でM字開脚をして両方の穴からお汁が垂れているところを撮ってやり、Sさんに渡して
「これ、セフレ君に見せてあげなよ」
「もう、あのセフレはいいや。俺さん、たまに私としてよ」
「どうしようかな?俺もそろそろちゃんと彼女を作って結婚したいしさ」
「じゃあ、彼女が出来るまででいいからさ」
「誰にも言わない、て約束出来る?」
「うん、するから」
「じゃあ、もう一度、その洗面台の上で股を開いて、ま◯ことアナルを指で広げてよ」
「えっ、どうするの?」
「さあ、約束を破らない、ようにかな」
と言ったら、俺の言うとおりの姿になったので写真ではなくこっそり俺の携帯を動画モードにして向けたら
「これでいい?俺様のセフレにならせてください」
とここまで言わせて、動画をやめて
「じゃあ、服を着て帰ろうか。またしようね。」
「うん、また気持ちよくして、俺さん」
そしてお互い服を着て、トイレから出たら、公園内はやはり真っ暗。それに人もいなかったので車まで行く間、ずっとSさんの胸やお尻を揉むというより鷲掴みにしていました。
車に着いたらSさんが
「さっき撮った写真見せて。」
と言ったので
「写真じゃないよ、見なよ」
と再生を押してあげたら、さっきの姿が。なんか言うかと思ったら
「私、完全に俺様の奴隷みたいだね。でも、こんなセックスもいいな」
「だろ。セフレ君とは、Sさんが主導権を握ったセックスがしたい時にやればいいじゃん(笑)」
「あのセフレはいいや(笑)だって、私がヤラれている時、なんか情け無い男だと思っちゃったし。男とやる、てこっちの方がいいかな。それに俺さん、優しさもあったから」
「まあね、それにSさんの初めても一つもらったから(笑)」
「もう、それ言われるとまた濡れてきちゃう、、、」
と言ってスカートを上げて触りだしたので
「今日はここまで。まっ、俺が彼女出来るまでよろしく!」
「はい、こちらこそ。好きな人が出来るまで、他に女がいると思うけど、私の事も相手してね。好きな人が出来たら、終わるから」
「そうだね、またやろうか。じゃ、今日は帰ろ」
と言って、家まで送ってもらいました。
まあ、ミイラ取りがミイラになっちゃったけど、まあいいか、て話です。