「せっかくの美人さんだもん自然な銀子さんがみたい」
銀子さん達の部屋から私たちの部屋に移ってエッチ開始。
~ベット入りたい~
ベットに腰をかけて背後からフロントホックのブラを外した。
Cカップのオッパイが露だ。
少しブラウンの乳首、銀子さんのオッパイはとても綺麗だ。
乳首はまだおとなしく萎んでいた。乳首を摘まむ。Cカップの乳房を揉む。悶える銀子さん。
ここはペンションなのでラブホのように絶叫はできないが悶え声が大きくなってくる。
乳首を刺激するとクォーター美人のエキゾチックな顔が歪む。
悶え声に比例して乳首がギンギンになってきた。
「ベット入りたい」
イチャラブな優しいエッチを心がけた。
「銀子さん舌を出して」
「銀子さん綺麗だよ、舌吸うよ」
銀子さんも相当気持ちが良さそうだ。銀子さんは真っ正面に身体の位置を変えた。
ベットに腰をかける私の両足を跨ぐ銀子さん、私の首に両腕を回してきた。
クォーター美人の舌が私の口のなかで暴れまくる。
部屋に大きな鏡があった。
私の好きな「鏡映し」がしたくなった。
その体勢のまま抱えあげて立ち上がる。
一瞬キスをやめ私を見つめる銀子さん。
トロンとした顔がとても可愛い。
「あそこの鏡に写る全部の銀子さんをみたい連れてくよ」
~鏡の前に来た~
「ほら、こんな感じだよ」
少し照れたように「わたし赤ちゃんみたい」
「ゴンちゃんのこと好きになっちゃう」
「俺も好きになっちゃう」
自然とギューって抱きしめあった。
鏡には綺麗な背中と真ん丸なお尻が映っている。
お尻が強調されるように自分の胸をつきだした。
綺麗なお尻だ、黒のティーバッグをずらす。
クォーター美人のアナルが丸見えだ。
両手をアナルの近くまで変えてさらに開く。
鏡越にアナルの中心部までしっかりと写っている。
その体勢でクリをなで回した。悶える銀子さん。
「気持ちいい?」「・・・」
悶えながらも答えはない。
「気持ちいい?」も一度聞いた。
「ゴンちゃんのこと好きになっちゃう」
「もっと刺激しちゃおう」
左肩に担ぎ上げて三本の指でクリを刺激する。そしてアソコに指を入れてGスポットを刺激する。
左肩の上で悶える銀子さん、大声を出せず抑え目に悶える。歯をくいしばるように、ぎゅ~っと口を閉じる銀子さん。その顔がなんとも可愛い。
「銀子さんカワイイ」
それどころではないらしい。
身体がピィーンとなってきた。
「入れて」
「ベットまでの間、生で入れようか」
「生で入れて」
「ヌルヌルヌル~」駅弁ファックなんとも言えないほど気持ちがい。
銀子さんと男と女になった瞬間だ。
悶えまくる銀子さん、歩くと振動で感じるらしい。一つ歩くと一つ悶える。
先ほど「カーテンまでつれてって」言われた窓まで歩いた。銀子さんがカーテンをめくる。ペンションの駐車場が見える。
「奈々達帰ってこないよね」「帰ってない」
私の首に回している両腕がギューっとなる。
「ベット入りたい」
~エッチ開始~
駅弁ファックのままベットに腰を掛けた。
銀子さんはグッと体重をかけてきた。
ついにベットイン、左腕に美人さんを腕まくら、私の左腕と銀子さんの左手はラブ繋ぎだ。
とろけるようなキス。その顔も超絶カワイイ。
右手で左胸を揉みまくる。乳首をピンとはじく。
「あん」はじく度に「あん」って感じてくれる。
乳首をぐっと押し込んだ、「気持ちいい~」銀子さんは全身をよじらせた。
銀子さんの左手は腕まくらしている私の左手とラブ繋ぎだ。当然に美人さんの脇の下全開だ。
乳首を刺激しながら、脇の下に舌を這わせる。
銀子さんの頬が染まってくる。
「もう一回入れて」
意地悪してみた。
「なんて言ったの?」
「もう一回入れて~」
あまり語尾を伸ばさない銀子さんから甘えるように「入れて~」と言われてギンギンになってきた。
「これお願い69でつけて」
ゴムを手渡すと銀子さんは「着けるよ」
キッとした美人顔と黒目勝ちな魅惑的な瞳。これはうまく例えられません。読者さますみません。
嬉しそうに体位を変える銀子さん。
私を跨ぐ銀子さん、若く張りのあるお尻が近づく。
スラッとした綺麗な脚の付け根には素敵なオマンコと素敵なアナルがある。
クリに舌を這わせようとしたその時、相棒が生暖かいものに包まれた。
銀子さんが相棒を咥えている。ますますギンギンになってきた。
クリに舌を這わせると銀子さんの全身がビクんとした。
腰に両腕を回して抱え込む。さらにクリをなめまくる。
両手でお尻の穴を開く。中心部のピンクがとても綺麗だ。
「お尻なめるよ」「うん」頷く銀子さん。
最初、触れるか触れないかくらいにお尻の穴のシワに沿って舌を這わせる。「あっ気持ちいい」
そしてついにお尻の穴の中心部に舌を差し込む。
銀子さんはのけぞった。「あっ気持ちいい」
銀子さんも負けじとフェラをしてくれた。
「銀子さん上手」っていうとニコってしながら強めにフェラをしてくれた。
「ゴンちゃんゴムつけるよ」
~発射~
銀子さんのお尻の下に枕を敷いた。
「銀子さん両足を抱えて」「こう?」
軽めのまんぐり返しの状態だ、オマンコもアナルも丸見えだ。
「銀子さん、あそこ濡れてるねお尻の穴も丸見えだよ」
「入れて」
「聞こえなかった」
「入れて~」
オマンコを広げてクリをむき出しにしてなめまくる。
足を抱えて悶える銀子さん。
「ヌルヌルヌル~」相棒が抵抗無く入っていった。
クォーター美人のエキゾチックな顔立ち、その表情をみるだけで興奮して来る。
銀子さん脚を持ち上げるよ、両方の足首を両手で揃えて持ち上げた。
足裏をみると、奈々よりも一回り大きいが甲が薄く綺麗な足。足指をみるとカーペットの繊維がたくさん着いていた。それらを取り払って足指を広げる。
匂いを嗅ぐ、とても良い匂いがする。
足指の間に舌を這わせると銀子さんはのけ反った。
脚が閉まっているのでオマンコがキツくて気持ちいい。
「銀子さんカワイイ」銀子さんのおでこにキスをする。銀子さんは背中に両手を回してキスを求めている。
恋人のようなラブラブディープキス、積極的に舌を絡めてくる銀子さん。
「銀子さんカワイイよ」
「ゴンちゃんのこと好きになっちゃう」
銀子さんの息づかいが荒くなってきた。
身体がピィーンとなってきた。
「気持ちいい~?」
「あっいきそう」
「あっ出る銀子さん出る」
腰を強く動かす、「あっいっちゃう」
「あっ出ちゃう」
二人で仲良く果てた。
その後スローにラブラブした。
私はベットの端に座った。
「ここ来て」手で自分の太ももを「ペンペン」とした。
銀子さんは両足を跨いで私の首に両手を回してくる。黒目勝ちな魅惑的な瞳、も一度エッチしたくなる気持ちを抑えてこう言った。
「帰って来る前に着替えようか」
「もう少しこうしていたい」
「ありがと、でも着替えよう」
「イヤだ。もう2度とエッチできないもん」
心を鬼にした。
「着替えよう」
「イヤだ。もう2度とエッチできないもん」
私は答えた「○○○ん○○○○」
銀子さんは着替えてくれた。
その後しばらくして、奈々と豊さんが帰ってきた。
つづく