4人で伊豆のペンションにお泊まりに来た。
ペンションに早めに到着。夕飯まで3時間くらいある。
このデート不思議なのは奈々がやたらペアチェンジをしたがる。クォーター美人の銀子さんもそのパートナーの豊(ユタカ)さんもなにも言わない。
ただ良いこともある。クォーター美人と仲良くなれたことだ。
「奈々さんと買い物行ってきます。2時間は帰ってきません、お風呂までには戻ります」豊さんがそう言うと奈々と出ていってしまった。
銀子さんと二人っきりになった。
不思議なのは「ゴンちゃんお尻の穴好きなんでしょ」銀子さんは私の性癖を知っていた。
あえて聞かなかったが、その先の指を入れたりすることも、さらにその先の性癖も知っている感じだった。
銀子さんは部屋のカーテンを閉めてギャグボールを咥えた。
ワンピースをめくりあげクォーター美人のアナルチエック、アナルに★の形をしたホクロがあった。
アナルに舌を入れる。悶える美人さん絶え間なく溢れるヨダレがエロい。そして白の大きいサイズのギャグボールを咥えた顔が超絶エロい。
オマンコを触るとビクって身体が震えた。
「あっゴムがない」そう思った。
「銀子さん僕の部屋に行こう」
銀子さんはギャグボールを咥えながら頷いた。
銀子さん、大人っぽい雰囲気だが今度の誕生日で21歳、まだ二十歳の女性だ。
情が湧いてきて抱き締めた。「ギャグボール外そうかせっかくの美人さんだもん自然な銀子さんがみたい」
銀子さんはしばらくわたしを見つめた。
小声で甘えるように「ゴンちゃん」って言いながら胸に頬をあてて私に抱きついてきた。
頭クンクンした、とてもいい匂いがする。
「僕の部屋行こうか」
「つれてって」
銀子さんはさっき脱いだブルーのシャツを着た。
「パンツ忘れないでね」
左手に握ったパンツをグッと付き出しながらニコってしている。
私が両手を広げると甘えるように抱きついてきた。
小声で「ゴンちゃん」銀子さんに見つめられた。
優しく、でもしっかりと抱き締めた。
銀子さんは目を閉じた。
立ったまましばらくディープキスをした。
そのキスは恋人のような愛のあるキスだった。
~僕の部屋へ~
部屋に入ると銀子さんはまた抱きついてきて目を閉じた。ここでも愛あるキスをした。
「お姫様抱っこしようか」
162センチ、女性としては小柄ではない。
今までに付き合った人はみんな小柄だ。抱き心地が新鮮だった。
「こんなに軽々と抱いて貰ったことない」
「カーテンまでつれてって」
銀子さんはここでもカーテンを閉めた。
~いよいよエッチ開始~
銀子さんをお姫様抱っこしながらベットに腰掛けた。
エキゾチックな顔だち。濃いめの眉毛が色っぽい。
ブラウンミドルの髪の毛からはとてもいい匂いがする。
スレンダーなのにしっかりとした体つき。
思わず言った。「銀子さん綺麗、すごく綺麗」
銀子さんがギューってしてきた。
「銀子さんおでこにキスするよ」
「キスして」
「銀子さん耳触るよ」
「さわって」
耳の穴に指を入れると感じている銀子さん。
「銀子さん脇の下みせて」
「わ・き」って言いながらノースリーブワンピの脇を全開にしてくれた。めちゃめちゃ可愛かった。
今回はまじまじと脇の下チェック。明らかに奈々よりも毛深い、美人さんのごま塩に相棒がムクムクしてきている。
中指でスゥ~ってやさしく撫でる。
「あっん~はぁぁ~ん」銀子さんのカワイイ吐息が漏れる。
たまらず脇の下にキスをする。舌を這わせるとごま塩のザラザラ感が伝わってくる。
興奮してきた。
ワンピのスカート部分に手を入れると銀子さんは脚を開いた。
太ももを撫でながらオマンコの近くにいくと銀子さんの身体がグッと硬くなるのがわかる。
スッと手を引く「いゃ~」小声で触ってアピールをする銀子さん。
もう一度手を入れる。少しスピードを上げた。
身体がグッと硬くなって身構える。また手を引く。
「いゃ~」「ゴンちゃん遊ばないで」
「ごめんね銀子さんかわいすぎる」
「さわるよ」「さわって」
パンツの中はビショビショに湿っている。
「濡れてるね」優しく話しかけた。
もう一回「さわるよ」「さわって」
クリを刺激する。私の腕のなかで悶える銀子さん。
「銀子さんワンピを脱いでベット入ろうか」
銀子さんはCカップとのことだ、どんなオッパイが出てくるか胸が高鳴った。
背後からスルスル~ってワンピを脱がす。基本的な白のブラだった。
「あっフロントホック」「よく知ってるね」
ホックを外すと綺麗なCカップオッパイが出てきた。
巨乳は苦手なので大きすぎなくてホッとした。
少しブラウンの形の良い乳首、乳輪も大きすぎず綺麗だ。
まだ乳首は大きくなっていなかった。
オッパイを揉みながら乳首を摘まむ。
どんどん感じてくるクォーター美人。あえぎ声に比例して乳首がギンギンになってきた。
「銀子さんだけにギンギンだね」って言おうとしたがやめた。
「ベット入りたい」
相棒もギンギンになってきた。
つづく