仕事帰りに2人のJKのスカートが短く、パンチラ見たさに、ひたすら着いて行ってしまったら

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僕は35歳の会社員です。

この前、仕事帰りに電車に乗ろうと、駅のホームの階段に差し掛かると、目の前に2人のJKがいた。

1人は黒髪のショートで芦田愛菜似、もう1人は茶髪のロングで顔はきつめで少し菜々緒似だった。

2人共、スカートが短く、僕はつい見てしまっていた。

後ろを歩くと香水のいい香りもしてきた。

距離が近かったので、ゆっくりと歩き少し離れた。

すると、歩く度にヒラヒラとスカートが揺れパンティーが見えそう。

(もう少し、もう少し)

本当にギリギリの感じにムラムラとモヤモヤが。

そんなことを思っていると、茶髪の菜々緒似が後ろを振り向いた。

僕を見て、少し笑ったような?

すると、2人でこちらを見てきた。

(あー、なんかバカにされてるような)

それでも、僕は2人のパンティーが見たく、覗き込むように歩きながらスカートを見た。

そのまま、後ろを歩き、電車のホームに着いた。

電車を待つのも、僕は遠くを見ながら、2人の後ろに並んだ。

(やっぱりいい匂いがする)

電車が来ると、2人が座り、僕は勿論、反対側の目の前に座った。

スカートが短いから、今にも見えそうだった。

正面から顔を見ると、黒髪のショートの娘は、芦田愛菜に似ていて可愛かった。

オッパイの膨らみもなかなか大きかった。

もう1人の茶髪の菜々緒似は、オッパイは小さめな感じだった。

電車が動きだし、僕はスカートにくぎ付けになった。

(見えそう、見えそう)

脚を組んだりすると、一瞬見えたような。

でも、ハッキリとは見えない。

しばらく見ていたが、なかなか見えそうで見えない。

2人は会話していたが、急にこちらを見出した。

僕は、視線が痛く、それでもチラチラと見ていた。

何駅か過ぎると人も減り、近くには僕たちしか居なくなった。

2人は笑いながら、会話していたが、誰もいないから完全に僕に聞こえていた。

菜々緒似が「ずっと見てるよね」

芦田愛菜似も「うん」

僕の話をしている。

「そんなに見たいのもんなのかな?」

「気持ち悪いよね」

聞こえてきても、僕はこんな可愛い2人のパンティーが見たかった。

「本当、ずっと見てるよ」

「何かかわいそうかも」

「そうだね」

「少し見せてみる?」

「えっ?」

「だって可哀想じゃん」

「見せてみよ」

すると菜々緒似は、芦田愛菜似のスカートを捲った。

思いの外、捲れすぎて

「キャッ」

ピンクのパンティーが目に飛び込んできた。

僕は、目が見開いてた。

(うわ!)

「ちょっと私なの?」

「えい」

仕返しとばかりに菜々緒似のスカートを捲った。

「ちょっ」

白色のパンティーが丸見えに。

(ヤバい。たまらなすぎる)

僕は、たまらず勃起してしまった。

(治まれ、治まれ)

完全にテントを張ってしまい、どうにもならなかった。

2人も気づいたみたいだった。

「あれ」

「あっ」

「すごい反応」

僕は、どうにもならないので、そのまま見続けた。

僕が反応しているのが、面白かったのか2人は

「2人で見せて見ようか」

「えっ、うん」

「いくよ、せーの」

すると、2人は同時にスカートを捲った。

2人がこっちを見ながら、パンティーを見せてきた。

僕はたまらず、股関を押さえた。

(こんなことあるのか)

「すごい反応してる」

「ふふっ」

2人はあざ笑うかのように楽しんでる。

(これ、どうしよ)

もうフル勃起状態だった。

2人は更にエスカレートした。

捲っていただけでも、たまらなかったのに

「誰もいないから・・・」

ちょうど、踏み切りでよく聞こえなかったが、2人は足を座席に上げるとM字になって、スカートの中が丸見えに。

「ちょっ」

思わず僕も声が出てしまった。

フル勃起のチンコからは我慢汁が出てきた。

「おじさん、興奮する?」

向こうも話しかけてきた。

「どうなの?」

「たまらないです」

僕は小さな声で答えた。

僕は身を乗り出すようにして2人のパンティーをまじまじと見た。

「うわ、すごい」

チンコがどうにかなりそうだった。

(もうここでオナニーしたいけど)

(さすがにまずいし)

僕は、「あの、動画撮ってもいい?」

「えっ?」

「撮ってどうするの?」

「いや、我慢できないから後でそれ見て」

「オナニー用?」

僕はコクコクとうなずいた。

「どうする?」

「さすがに」

「お願いします」

「本当に自分だけで見るなら」

「勿論、自分で見るだけだから」

「ん~、まぁそれなら」

僕はまた正面に座ると携帯で動画を撮り始めた。

2人も、スカートを捲りながらこっちを見つめていた。

「たまらないよ」

僕はそのまま、また近づいていった。

「さっきみたいに」

「うん」「うん」

M字になってもらい、至近距離から撮り続けた。

もう、僕は我慢汁でパンツが湿って冷たかった。

「もういい?」

「もう少しだけ」

僕は、好みの芦田愛菜似の娘のパンティーに携帯を近づけ、ドアップで撮った。

「近い」

それから菜々緒似も至近距離で撮り、オマンコの部分をアップで撮影した。

「はぁはぁ」

「おじさん、興奮しすぎだよ」

電車が揺れ、菜々緒似のオマンコの部に当たった。

「ちょっ」

「携帯が当たっただけだから」

すると、パンティーに染みが浮き出てきた。

僕はたまらず撮影すると

「濡れてきてる」

「えっ?」

彼女は確認すると、

「もうおしまい」

足を降ろし閉じてしまった。

「おしまい」

「分かった。ありがとう」

撮影が終わると、電車のアナウンスが流れ

「次で降りなきゃ」

2人は、僕と同じ駅だった。

電車を降り、歩くとホームで2人は

「バイバーい」

「バイバーい」

北口と南口で別れた。

菜々緒似は、僕のアパートの方向と同じだった。

駅を出て、歩いていると

「どこまで着いてくるの?」

「いや、家こっちだから」

「そうなんだ」

少し後ろを歩きながら会話した。

僕は、もう早く帰って思いっきりオナニーしたくてたまらなかった。

「おじさん」

「ご飯おごって」

「コンビニでいい?」

コンビニに寄り、弁当を買った。

「帰ってご飯じゃないの?」

「ウチ、誰もいないから」

「そうなんだ、大変だね」

と、会話をしていると僕の家で一緒に食べることになった。

「おじゃましまーす」

「汚いけど」

「そんなに汚くないよ」

「ソファーに座ってて」

僕は、飲み物をついで正面に座った。

「食べようか」

「うん」

食べようと思ったら、ソファーは1つしかなく、僕は床に座ったので、彼女を見ると、ちょうどスカートの中が見える高さだった。

「あっ」

「んっ?」

「いや、ちょうど高さが」

「あっ!」

「反応しちゃう?」

「まぁ、するよね」

「私も下に座って食べよ」

会話しながら楽しく食べた。

食べ終わっても、彼女は話が止まらなかった。

暫く聞いていたが、少し話が途切れた時

「ソファーに座ってくれない?」

「いいよ」

彼女は座ると、股を開いてくれた。

「見たいんでしょ?」

「うん」

「これでいい?」

僕は、直ぐに勃起した。

「オッパイも見たいな」

「えっ?」

「いや、こんな可愛い娘の見てみたいでしょ」

「オッパイは」

「お願い。少しでいいから」

「小さいし」

「大きさは関係ないよ」

「可愛いから見たいわけだし」

「うーん。そこまで言うなら」

彼女は制服のボタンを外していくと、白色のブラジャーが見えた。

「シャツ脱いで」

「うん」

「じゃぁ、ブラジャーも」

彼女は、ホックを外すと肩紐もスルッと落ち、オッパイが見えた。

「ああっ」

「すごい綺麗だよ」

「恥ずかしいな」

僕は、完全にフル勃起した。

彼女も気づいたのか

「すごい大きくなってる」

「オッパイ見たら、こんなになっちゃったよ」

「すごい大きくなってる」

「見る?」

「うーん」

彼女は見たくないとは言わなかったので

「脱ぐよ」

僕は、服を全部脱いだ。

「すごい大きい」

「ほら、全部脱いで」

「1人だけ裸じゃ」

「見たいな」

「うん」

そう言うと、スカートを降ろしパンティーも脱いだ。

「めちゃくちゃ綺麗だよ」

「こんな可愛い娘の見れるだけでも幸せだよ」

「そんなこと」

「ちょっとだけ触らせて」

もう僕は我慢出来ずにオッパイを揉んだ。

「んっ、ダメだよ」

僕は、お構い無しにオッパイを揉み、乳首に吸い付いた。

「あっん」

JKのオッパイを揉んで舐めれるなんて、味わうように舐め尽くした。

「あっ、ダメ」

「はぁはぁ」

僕は片手をオマンコに当てた。

ゆっくりと割れ目をなぞると、もうビチャビチャになっていた。

「こんなに濡らして」

僕は、そのまま指先をオマンコの中に入れた。

「アアッ!」

クチュクチュクチュクチュ

手マンすると、音がするほど溢れていた。

彼女は、立ってられなくなったので、ベットまで連れていき、横にさせた。

僕は、もうチンコが爆発しそうなくらいギンギンに勃起していた。

彼女の股を開くと

「入れるよ」

彼女は返事をしなかった。

僕は、オマンコにゆっくりと挿入した

「ああっ」

「あっー気持ちいい」

もう直ぐにでも、出ちゃいそうなくらい気持ちよかった。

オマンコの穴も狭く、膣圧もすごかった。

僕は、ゆっくりと腰を動かすと

「あっ、あっ、あっん」

僕は、我慢しながら腰を振っていたが

ドピュッ、ドピュッ

限界だった。

ピストンしながら、精子が出てしまった。

さすがにまずいと思い、勃起は治まらなかったので、イッてないふりをした。

余りに刺激が強いので、1度止め

「すごい気持ちいいよ」

「うん」

キスをして、オッパイも舐めた。

「気持ちいい」

少しずつチンコが落ち着いてきたので、

「そろそろ」

僕はピストンをし、激しくしていった。

パンパンパンパン

「アアッ!すごい!」

「まだまだ」

「激しい、アッー!!ダメ」

ビクビクビクッ

いきなりイッてしまった。

「まだ、もっと激しくするよ」

パンパンパンパン

「アアッ!ンンッ、アアッ!」

彼女はイッたまま叫ぶように感じていた。

「あっー、逝きそう」

「イクッ!!」

僕は、中に出したかったので、そのまま

ドピュッ、ドピュッ!!

オマンコの中でイッた。

出してから、マズイかな?と思い、2回くらい出してから、チンコを抜くと彼女の顔に精子を掛けた。

「アアッ」

「ンンッ」

(こんな娘の中に大量に出せるなんて)

「目が痛い」

「ごめん。今、拭くから」

彼女の顔に掛かった精子を拭き終わると

「ありがとう」

「本当、気持ちよかった」

僕は彼女を抱きしめた。

彼女も笑顔でイチャついてきた。

しばらくキスしたり、オッパイを触ったりしていると、また勃起してきた。

「ねぇ、また固くなってる」

「可愛いから」

「もう」

僕はそう言うと、彼女に挿入した。

「やっぱり気持ちいい」

「私も」

僕は始めから腰を振りまくった。

パンパンパンパン

激しく突きすぎたのか、直ぐに逝きそうになると

「あっー、なんかもう出ちゃいそう」

「うん」

「あっー、ヤバい」

「あっ、あっ、あっ」

彼女も感じていた。

「ラストスパートするね」

「う・・んっ・・」

「ああっ、気持ちいい」

「ああっ、もう」

パンパンパンパン

「ウッ!!出る!!」

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!

「アアッ!」

中に思いっきり出した。

ドクドクドクドク

「あっー、出ちゃった」

「えっ?」

「気持ちよすぎて中に出ちゃったよ」

「えっ、なんで」

「ヤバくない?」

「洗えば大丈夫だよ」

「抜いて」

チンコが抜けると、彼女は慌ててお風呂に行き、オマンコを洗っていた。

僕も着いていき

「ほら、洗ってあげるから」

僕は、指をオマンコに入れると

激しく手マンした。

「あっん」

「ダメ、それ」

「洗わないと」

クチュクチュクチュ

「あっ、ダメ」

クチュクチュクチュ

「ンッ、ンンッ」

ビクビクビクッ

彼女は、またイッてしまった。

それでも僕は手を止めなかった。

「アアッ、もうダメ」

「止めて、お願い」

「ダメ、イクッ、イクッ!!」

彼女をイカせまくった。

もう立ってられなくなったので、濡れたままベットに横にさせた。

ぐったりとして動かなくなった彼女を、僕はまた執拗に愛撫した。

全身を舐めながら、乳首も、オマンコもじっくりと舐めまわした。

彼女は時折、痙攣しながらビクビクと動いていた。

反応がほとんどない彼女をひたすら味わうと、僕はまた勃起してきた。

もう何も言わず、挿入した。

「んんっ」

力の抜けきった彼女の手を握って突いたり、足を肩に掛け、オマンコを深く突き挿したりと、好きなようにした。

本当に動かないし、反応も弱々しかったので、犯しているような感覚に、たまらなく興奮した。

色々な体位で腰を振っていると、さすがに逝きそうになってきた。

パンパンパンパン

腰を振り、何も言わずにオマンコに精子を出した。

ドピュッ、ドピュッ!!

イッてからも、ゆっくりと腰を動かし、最後の1滴まで絞り出した。

チンコを抜くと、オマンコからは精子が溢れて、垂れてきた。

僕は、たまらず携帯を取ると、その様子を撮影し、彼女の逝き果てた姿を顔、胸、オマンコ、全身撮りまくった。

(こんなたまらないことがあるんだ)

(こんな娘と、しかも中出しなんて、たまらなすぎる)

僕は、満足すると、布団を掛けてあげた。

彼女は1、2時間寝てしまい起きなかった。

その後、目が覚めると

「起きた?」

「わたし」

「そのまま寝ちゃったよ」

僕は、温かい飲み物を注いでくると

「ほら、飲んで」

「ありがとう」

彼女は、一息ついてから、服を着た。

「落ち着いたら送っていくよ」

ラインを交換し、彼女を送っていった。

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