CA真飛聖リサ
前回の話から3か月くらい経った頃だったとおもう。
仕事中のお昼頃にリサからメールがあった。
いま私の会社の近くにいるという事だったので、急遽一緒にランチをすることになった。
駅の改札で待ち合わせしたリサは、仕事上がりの様でこぎれいな格好に小さなスーツケースを持って登場した。
近くのホテルまでタクシーで移動して、ホテルの上にある見晴らしの良いレストランの窓際で軽く食事をとった。
料理はそんなに美味しくなかったが、久しぶりの再開で話が弾む。
しかし会社に戻らなければならない時刻が近づいてきた。
早々にお会計を済ませ、エレベーターで宴会場フロアに向かった。
リサは「???」という感じだったが黙って私の後をついてきた。
平日の昼間でほとんど人がいないガランとしたフロアのホワイエを歩く。
私は化粧室のサインを指さして「トイレ」と言い、リサの背中をおして男性用化粧室にリサを連れ込んだ。
「わわわわwww私も?www」
幸い化粧室内に他の男性客はいなかったので。そのまま個室の中に押し込んだ。
「もう・・強引・・・」
私はリサの両手首を上にあげで片手でおさえて、もう一方の手でリサの胸をつよく掴んだ。
リサは赤面して下を向く。
フロントのボタンをスルスルっと器用に外してブラジャーを露出させると、FだかGのバストを強引に引っ張り出して乳首を外気に晒した。
「乳首、固くなってるよ、興奮してんの?」
「んんんんんんんん・・・」
私が自分のスーツのズボンと下着を半分おろすと、リサはチンポを握って私の足下にしゃがみこんだ。
ピタッピタッ・・
先っぽに我慢汁が光るチンポで、リサが自分の頬に軽くビンタしている。
リサがこの後、我慢汁がついた化粧のまま次の予定で他の誰かと会うと思うと興奮度が増してきた。
リサが口の先端をすぼめ、ゆっくりと摩擦をつけながら亀頭を咥え込んだ。
そのまま頬を細めて舌先を裏筋に這わせながら、唇をチンポの根元付近まで進める。
チンポは温かい密着感に包まれた。
リサはあいている手で玉をやさしく転がしながら軽く会陰付近を刺激してくる。
その時、談笑しながら化粧室に入ってくる2名の男性の声がした。
何やら話しながら小の方を済ませようとしている。
「ッバッ」
フェラチオ独特の吸引音が鳴ってしまう。
男性達の会話が急に止まる。
F経験者なら誰でもわかる音なので、たぶんバレたと思う。
ま、いいや。
男達はそのあと一言も話さずに化粧室から出て行った。
私はリサを立たせタイストカートを捲り上げ、エロイTバックを横にずらして後ろから生挿入した。
「う・・・・・くっ・・・・・」
リサの吐息がこぼれる。
相変わらずリサの膣圧はきつく内部でウニウニと搾り上げられる感じで、こちらがピストンしなくても射精感が湧いてくる。
「リサ・・いく・・いっちゃう・・・」
「中はダメ・・・・口で出して・・・・・」
「あああ、いくよ・・・」
リサはスルっと身体を反転させて腰を折り、射精ギリギリでチンポを咥え込んだ。
リサは口の中でドクドクドクっと精子を沢山受け取り、尿道の残り汁も絞り出してから綺麗にお掃除フェラしてくれた。
化粧室から出ると、少し離れたところにいた男性2人が「待っていました」という感じでこちらを振り返った。
すこし遠回りになるが、私はリサを連れてわざとその男性達の前を通ってフロントに向かった。
リサを上から下まで舐めるように見る男性達の視線で、彼らが先ほど化粧室に入ってきた2人だという事が分かった。
「見てるね・・」
「何だろうね」
「さっきフェラの音が鳴ってしまったときに化粧室内にいた男達だと思うよ」
「え?うそ!恥ずかしい!それ知っていてわざと通ったの?」
リサは少しムッとしていたが、エスカレーターで「またね」と言ってハグをするといつものリサに戻った。
フロントに預けたスーツケースを受け取り、リサをタクシーに乗せて別れた。
私も急いで会社に戻った。