このフォームに投稿していいものかどうか迷っています。男性ならともかく、女の私がこんなこと書いていいものでしょうか?今日もこれを書いていますけど投稿ボタンを押せるかどうか‥。
仕事帰りのある夏の夕方のことです。運転しながら突然にお腹が痛くなってきました。家まではまだ15分以上ありますし、田舎だからトイレを借りられるコンビニもありません。今日は暑かったから冷たいものを取りすぎたかな?なんて思いましたが、だんだんと苦しくなってきました。道ばたに車を止めてお腹をさすってみたものの、もう限界に近づいています。
意を決して、川沿いの小道へハンドルを切りました。農業関係の仕事ですので愛車は軽トラです。こんな時間にこんな場所にいてもさほど違和感がないのが幸いです。街道からは見えない場所に車を止め、急いで川べりへ下りました。
自分の中で「早く早く」って声がします。岩陰に身を潜め、平らな石に乗り川に向かってお尻を向けます。何度も周りを確かめてGパンとパンティを下ろしました。辺りはもう薄暗くなってます。
私はしゃがみこみました。そしてお尻の力を抜くと、恥ずかしい音とともに、勢いよく柔らかいうんちが出てしまいました。でもお腹の痛みがウソのように消えて呼吸も落ち着きます。
そうするとおしっこも漏れてしまったんです。石の上を流れ、音を立てながら川に落ちて行きます。こんなこと小さな子供の頃以来です。何かすごく興奮していました。で、我に返るとティッシュを忘れたことに気づきます。
この渓流は今でも子供たちが泳ぐくらいきれいな流れです。小さな頃はいつも遊んだ川です。自然と川の水をすくってお尻とあそこを洗いました。すると明らかにおしっことは違うヌルヌルした液体に触れたんです。
「うそ!濡れてる?」
彼氏もいてセックスも経験してます。それがどういうものかは分かるけど、こんな状況で?自分の中に知らなかった誰かがいるみたいでした。驚きととまどいに包まれます。どうしていいか分からないまま家まで戻りました。
夜、お布団の中で野外排泄した自分を思い出していました。そして濡れていたことも‥。そっとふれてみるとあそこのお湿りがいつもより多く、つい誘われて‥。
それから、あの場所を通るたびにザワザワした感情が湧きました。そしてもう一度味わいたくなってしまい、とうとう浣腸薬を買ってしまったんです。
帰り際、職場のトイレでお薬を差し込みます。いけないことをしている感覚が、私の中の淫らなものを呼び起こすんです。体の中に何かが入ってくるゾクゾクとする悦びって、私が女だからでしょうか。男の人には分からない感覚なんでしょうか?
指に力を入れると冷たい薬液がおしりの穴に入って来ます。頭がクラクラしました。ペーパーを折りたたんでお尻に当てて、急いで車へ行きエンジンをかけます。最初の信号でもうお腹がグルグルです。
お尻にぐっと力を入れ、緊張しながらアクセルを踏みます。あの場所までが凄く遠く感じられました。だんだんと限界が迫っています。このままでは漏らしちゃう!と思いながら何とかたどり着きました。
Gパンもパンティも脱ぎ捨て、下半身を丸出しにしてしゃがみこみます。薬液が出ると、後はうんちが流れ出ました。息が荒くなるほど興奮しながらの排泄です。
はしたないことに私は片手でおっぱいを掴み、もう片手であそこを摩ります。するとおしっこが出てきて手にかかります。それでも私はさわり続けていたんです。すぐに体がガクガクし、頂点に達してしまいました。「ああっ、イッちゃう、イッちゃう!」と言いながら‥。
しばらく放心状態でした。呼吸が落ち着くと川に下半身を沈めてきれいに洗います。鳥肌が立つほど冷たい水でした。その夜はお布団の中で裸になり、何度も快感を貪りました。
私の中の変態的な嗜好はどんどんとエスカレートして行きました。今度はいつもの河原でお薬を2個入れます。そして紙おむつを当てます。そのままの格好で車を走らせ、さらに上の方まで。狭い道だからゆっくりとしか走れません。
その間にもお薬がお腹の中をかけめぐります。やっと到着した瞬間が限界でした。シートに座ったまま漏らしてしまいました。うんちがお尻から前の方まで広がって来ます。
「ああ、おまんこまで汚れちゃう」背徳感で背中がゾクゾクします。暗くなった河原に降りると、立ったままおしっこもしました。おむつがずっしりと重くなります。そのままテープを外すとドサリと音を立てておむつが落ちました。私が漏らしたものでとても汚れています。誰に言うのでもなく「ごめんなさい」と声が出ました。
さらにいけないことは増していきました。今度はガムテープで股間を覆ってしまったんです。3筋も4筋も当てます。そして腰を一巻します。まるで男の人のふんどしみたいに。
その中にうんちを漏らすんです。おむつとは違って隙間からはみ出してきます。もちろんおまんこの方にも押し寄せてきます。おしっこはあちこちから吹き出すんですよ。なんてはしたいことでしょう。
そしてテープを外すと、お毛々が引っ張られます。でも一気に剥がすと、泣けるくらいに痛いけど心臓のドキドキ感が止まりません。テープの内側はうんちとおしっことたくさんのお毛々で汚れています。
私はどうなってしまうんでしょう。こんなことが好きなんて彼には絶対に言えません。でも誰かにして欲しい。見られながら恥ずかしい姿を晒してみたいんです。
後ろ手に縛られた私がいます。もう何をされても逃げられません。お風呂に連れて行かれ、マットに寝かされます。足を広げて膝に縄が掛けられ、おむつ替えの格好をさせられます。
「さあ自分でおまんこを見て下さい、と言うんだ」
「ダメダメ、そんなこと言えません」
「じゃあ見てあげないよ」
言いたいんです。自分の口で言ってしまいたいんです。でも女の口から言える言葉ではありません。
「言わなきゃ見てあげないよ」
「ああ‥私の‥お‥おまんこを見て下さい」
「お尻の穴も見えてるよ。さあもう一度言いなさい」
「‥私の‥おまんことお尻の穴を見て下さい」
「よく言えたね。じゃあご褒美をあげよう。お前の大好きな浣腸だよ」
「え?イヤ」
「河原でしていたんだろう?俺はずっと見ていたんだよ」
「‥うそでしょう。見られていたの?」
「おむつをしたり、ガムテープを巻いたりしてうんちしたんだろう。おしっこもしたんだろう?」
「‥はい‥」
「やっと浣腸をしてもらえるんだよ。嬉しいだろう?」
答えられません。どうなってしまうんだろうという不安と、とうとうこの時がやって来たんだという悦びがごちゃ交ぜになっているんです。
「これを見てごらん。これがお前を喜ばせてくれるよ」
それが浣腸器なの?そんな大きな物で私のお尻の穴にお薬を入れるの?とても耐えられないわ。でも彼は薬液を吸い込んでいます。もうダメだわ。もう逃げることなんて出来ないんだわ。
ああ、お尻の中に浣腸器が入って来た。どうしよう気持ち良くなってるわ。ああ、お薬が入ってくる。こんなにたくさん入られるなんて。え?もっと入れるの?え、また?もうダメよ。漏れちゃうわ。助けて、もう我慢が出来ないわ。
あ、彼が私の股の間に来たわ。ああ、おちんちんを入れるんだわ。やめてやめて。だってもう私のあそこは蜜で溢れかえってるんだから。気が狂っちゃう。おまんこもお尻の穴もどうなっちゃうの。
あああ、おちんちんが入って来た。どうしよう、感じてる。何て快感なの。でももう漏らしちゃうわ。おちんちんを入れられたままうんちするなんて、私ははしたない女だわ。我慢するもん。でも限界。ああ、ごめんなさい。私は快感を貪りながら排泄してしまう女です。ごめんなさい。ごめんなさい。
そう言いながら私はうんちを出してしまうんです。そして彼の精液を体の中に受け入れるんです。
今度はおちんちんを口に含まされます。貪る様に舐め、吸いつく私です。
「さあおしっこもしなさい」
「はい」
そして再び彼のものを咥えながらおしっこをしてしまいます。今度は口の中で彼が果てていきます。
‥こんな妄想をしながらおっぱいとクリトリスをさわります。一度感じた後、今度は指を入れます。おまんこだけではなく、お尻の穴にも‥。どうしましょう。こんなアブノーマルな性癖を。
いつか彼に打ち明けてしまいそうで怖いんです。嫌われてしまうかもしれない。変態だと罵られるかもしれない。でも、こんな妄想どおりになったら、私は大きな声をあげながら失神してしまうかもしれません。
拙くはしたない文章でごめんなさい。今日は投稿ボタンをクリックしそうです。
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